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<title>なごみ</title>
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<description>不定期日記</description>
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<title>不思議な金色の光</title>
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<![CDATA[ ５日誕生日の母が行きたいと言っていた<br>ねねの道へ。<br>烏丸からねねの道<br>花道小路によって<br>食事を一緒にして<br>帰って来ました♪<br><br>主人が私を撮った写メが<br>なんだか凄いことになっていました。<br>ちなみに、指は全く入っていないんだって。<br><br>縁起が良さそうなので<br>しばらく待ち受けにします。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141105/02/shinobuhime/ad/e9/j/o0320024013119721048.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141105/02/shinobuhime/ad/e9/j/t02200165_0320024013119721048.jpg" alt="__00010001.jpg" width="220" height="165"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141105/02/shinobuhime/56/62/j/o0320024013119721047.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141105/02/shinobuhime/56/62/j/t02200165_0320024013119721047.jpg" alt="__000200010001.jpg" width="220" height="165"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141105/02/shinobuhime/26/6d/j/o0320024013119721038.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141105/02/shinobuhime/26/6d/j/t02200165_0320024013119721038.jpg" alt="__000100020001.jpg" width="220" height="165"></a><br><br>この後行った<br>八坂神社の中は<br>デジカメで私が撮ったんだけど、<br>凄い数のｵｰﾌﾞがっ！<br><br>沢山の神さんがいるんだと<br>びっくりしました。<br>写真を見た母もびっくりっ<br><br>西楼門の前から<br>移り出して<br>畏れながら、まるで迎えて頂いたような気持ちでした。<br>母の頭付近にあるｵｰﾌﾞは<br>一際強い光とアップにすると<br>紫色のモヤでおおわれていました。<br>八坂神社から離れるごとに<br>ｵｰﾌﾞは光が弱くなり、数を減らして行きました。<br><br>安全を見守って頂いたような<br>幸せな気持ちになりました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141105/02/shinobuhime/f5/34/j/o0320024013119723232.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141105/02/shinobuhime/f5/34/j/t02200165_0320024013119723232.jpg" alt="CIMG3302000100020001.jpg" width="220" height="165"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141105/02/shinobuhime/ab/90/j/o0640048013119723234.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141105/02/shinobuhime/ab/90/j/t02200165_0640048013119723234.jpg" alt="CIMG3313.jpg" width="220" height="165"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141105/02/shinobuhime/40/72/j/o0640048013119723235.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141105/02/shinobuhime/40/72/j/t02200165_0640048013119723235.jpg" alt="CIMG3308.jpg" width="220" height="165"></a><br>八坂神社初めてのおみくじには<br><br>霧の中であれども、祇園八坂神社の西楼門の石段の先に見えるは厳かな神の御姿なり。<br>神の御加護を疑うことなく、是身を慎んで励むべし。<br><br>はい。畏まりました。<br>これからも一生懸命、精進致します。<br><br>八坂神社におわす沢山の神さん方々<br>本当に有り難うございました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shinobuhime/entry-11948294940.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 02:26:02 +0900</pubDate>
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<title>壮大な計画</title>
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<![CDATA[ 私の先祖を調べてみると<br>私の母は九州地方のある所の血統なのだが、<br>さかのぼると<br>物部氏にたどり着く。<br>父の先祖を調べてみると<br>物部氏の先祖である<br>ニギハヤヒを祀る<br>それはそれは古い飛鳥時代から続く<br>神社の神主なことがわかった。<br>この二人の結婚は<br>母が父に仕えるようでいて、<br>実は、父の方が母に仕える為の結婚だと私は思った。<br><br>そして、去年結婚した私達夫婦の先祖の関係を調べてみた。<br>すると、<br>主人は、アメノホヒの血筋で<br>アメノホヒと<br>二ギハヤヒは遠い遠い昔、<br>おじと甥の関係だった。<br>天津国から国津国に降りて来た時に<br>すったもんだがあった関係だった。<br><br>私は主人と知り合うずっと前に<br>夢の中に四天王のうちのひとりが現れ、<br>その数年後、主人と出逢った。<br>主人の家に奉られていた四天王のうちのひとりが<br>同じ神さんだったことに<br>私はこの家に仕えるのだと確信して<br>恋愛せずに結婚したのだ。<br><br>その四天王とは<br>物部を破れるのに力を貸した神さんだった。<br>夢に出て来た時すでに、<br>私の先祖は断れない立場だったのだ！<br>結婚式前日まで<br>悩みに悩んだ結婚だったけど、<br>道理でかぁと<br>合点がいった。<br>知らず知らずにダブル遷宮の年の桃の節会に結婚し、<br>今年の神在り月に<br>天津国と国津国との<br>初の婚儀が…<br><br>壮大だわ…<br><br>安国と定めた<br>この国におられる神さん方々の計画は<br>壮大で強力だと<br>抗うことなんて絶対絶対出来ないなと<br>本当に思う。<br><br>この、人を使った国造りの物語はどうなって行くのかな♪<br><br>さ、国学を勉強しよ…笑<br><br>
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<pubDate>Sun, 02 Nov 2014 14:45:15 +0900</pubDate>
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<title>誕生日に神さん事に向き合ってみた ３</title>
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<![CDATA[ 私の命は神さんのめいにより生かされているのだから、神さんに楯突くような事をすれば、命はとられてしまう。<br>しかも、幸せな亡くなり方は出来ないだろう。<br>逆に私にご用事がある間は、世を去りたくても去れない。<br>神さんの思うままに<br>手足となり、動く生き方は、私に安心感と幸福を与えてくれている。<br><br>私はそれほどまでの<br>神さんに対する絶対的な信頼と敬愛の念は、<br>一生涯消える事はない。<br>そして完全な服従を覚悟し嫁いだ。<br>結果、主人に大変愛しいんでもらい、大切にされ、裕福ではなくても幸せに過ごせている。<br>この家のこのお方に嫁いで本当に良かったと思っている。<br>そういう気持ちを、<br>日々の感謝と物事が起きる理由に対する学ぶ気持ちを忘れず生きているつもりだ。<br>私は嫁ぐ前に<br>義父である家元にこう言った。<br><br>嫁ぐからには、全身全霊でこの御家の為に尽力しますと。<br><br>この御家の神さんに一番近いお父様に約束したのだ。<br>勿論、それと同時にこの御家の先人の御方々に、<br>そして、私をこの御家に遣わすと決めた神さんたちにも。<br><br>神さん事は、私の務めであり<br>私の存在理由なのだ。<br>命を掛けるではなく、<br>本当は、命そのものなのかも知れない。<br>神職の資格をとる時の<br>伊勢で禊を払う１月の行水は、<br>気合いを入れて一番の深みまで絶対入り、<br>その覚悟を神さんに証明する。<br><br>ひとつ歳をとった今日、改めて神さん事に向き合って<br>ちゃんと自分の方向を確認できました。<br>私の道は間違っていない。<br>信心を怠らず強い心で<br>神さんに真っ正面からちゃんと向きあえるようにこの一年を<br>常に清々しく、<br>浄明清直に過ごしていきます。<br><br>感謝！
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 04:11:30 +0900</pubDate>
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<title>誕生日に神さん事に向き合ってみた ２</title>
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<![CDATA[ この□□家に嫁いだワケを次世代を産む役目ならそうなるだろうし、産む事でなく他の理由なら例え不妊治療をおこなっても出産しないだろうと思う。<br>私にとって神さんにお仕え出来ることは、喜びであるし誇りである。<br>だから○○さんのいう神さん事は命掛けだからお前は甘い。と言われるのは心外だ。<br><br>だからといって、○○さんが信じている事、認識を否定する気持ちはない。<br>人によって、お役目も神さん事の作法？もパターンが違うのだとわかったから。<br>○○さんは△△さんお一人の器でｲﾀｺであり、他の方々は言葉だけだと言った。<br>私はその時々によって、<br>神さんだったり仏さんだったり、精霊？だったりする。<br>画像の時もあれば、言葉やイメージの時、声だったり夢だったり、<br>全くもって意識全てをお貸ししてしまう時もある。<br>だから○○さんがいう、一心同体になれと言われても<br>独占的な欲を持てと言われても、いったい誰と？となってしまうのだ。<br>おかげで、色んなバージョンのｲﾀｺ？や巫がいることがわかった。<br>私の神さんに対する思いは自分ながらに強いのだと思うけど、<br>信仰している神さんは誰と聞かれても困る。<br>だって、全ての神仏を敬う気持ちも自分では本物。<br>山や木や川や海、太陽だって月だって星や雨風だって、<br>全部全部愛しいんだもの。<br>ただ、私にお役目を与えてくれている神さんは不特定多数ではないのも知っている。<br>全ての出来事を御縁だと普通に受け入れているものだから、<br>あくまでも生活の中の自然なこと一つ一つに神さんの意志だと思っている。<br>かといって、自分の至らなかったことを神さん任せの言い訳には<br>絶対したくない。<br>だから、医学だって、人の作った法律だって、おもんばかる。<br>神さんの意志を受け入れて行動するには、この身体という器を維持することが何より大事。<br>大切にしていても、だいじになった時はそれこそ神さんの意志なんだと思う。<br><br>毎日を何て事なく特別な日にせず過ごす事に<br>自己嫌悪したりもするけど、自分自身を律したり許したりしながら過ごして<br>結果、平和につつがなく、心平安にして過ごす時間が無駄なワケがない。と思うようにしている。<br><br>次に続きます。
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 03:14:49 +0900</pubDate>
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<title>誕生日に神さん事に向き合ってみた １</title>
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<![CDATA[ 一昨日、拝み屋さんの○○さんの家に久しぶりに行った。<br>かれこれもう８年の付き合い。<br>近頃感じていた違和感と認識の違いについて、主人に相談して自分の考えの整理をしていった。<br>これから夜勤という主人には、私の我が儘に付き合ってくれていることについて本当に感謝している。<br>主人が側に居てくれるからこそ、神さん事に真摯に向き合え、学び邁進していけるのだとつくづく思う。<br><br>人は神さんの駒であるという私と、神さんと一心同体という○○さん。<br>神さんは分身の術(分霊)出来るという主人に<br>メインの神さんはひとりという○○さん。<br><br>私はやはり神さんからご用事がある間は、この世に生かされると思うし、物事が神さんの思うように仕向けられて行き、なおかつ、私自身の幸せな時を過ごす事が出来ると思っている。<br>全ては神さんの思うように。思うままに。<br><br>私は生活する中で、常に神さんの意思かどうかを確認しながら生きている。<br>そういう意味では、<br>○○さんのいう一心同体なのかも知れないが、<br>あくまで、神さんに仕えている感覚は消えない。<br>だから○○さんの神さんと対等などという畏れ多い事はどうしても思えない。<br>私にとって、神さん事すなわち信心そく生活なんだ。<br><br>次に続きます。
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 03:12:32 +0900</pubDate>
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<title>忘れないために 東日本大震災 key ﾐﾀさん？</title>
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<![CDATA[ 眠れない夜が続く<br>あなたに会いたい<br><br>途切れて夢うつつ<br>うたかたの願い<br>疑う事も無く手を取り<br>二人歩いてきたこの道<br>ねえ約束したよね？<br><br>「どんなに大きな壁も<br> 二人で越えて行こう」<br><br>どうしてもういないの？<br>今すぐあなたに会いたい<br><br>閉ざしたままの心<br>全てが 怖くて<br>どこまで行けばいい？<br>もう歩けないよ<br><br>夢で会えるから夢を見て<br>また消えゆく残像<br>そう流れ星のように<br><br>まぶしい光はあなた<br>夜空を纏う涙<br>心の鍵になって<br>閉ざした扉を開いて<br><br>いつかあなたに会えるなら言いたい<br><br>「どんなに大きな壁も<br>二人で越えてきたね」<br>「ありがとう もう眠ってて<br>独りで歩けるから」<br><br>あなたと見ていた夢を<br>心の鍵に変えて<br>必ずこの夜空に<br>いつか朝を連れて来よう<br><br>Ah…誰もが胸に隠す<br>心の傷へと響け<br>閉ざした門を抜けて<br>届け音よ闇を照らして<br><br>song by serenade<br><br>生 死<br>愛 憎<br>光 闇<br>優さと厳しさ<br>など<br>真逆で紙一重の思いを、そして矛盾を<br>抱え 悩み 翻弄の<br>1年でした。<br>来年も<br>あるがままに<br>今の気持ちのままで<br>生きていきたい<br><br>笑顔を忘れずに<br>今一度、<br>消去と忘却の違いを<br>心に刻みたい<br><br>頑張れ日本！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111229/05/shinobuhime/92/33/j/o0320024011700980186.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111229/05/shinobuhime/92/33/j/t02200165_0320024011700980186.jpg" alt="kiss of rose†Versailles-CA3F00260001.jpg" width="220" height="165"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111229/05/shinobuhime/33/35/j/o0320024011700980187.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111229/05/shinobuhime/33/35/j/t02200165_0320024011700980187.jpg" alt="kiss of rose†Versailles-CA3F00250001.jpg" width="220" height="165"></a>
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<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 12:07:47 +0900</pubDate>
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<title>ずっと貴方に恋し続ける</title>
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<![CDATA[ 今日１日は<br>全て、貴方に使いました<br><br>ブログを<br>読み返したり<br>貴方の声を何度も<br>聞きなおして<br><br>左薬指<br>貴方とお揃いの<br>ﾈｸﾛﾏﾝｽのリングを<br>イヤと言うほど<br>眺めて…<br><br>何故<br>私を置いて<br>旅立ってしまったの？<br><br>愛してるじゃ<br>伝わらない…<br><br>ずっと貴方に<br>何回も何回も<br>恋し続けることでしょう。<br><br>Ereganto Jasuminの香り<br>あたしが旅立つ時まで<br>大切に<br>しまっておくね<br><br>生まれ変わることが<br>出来るのなら<br>その時は<br>貴方と共に…<br><br>
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<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 02:19:29 +0900</pubDate>
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<title>今日もなんだか忙しい日(笑)</title>
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<![CDATA[ もう限界だぁ<br>ねりゅ<br><div style="text-align:center;"><object type="application/x-shockwave-flash" width="240" height="200" data="https://stat.magical.ameba.jp/magical_images/20111204/21/d8/9e/s/shinobuhime.swf"><param name="movie" value="http://stat.magical.ameba.jp/magical_images/20111204/21/d8/9e/s/shinobuhime.swf"></object></div><div style="text-align:right;">  ⇒<a href="http://magical.ameba.jp/room/shinobuhime?guid=ON">雪巳【すすし】さんのｳｨｯﾁｪﾘｰへ</a></div><br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 21:06:05 +0900</pubDate>
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<title>本日二回目の</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align:center;"><object type="application/x-shockwave-flash" width="240" height="200" data="https://stat.magical.ameba.jp/magical_images/20111203/03/b3/15/s/shinobuhime.swf"><param name="movie" value="http://stat.magical.ameba.jp/magical_images/20111203/03/b3/15/s/shinobuhime.swf"></object></div><div style="text-align:right;">  ⇒<a href="http://magical.ameba.jp/room/shinobuhime?guid=ON">雪巳【すすし】さんのｳｨｯﾁｪﾘｰへ</a></div><br><br>
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<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 03:10:17 +0900</pubDate>
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<title>またまた</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align:center;"><object type="application/x-shockwave-flash" width="240" height="200" data="https://stat.magical.ameba.jp/magical_images/20111203/02/85/86/s/shinobuhime.swf"><param name="movie" value="http://stat.magical.ameba.jp/magical_images/20111203/02/85/86/s/shinobuhime.swf"></object></div><div style="text-align:right;">  ⇒<a href="http://magical.ameba.jp/room/shinobuhime?guid=ON">雪巳【すすし】さんのｳｨｯﾁｪﾘｰへ</a></div><br><br>
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<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 02:39:07 +0900</pubDate>
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