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<title>shinpapa-sのブログ</title>
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<title>ブログを始めます。</title>
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<![CDATA[ <p>皆様はじめまして。</p><p>&nbsp;</p><p>シングルファーザーのＳです。</p><p>当ブログは私がどの様にして愛する我が子の「親権・監護権」を獲る事が出来たのかという事をアップしていこうと思います。</p><p>私自身、離婚をする際に一番困った事は「離婚・親権・監護権」という内容ではこの国では圧倒的に男性が不利でネットにも「女性を対象」にした情報は最早大渋滞レベルでありますが、こと「男性を対象」にした情報はほぼ皆無でした。</p><p>&nbsp;</p><p>この事だけでも希望が薄れて「やっぱり子供と離れたくないから我慢しよう･･･」や「子供を手放そう・・・」と諦めてしまう方が大半です。</p><p>本当は子供の事を考えたら「離婚なんてしない方が良い」というのが一般的です。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが・・・稀に例外は存在します。</p><p>&nbsp;</p><p>今の環境が子供に対して悪影響を与えているのであれば、貴方が子供を護る為に全てを子供優先にし他の何かを捨てる覚悟が出来るのであれば、そして何より貴方自身の心が今壊れる寸前ならば・・・それは離婚に向けて考えた方が良いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>貴方の心が壊れてからでは貴方自身の人生は勿論の事、子供に何かあった時に護る事なんて到底出来ません。</p><p>少々言葉が荒いですが貴方や子供をそんな状況に陥らせるヤツの為に貴方や子供の人生を犠牲にしてはいけません。</p><p>&nbsp;</p><p>事実、私自身が離婚前数か月は心が崩壊しかけていてメンタルクリニックに通院していました。</p><p>家庭内の雰囲気が悪かった事はやはり子供に多大なる影響を及ぼし子供も精神不安定でいつも「自分は捨てられるのでは･･･」という不安に陥り私に対してだけ「〇〇は捨てられるの？」「ママは○○が嫌いなの？」と吐露していました。</p><p>&nbsp;</p><p>後の記事で語る事となりますが私自身、元妻から頻繁に離婚を迫られては取り下げられという事を繰り返しており、「妻は何故何度も離婚を自分から迫っておいて此方が了承すると直ぐに泣いて取り下げてくるのだろう」と疑問に感じていましたが、「子供の健全な成長の為には夫婦一緒の方が良い」という世論に流されていました。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、先に記述した様な事が続けば思いは変わり「命懸けで子供を護らないといけない」という事を抱いた為、子供を護る為にどうしなければならないかという事を考えました。</p><p>&nbsp;</p><p>先に述べておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ自分の都合だけしか考えられないのであれば親権や監護権なんて諦めた方が良いです。</p><p>はっきり云ってこれ等を得る事は非常に険しい道程で確実に貴方の心を疲弊させ、確実に周りを巻き込みます。</p><p>そう云った事に覚悟を持てないのであれば今後の当ブログを拝読して頂く事は止めておいた方が良いです。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、貴方がそう云った事を全て覚悟し、全てを子供に捧げる事が出来る、極端な事を云えば「子供に自分の命を懸けられる」という強い意志があるのであれば是非当ブログが貴方の何かの心の拠り所になれば幸甚です。</p><p>&nbsp;</p><p>男性の親権獲得率は約1割･･･というのは紛れもないこの国の実情です。</p><p>ですが、それはあくまでも何ら関係の無い一般論で構築された第三者の世論や過去の前例に囚われ本当に「子供ファースト」で考えていない裁判官や調停員、弁護士等々に作られた数字であるという事を忘れてはいけません。</p><p>それでも、そう云った事を親身に考え力になってくれる裁判官や調停員の方々、弁護士の方々は少数ながら確実にいらっしゃいます。(私は幸いにも終盤に出会いましたが･･･(笑)早く出会っていればもう少し楽に事が運べたかも知れません(笑))</p><p>※申し訳ありませんが個人名や団体名を記載する事は出来ません。</p><p>&nbsp;</p><p>なので是非とも「男でも諦めなければ親権・監護権を獲得出来る」という強い意志を持って頂ければと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>当ブログは時間がある時のみの不定期投稿となりますのでご了承をお願いいたします。</p><p>皆様、今後とも宜しくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>それでは。。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinpapa-s/entry-12827114144.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Nov 2023 05:20:25 +0900</pubDate>
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