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<title>独自心理学ブログ</title>
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<description>人間の心理や恋愛、男と女の脳の違いなど自分の為になった事を書いていこうと思います☆ただ気まぐれなので時間がたったりするときもあります。。。</description>
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<title>新しい記事UPしましたぁー(=ﾟωﾟ)ﾉ</title>
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<![CDATA[ <div>新しい記事UPしましたぁー(=ﾟωﾟ)ﾉ<br>⚪愛、依存心、罪悪感<br>⚪意外と知らない父親の存在<br>http://ameblo.jp/shinri000/</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/2686848/21">♡恋愛心理学♡さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 14:42:00 +0900</pubDate>
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<title>愛、依存心、罪悪感</title>
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<![CDATA[ 「彼のことが好きなんです」<br><br>　恋愛セラピーの現場では、何度も聞いた言葉です。しかしこの、「好き」という言葉、人によって全く違う意味なのです。ここに気づかないと、恋愛のアドバイスも読み違えてしまいます。<br><br>　ひとつ目は「愛」。<br>　ここでは狭い意味に捉えています。<br>　「相手の幸せを願う心」「相手のために与えたいと思う心」です。<br><br>　ふたつ目は「依存心」。<br>　もし、「好き」が「愛１００％」であれば、彼が別の女性を好きになったら、それを心から応援してあげられるはずですが、そうならないのが人間です。<br>　「私のそばにいて欲しい」「私の気持ちを分かって欲しい」「触れて欲しい」「優しい言葉をかけて欲しい」「セックスが欲しい」こういった、自分の欲求を満たしてほしいと思う心が「依存心」です。<br>　欲求があるからこそ満たされたときの幸せもあるのですから、依存心が悪いということではありません。但し、あまり依存心ばかり強くなってしまうと、相手から「重い」と思われてしまいます。<br><br>　みっつ目は「罪悪感」。<br>　相手のことが「好き」と思っている気持ちの中に、「同情」「かわいそう」「放っておけない」「悪い人になりたくない（から別れられない）」「助けたい」という気持ちが混ざっていることがあります。私は「罪悪感」という言葉を少し広く使っていて、これらの「助けたい」気持ちを「罪悪感」と呼んでいます。<br>　相手に与えるという意味では「愛」とも似ていますが、あくまで基準が「自分の償い」にある点が愛とは違います。何かしてあげなければいけないという強迫観念があるのです。愛から助けたいのであれば、相手が「不要だ」と言ったときは、喜んで見守れるはずなのです。<br><br>　私が思う、長続きするカップルの理想の「好き」の割合は、<br>　愛７５％、依存心２０％、罪悪感５％ぐらいだと思っています。<br>　愛１００％を目指さないことが大事です。あくまでバランスの問題です。
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<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 13:18:53 +0900</pubDate>
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<title>意外と知らない父親の存在</title>
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<![CDATA[ 　よく、「女性は、父親と同じようなタイプの男性と結婚する」と言われますが、もう少しこのことを広げて考えていくと、父親との関係が人生全体に影響を及ぼしていて、特に恋愛や結婚生活には大きな影響を与えていることが分かります。<br><br>　小さい頃に、父親と離別あるいは死別した場合、「もっと愛してほしかった」「もっと叱ってほしかった」「もっとかまってほしかった」そういう果たされない望みを抱えたまま生きていくことになります。それでは辛いので、どこかの時点で「あきらめる」のですが、この「あきらめる」がまた曲者です。<br><br>　上手なあきらめ方は、「私はお父さんにかまってもらえなくて寂しい」と、自分の感情を十分に表現した上で、「でも、今はお父さんがいないから辛いけど仕方ない」とあきらめるのです。この場合、寂しい感情は繰り返し現れるかもしれません。でも、それが健全なのです。そして母親もそういった健全な感情表現を娘に許していれば、心の傷は深くならないのですが、大抵の場合、残念ながら以下のようになってしまいます。<br><br>　父親がいなくなり、母子家庭になると生活も大変ですし、母親も心の支えを失って余裕がなくなります。すると、娘は「私だけ寂しがってはいけない」と自分の感情に蓋をするのです。本当は寂しいのに、その感情を自分で禁止します。実は、心が本当に傷つくのはこの「感情を禁止する」ことによってなのです。いや、見方を変えると、心が傷ついたときに感情を表に出せればその傷を涙が洗い流すようにして癒すことができるのです。感情を禁止することによって、心の傷が癒されずにずっと心の中に残ってしまうことになります。<br><br>　感情の抑圧が強い場合は、全体的に感情が鈍くなります（感情の鈍麻）。すると、強い刺激しか感じられなくなるのです。たとえば、恋愛初期のトキメキは非常に強い感情です。こればかりを求めると、次々と相手を変えるような「恋多き女」になります。自分では「熱しやすく冷めやすい性格」だと思っているかもしれませんが、このような「感情の抑圧→感情の鈍麻」が根底にあるのかもしれないのです。<br><br>　また、父親に愛されたかったのに愛されなかったという思いが強い場合は、自分を大切にする心を十分に育てられない場合があります。自分に価値があるという感覚は、自分でそう信じるかどうかしか根拠がないのです。仕事、お金、人が羨む結婚相手、容姿のような他者の評価基準では、本当に自分に価値があると信じることはできないのです（一時的にそう感じることはできますが、本物にはなりません）。<br>　自分に価値があると感じる、その感覚を始めに授けてくれるのは親です。その親から愛されて大切にされたかったという「果たされない思い」が、父親のような男性にばかり恋をしてしまったり、父親のような上司に、ビジネスとは言えないほど身も心も捧げてしまったりするのです。<br><br>　父親に叱られたかったという思いが強いと、叱ってくれる人ばかり好きになってしまったりすることもあります。<br><br>　とにかく、人は親子関係で満たされなかった思いを恋愛関係で補おうとするのです。<br>　これは程度問題で、相手が受け入れてくれる程度の「満たされない思い」なら、その恋愛関係を通じて過去の心の傷も少しずつ癒されていくことでしょう。<br><br>　もしも、自分の恋愛の癖が、どうもトラブルを招くことが多いと気付いたのなら、一度自分と父親との関係を整理してみるのも役立つかもしれません。<br><br>　「退行催眠」といって過去の自分の記憶に戻る方法を用いると、自分が心に傷を受け、その辛さから感情を抑圧した時の出来事にもう一度戻り、問題の原因を探ることができます。<br>　比較的心の傷が浅い場合には催眠を用いなくても過去の記憶を呼び出す（要するに思い出す）ことが可能で、その場合、父親に対して出さない手紙を書く、等の方法で癒しを進めることができます。<br><br>　出さない手紙の書き方<br><br>　まず、自分が父親にしてほしかったことを次々と書く。<br>　「お父さん、あのとき本当は運動会に来て一緒に走ってほしかった。友達はみんな楽しそうに走っていたのに私だけお父さんがいなくて、本当に寂しかった。」<br>　自分の感情を素直に出して書きます。<br><br>　要求を出し尽くすと、今度は、自分が父親に対してしてあげられなかったことが思い浮かぶかもしれません。<br>　「お父さん、お父さんは勝手なお父さんだったけど、本当は好きでいたかった。お父さんに甘えたり、お父さんの誕生日をみんなで祝ったり、本当はしてあげたかった。できなくて後悔しています。ごめんなさい。」<br>　人は、誰かに「してもらえなかったこと」よりも「してあげられなかったこと」により後悔するものです。だから、嫌いだという気持ちが邪魔して優しくしてあげなかった自分をずっと責め続けて生きてしまうのです。その感情をここで手紙にして出し切ってしまいます。<br><br>　ここまですると、今度は、嫌なことがあった中にも、いいこともあったことに気付くかもしれません。<br>　「お父さん、お父さんはいつも怒ったり、家を留守にしたりばかりしていたけれど、仕事を一生懸命して家族を養ってくれていたんだね。ありがとう。おかげで何とか私も独り立ちできるようになりました。」<br>　ありがとうが言えるようになったら、もう一歩です。<br><br>　最後に、自分と同じように弱い心を持った、一人の人間であることに気付くかもしれません。<br>　「お父さんのことをずっと、なんでもできるすごい人であってほしいと思ってきたけど、お父さんもやっぱり私と同じように傷つき、心の痛みを抱えながら頑張ってきた一人の人間だったんだね。今やっとそれに気付きました。今まで嫌っていたお父さんの怒った声とか顔とかが自分の怒った時に似ているのでそれがとてもいやだったけれど、なんだかそんな人間くさい部分を持っていることが今はむしろ愛おしく思えるようになりました。」<br><br><br>　結局人は他人を通して自分を見ているのです。<br>　父親との関係、とくに感情面は、ほぼそのまま自分自身との関係です。<br>　父親に対して感謝、許しの感情まで感じるようになるとき、自分自身に対する誇りと許しが得られ、恋愛においてもあふれる幸せを受け取ることができるようになります。<br><br><br>　非常に重要な「父親との関係」<br><br>　自分の恋愛ぐせが他人と違って気になる方は、この「父親との関係」を見つめ直してみるとよいかもしれません。<br>
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<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 13:14:03 +0900</pubDate>
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<title>http://ameblo.jp/shinri000/</title>
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<![CDATA[ <div>http://ameblo.jp/shinri000/<br>こっちに長文は書いてます(=ﾟωﾟ)ﾉ<br>時間があったらみてくださいね♡</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/2607000/21">♡恋愛心理学♡さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/shinri000/entry-11481072376.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 14:25:00 +0900</pubDate>
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<title>上手くいくカップルの特徴</title>
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<![CDATA[ うまく行く恋愛、うまく行く結婚生活、うまく行くカップルの特徴を書きます。<br><br>問題があるカップルの問題点を知るより、うまく行くカップルの特徴を知る方が役立つのではないでしょうか。以下は、私が学び、実践もした中から見出したうまく行くカップルの大事な特徴です。<br><br>・二人でいることを楽しんでいる（特に何もしなくても楽しい）。<br>　　二人が一緒にいるとき、お互いに愛情のある眼差しを向けあっている。温かい感じがある。<br>・感情表現が豊かだが、感情を相手にぶつけない。<br>　　嬉しい、楽しい、ワクワク、などのポジティブな感情を素直に出す。<br>　　怒っている、寂しい、悲しい、不安などのネガティブな感情表現も素直。<br>　　でも、自分の感情は表現するにとどめ、相手にぶつけない。<br>　　※「相手にぶつける」とは、怒って相手を罵る、泣いて相手を責める、など。<br>・相手の感情を尊重する。特にネガティブな感情も大切なものとして認める。<br>　　相手が悲しんでいたら、止めようとせず、共感を示す。<br>　　相手が怒っていたら、親身になって話を聞く。<br>　　相手が寂しがったり不安になっていたら、一緒にそばにいてあげる。<br>　　とにかく、相手の感情を否定したり、抑えつけようとしない。<br>・お互いに尊重しあっている。<br>　　相手より優位に立とうとしない。<br>　　自分の欲求と、相手の欲求を同じように大切にする。<br>　　相手が決められた役割（仕事・家事）をこなせなかったときも責めないし、<br>　　動ける方がフォローに回る。<br>　　趣味が違うなどのお互いの違いも認め合い、尊重している。<br>・お互いの友人、交友関係を大切にしている。<br>　　恋人や結婚相手の、異性の友人も大事にする。<br>　　相手を家に縛り付けたり、仕事以外の交際を絶たせたりしない。<br>　　自分の友人を、恋人や結婚相手にも紹介する。<br>・問題は二人のものという認識がある。<br>　　たとえ相手が起こした問題であっても、二人で一緒に解決策を考える。<br>　　相手に責任転嫁したり、問題を押しつけたりしない。<br>・健全なギブ＆テイクが成立している。<br>　　一方がわがままを言うばかりになったり、尽くすばかりになったりしない。<br>　　ギブ＆テイクするものは、仕事と家事のような物質的なものばかりでなく、<br>　　笑顔や励まし、温かい言葉、優しいまなざしのような精神的なものも含む。<br>・「ありがとう」を忘れない。<br>　　窓を開けてくれた、みたいな小さなことでも、「ありがとう」を言う。<br>・「ごめんね」を忘れない。<br>　　相手の感情を思いやり、素直に「ごめんね」を言う。<br>　　「ごめんね」を言われた方も、素直に受け入れて許す。<br>・スキンシップがある。<br>　　手を握ったり、背中をなでたり、キスなどのスキンシップがある。<br>　　時に、子供みたいにじゃれ合うこともある。<br>・目標がある<br>　　人生で達成したい目標を持っている。<br>　　お互い、相手の目標を尊重している。<br><br>・二人の距離が離れたら、努力して修復している<br>　　努力なしでは、男女の距離は次第に離れてしまうことを理解している。<br>　　浮気などで問題が表面化する前に、二人の距離を縮める努力をしている。
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<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 14:21:46 +0900</pubDate>
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<title>みんなは恋愛において何が知りたいのかなー？</title>
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<![CDATA[ <div>みんなは恋愛において何が知りたいのかなー？<br>何か知りたい事とかあったら見てる人コメント送ってください(=ﾟωﾟ)ﾉ<br>次は続くカップルの特徴書きたいと思います♡</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/2606859/21">♡恋愛心理学♡さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/shinri000/entry-11481067347.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 14:14:00 +0900</pubDate>
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<title>タイトル変更します(=ﾟωﾟ)ﾉ</title>
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<![CDATA[ <div>顔文字だからタイトル変更します(=ﾟωﾟ)ﾉ</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/2606512/21">☆*:.｡. o(≧▽≦)o .｡.:*☆さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 13:53:00 +0900</pubDate>
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<title>好きになるメカニズムを書きました（＾ω＾）</title>
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<![CDATA[ <div>好きになるメカニズムを書きました（＾ω＾）<br>のちのちパーソナルスペースとか心理学用語ですけど色々メモしていきたいな(=ﾟωﾟ)ﾉ<br>脳みそから流れる電気で人は恋に落ちるので脳は一秒で恋をするらしいんです(・ω・)ノよくこの人と逢った時電気が走ったって言いますよね？それもそのせいなのかなって勉強してから納得しましたww</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/2606495/21">☆*:.｡. o(≧▽≦)o .｡.:*☆さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 13:50:00 +0900</pubDate>
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<title>好きなるプロセス</title>
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<![CDATA[ 次は心理学で勉強になりそうなやつを書いていきますね(=ﾟωﾟ)ﾉ<br><br><br>ちょっと硬いですが。。。<br>フランスの作家スタンダールは、恋愛を「情熱恋愛」「趣味恋愛」「肉体的恋愛」「虚栄恋愛」の四つに分類しました。<br><br>そして「情熱恋愛」こそ真実の恋愛であると考え、「情熱恋愛」の発生と進展に大いに寄与する心理状態のことを「結晶作用」と名づけました。<br><br>スタンダールは、著書『恋愛論』のなかで、恋の発生のプロセスを次の七段階に分けています。<br><br>1.感嘆する<br>ある異性を見て、なぜかハッとする。<br><br>2.想像する<br>その人のことが気になってしかたがなく、「あの人とつきあうことができたらどんなにいいだろう」などと考える。<br><br>3.希望を持つ<br>「もしかしたらあの人も私のことを好きなのではないかしら」との期待を持ち、彼のちょっとした一言や仕草に希望を強めたり、不安になったりする。<br><br>4.恋が生まれる。<br>自分が愛し、かつ愛してくれる人に、できるだけ近づき、一緒にいたいという気持ちが高まる。<br>見つめたりふれたりというあらゆる感覚をもって相手の存在を確かめることに喜びを覚える。<br><br>5.第一の結晶作用がはじまる<br>自分が愛している人がこちらをも愛していると確信したとき、その相手のなかにあらゆる魅力を見つけて理想化し、「この人に比べて私はなんてつまらない人間なんだろう」と自分を卑下したりする。<br><br>6.疑惑が生まれる。<br>気持ちがやや冷静になり、当たり前になっている今の幸福を疑いはじめる。 「私は本当に愛されているのだろうか」と思うようになり、もっと確かな証拠を求める。<br><br>7.第二の結晶作用がはじまる<br>疑惑による辛い心理状態のすぐ後で、「そうだ、彼はやっぱり私を愛している」と思い直し、安堵し、相手の新しい美点を探そうとする。<br>するとまた、疑惑の念がわいてくる。<br>「しかし、本当に彼は私を愛しているだろうか」<br>このような相反する心理状態を交互にくり返すなかで、「彼以外に私を幸せにしてくれる人はいない」との思いを強めていく。<br><br>そして、つぎの三つの考えの間をさまようことになる。<br>a.彼はあらゆる魅力を持ち合わせている。<br>b.彼は私を愛している。<br>c.どうすれば彼からもっとも大きな愛の証拠を得ることができるか。
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<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 13:46:05 +0900</pubDate>
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<title>文字数オーバーのためアメブロに書きました。。。</title>
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<![CDATA[ <div>文字数オーバーのためアメブロに書きました。。。<br><br>今回は『まず分って欲しい男の考え』<br>女の子目線で書いたので女の子は為になるといいな♡</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/2599025/21">☆*:.｡. o(≧▽≦)o .｡.:*☆さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/shinri000/entry-11480865620.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 06:22:00 +0900</pubDate>
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