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<title>『審査るてぃんぐ』でいこうっ!!</title>
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<description>経営コンサルティングとマネジメントシステム審査で忙殺される、オヤヂの日記……。どちらのお仕事も、めざすところは『成果が出てナンボ』ですね。ということで、ふたつの言葉をあわせて『審査るてぃんぐ』!!</description>
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<title>VAIO　キーボード闘争記　その３</title>
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<![CDATA[ 数日後、電話があった。<br><br>今回は男性で、雰囲気はなんとなく責任者クラスのような感じだった。<br><br>「お客様のおっしゃられる症状はこちらでも確認いたしました。今回は事情が事情なので、修理代については無償で対応させていただきます。ご迷惑をおかけしました。」<br><br>無償対応となったことについては、交渉が無駄ではなかったと満足したが、次の２点については、本当はまだ納得していなかった。<br><br>・　<u>苦情としての適切な取扱いがなされなかった</u><br>・　<u>半年も立たないうちに壊れるようなキーボードについて、どのような再発防止を取るのか</u><br><br>本当はそのあたりを突っ込みたかったのだが、ここに至るまでのやりとりで・・・<br><br><font size="4"><font color="#FF0000">『疲れたっ』</font></font><br><br>無償対応となったので<br><br><font size="4"><font color="#FF0000">『まぁ、いいや』</font></font><br><br>と追求はあきらめた。<br><br>このあきらめが後を引くこととは知らずに・・・。<br><br>事件は一年半後に起きた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shinsaru/entry-11006361606.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 13:07:27 +0900</pubDate>
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<title>VAIO　キーボード闘争記　その２</title>
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<![CDATA[ さっそく、サポートに問い合わせメールを送った。「有償であることに納得できない」旨を書き添えて・・・。<br><br>数日後、サポートから連絡がくる。<br><br>「とりあえず、見てみないとわかりませんので、送ってください。」とのことであった。<br><br>壊れたキーボードでは仕事ができないので、言われるがまま、送ってみることにした。<br><br>・・・<br>・・・<br>・・・<br><br>数日後、電話がかかってきた。<br><br>「やはり、こわれてますねぇ（わかっとるわぃ）」<br>「見積が出ています（見積？？）」<br>「規定に基づき、有償修理となります（！！！！）<br><br>ぶちきれたっ。<br><br>「保証期間内なのに壊れるキーボード売ってるの？」<br>「まだ、使って半年だっせ」<br>「耐久性試験、ちゃんとやっとるの？」<br>「そもそも、保証期間内にもかかわらず有償とはどういうことでっか？」<br><br>ごねた。ひたすらごねた。クレーマーのように（！）ごねた。<br><br>しばらく話をしてみて、どうやら話しのすれちがいがあることに気のついた。<br><br><font size="4"><font color="#FF0000">サポートは、修理の話をしている。<br></font><br><font size="4"></font><font color="#FF0000">こっちは、苦情の話をしている。<br></font><br></font>サポートセンターとは、基本的に修理の窓口らしい。製品の耐久性とか、こういうユーザー目線でない保証規定の苦情を言っても、それを処理できる能力がないことに気がついたので・・・<br><br>「<u><font color="#FF0000">勘違いされているようですね。当方は修理ではなく、苦情を申し立てています。</font></u>苦情に対応できる方をお願いします。」<br><br>と、お願いしたら、「時間ください」と電話を切られた。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shinsaru/entry-10972102463.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 16:45:48 +0900</pubDate>
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<title>VAIO　キーボード闘争記　その１</title>
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<![CDATA[ 2008年の7月に父が亡くなり、ばたばたと慌ただしい毎日だったころ、気分を一新する意味もあってノートPCを買い換えようと決意した。<br><br>ちょうどそのころ、VAIOの新製品が発表されVAIO Zに興味が引かれた。今まで使ってたノートPCは、１ｋｇそこそこの軽いものだったが、マシンパワーにやや不満があり、VAIO Zの贅沢パワーに心が引かれたのである。通信手段も、ワイヤレスWANの内蔵ができるなど、重たいことをのぞけば満足できる要件だったので、さっそくネットからオーダーメイドモデルで注文した。約28万円なりの贅沢投資である。<br><br>重くて、熱いという難点をのぞけば、十分に満足して使っていたが・・・<br><br>その半年後・・・<br><br>キーボードのひとつが、『ポロリ』・・・！！<br><br>おいおい<br><br>ネットからサポートページにアクセスして、問い合わせをしてみることにした。当然保証期間内だから、無料修理だろうな、と思って何気なく見ていたら、<br><br><font size="4"><font color="#FF0000">キーボードは保証期間中であっても有償です。</font></font><br><br>その金額と言えば<br><br><font size="5"><font color="#FF0000">２７，０００円</font></font><br><br>おいおいっ<br><br>ありえないやんっ！<br><br>かくして、VAIOキーボード闘争は始まるのである。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shinsaru/entry-10968566170.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 09:02:41 +0900</pubDate>
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<title>ぁぁ、SONYさん・・・</title>
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<![CDATA[ SONY　の　VAIO　の　サポートが頭にきます。<br><br>規約に書いてあること、マニュアルに書いてあることの対応しかしない。当たり前と言えば当たり前だが、そもそもその規約がユーザー視点じゃなくて、メーカーの都合の規約としかなっていないことに気づいていない（というか、わざとそうしてるとしか思えない）。サポートと開発チームも全然連動していない。いずれＰ社やＳ社のように、開発の自己満足で重大なリコールや事故の発生、消費者のSONY離れを加速させるのだろう。<br><br>約４ヶ月にわたってやりとりを繰り返している。<br><br>頭にきて、文章を書く気力もなかなかでないが、少しずつ備忘録で書いていこう。
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<link>https://ameblo.jp/shinsaru/entry-10878680232.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2011 06:25:40 +0900</pubDate>
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<title>YMO</title>
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<![CDATA[ 先日、うちの奥方とテレビを見ていたら、YMOの３人がCMに・・・。<br><br>「この人たち知ってる？<br><br>「YMOでしょ？」<br><br>「知ってるの？」<br><br>「テクノっぽいのやってた人でしょ？」<br><br>・・・<br>・・・<br>・・・<br><br>テ、テクノ<font color="#FF0000"><font size="4">っぽい</font></font>？？？？<br><br>ジェネレーションギャップを感じたばい・・・；；
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<link>https://ameblo.jp/shinsaru/entry-10673449854.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Oct 2010 08:27:38 +0900</pubDate>
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<title>ゴルフ日記：大和高原カントリー</title>
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<![CDATA[ 審査員の仲間と３人で遊んできました。<br><br>昼食付きで7,500円と、とってもリーズナブル！<br>アコーディア系はコスト削減も徹底しているのか、バッグの受渡しはセルフだし、昼食も学食方式のセルフ、さらには精算も機械で自動化されてました。ビジターならこれでもいいと思うけど、メンバーさんの扱いは違うのかな？？？<br><br>コースレイアウトはひたすら広く、１ホールに右、左２つのコースが並行してつくられています。横の広さは普通のゴルフ場の、約２倍あるようなものです。当日は左コースをつかっていたため、ひどいスライスが出ても、セ～～～～～～～～～～～～フ。ＯＢがほとんど出ないものだから、ベストスコアが出てしまいました。<br><br>パット数は４５パットと、散々でしたけどね；；<br><br>天気にも恵まれて、楽しくプレーできました。<br><br>しかしながらっ<br><br>日頃から品質マネジメントの審査をやっている３人が集まれば、当然のことながら話題は『顧客満足』・・・。<br><br>「このゴルフ場は顧客満足の視点から、どうなんだっ」<br><br>「あそこがいかんっ」<br><br>「うむうむ」<br><br>「ここもいかんぞっ」<br><br>出るわ、出るわ・・・；；<br><br>・　ゴルフ場までの道路に案内標識が一切なくて、移動に不安がある<br>・　ゴルフ場内のカート移動距離が長いわりに、次ホールの案内表示も少なく、迷いそう<br>・　レストランのすわった席からは時計が見えない。顧客視点で設置しているのか？<br>・　コースレイアウトの図示もなく、コースマネジメントが考えられない<br>・　グリーンが砂だらけで、わけわからん<br><br>友人のひとりは、直接フロントに「こうした方がいい」と提言したそうですが、「そんなことを言われるお客様は初めてです」といなされたとかｗ。<br>
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<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 13:16:07 +0900</pubDate>
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<title>民主党の談話</title>
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<![CDATA[ 民主党の談話ねぇ。<br><br>あほらしくて、読む気もしない。<br><br>外国人に参政権だの、今回の談話だの。<br><br>民主党の支持母体はなんなんだろうね。<br><br>そろそろ真剣に、“我が国”のこと、考えない？
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<link>https://ameblo.jp/shinsaru/entry-10616381691.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 13:12:32 +0900</pubDate>
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<title>介護難民へのジェットコースター</title>
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<![CDATA[ 母の母（つまり、ばあちゃんね）は老健に４年入所中です。ちょっと特別な親子関係があって、老健への長期入所となっています。<br><br>先日、老健から、入所者同士のトラブルで転倒したため、病院につれていくとの連絡がありました。結果、骨折などはなかったようですが、食事をほとんどとらず、このままでは老健に置いておけない、療養型病床への入院を、との連絡があったようです。<br><br>今日、母親をつれて状況確認にいってきました。ざっくばらんに見た状況と、聴いた状況。<br><br>・　ベッドに寝かされ、持続点滴を受けている<br>・　母親が声をかけながら、高カロリー食を与えると、時間はかかったが食べた<br>・　介護記録では、転倒した５／３０以後の食事の量は、それまでのほとんど１０の状態から１あたりにのきなみ落ちている<br>・　施設長の医師（字が乱暴で読めん！）のコメントでは、PEG設置のコメント、持続点滴の指示あり<br><br>・　この施設でケアマネージャと話をしたことがない、出てこない<br>・　健康管理表も毎日のバイタル測定が実施されていない、測定をしていたり、していなかったり<br>・　レクリエーションとか創作活動の生活記録も、５月はほとんど中止とか、拒否。なのに請求書には教養娯楽費として毎日実施したむねの請求となっている<br>・　サービス担当者会議とか、カンファレンスの記録がとじられていない<br>・　ケアプランも古いケアプランのみとじられている。栄養マネジメント加算はとられているが、ファイルには保管なし<br>・　５／２５あたりに作成されたリハビリテーション計画書と、栄養ケアプランの署名を求められたが、５／３０以降、急激に状況はかわている。そんな過去の計画に同意させられても・・・。<br><br>以下、生活相談員（？　名札も身分の紹介もなし）の話<br>・　食事を経口摂取できないのであれば、うちでは受け入れられない<br>・　最良の方法は、療養型病院で胃ろう設置し、長期入院とすること<br>・　特養も併設されているが、うちでは胃ろうの利用者は受け入れていない<br>・　療養型病院と、特養入所のどちらの方が費用負担が低いのかは知らない<br><br>月曜日から入院と聞いており、介護記録にも施設長の医師の紹介状がはさまれていた。入院の依頼と胃ろう設置のね。急に入院が中止となり、当面は点滴で食事が経口摂取できるようになるかの様子を見るように方針が変わったと思ったら、紹介状の提出先の病院の医師が６月いっぱいはおらず、胃ろう設置ができなくなったかららしい。<br><br>胃ろう設置、施設から放り出してあとは知らない、という雰囲気がやたら匂う。仕事上、介護施設のQMS審査におじゃましているが、少なくともQMS取得している介護施設では、こういういい加減な対応を行っているのを見たことはない。
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<link>https://ameblo.jp/shinsaru/entry-10555972035.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 22:18:12 +0900</pubDate>
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<title>哀悼の意</title>
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<![CDATA[ きわめて個人的なお話しで恐縮です。<br><br>そもそもブログなんて、個人的な要素の塊ですが・・・。<br><br>仕事関係でいろいろとお世話になった方が、膵臓ガンで急逝されました。心よりご冥福を申し上げます。２年前、当方が手がけたプロジェクトの秋合宿にもわざわざご参画いただき、魅力的な衣装を持ち込んで宴会を盛り上げてくれたこと、心遣いの細やかな方でした。<br><br>膵臓ガンは早期発見が難しいガンのようです。また、見つかってもなかなか治療の難しいガンのひとつだそうです。うちの父は３年前に大腸ガンで亡くなりました。父の場合は毎月、かかりつけ医にかかっていましたが、発見された時はステージⅣの末期でした。直腸摘出、ストーマ設置の手術を受けましたが、手術後<br>１年を待たずして亡くなりました。<br><br>今思えば、本当に手術がよかったのか、手術せずにＱＯＬに重きを置いた生き方を貫くのも一つの方法だったのかも知れません。父は医師に包み紙（^^;を渡し、「先生、まかせました。よろしくお願いします」というタイプでした。医師にまかせきって、早期に病気が発見され、早期に治癒すれば理想的ですが、なかなかそういうわけにはいきませんね。医療機関の皆様も、医師だけでなく、コ・メディカルや看護師さんも真摯に接してくれますが、それでも、つくづく、自分の体は自分で管理する、患者が自分の体のことは責任を持って意志決定する、ということが大事と感じる、今日この頃でございます。<br><br><a href="http://localkansai.blogmura.com/sakai/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flocalkansai.blogmura.com%2Fsakai%2Fimg%2Fsakai88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 地域生活（街） 関西ブログ 堺情報へ"></a><a href="http://management.blogmura.com/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmanagement.blogmura.com%2Fimg%2Fmanagement88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログへ"></a>
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<link>https://ameblo.jp/shinsaru/entry-10544945353.html</link>
<pubDate>Tue, 25 May 2010 22:57:51 +0900</pubDate>
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<title>dynabook UX で Snow Leopard と Windows7 のデュアルブート完成</title>
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<![CDATA[ 検査入院（というか、ほぼダイエット入院）から２週間。<br><br>いろいろバタバタでブログ更新も、ぴぐのご挨拶もとどこおりがちでございます。<br><br>おかげさまで、体の方はすっかりと普通の人になりつつあり、昨年からするとふくれあがった体が20kgやせてスポーツマン風になってきました。HbA1cが11.7%と、とんでもない値になっておりましたが、１ヶ月たって7.5%と、おそらく来月には人並みに戻れそうな気配となってまいりました。<br><br>それは、さておき…<br><br>元々マック使いなので、最近のAppleの発展はうれしいかぎりですが、雑誌の斜め読みしてたら「dynabook UXはhackint0shに最適」とかの記事があったので、衝動的に挑戦してみました。<br><br>運良く、日本橋をぶらぶらしていると、一世代前のdynabook UXの新古品が安く売っていたこともあり、さっそく試してみました。<br><br>大まかな手順は次の通り。<br>1.　HD革命バックアップとか、EASEUSのツールを使って、元々のWindowsOSのバックアップ<br>2.　MacOSのPCで外付けHDDに２パーテションつくる<br>3.　ひとつめのパーテションにSnow Leopardをインストール<br>4.　InsanelyMacでNB200を検索して、インストールツールをダウンロード<br>5.　インストールツールを適用して、ブートHDDを完成<br>6.　dynabookを起動し、ロゴ画面でF12　→　ブートHDDからブート<br>7.　うまく起動したら、ディスクユーティリティで内蔵HDDに２パーテションつくる<br>8.　ひとつめのパーテションに外付けブートHDDのイメージを復元<br>9.　再起動し、外付けブートHDDから起動し、ブートセレクタで内蔵HDDを指定して起動<br>10.5.のインストールツールを内蔵HDDに適用<br><br>これで内蔵HDDからSnow Leopardが起動します。<br>InsanelyMacから落としたツールパックでは、うちのUX/27KWHMAでは画面の解像度が1024x600にはならず、800x600のままでした。また、トラックパッドによるスクロールも機能しませんでしたが、別途さがしだした0x27ae.zipと、VoodooPS2Contloller.kextを適用するとうまくいきました。<br><br>Windows7の復帰は簡単です。<br>11.HD革命バックアップなどを外付けディスクで起動<br>12.1.でバックアップしたディスクイメージを、内蔵HDDの２パーテション目に復元<br><br>InsanelyMacのフォーラムでの報告の通り、スリープと内蔵無線LAN（うちのはIntel WIFI Link 5150）は動きませんが、内蔵無線LANカードも裏蓋あけると簡単に交換できますし、WiMAXの方は外付けのアダプタ持っているので、使うには困らなそう。今までは出張に重たい重たい初代VAIO Zを持っていっていましたが、ようやく軽いPCで肩こりから解放されそうです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shinsaru/entry-10535548543.html</link>
<pubDate>Sat, 15 May 2010 15:08:22 +0900</pubDate>
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