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<title>切り捨て御免</title>
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<description>表層を剥ぎ取り深層に迫る評論をします</description>
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<title>資産形成の仕方・1-1</title>
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<![CDATA[ <p>「<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">資産形成の仕方</span></span>」を、次回に、と書いておきながら、</p><p>忙しさにかまけて、そのままにしていた。</p><p>もちろん、その方が、競争相手が増えずに済むわけだから、</p><p>それはそれでも良いのだが、言った手前、少し、格好は悪い。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、少しづつ、書き綴ってゆこうと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>1.　「日本経済新聞と会社四季報を読みこなせること」</p><p>　　　今はどうか知らないが、昔、「日経新聞の読み方」「会社四季報の読み方」なる本が</p><p>　　　出版されていた。これらを、十分に読みこなせるようになって、</p><p>　　　学校教育で言えば、「幼稚園」レベルに到達したといえよう。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　「読みこなせる」とは、いかなるレベルのことをいうのか？</p><p>　　　会社四季報で言えば、掲載されている一つの会社を、1分以内で、自分の分析手法</p><p>　　　で、分析できること、位に定義できよう。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　「会社四季報の読み方」では、当然のことながら、その読み方が、</p><p>　　　書かれているのだが、それに加えて、自分独自の分析手法を確立して</p><p>　　　いなくてはならない。貴方独自の分析手法は、貴方自身で獲得するしかない。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　貴方の両親が、どんなに立派で、金持ちで、頭がよかろうと、</p><p>　　　譲ってもらうことは不可能である。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　「甘えの構造」なる本が、昔、ベストセラーになったことがあったが、</p><p>　　　誰にも、甘えられない世界なのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　上記の本を読んで、自分独自の分析手法を確立したとしても、</p><p>　　　幼稚園レベルなのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　この記事を読んでおられる人の中に、果たしてどれだけ、</p><p>　　　自分独自の分析手法を確立して、自由自在に、日本経済新聞と会社四季報を</p><p>　　　読んでおられる方がいるものか？</p><p>　　　そして、それでも、幼稚園レベルと、私の経験から申し上げている。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　それらを読みこなせないし、読んだ事もない、ましてや、自分独自の分析手法</p><p>　　　などないが、投資して、儲かっているよ、と言う方がおられるかもしれない。</p><p>　　　</p><p>　　　しかし、それは、競馬新聞の読み方を知らないで、あてずっぽうで馬券を買って、</p><p>　　　当たった、というに等しい。</p><p>　　　</p><p>　　　自分独自の分析手法を確立して、幼稚園レベルに達するまでに、</p><p>　　　果たしてどの位の時間が、必要だろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>　　　次回は、「どのくらいの時間が必要か？」について、記述しよう。</p><p>　　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 06 Jul 2019 21:45:48 +0900</pubDate>
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<title>「年金制度」の思考の盲点　　　(その2)</title>
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<![CDATA[ <p>厚生省のエリート官僚や怪しげな資金運用のスペッシャリストが、</p><p>払い込まれた年金を運用して、支給可能な年金基金に増額させることが、</p><p>「絶対に不可能」な理由。</p><p>①　そもそも、年金制度が、巷で問題になること自体、自らその能力の限界を</p><p>　　　自認していることに他ならない。</p><p>②　エリート官僚や怪しげな資金運用のスペッシャリストが、本当に儲けられるのなら、</p><p>　　　他人のためよりも、自分のために運用しているだろう。</p><p>　　　自分のために運用しても、損するか、たいして儲からないから、他人のためにと称して、</p><p>　　　他人の財産を運用して、手数料稼ぎをしているのだ。</p><p>　　　このことは、従来の対面型営業スタイルの証券会社にも、いえる。</p><p>③　　20歳から60歳までの間に起こる様々な出来事には、不確定要素が多すぎる。</p><p>　　　40年の間に、国内の金融不動産バブルは何回あったか？　　不況は何回あったか。</p><p>　　　石油危機は何回あったか？　　　為替レートの急変は何回あったか？</p><p>　　　商慣行の変化はどれだけあったか？　　金利ゼロ時代を予測できたか？</p><p>　　　40年前に無くて今あるもの(電卓・パソコン・インターネット・車社会・大規模スーパー・</p><p>　　　携帯、スマホ・等々)</p><p>　　　これらの変化の波に乗り、常に、資金運用をプラスに持ってゆくことが可能なのか？</p><p>④　資金運用して、儲かる人の数は、恐らく、</p><p>　　　品質管理で用いられる手法の一つの、ヒストグラムのような値になるのではないかと推測する。極少数の人が大損して、大多数の人が、少しだけ儲けたり損をしたりして、ごく少数の人が、大儲けして、・・・・・・</p><p>　　　大儲けした人は、寡黙になり、大多数の人は、儲けたり損をしたりしたときの話を吹聴し、</p><p>　　　大損した人は、黙って市場から退散し、</p><p>　　　誰が儲かろうが損しようが、証券会社は儲かって、更に、宣伝して顧客をあおりまくる。</p><p>　　　エリート官僚や怪しげな資金運用のスペッシャリストが、少数の大儲けしたした人の中に含まれるという保証は、どこにもない。</p><p>⑤　株式で大儲けした、是川銀蔵の言葉「人のゆく、裏に道あり、花の山」</p><p>　　　大勢の人が通らないような道を歩む人でなければ、花の山には、たどり着けないのである。大勢の人と金が、大勢の人のために、大儲けとまではゆかなくても、確実に一定の利益をコンスタントに挙げることなど、不可能であろう。国債で運用すればよかった時代など遠い昔の話。少子高齢化を大合唱すれど、夏のカエルの鳴き声のように、うるさいだけで、何事もなく時間だけが過ぎてゆく。</p><p>&nbsp;</p><p>要は、「<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">年金をあてにするな</span></span>」ということなのだ。</p><p>令和元年、6月4日の某新聞に、金融庁の金融審議会は、年金制度の限界を認め、</p><p>個人が、計画的な資産形成をするよう促す、という報告書をまとめた、とあった。</p><p>&nbsp;</p><p>当ブログ主は、20台初めごろ、生まれて初めて、年金の掛け金を払いこめ、という通知を受け取った時に、この報告書にある通りのことを感じ取り、かつ、実践してきた。</p><p>&nbsp;</p><p>この報告書では、次のようにも言っている。「少子高齢化による公的年金制度の限界を政府自ら認めたうえで、個人の投資等による資産形成で、年金の不足分を補え、」と。</p><p>この某新聞は、「ただし、元本割れのリスクもあるから、金融商品の慎重な選別が必要になる」と、読者のために、注釈をつけている。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、残念なことに、それもまた、「<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">無理な話</span></span>」なのだ。</p><p>この某新聞は、読者のために、親切心で言っているのだろうが、</p><p>投資をする以上、儲かる人は、「<span style="color:#ff0000;">大勢の人</span>」ではなく、「<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">少数の人</span></span>」なのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>競馬と同じことなのだ。オッズが低いときに勝っても、比較的大勢の人が勝ったかもしれないが、リターンは少ない。オッズが高い時ならばリターンは多いが、勝った人は、少数にとどまる。</p><p>&nbsp;</p><p>無理筋と知りつつ、金融庁の金融審議会は、「年金で不足する分は、投資で補え」と言っているのである。投資は自己責任であるから、損しても、金融庁の金融審議会に文句は言えないし、儲けた時には、「ほら、俺の言った通りだろう」と、金融庁の金融審議会は、胸を張れる。</p><p>&nbsp;</p><p>かといって、金融庁の金融審議会を、無責任だと、避難する気も、さらさらない。</p><p>当ブログ主自身が、金融庁の金融審議会の報告書の通りのことを、40年以上も前から、</p><p>実践してきているからである。そして、幸運にも、少数の「儲かっているグループ」の中にいると思われるからである。</p><p>&nbsp;</p><p>では、大多数の人が、十分な資産形成をすることが困難だとしたら、どうすればよいのか？</p><p>答えはない、と言わざるを得ない。</p><p>&nbsp;</p><p>税方式にすれば、表面上は、数字上の体裁は繕えるが、それは、社会主義国家にほかならず、努力しない人間を大量に作り出し、人間の心を荒廃させてしまう。支那・朝鮮・旧ソビエト・等を見よ。努力して、新しい価値を創造させる自由・資本主義でなくては、唯物主義の負のスパイラルに陥ってしまう。旧社会主義国家が、自由・資本主義国家もどき国家になっても、</p><p>荒廃した国民の心に、真の自由・資本主義的価値観を植え付けるのには、かなりの長い年月を必要とすることだろう。日本は、そうなってはいけない。</p><p>税方式は、年金という名前の生活保護給付金方式と、同義語である。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は、「<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">資産形成の仕方</span></span>」について、書くことにしよう。</p><p>但し、あくまで、資産形成・成功組は、少数組でもある、という冷厳な真実を前提としている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinsheito51/entry-12473832709.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 00:10:10 +0900</pubDate>
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<title>「年金制度」の思考の盲点</title>
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<![CDATA[ <p>「年金制度」の破綻　　　・・・・・・・その①　　　</p><p>実存主義の観点からすると、物事の肝心な部分が、ストレートに見えてくるようになる。</p><p>&nbsp;</p><p>今から約40年前、大学を卒業すると同時に、「年金を払え」なる通知書が、区役所から送られてきた。細かな数字は、遥か忘却の彼方にあるが、当時、「年金制度」なるものは、</p><p>いずれ破綻する、と思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>物価上昇率や景気の良し悪し等を捨省(注：創作語)して考えれば、</p><p>当時から、年金制度がいずれ破綻するのは、自明の理であった。</p><p>&nbsp;</p><p>当時も今も、破綻する理由は同じである。</p><p>物事を単純化して考えれば、分かりやすい。</p><p>20歳から60歳まで、毎月2万円、厚生年金掛け金を天引きされたと仮定しよう。</p><p>会社負担分の2万円と合わせて、毎月4万円が、払い込まれていることになる。</p><p>4万円×12ヶ月×40年＝,1920万円&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; が、定年退職までに払い込まれた</p><p>厚生年金掛け金の総額である。(便宜上、ボーナスは省略する。)</p><p>&nbsp;</p><p>仮に、65歳から85歳の死亡時まで、毎月20万円の年金を受給できると仮定した場合、</p><p>20万×12ヶ月×20年＝4,800万円　　　　　となる。</p><p>&nbsp;</p><p>払い込まれた1,920万円を運用して、4,800万円に、いったい誰がしてくれるのか？</p><p>昔なら、厚生省、今なら、厚生省から委託を受けた公的財団らしき団体。</p><p>&nbsp;</p><p>厚生省のエリート官僚や怪しげな資金運用のスペッシャリストに、</p><p>果たして、できるのか？・・・・・・・・「<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">絶対に不可能</span></span>」</p><p>というのが、当時の結論であり、今も、変わっていない。</p><p>&nbsp;</p><p>その理由は、次回に譲ります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinsheito51/entry-12469866723.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jun 2019 09:42:08 +0900</pubDate>
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<title>徒然なるままに</title>
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<![CDATA[ <p>全てのブログに、「ご無沙汰状態」でしたが、yahooブログが終了するとのことで、</p><p>今までの、膨大な記事を「<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">無かったことにする</span></span>」に、忍びなく、</p><p>アメブロに、記事の引越をしている最中です。</p><p>&nbsp;</p><p>再び、記事の投稿を再開するかどうかは、未定。</p><p>&nbsp;</p><p>主として、ニュース記事を題材に、国や民族全体の心理模様を分析してきたが、</p><p>今までの記事を、訂正したり、スタンスの変更・豹変・改ざんをしたりせずに、</p><p>&nbsp;</p><p>これからも記事を書けそうな、世界情勢が、流れて行っているようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>株式投資をやっていると、</p><p>どうしても、世界の政治・軍事・経済情勢を分析しないわけにはゆかず、</p><p>その分析のためには、それらの原動力となる、人々の動機を探らねばならず、</p><p>その動機の背後にあるものにまで、辿らねばならない。</p><p>&nbsp;</p><p>当ブログは、支那・朝鮮に対して、厳しい眼差しで見ているが、</p><p>実は、すべての人の心の奥底は、「闇の中」である、というのが、基底にある。</p><p>&nbsp;</p><p>今後、何万年経とうとも、人々の心の中は、闇の中にあるだろう。</p><p>残された人生を、この闇の中で、もがいてみることにしよう。</p>
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<pubDate>Tue, 04 Jun 2019 13:18:15 +0900</pubDate>
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<title>さらば、アンドロメダ、さても、アンドロイド</title>
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<![CDATA[ <div>浦島太郎並みに、久しぶりに、投稿することにした。</div><div><br></div><div>言いたいこと、書きたいこと、主張したいこと、多々あるも、世界情勢は、小生が指摘し続けてきたとおりになつてきている。平和とか、戦争反対とか、９条をまもれとか、呪文を唱えることが、北朝鮮の核やミサイル開発で、なんの意味もなく、それらの主張が現実的・論理的に破綻した今となっても、そのことを理解できない日本人たちがいまだに多くいることは、日本という国の、将来の危うさをいよいよ際立たせている・・・・・のだが、</div><div><br></div><div>浦島太郎並みの、久々の投稿となる今回は、日本の将来の危うさとは、</div><div>ほとんど何の関係もないことを書き綴ろうと思う。</div><div><br></div><div>今回の投稿記事のタイトルは、ほとんど、語呂合わせみたいなもので、</div><div>本当の主題は、「携帯・スマホの格安利用の仕方」といったところである。</div><div><br></div><div>当ブログ主は、現在、</div><div>　　　　　　　　　　　　　　固定電話２回線、</div><div>　　　　　　　　　　　　　　携帯電話・フォーマ２回線、</div><div>　　　　　　　　　　　　　　データ専用スマホ１回線、</div><div>合計5回線使用して、月額約1万2千円程度の料金を支払っている。</div><div><br></div><div>固定電話は、専ら受話及びFAX専用で、ほとんど、固定の定額基本料金のみである。</div><div>携帯電話は、かけ放題なので、これも、固定の定額基本料金のみである。</div><div>メールは、自分からは、一切しない。する必要も感じない。留守番電話サービス一本ですべて、事足りている。</div><div>たまに、ドコモからわけのわからぬメールが来るが、すべて無視している。</div><div><br></div><div>パソコンにて、必要なメールは受信するが、自らメールを発信することは、皆無とは言わないまでも、ほぼないと言っていいくらいのレベルである。それで、私生活や、日常業務に支障をきたすことは、全くない。</div><div><br></div><div>データ専用スマホは、外出先で、ニュース・株価・天気予報・地図・その他の検索に使用するのみで。月額470円程度で収まっている。</div><div><br></div><div>ところが、ここへきて、ある問題が生じてきた。</div><div><br></div><div>フォーマの携帯電話の電話帳の登録件数が、上限の1000件まで、あと30件迄に迫ってきたのだ。</div><div>削除できそうな電話番号が何件くらいあるか見てみたが、ほとんどない。</div><div>このままでは、あと数ヶ月で、電話帳が、パンクしてしまうところまで来てしまったのである。</div><div><br></div><div>私生活にも、商売にも、支障をきたすことになる、一歩手前なのである。</div><div><br></div><div>フォーマの新機種は、製造されそうもない。</div><div><br></div><div>そうすると、スマホに乗り換えるしかないのだが、</div><div>データ専用のスマホは、すでに所有し、しかも格安(500円以下)なのだから、通話専用でよい。</div><div><br></div><div>機種のサイズも、ガラケー並みの方が使いやすい。</div><div>そこで、見た目は、ガラケー、中身は、スマホでアンドロイド、の機種を選択した。</div><div><br></div><div>電話帳の収録件数は、ほぼ無制限に近い。</div><div><br></div><div>次は、機種の値段だ。</div><div><br></div><div>同じ機種を、ドコモショップに行けば、機種の頭金に5千数百円、事務手数料に3千数百円かかるところ、</div><div>ドコモオンラインショップで手続きすれば、事務手数料に2千数百円だけで済む。機種代金は実質0円だ。</div><div>ドコモショップに行けば、ほぼ、6～7千円、ぶったくられる計算とあいなる。</div><div><br></div><div>私見では、街のドコモショップは、ほとんど、詐欺に近い応対をしている、としか言いようのない代物です。</div><div><br></div><div>注意すべき点は、2つ。</div><div><br></div><div>一つは、電話帳の移行方法をあらかじめ確認しておくこと。</div><div>いろいろな方法があるが、自分に最適な方法を、あらかじめ見当をつけて置き、調べておくこと。</div><div>ドコモオンラインショップに何度でも電話して、確認し、場合によっては、電話しながら操作方法を教えてもらうことも可能だ。</div><div><br></div><div>二つ目は、ソフトが、フォーマからアンドロイドに変わることによって、</div><div>自らの意思に関係なく、一方的に課金されるデータ量が増えることがあること。</div><div><br></div><div>これを防ぐには、SPモードの契約を付加しないこと。</div><div>　　　　　　　　　　また、ドコモからのセールスメールの受信を拒否設定しておくこと。</div><div><br></div><div>いずれも、パソコン上でできますが、その環境にない方は、</div><div>ドコモオンラインショップに電話して、SPモードの契約をつけず、ドコモからのセールスメールの受信を拒否設定してもらうことも可能です。</div><div><br></div><div>以上のような方法で、ほぼ0円で、新機種ガラケー型スマホ・アンドロイド携帯を購入できました。</div><div><br></div><div>但し、以下の費用は、新たに、必要となります。</div><div>①　オンラインショップでの事務手数料2千数百円。</div><div>②　付属品(小生の場合、ACアダプター２個、予備電池１個、他、合計で約1万円程度)</div><div><br></div><div>尚、SPモードの契約をしないと、SMS以外のメールの送受信はできません。</div><div>　　又、アンドロイドのソフトの更新もできません。しかし、パソコンでアンドロイドの最新のソフトをダウンロードし、それを携帯にインストール、又は更新することは、可能のようです。まだ、やっていませんので、あくまで、伝聞です。</div><div><br></div><div><br></div><div>以上のような方法で、</div><div>　　　　　　　　　　　　　　固定電話２回線(端末は、子機やFAXを入れて、合計7機)</div><div>　　　　　　　　　　　　　　携帯電話・フォーマ２回線、</div><div>　　　　　　　　　　　　　　データ専用スマホ１回線、</div><div><br></div><div>　　　　　　　から、</div><div>　　　　　　　　　　　　　　固定電話２回線(端末は、子機やFAXを入れて、合計7機)、</div><div>　　　　　　　　　　　　　　携帯電話・フォーマ1回線、</div><div>　　　　　　　　　　　　　　アンドロイドソフト内蔵・ガラケー型携帯電話1回線</div><div>　　　　　　　　　　　　　　データ専用スマホ１回線、</div><div>　　　　　　へと、変更になり、</div><div>月額利用料金も、ほぼ同額に収まることに成功した。</div><div><br></div><div>これが、ドコモショップの店員をして、「最強の方法」と言わしめた方法です。</div><div><br></div><div>スマホ1台で、月額の　通信量が、約1万2千円以上の料金を支払っておられる方がおられたら、</div><div><br></div><div>参考にされては如何？</div><div><br></div><div>もちろん強制は致しません。</div><div><br></div><div>なお、先述したように、</div><div>　　　　　　　　　　　　　データ専用スマホは、外出先で、ニュース・株価・天気予報・地図・その他の検索に</div><div>　　　　　　　　　　　　　使用するのみで、外出先で使用することは、月に4～5回程度で、データ量にして、</div><div>　　　　　　　　　　　　　1ギガに遠く及びません。</div><div>　　　　　　　　　　　　　自宅内で使用するときは、無線ランで、データ利用に反映されません。</div><div>因みに、データ専用スマホは、フリーテルの端末と通信料体系を使用しているのですが、</div><div>現在、この料金体系は、フリーテルでは、存在しなくなっているので、</div><div>これから、このような方法を模索される方々には、</div><div>新規にデータ専用端末と料金体系を探さなくてはなりません。</div><div>又、現在、そのようなもの取り扱っている通信事業者がいるかどうかもわかりません。</div><div>悪しからず。</div><div><br></div><div>小生は、人(法人を含む)の心を見抜くことに長けていると自負する者ですが、</div><div><br></div><div>ドコモを含む通信事業者の意図は、何が何でも1か月の通信料を1人当たり、約1万円程度取ってやろうというところにあると見ています。</div><div><br></div><div>複雑な料金体系や、ころころ変わる料金用語、自分達の収入・売上に寄与するような新造語、</div><div><br></div><div>これらは全て、消費者の消費量の対価とはかかわりなく、一定の売り上げを確保するための方途として、</div><div>作られていると考えてよいと思います。</div><div><br></div><div>かつては、かなり良心的であった、フリーテルでさえ、</div><div>最近は、ドコモショップと変わらない程度の手法を駆使するようになってきているのは、</div><div>残念としか言いようがありません。</div><div><br></div><div><br></div><div>目覚めよ日本人、心せよ日本人。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 05 Sep 2017 23:27:24 +0900</pubDate>
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<title>「反支那教育」　「反朝鮮教育」をすべき時は、今。</title>
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<![CDATA[ <h1>支那、ベトナムの「反支史観」非難…反日棚上げ</h1><!--// headline_end //--><div class="article-upper"><div class="date-upper"><!--// date_start //--><font size="3">2014年06月22日 09時58分</font></div><div class="social-upper"><div id="facebook_like-upper"><div class="fb-like fb_iframe_widget"><span style="WIDTH:102px;HEIGHT:20px;VERTICAL-ALIGN:bottom;"><font size="3"></font></span></div><div id="fb-root" class=" fb_reset"><div style="POSITION:absolute;WIDTH:0px;HEIGHT:0px;"><div><font size="3"></font></div></div><div style="POSITION:absolute;WIDTH:0px;HEIGHT:0px;"><div><font size="3"></font></div></div></div></div><div id="google_plusone-upper"><div style="PADDING-BOTTOM:0px;LINE-HEIGHT:normal;TEXT-INDENT:0px;MARGIN:0px;PADDING-LEFT:0px;WIDTH:90px;PADDING-RIGHT:0px;DISPLAY:inline-block;FLOAT:none;HEIGHT:20px;FONT-SIZE:1px;VERTICAL-ALIGN:baseline;PADDING-TOP:0px;" id="___plusone_0"><font size="3"></font></div></div><div id="hatena-upper"><font size="3"></font></div><!--<div id="evernote"></div><div id="mixi_check"></div><div id="gree"></div><div id="facebook_share"></div><div id="pinterest"></div><div id="mixi_like"></div>--></div></div><!--// article_start //--><!-- google_ad_region_start=region1 --><div class="par1"><font size="3">　【北京＝牧野田亨】南シナ海での支那の石油掘削に抗議してベトナムで起きた「反支暴動」について、 習近平 （ シージンピン ） 政権は、ベトナムの「反支史観」を原因に挙げて非難する宣伝を行っている。</font></div><div class="par1"><font size="3"></font>&nbsp;</div><!-- End ad tag --><div class="par2"><font size="3">　支那で繰り返される「反日暴動」の背景には共産党政権の「反日教育」があるとされているだけに、北京の知識人の間には「ベトナムを批判する資格はないのでは」との声もある。</font></div><div class="par3"><font size="3">　</font></div><div class="par3"><font size="3">　支那誌「国家人文歴史」が最近、掲載した記事によると、ハノイの歴史博物館では紀元前から近代まで、ほぼすべての展示で、「支那の侵略者」に対するベトナムの人々の英雄的活躍が称賛されているという。</font></div><div class="par4"><font size="3">　</font></div><div class="par4"><font size="3">　同誌などによると、ベトナムの歴史観では、秦の始皇帝のベトナム支配が「侵略の開始」とされる。後漢時代に反乱を起こしたベトナムの指導者は今も民族の英雄として扱われている。１９７４年、８８年にそれぞれパラセル（西沙）、スプラトリー（南沙）諸島を支那に武力で奪われたことを強調。パラセルでの戦闘後、ベトナム政府系の出版社が発行した歴史書には「ベトナム史は支那国の侵略史だ」と記されているとい</font><font size="3">う。</font></div><div class="par5"><font size="3">　</font></div><div class="par5"><font size="3">　支那の国際問題専門紙「環球時報」は「独立戦争やベトナム戦争で支那から受けた援助を覆い隠している。歴史の事実を偏らせ、支那を敵視する教育が今回の極端な民族主義の爆発を招いた」と批判する研究者の論文を載せた。支那共産党関係者は「ベトナム政府が反支教育で求心力を高めている」と分析している。</font></div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3">2014年06月22日 09時58分</font></span></div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3"></font></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3"></font></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3">&lt;&lt;　以上は、読売新聞　　より&nbsp; &gt;&gt;</font></span></div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3"></font></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3"></font></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3">&lt;&lt;　以下、コメント　　&gt;&gt;</font></span></div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3"></font></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3"></font></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3">多くを語る必要はないと思うが、日本も、</font></span></div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3"></font></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3">「反支那教育」　「反朝鮮教育」を、</font></span></div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3"></font></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3">系統を建てて、全国的に、行うべきときであろう。</font></span></div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3"></font></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3">支那や朝鮮では、日常的に、「反日教育」が行われている。</font></span></div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3"></font></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3">日本に対する「領土的野心」のあるこの特亜の国に対しては、</font></span></div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3"></font></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3">初めに、教育レベルで、徹底して、<div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3"></font></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><font size="3">「反支那教育」　「反朝鮮教育」を、行うべきであろう。</font></span></div><div class="date-bottom"><span class="date-created"></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created">「反日教育」を日常的にやっている国などと、「友好」など、ありうるはずもない。</span></div><div class="date-bottom"><span class="date-created"></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created">過去に、「日支友好」を主張していた、暗愚の進歩的知識人達は、</span></div><div class="date-bottom"><span class="date-created"></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created">日本国民に、土下座して、謝罪し、隠居すべきである。</span></div><div class="date-bottom"><span class="date-created"></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><strong><font color="#6000bf">目覚めよ日本人、心せよ日本人</font></strong></span></div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><strong><font color="#6000bf"></font></strong></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><strong><font color="#6000bf"></font></strong></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><strong><font color="#6000bf"></font></strong></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"><strong><font color="#6000bf"></font></strong></span>&nbsp;</div><div class="date-bottom"><span class="date-created"></span>&nbsp;</div></font></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/shinsheito51/entry-12468425776.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2014 13:07:57 +0900</pubDate>
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<title>投稿を再開するかも？</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#54466f" size="3"><strong>2013年2月23日に、「たのもしいね、安部総理」と題した記事を投稿して以来、休稿していたが、</strong></font></div><div><font color="#54466f" size="3"><strong></strong></font>&nbsp;</div><div><font color="#54466f" size="3"><strong>どういうわけか、再開してもよいかな、と言う気になった。</strong></font></div><div><font color="#54466f" size="3"><strong></strong></font>&nbsp;</div><div><font color="#54466f" size="3"><strong>休稿している間、世の中は、当ブログの指摘通りの展開になっている。</strong></font></div><div><font color="#54466f" size="3"><strong></strong></font>&nbsp;</div><div><font color="#54466f" size="3"><strong>詭弁を弄して、実体の無い言葉で、幻想を真実と言い張っていた連中の、</strong></font></div><div><font color="#54466f" size="3"><strong></strong></font>&nbsp;</div><div><font color="#54466f" size="3"><strong>無残な姿が赤裸々に白日のもとに曝されているのが、実に愉快である。</strong></font></div><div><font color="#54466f" size="3"><strong></strong></font>&nbsp;</div><div><font color="#54466f" size="3"><strong>しかし、盲目の連中をからかつて、楽しんでいる場合ではない。</strong></font></div><div><font color="#54466f" size="3"><strong></strong></font>&nbsp;</div><div><font color="#54466f" size="3"><strong>今や、当ブログが、常に、記事の末尾で警鐘していた事、すなわち、</strong></font></div><div><font color="#54466f" size="3"><strong></strong></font>&nbsp;</div><div><font color="#54466f" size="3"><strong>「目覚めよ日本人、心せよ日本人」</strong></font></div><div><font color="#54466f" size="3"><strong></strong></font>&nbsp;</div><div><font color="#54466f" size="3"><strong>が、現実のものとなっている、</strong></font></div><div><font color="#54466f" size="3"><strong></strong></font>&nbsp;</div><div><font color="#54466f" size="3"><strong>この厳しい現実に、如何に対処するかが、大事な事なのだから。</strong></font></div><div><font color="#54466f" size="3"><strong></strong></font>&nbsp;</div><div><font color="#54466f" size="3"><strong>投稿再開できる時間的余裕があるのか無いのか、</strong></font></div><div><font color="#54466f" size="3"><strong></strong></font>&nbsp;</div><div><font color="#54466f" size="3"><strong>はっきり言って、確信が持てないが、</strong></font></div><div><font color="#54466f" size="3"><strong></strong></font>&nbsp;</div><div><font color="#54466f" size="3"><strong>かつて程のペースで無いにしても、</strong></font></div><div><font color="#54466f" size="3"><strong></strong></font>&nbsp;</div><div><font color="#54466f" size="3"><strong>投稿したいと言う気になっている。</strong></font></div><div><font color="#54466f" size="3"><strong></strong></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><font size="3"><div><font size="3">「<font color="#bf00bf"><strong>目覚めよ日本人、心せよ日本人</strong></font>」</font></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div></font><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/shinsheito51/entry-12468425758.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2014 21:07:58 +0900</pubDate>
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<title>たのもしいね、安部総理</title>
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<![CDATA[ <h1>日米首脳会談:ＴＰＰで共同声明　関税撤廃の例外容認</h1><div class="Credit">毎日新聞　2013年02月23日　07時54分　【ワシントン坂口裕彦】</div><div class="Credit">&nbsp;</div><div class="Credit"><font size="3">訪米中の安倍晋三首相は２２日午後（日本時間２３日未明）、オバマ大統領とホワイトハウスで初めて会談した。会談後、首相は「日米同盟の信頼、強い絆は完全に復活したと自信を持って宣言したい」と記者団に表明。両政府は、環太平洋パートナーシップ協定（ＴＰＰ）に関する共同声明を発表した。</font></div><div class="NewsBody clr"><div><font size="3">　</font></div><div><font size="3">共同声明は、日本がＴＰＰ交渉に参加する場合には「すべての物品が交渉の対象にされる」としたうえで、「一方的にすべての関税を撤廃することをあらかじめ約束することを求められるものではないことを確認する」と明記。首相は会談後の記者会見で「オバマ大統領との会談で、『聖域なき関税撤廃』が前提ではないことが明確になった」と述べ、帰国後、自民、公明両党から一任を取り付けたうえで、政府として交渉参加を早期に判断する考えを示した。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">&lt;&lt; 以上は、毎日新聞より　&gt;&gt;</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">&lt;&lt;　以下、コメント　&gt;&gt;</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">重要な会談の結末が知りたくて、寝起き早々に、パソコンのニュース記事を渉猟したところ、上記のニュース記事その他を見ることができた。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">民主党の選挙詐欺師・売国奴たち、</font><font size="3">小鳩や、ア管や、無能野田辺りでは、</font></div><div><font size="3">とても発想すらできないことだったろう。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">今回の日米首脳会談の前に、あるアメリカ側の政府関係者は、TPPは、安全保障上の問題であると言っていた。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">その真意が理解できた日本人がどれほどいたことだろう。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">旧ソ連が解体せざるを得なかった真の理由は、ソ連国民の食糧が、西側諸国に依存していたためであった。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">アメリカの主張するTPPの隠された狙いは、日本から食糧自給能力を、奪うことにある。そうすれば、日本は、アメリカの言いなりにならざるを得ない。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">そのことを、一番良く知っているのが、アメリカ側と、ロシアのプーチンである。</font></div><div><font size="3">ロシアのプーチンの食糧問題に関する神経質な対応を注意深く見て置くべきであろう。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">いずれ、日本は、核保有に走らざるを得ない、と、アメリカは見ている、</font></div><div><font size="3">と、当ブログ主は見ている。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">尖閣を理由に、支那と核全面戦争をする勇気がアメリカにあるとは、とても思えない。単なる口約束にすぎない、アメリカの核の傘という、偽りの存在が赤裸々になった時に、日本の核保有を止められる最大の武器は、アメリカの日本に対する米の輸出停止なのである。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">荒れ果てた「田んぼ」を元に戻して、米を自給できるようになるまでには、数年はかかるであろう。その間に、尖閣はおろか、沖縄、九州までもが、支那に、蹂躙されていることだろう。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">単なる、貿易のルールの問題ではないのである。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">当ブログが依って立つ「実存主義」は、</font></div><div><font size="3">「存在するものを存在すると、存在しない物を存在しないと認識する」。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">当ブログの実存主義は、</font></div><div><font size="3">TPPの背後に、「日本の核武装」と「アメリカの核の傘の虚偽」と「アメリカの利己主義」を見てとっているのである。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">以下に、注目すべきニュースを掲げる。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><font size="3"><h1>米、Ｆ３５の飛行全面停止</h1><div>[2013年02月23日 07:19]</div><div class="newsBody"><div style="FLOAT:right;" class="photoArea"><font color="#0066cc"><a href="http://www.oita-press.co.jp/mobile/data/t_worldMain/2013/02/240_PN2013022301001192.-.-.CI0002.jpg">http://www.oita-press.co.jp/mobile/data/t_worldMain/2013/02/240_PN2013022301001192.-.-.CI0002.jpg</a></font><div>米、Ｆ３５の飛行全面停止</div></div><div>　【ワシントン共同】米国防総省は２２日、最新鋭ステルス戦闘機Ｆ３５のエンジン部品に亀裂が見つかったため、米軍が運用する全てのＦ３５の飛行を一時停止すると発表した。Ｆ３５は日本も航空自衛隊の次期主力戦闘機として購入する予定で、今後の調達計画への影響が懸念される。<br>　亀裂は空軍仕様のＦ３５１機のエンジンのブレードと呼ばれる羽根の部分から定期検査で見つかった。<br>　同省は「予防的措置」として、詳しい調査が終了するまで米軍が運用する５１機のＦ３５全ての飛行を停止するとしている。</div></div><div><font size="3"></font></div></font><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">&lt;&lt;&nbsp; 以上は、大分合同新聞　より　&gt;&gt;</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">&lt;&lt;　以下、コメント　&gt;&gt;</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">このニュースが、その通りであって、何の他意もなければ、それだけのことなのだが、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">もしも、安部総理のアメリカ訪問のタイミングに合わせて、巧妙に意図されたものであるのなら、日米首脳会談で、隠された意見の相違があったことを推測させるニュースといえる。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">今後の動きを見て置く必要がありそうだ。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="4"><strong>目覚めよ日本人、心せよ日本人。</strong></font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/shinsheito51/entry-12468425754.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 10:05:22 +0900</pubDate>
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<title>日銀のインフレ目標の導入検討が、意味するもの</title>
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<![CDATA[ <h2><font color="#ff007f">インフレ目標導入検討　日銀、「２％」に引き上げ案</font></h2><div class="DateandPage"><span class="Timestamp">2012.12.15 09:45</span> </div><div class="NewsTextFull"><div>　<font size="3">日銀はインフレ目標の導入に向けて本格的な検討に入った。早ければ１９、２０日の金融政策決定会合でインフレ目標導入の是非を議論する。現在掲げている物価目標の呼称の変更や、「当面１％」としている数値を「２％」に引き上げる案などが軸になるもようだ。また、同日の会合では追加緩和についても検討する。積極的な金融緩和の姿勢を国内外に打ち出し、早期のデフレ脱却を目指す。</font></div><div><font size="3">　</font></div><div><font size="3">&nbsp;日銀は今年２月、「中長期的な物価安定のめど」を導入し、消費者物価指数の前年比上昇率について「２％以下のプラスの領域で、当面は１％を目指す」と表明した。事実上のインフレ目標とされるが、呼称が「めど」となっていることで、インフレ目標を導入したのかどうか分かりにくいとの批判も強い。</font></div><div><font size="3">　</font></div><div><font size="3">&nbsp;このため、「中長期的な物価安定の目標」と呼称を変更し、目指すべき物価上昇率を先進国並みの２％程度に引き上げることなどの効果を検証する。インフレ目標をめぐっては、自民党の安倍晋三総裁らが強く求めており、導入姿勢を明確に示すことで、インフレ期待を高める。</font></div><div><font size="3">　</font></div><div><font size="3">&nbsp;一方、決定会合では追加緩和についても検討する。１４日発表した１２月の企業短期経済観測調査（短観）で企業の景況感が大幅に悪化したことなどに対応、銀行から国債などを買い入れる基金の枠を１０兆円程度上積みする案などを検討する。</font></div><div><font size="3">　</font></div><div><font size="3">&nbsp;先進国の中央銀行では、インフレ目標の導入などを通し、市場に対するメッセージを強める動きが広まっている。例えば、米連邦準備制度理事会（ＦＲＢ）は失業率が安定的に６・５％を下回るまで、事実上のゼロ金利政策を続けるとする政策変更の基準を導入。政策目標である雇用の最大化と物価の安定に直接関連づけ、金融政策の透明性を高める効果を狙っている。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">&lt;&lt;　以上は、産経ニュースより　&gt;&gt;</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">&lt;&lt;　以下、コメント　&gt;&gt;</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">政権交代がほぼ確実視されている中で、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">とりわけ、次期首相の地位につく最右翼と目される自民党の安部総裁の主張を取り入れる形で、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">日銀が、インフレ目標の導入に向けて本格的な検討に入ると言うのは、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">日銀の独自性や独立性や中立性、うんぬんの前に、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">そもそも、日銀の政策決定能力に、何らかの瑕疵があるのではないかと言う疑問が湧いて来ざるをえない。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">日本の原発事故が起きる前に、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">「原発の安全神話」という枠の中のみでしか、思考・行動できなかった、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">いわゆる「原子力の専門家・有識者」の類が、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">ほとんど「仕事に値する仕事をしていなかった」のと同様に、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">日銀の理事達も、「仕事に値する仕事をしていなかった」のではないか？</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">経済学の試験をしたら、恐らく満点に近い点数を取るに違いない日銀の理事達、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">いや、試験問題を作成する側にいるに違いない日銀の理事達、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">彼らにしても、その試験問題の前提となる哲学については、いわば、素人だと、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">当ブログでは見ている。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">原子力の専門家が、地震や津波の専門家ではないように、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">経済学で優秀な成績を収めたであろう日銀の理事達も、</font></div><div><font size="3">経済を支える個々の人間や集団としての人間達、その集団の中でも、国家や軍、国家の中の国家に等しい支那の共産党など、経済に優先する人間集団や事柄の心理・事理や行動に対しては、素人に違いない。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">上記のニュース記事は、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">一般に認められている「日銀の独自性や独立性や中立性」に関して、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">根本的に再検討すべき時期に来ていることを、暗示しているように思われる。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">当ブログでは、たびたび指摘しているが、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">他国が、財政節度を守っていない時に、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">日本だけが財政節度を守るべきかどうかに関して、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">経済学の学者や専門家は、何ら、知見を出していない。</font></div><div><font size="3">おそらく、この点に関して、｢素人」なのだろう。</font></div><div><font size="3">日銀の理事、然り。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">「2%」のインフレ目標が、どうやら、実施せざるを得ない状況になりつつあるなかで、</font></div><div><font size="3">何故、インフレ目標が必要なのか、根源的な問いかけが、必要である。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">日本も世界も、新たな価値をほとんど創造していないのに、</font></div><div><font size="3">通貨供給を増やしてインフレにするメリットは何なのか？</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">国家間による「インフレ競争」の事態になった時に、為替はどうなるのか？</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">日本の膨大な財政赤字も、アメリカの膨大な双子の赤字も、</font></div><div><font size="3">瞬時に蒸発してなくなってしまうのか？</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">アメリカ国債を大量に保有している日本、</font></div><div><font size="3">日本国債を大量に保有している日本の金融機関、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">アメリカ国債や日本国債の価値が、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">10%下がれば？　　20%下がれば？　　　</font><font size="3">50%下がれば？</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">これらの運命は、日本国民の運命でもある。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">因みに、毎年2%づつのインフレとして、5年後には、110.4%</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">毎年5%づつのインフレとして、5年後には、127.6%</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">5年前に比べて、物価が上昇したことになる。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">その分、保有している国債の価値が下がることになる。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">長期国債は、売れなくなるか、金利が上昇する。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">短期国債も、同様となろう。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">既発国債の金利は、変わらないだろうが、評価額は、大幅に下がる。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">新発国債は、短期ものしか売れず、かつ、金利が上昇するだろう。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">誰にも頼らずに、自分の頭で、考えるしかない。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">経済学だけではだめだ。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">政治学・軍事学も必要だ。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">そして、これらの学問領域の素粒子に該当する個々の人間の心理に関して、</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">実存主義が必要欠くべからざるものとなってくる。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">存在するものは存在し、存在しないものは存在しない、のだ。</font></div><div>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"><strong><font color="#6000bf">目覚めよ日本人、心せよ日本人</font></strong>。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div></div>
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<pubDate>Sat, 15 Dec 2012 11:50:22 +0900</pubDate>
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<title>「レーダー遠い」の問題ではなかろう</title>
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<![CDATA[ <h1>沖縄・尖閣諸島:支那機侵犯探知「レーダー遠い」−−藤村官房長官</h1><div class="NewsBody clr"><div><font size="3">　藤村修官房長官は１４日午前の記者会見で、沖縄県・尖閣諸島上空を領空侵犯した支那機を自衛隊レーダーで捕捉できなかったことについて「地上固定レーダーによる探知は対象機までの直線距離、飛行高度などの諸条件に依存する。レーダーが設置される沖縄本島、久米島、宮古島からは（尖閣まで）相当の距離があり、探知は困難さがある」と問題点を認めた。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">　藤村氏は対応策として「防衛省はＥ２Ｃ早期警戒機、あるいはＡＷＡＣＳ早期警戒管制機のより実効的な活用を検討している」と述べた。</font></div><div><font size="3">　</font></div><div><font size="3">　領空侵犯事件は支那国家海洋局所属の小型プロペラ機「Ｙ１２」１機が１３日に尖閣諸島・魚釣島付近に侵入、航空自衛隊のＦ１５戦闘機などが緊急発進（スクランブル）した。自衛隊レーダーでは捕捉できず、海域を警戒監視活動していた海上保安庁の巡視船が目視で支那機を確認した。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">&lt;&lt;　以上は、<font size="3">毎日新聞　2012年12月14日　東京夕刊　より　</font>&gt;&gt;</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">&lt;&lt;　以下、コメント　&gt;&gt;</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">あきれて、空いた口がふさがらない。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">レーダーの能力の問題ではないだろう。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">何をするべきかの問題だろう。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">たかが、プロペラ機一機のために、Ｅ２Ｃ早期警戒機　や　ＡＷＡＣＳ早期警戒管制機を飛ばしていたのでは、効率が悪いし、日本側の行動パターンや使用周波数を敵に教えてしまうだけの話だろう。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">藤村という「おととい野郎」は、何を考えているのだ。たぶん、何も考えていない、</font></div><div><font size="3">いや、考える能力を持ち合わせていないのだろう。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">簡単ではないか。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">尖閣諸島に、レーダー基地と、その保安隊を常駐させればよいだけの話ではないか。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">つくづく、民主党の無能ぶりには、あきれ果てさせられる。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">戦後の日教組により教育された、左巻き連中の体たらくである。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3">自民党の中にも、この様な左巻きに近い連中がいることを忘れてはならない。</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="3"><strong>目覚めよ日本人、心せよ日本人。</strong></font></div><div><strong><font color="#6000bf" size="3"></font></strong>&nbsp;</div><div><strong><font color="#6000bf" size="3"></font></strong>&nbsp;</div><div><strong><font color="#6000bf" size="3"></font></strong>&nbsp;</div><div><strong><font color="#6000bf" size="3"></font></strong>&nbsp;</div><div><strong><font color="#6000bf" size="3"></font></strong>&nbsp;</div><div><strong><font color="#6000bf" size="3"></font></strong>&nbsp;</div><div><strong><font color="#6000bf" size="3"></font></strong>&nbsp;</div><div><strong><font color="#6000bf" size="3"></font></strong>&nbsp;</div><div><strong><font color="#6000bf" size="3"></font></strong>&nbsp;</div></div>
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<pubDate>Fri, 14 Dec 2012 15:42:26 +0900</pubDate>
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