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<title>小さな会社のための「お金とご縁を引き寄せる経営」渡辺進也の公式ブログ</title>
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<title>レスポンス力を上げる</title>
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　（2026年4月11日配信メルマガより） 　年度初めということもあり、　新しいお話をたくさんいただいています。　とっても有難いことです。　大きなプロジェクトは、　私一人では抱えきれないこともあり、　仲間に声掛けして、　みんなでお仕事を分かち合うことにしました。　ある方に、まずはメールで連絡し、　お電話しても良いですか？と　お聞きしました。　相当お忙しいようで、　しばらく返事もなかったのですが、　「今日、明日は立て込んでいて、　　お電話も難しいです」と　返事を頂きました。　そうなると、お願いでき
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<dc:date>2026-04-11T09:55:37+09:00</dc:date>
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<title>安心感</title>
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（2026年2月14日発行のメルマガを転載） 　今日のテーマは、　安心感というテーマをお届けします。　私とお話をすると「安心する」と　言っていただくことがあります。　ニコニコして、背が小さくて、　少し太っていて（エッ？）　穏やかで肯定的なので、　安心するそうです。　　　　　〇　　私が主催する交流会に来てくださった方が　明確な言葉でイメージを伝えてくださいました。　森の中にいる熊さんが、　森を守りながら、シチューを作っていて、　みんなにふるまっているイメージだそうです。　　（画像はGeminiに作
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<title>「父から褒められたこと」　出版＆Amazonキャンペーンのお知らせ</title>
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私の父は厳しい人で、長男である私はあまり褒められた記憶がありません。でも、ハッキリ褒められた記憶が一つだけあります。小学校3年生くらいのとき、クラスの中でじゃれ合っていて、友達に叩かれたことがありました。私は叩き返しました。当然、先生からは怒られ、母親が呼び出されました。家に帰ってから父に怒られると思いきや、なんと褒められたのです。「良くやった、やられたらやり返せ」ビックリしましたが、正直、父から褒められて、すごく嬉しかったのを覚えています。ホント厳しい父でした。暴力、暴言もあり、気に入らないこ
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<dc:date>2025-11-09T06:54:01+09:00</dc:date>
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<title>パワハラとどう向き合うか</title>
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（１０月１１日配信のメルマガより） 　最近、若い方から、　圧を感じるとパワハラ、　またはその他のハラスメントとして、　セクハラ、ロジハラ（ロジカルハラスメント）など、　なんでもハラスメントにされてしまうような　風潮があるように感じています。　　　　　〇　　私自身も、先日の研修で、　私が講師で、若い受講生に、　難しい質問を投げかけました。　なかなか回答しないので、　明るく「パスはいけませんよ（笑）」　という趣旨のことを明るく言ったら、　「先生、それパワハラですよ」　と言われてしまいました。　「エッ
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<dc:date>2025-10-12T10:00:18+09:00</dc:date>
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<title>リーダーの魅力</title>
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先日、カッコいいな～と思うリーダーに出会いました。 一歩間違えば、親分という雰囲気の方です。心根がとっても優しくて、言葉は直球ですが、従業員からも慕われています。 言葉は少し乱暴な時もありますが、愛が溢れています。 それが従業員さんもわかっています。 「この社長の元だから、働きたいんです！」と仰っていたのが印象的でした。  自分の存在を認めてくれる頑張る意義を教えてくれる社員にもお客様にも愛がある大胆にチャレンジする責任を自分で取る偉い方でも普通の方でも態度が変わらない超個性的  今のご時世、ハ
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<dc:date>2025-05-09T10:52:15+09:00</dc:date>
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<title>循環を作る</title>
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昨日、ふと気づいたことがあります。 循環を作ると増幅するという法則です。本やセミナーでは散々聞いている話なのですが、行動として腹落ちしました。  例えば、ビジネスでお付き合いしたいと思う方とランチをしたとします。  この人とお会いできるならば、高級なランチだったとしても、お会計は私が払いたいと思った出来事がありました。  出費ではありますが、ご縁が始まるきっかけを作ったような気がします。  良いエネルギーで出費ができました。生き金になったように感じます。    また、お金だけではありません。  
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<dc:date>2025-05-04T08:23:59+09:00</dc:date>
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<title>怒りが感謝に昇華した話</title>
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今日、某有名カステラ屋さんで、カステラを買いました。 お客様に贈るものとして、上質のお菓子を買おうと思い、ワクワクしてお店に行きました。 レジに行き、対応された店員さんがすごく機嫌が悪かったのか、とてもぶっきらぼうで愛想がない方でした。 「紙袋を頂きたいのですが・・・」と申し出たところ、とてもイヤな顔をされてしまいました。  帰り際には、「ありがとうございます」という言葉もなく、何だか悲しい気分になりました。  正直、しばらく怒りが収まらない感じでした。それくらい、露骨にひどい接客を受けました。
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<dc:date>2025-05-02T18:10:29+09:00</dc:date>
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<title>たらいの法則</title>
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とある会社で、ノルマ式の営業をしている会社がありました。 誰でも良いから売ってこい！今月中にあと何件、と発破をかけています。 目的はなく、目標だけが独り歩きしてしまいます。  目標を達成することが目的、のような雰囲気になり、殺伐と奪いあいのような狩猟型営業になっています。  たしかに、一定の期間を定めて必要なことはあるかもしれません。  ただ、無理やり売上を獲得しようとすると、ひずみが出ます。  まず、それをやらされている営業マンは、大変なストレスとモチベーションダウンになります。  なんだかわ
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<dc:date>2025-04-23T09:58:47+09:00</dc:date>
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<title>節目に式を取る、感謝を伝える</title>
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先週、札幌でパーティーに出席をしました。３周年記念ということでの盛大なパーティーでした。  そこで思ったのは、区切りというところで、「式」を取ることがとっても大切だということでした。  式の中では、これまでのエピソードや関わった方々がいらっしゃいます。 その方に向けた感謝を伝えるということに、意義を感じました。 感謝している人、感謝されている人、抱き合って感謝を伝え合っている人、本当にウルウルと来てしまいます。 参加しているだけでもそんな感情を味わえましたので、当人たちはもっとすごい感情だったは
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<dc:date>2025-04-22T10:42:46+09:00</dc:date>
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<title>2025年もよろしくお願いいたします。</title>
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　新年あけましておめでとうございます。　本年もどうぞよろしくお願いいたします。 　　　今日は年はじめということもあり、　神社参拝で気づいたことを　書かせていただきます。　　　　　●　日本人は、古くから　神社を崇拝して、お正月には、　参拝をする風習があります。　高校の時、国語の先生が言っていたことを　思い出しました。　「年に一度だけ行って、100円とか500円くらいで、　　お願いごとをする日本人は図々しいものだな」　と雑感的に言ったことと思いますが、　高校生の渡辺進也は、妙に納得したことを　昨日の
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