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<title>shinshinyoitoko44113のブログ</title>
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<title>兵庫県小野市、蓬莱務市長について、その1</title>
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<![CDATA[ <p>「20xx年地方都市はどう生きるか？</p><p>人口5万人・兵庫県小野市の挑戦」</p><p>宇惠一郎著 2018年刊 日経BP社を図書館で借り出し。</p><p><br></p><p>兵庫県小野市は、2025年4月時点で人口45,000人ほど(小野市HPから)</p><p>私のまちが2025年現在42,000人とすこし。</p><p>規模的にはぴったりだと思いますが、小野市の施策とは雲泥の差があるように思われます。</p><p><br></p><p>現市長の蓬莱務(ほうらいつとむ)氏は、1999(平成11)年2月の初当選以来、現在7期目。この5月で79歳なんですが、とても若々しく見えます(小野市HP上の新規採用職員とのこの4月の写真から)</p><p>7期目満了が3年後、そのときには82歳ですが、年齢を感じさせません。</p><p>年齢なんて、人それぞれのエネルギーとは無関係な尺度でしかない、と勝手に勇気づけられます。</p><p><br></p><p>HPから、市長の月に数度の発信が読めます。</p><p>これがいちいち腑に落ちる内容です。</p><p>具体的にはおいおい書いていきます。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/shinshinyoitoko44113/entry-12899677130.html</link>
<pubDate>Sat, 03 May 2025 08:21:51 +0900</pubDate>
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<title>水道料が高いわけは？</title>
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<![CDATA[ <p>私の住むまちは、水道料金がとても高いと言われています。</p><p>いまの私は、どのくらいほかのまちと比べて高いのか。またなぜ高いのか、わかっていません。</p><p>世の中ではインフラの老朽化が叫ばれており、日本全国で水道管の老朽化からくる道路の陥没や、漏水による被害がニュースになっていますよね。</p><p>施設更新からくる料金の高騰なのか、ほかに原因があるのか、調べていこうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinshinyoitoko44113/entry-12899145492.html</link>
<pubDate>Thu, 01 May 2025 16:50:45 +0900</pubDate>
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<title>少子化への対策は</title>
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<![CDATA[ <p>少子化について、医療、教育、給食等々の無償化や、産休、育休を取りやすくしたり、子育て支援策なたくさんあります。</p><p>しかし家庭の手取り収入の増加と雇用を安定化することが一番大切だと感じます。</p><p>そのためには正規労働者を増やし非正規雇用を減らすこと。また社会保険等の負担を減らすこと。消費税、相続税など税制度を正しく用いること。などなど正すことはたくさんあるように思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinshinyoitoko44113/entry-12898678966.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2025 12:52:00 +0900</pubDate>
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<title>人に寄り添う、を体現するには</title>
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<![CDATA[ <p>あるまちの市長が、人に寄り添うまちづくり、と言っていたことがあります。</p><p>これを聞いた時に、人に寄り添う、ってどんなことをいうの？と思いました。</p><p>困っている人を助けてあげること。</p><p>倒れそうな人を支えてあげること。</p><p>誰にも頼れなくなっている人に手を差し伸べること。</p><p>イメージするだけでも難しいことです。</p><p><br></p><p>ただ耳に優しい言葉を投げかけるだけなら簡単。</p><p>自分の言葉を意味のあるものにするには、多くの行動と継続が必要だと思います。</p><p>言葉を実現していくには、具体的なイメージと覚悟が必要だとも思います。</p><p>それを自分は持つためにどれだけの努力ができるか。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/shinshinyoitoko44113/entry-12898155753.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2025 15:16:35 +0900</pubDate>
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<title>少子化のリアルな数字</title>
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<![CDATA[ <p>先日、公共施設について考えるシンポジウムに参加。私の住む街の公共施設のほぼ1/3が学校施設とのこと。</p><p>そこで資料として提示されたのが、わがまちでは小学生があと4年で半減、中学生が8年でやはり半減するという数値。これは衝撃的でした。</p><p>冷酷な現実を受け止めながら、すでに廃校になった学校施設や、これから統廃合で生まれてくる施設について考えさせられました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinshinyoitoko44113/entry-12898017768.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2025 07:46:45 +0900</pubDate>
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