<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/shintomasuzoe/rss.html">
<title>舛添要一オフィシャルブログ Powered by Ameba</title>
<link>https://ameblo.jp/shintomasuzoe/</link>
<description>舛添要一オフィシャルブログ Powered by Ameba</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12964475183.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12963376160.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12961049869.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12959692354.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12957750688.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12954799405.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12947787961.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12945490965.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12941664697.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12937762208.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12964475183.html">
<title>＜高市政権、発足から半年、政策実現は？＞</title>
<link>https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12964475183.html</link>
<description>
   高市政権が昨年10月21日に発足してから半年が経つ。内閣支持率も60〜70％と高い状態を維持している。2月8日の衆院選挙で圧勝し、盤石の政権基盤を築いた。この国民の人気を背景に、大胆な政治運営を行っている。しかし、その独断専行には党内でも不満が高まりつつある。今後を展望してみたい。 　国民の最大の関心事は物価である。イラン情勢もあって、石油を始めとする諸物価が高騰しており、その対策が急務である。政府も様々な手を打っており、たとえば、ガソリン価格は補助金によって抑制されている。　イラン情勢は
</description>
<dc:date>2026-04-28T22:33:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12963376160.html">
<title>＜トランプの誤算＞</title>
<link>https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12963376160.html</link>
<description>
　イスラエル軍と米軍の停戦交渉はまとまるか。 　イランを攻撃したトランプには、誤算続きだ。 （1）   体制の転覆　トランプは、ハメネイを殺害すれば、国民が立ち上がって革命を起こし、民主的な体制に移行すると信じていたようだ。昨年末に、生活苦から国民が街頭で抗議デモを行ったが、それを見て、好機到来と勘違いしたようだ。イラン国民の多くは、今の体制に不満を抱いている。しかし、厳しい弾圧と監視の下で、反体制組織を作ることなど不可能であり、そのことをトランプは分かっていなかった。アメリカの諜報機関は、その
</description>
<dc:date>2026-04-18T11:46:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12961049869.html">
<title>世界は核兵器の時代に</title>
<link>https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12961049869.html</link>
<description>
 　2月28日米軍、イスラエル軍と米軍がイランを先制攻撃した。その大義名分は、「イランに核兵器を持たせない」ということであった。大規模攻撃は、ハメネイ師の殺害にまで及び、トランプ大統領は体制転換すら望んでいたが、次男のモジタバが後継者となった。いつまで斬首作戦を続けるのか。地上軍を投入しないで体制を転覆させるのは困難である。　ベネズエラに続く国際法違反のアメリカの攻撃に、震えているのは北朝鮮の金正恩で、保有する核兵器を武器に、アメリカを牽制している。ヨーロッパでも、フランスは核軍拡を決定し、核の
</description>
<dc:date>2026-03-27T11:40:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12959692354.html">
<title>トランプの誤算</title>
<link>https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12959692354.html</link>
<description>
  2月28日、イスラエル軍と米軍がイランを攻撃し、イランの最高指導者ハメネイ師や政府要人多数を殺害した。イランは反撃し、イスラエルのみならず、米軍基地のある湾岸諸国も攻撃した。とりわけ、石油やLNG関連施設を攻撃し、世界経済へ悪影響を与えることによって、抵抗している。この戦争がいつまで続くのか。そして、どのような形でも停戦するのか。また、戦後のイランの体制はどうなるのか。原油価格高騰など、世界経済への影響も懸念されている。　トランプは、イランを攻撃することによって多くの「成果」、「成功」を期待
</description>
<dc:date>2026-03-14T13:21:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12957750688.html">
<title>高市自民党圧勝のコスト</title>
<link>https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12957750688.html</link>
<description>
   2月8日の衆院選は高市自民党の圧勝に終わった。　選挙公約として、他党に負けないように、高市は食料品の消費税を2年間に限りゼロにすると打ち上げた。しかし、これを具体化するのは容易ではない。　「国民会議で検討を加速化する」と言ったが、国民会議とは何か。2013年安倍政権は「社会保障制度改革国民会議」を設置した。これは、医療制度や介護について、2025年までにどのように改革するかを議論するためのもので、与野党、有識者などで構成された。そして、報告書が完成し、そこに盛られた「地域包括ケアシステム」
</description>
<dc:date>2026-02-24T14:16:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12954799405.html">
<title>崩壊する内外の秩序・・トランプの愚行、高市首相の解散戦略</title>
<link>https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12954799405.html</link>
<description>
 　新年早々の米軍によるベネズエラ急襲に始まり、イランの政情不安、グリーンランド問題と、世界は大きく揺れている。一方、国内では、高市首相が解散総選挙を決めた。内外の課題が山積する中での突然の選挙に対しては、与党内を含め、多くの不満が表明されている。世界と日本はどこに向かうのか。 　アメリカが、国連憲章や国際法を無視して、貪欲なまでに自国の国益を守ろうとする姿勢は、第二次世界大戦後にアメリカが主導して構築した世界秩序を崩壊させている。アメリカの寛大な経済援助、世界の警察官としての安全の確保、基軸通
</description>
<dc:date>2026-01-27T20:56:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12947787961.html">
<title>信仰共同体としてのアメリカ</title>
<link>https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12947787961.html</link>
<description>
　トランプ大統領は、西アフリカのナイジェリアで多数のキリスト教徒が殺害されているとして、アメリカが軍事介入する可能性を示唆した。ナイジェリアで何が起こっているのか、そして、トランプの警告の背後には何があるのか。 　ナイジェリアは、人口が２億３千万人とアフリカ最大で、石油などの天然資源に恵まれている。国土の面積は、日本の約2.4倍である。三大民族は北部のハウサ人、南西部のヨルバ人、南東部のイボ人で、宗教は北部がイスラム教、南部がキリスト教で、人口比率はほぼ半々である。公用語は英語である。　1960
</description>
<dc:date>2025-11-23T19:32:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12945490965.html">
<title>どうなるウクライナ停戦</title>
<link>https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12945490965.html</link>
<description>
　トランプ大統領は、ガザでの戦闘を停戦に持ち込んだのに続いて、ウクライナ戦争を終わらせる努力を続けている。8月15日には、アラスカでプーチン大統領と首脳会談を行ったが、ウクライナのゼレンスキー大統領の主張とロシアの要求の妥協を図るのは困難を極めている。　トランプの主張がコロコロと変化するので、ヨーロッパ諸国も頭を痛めている。プーチンに対して妥協的な態度を示したり、強硬姿勢を見せたり、日替わりメニューのような有様である。ある意味で、原則がない。　トランプは、ロシアとウクライナの双方に、「現状の前線
</description>
<dc:date>2025-11-14T00:33:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12941664697.html">
<title>イスラエルとパレスチナ・・二国家共存は可能なのか</title>
<link>https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12941664697.html</link>
<description>
　10月10日に、ガザで停戦が始まった。 　1948年にイスラエルがパレスチナに建国して以来、イスラエルとアラブ諸国との間で4次にわたる戦争が繰り広げられてきた。パレスチナ問題とは、一つの土地について二つの民族が所有権・生存権を主張しており、その主張が両者とも正しいという問題である。 　古代のユダヤ人の歴史は『旧約聖書』に記述されているが、紀元前1500年頃にヘブライ人の最初の家長であるアブラハムが、カナーン（今のパレスチナ）に移住し、そこに約1600年住んだ。紀元66年、ユダヤ人がローマに対し
</description>
<dc:date>2025-10-28T14:36:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12937762208.html">
<title>チャーリー・カーク銃撃事事件・・内戦の危機・・分断するアメリカ</title>
<link>https://ameblo.jp/shintomasuzoe/entry-12937762208.html</link>
<description>
  9月10日、ユタ州のバレー大学でイベントに参加していた31歳の保守政治活動家、チャーリー・カークが銃撃され、死亡した。容疑者は、22歳のタイラー・ロビンソンで、逮捕され、検察に訴追された。この事件に対して、トランプ政権は、異例の対応を展開しており、アメリカの分断が深まっている。　チャーリー・カークは、1993年10月14日にイリノイ州シカゴ郊外で生まれた。高校のときから、学内外で反リベラルの立場からの政治的言動を行った。ハーパー・カレッジに進学し、中退した後、ベネディクティン大学に進み、ここ
</description>
<dc:date>2025-10-10T14:08:02+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
