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<title>shintomo0128さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>離婚弁護士？</title>
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<![CDATA[ 最近、離婚事件の依頼が増えてきました。平均的な弁護士より多いと思います。弁護士が受任すると手順を踏もうとするのでスピードに欠けるきらいはあります。でも、依頼者は一日でも早く解決したい。一日中離婚のことで頭がいっぱいの人はなおさらです。私も早く解決したいのですが、手抜きはできないし、相手方の代理人弁護士がダラダラ仕事をするとなかなか先に進まない。<br>気持ちはわかりますが、じっくり構えていただきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/shintomo0128/entry-10757305775.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 22:27:46 +0900</pubDate>
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<title>困った依頼者</title>
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<![CDATA[ 困った依頼者には、いろいろありますが、弁護士に相談しておきながら、｢でも、友達はそうじゃないって言ってましたよ！｣とか、｢そんなのはおかしい！｣とかいう人は困ります。弁護士が100％正しいとは言いませんが、根拠もなく弁護士の言うことをやたら否定しようとする人は困ります。信用できないなら他の弁護士に依頼してくれたらいいのに、そう言うと｢先生にお願いしたいんです｣と言うのです。困ります。
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<link>https://ameblo.jp/shintomo0128/entry-10751348426.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Dec 2010 10:49:15 +0900</pubDate>
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<title>麻木久仁子さん</title>
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<![CDATA[ 麻木久仁子さんの会見を見ました。浮気をした人が｢すでに相手夫婦は婚姻関係が破綻していた｣という弁解は常套文句です。すでに婚姻関係が破綻した人が相手との不貞であれば、不貞のせいで婚姻関係が破綻したわけではないので不法行為にならず、慰謝料は支払わなくていいとされているので。だから、浮気を否定できないなら、最後の悪あがきとしてそのように反論するしかないのです。でも、裁判所が破綻と認定するのは相当期間の別居があったり、離婚裁判中などの場合ではないかと思います。大桃さんが山路さんと同居していたのであれば、破綻というのは苦しいでしょう(家庭内別居というのは判断が難しいので)。ましてや、大桃さんが離婚したくないと思っていたのであればなおさらです。私見ですが、裁判になれば麻木さんの敗訴になると思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shintomo0128/entry-10749347308.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 09:54:38 +0900</pubDate>
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<title>慰謝料</title>
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<![CDATA[ 離婚のとき、妻側が慰謝料に期待していることが多いですが、浮気に隠し子ついでに半殺しの暴力があれば500くらい認めらろたケースがありますが、通常の浮気や暴力では300万円以下。大半は200万円程度です。結婚期間が短いケースなどでは100万円～150万円。復縁したケースではそれ以下。<br>過度の期待は禁物です。
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<link>https://ameblo.jp/shintomo0128/entry-10740243076.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Dec 2010 09:25:31 +0900</pubDate>
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<title>養育費</title>
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<![CDATA[ ご存知の方も多いと思いますが、現在の家裁実務においては養育費や婚姻費用(生活費)は、お互いの収入をもとに算定表を用いて殆ど機械的に決めます。駆け引きして頑張っても金額は変わらないのが通常です。<br>算定表は裁判所のホームページなどで見ることができます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shintomo0128/entry-10739341811.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 10:41:55 +0900</pubDate>
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<title>親権</title>
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<![CDATA[ <p>離婚事件において、親権の奪い合いは非常に難しい。</p><p>様々な理由から圧倒的に女性が有利なのが現状。</p><p>でも、どちらが親権者に指定されても子どもが犠牲者となるのは事実。</p><p>親権には勝ちも負けもない。</p><p>単独親権の弊害です。</p><br><p>面会交流も実行されないことが多く、</p><p>親権者になれなかった親が子どもとほとんど会えないことが少なくありません。</p><p>嫌いになって離婚した夫婦でも、</p><p>子どもとの交流の場面においては、</p><p>大人の考えをもって欲しいです。</p><p>自分が子どもの立場だったらどう感じるかを考えてみて欲しいです。</p><br><p>そのような説明をしても理解しようとしない人が多い。</p><p>「子どもに会えなくなったのは、夫（妻）が夫婦関係を破綻させたからだ。自業自得だ。」</p><p>などという。</p><p>そうじゃないんだって。可哀想なのは子どもなんだって。</p><p>大人の事情を子どもに押しつけるな～。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shintomo0128/entry-10738604923.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 16:30:21 +0900</pubDate>
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<title>離婚行政書士？</title>
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<![CDATA[ 離婚行政書士なる方々なネットで盛んに宣伝をしています。しかし、行政書士は依頼者の代理人として相手方と交渉する資格はない。もしも、それをやれば医師の資格がない者が治療をするようなもの。<br>しかも、離婚交渉は後に裁判になったときのことを想定し、｢裁判になったらどうせこうなるから、このような解決をしよう｣などと考えるのですが、行政書士や司法書士は家事事件の調停や訴訟で代理人になることはできない。訴訟の経験がない点では素人同然です。<br>このような人達が離婚を知り尽くしているかのように宣伝しているのが不思議です。
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<link>https://ameblo.jp/shintomo0128/entry-10736367069.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 10:01:43 +0900</pubDate>
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<title>判決言渡し期日</title>
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<![CDATA[ 我々弁護士は裁判所への書面提出期限を守らなければ裁判官からお叱りを受けることがあります。当然ですが。しかし、裁判官が判決言渡し期日を延期することがあります。自分で決めた言渡し期日までに判決が仕上がらなかったからです。めったにないことですが、先日、ある裁判官が２度も判決言渡し期日の延期をしました。理由の説明はありません。というか、できないのでしょう。謝罪もありません。しかし、このような裁判官に注意する人は誰もいないのです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shintomo0128/entry-10736074177.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 22:28:35 +0900</pubDate>
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<title>多忙を極めて</title>
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<![CDATA[ かなり久しぶりの書き込みになりました。殺人的な忙しさですが、依頼者からすれば自分の依頼は早くしてほしいと言うものです。当然でしょう。でも、常時30件以上の依頼を抱えているのです。ご容赦いただきたいです（泣）<br>
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<link>https://ameblo.jp/shintomo0128/entry-10732932860.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 21:32:26 +0900</pubDate>
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<title>調停委員って</title>
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<![CDATA[ 離婚事件調停を経験したことはありますか？<br>ほとんどの人はないですよね。<br>調停による話し合いでの解決が望ましいと言われますが、疑問があります。<br>調停委員は柔軟性に欠きます。<br>マニュアル人間が多すぎる。<br>何十件も調停を経験してきましたが、皆が同じことを言う。<br>｢別居親と子の面会交流は月に１回くらいが望ましい｣｢最初はそこからスタートして、後は協議して増やしていけばいいじゃない｣<br>あなたは幼い子と離れ離れになったことはあるの？<br>何を根拠に月に１回と言うの？<br>何ですべてのケースで月に１回でいいと言えるの？<br>もちろん、我々も意見は言えます。<br>しかし、調停委員は、マニュアルの枠を越えた要求を聞くと不快な態度を示し、｢だったら調停での解決は無理ですね！｣と匙を投げようとする。<br>そうかと思えば、調停を早期に不成立にしようとすると、｢調停での解決が望ましい。｣と言って反対する。<br>依頼者は調停が終わった後も調停委員の発言に憤慨していることが多いです。<br>調停が成立しても、｢あの調停委員は許せない｣と言って怒りがおさまらない人もいます。<br>調停委員や裁判官は調停での解決が望ましいと勝手に決め付けてますが、当事者は判決で決められた方がスッキリするという人も多いです。逆に調停で解決をしても禍根を残すことも多い。<br>でも調停委員には分からない。<br>調停が終わった後の当事者と接することはないのですから。<br>調停が成立してめでたし、めでたしとか思っていない。<br><br>家裁に蔓延るマニュアル人間を排せないものでしょうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shintomo0128/entry-10689117763.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 15:06:39 +0900</pubDate>
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