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<title>別居中だって愛のｷｬｯﾁﾎﾞｰﾙしよう♪♪</title>
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<title>やりたいこと</title>
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<![CDATA[ こんばんは<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月"><br><br>ブログで一緒に愛され妻講座に参加した人たちの活躍を見て、スゴいな～と眩しく感じています<br><br>自分のやりたいことを見付けて行動してる<br><br>私は何をしたいんだろう～と考えさせられます<br><br>カウンセラーや夫婦に関わるお仕事はあまり興味がわかないし…<br><br>私は看護師をしていて、まわりに流されるまま管理者になりました<br><br>よく考えると、私の看護師人生は流されっ放しです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>看護師になりたいと思ったことはなかったのに、先生や親の勧めでなんとなくなってしまい、配属先も小児科を希望したのに集中治療室に配属され、それ以来、集中治療看護一筋できました<br><br>今は、マネージメントや人材育成について学ぶなかで、色んな可能性を考えるようになりました<br><br>今までは看護をしてるだけで満足だったけど、研究や育成とかもありかも…なんて考えちゃったり<br><br>看護管理を学ぶため、これまた上司に流され学校に通っているのですが、看護の歴史として戦争と看護や、日本における医療・看護の課題などを学び、日本を変えたい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">そのために、看護の視点でこんなこと をしたいとか考えてる自分にビックリ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>なんて大それたことを考えてんだよわたし<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>流されっ放しできた看護の道ですが、もしかしたら看護を通して社会に貢献することが私の使命かも…今のままではいられない時がきたかなぁ…とぼんやり感じている今日この頃です<br><br>次のステップに行くときなのでしょうか<br><br>女性としての人生も変化があると良いなぁ…って他力本願じゃダメですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">
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<link>https://ameblo.jp/shintomosora/entry-12056718894.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 21:41:01 +0900</pubDate>
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<title>希望</title>
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<![CDATA[ こんばんは<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月"><br><br>この数ヶ月、2人目が欲しいな～という気持ちが強くなってきてます<br><br>ただ、誰の子供？という問題が…<br><br>お相手が居ないのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>元夫というのは現実的じゃないし<br><br>他の人とというのも全くイメージできないし<br><br>なのに私は8月で37歳になるからタイムリミットも迫ってる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>本当は、あと2人欲しいのにー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">
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<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 21:23:40 +0900</pubDate>
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<title>幸せな時間</title>
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<![CDATA[ お久しぶりですパート2‼<br><br>朝から少しネガティブに始まりましたが、そんな私でも幸せを感じることもしばしば<br><br>パパは子供への愛がとても深いので、今でも毎週泊まりに来てくれます<br><br>そして一緒にお出かけしたり、お祭りに行ったりしています<br><br>なんだか単身赴任のお父さんなだけっていう錯覚すらしてしまいます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>最近では私も気が緩んでしまってリビングでトドのように寝てばかり<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>女性性はまたどこかに行ってしまいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>こんな、ゆる～っとした時間やお出かけの時など、3人で過ごせる時間がとても嬉しくて、そんな時間を作ってくれる彼には本当に感謝です<br><br>そんな私の今の悩みは、お料理がとんでもなく苦手で、彼が帰ってくる時の食事で頭をかかえることと<br><br>お腹の中に黒～い何かがたまってる感じで、幸せを感じきれないことです<br><br>常に不幸せに片足突っ込んでないと私じゃないみたいな<br><br>何かに不安や恐れを感じていないと気がすまないのかと思うくらい、不必要に何かを生みだす癖をなんとかしたい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">
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<link>https://ameblo.jp/shintomosora/entry-12055767375.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 09:28:53 +0900</pubDate>
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<title>なんだかなぁ</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>毎日あつい日が続きますね。<br><br>みなさんのブログはちょこちょこ読んでいて、いろいろ考えさせてもらってます‼<br><br>私は本当に考えるのが大好きなようです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>なんでもかんでも意味を見付けたくなる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br><br>それはさておき、みなさんの変化がとても眩しく、私にはムリだなぁ、私はなんで状況が変わらないんだろう…など悶々と考えることも<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>でも、本当は自分でもその理由は分かってるんですよね<br><br>ただ勇気がない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>そう、だから何も変わらないんです<br><br>いつまでも当たり障りなく<br>恐れを抱えたまま仮面を被って装ってる感じ？<br><br>抜け出したいけど抜け出したくないんですね<br><br>自分が覚悟を決めて向き合うしかないのも分かってるけどそのうちいつか<br><br>ダイエットと似てますね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>ダイエットといえば、年を重ねて代謝が落ちたのか、デブが止まらないー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">
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<link>https://ameblo.jp/shintomosora/entry-12055761524.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 09:13:39 +0900</pubDate>
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<title>離婚から自信をもらう</title>
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<![CDATA[ みなさん、またまたこんばんは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>お久しぶりに関わらず、2つめの記事を書いちゃいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>離婚した時の自分の気持ちなんかを書こうかなぁと思います<br><br>もしも、今まさに不安や絶望の中に居て、押し潰されそうになってる人が居るとしたら、その人の役に立つことが出来るかもしれないから<br><br>離婚する時、覚悟していたつもりでも、いざとなると不安や淋しさから心がソワソワしちゃいました<br><br>で、ゆっちさんのブログを読んで、「よし、この事態をポジティブに受け取ろう！」と思い、プラスイメージを思い描きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス"><br><br>私は殻から飛び出して自由になって、めちゃくちゃキラキラ輝いてて、いつも笑顔でチャーミングで、周りの人たちを癒し、虜にする魅力が隠しきれずにこぼれ落ちてるかも～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>で、少し気分が上がったところで、自分の中で漠然としていてごちゃごちゃしたものを、少しずつほどいてシンプルにしていきました<br><br>私が大切にしたいのは、妻という立場で居ることじゃない<br>自分がどんな女性でいたいか<br>どんな人生を送りたいか<br>どんな心の在り方でいたいか<br>彼とどんな時間を過ごしたいか<br><br>私の願いは彼の妻でいることよりも、彼の幸せを願い、尊重と感謝の気持ちで接し、思いやりを持って大切に出来る自分で在りたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">ということに気付きました<br><br>彼の表情や態度、行動に振り回されない私でありたい<br>気遣うことと、顔色を伺うことは違いますものね<br>愛か恐れか<br>頑なになるわけでもなく、自分を押さえ付ける訳でもなく<br>バランスが大切だなぁと感じました<br><br>私が鎧を脱げば、彼も鎧を脱いで、魂同士の関わりが出来るようになるのかなぁ<br><br>そうすれば、お互いに心穏やかにリラックス出来て、笑顔が溢れて私たちを包む光はキラキラ輝いて暖かくて、損得なしに思いやり合えて、心が通いあって、励まし合えて、恐れのない居心地の良い関係<br><br><br>私は彼の行動や態度から、様々な推測や思い込み、勘違いをしてきました。でも、それが例え本当だったとしても、私の価値や幸せに何も影響しないことに気付いて<br><br>彼が何を考えているか<br>私のことをどう思っているか<br>どんな行動を起こすかはどうでも良いと思えるようになりました<br>それは恐れを生むから<br>考えても分からないし、私が彼を愛のフィルター越しに見た時どうしたいかだけを選択した方が、在りたい自分に近い気がする<br><br>私は大丈夫<br>平坦ではない刺激的な今を楽しもう<br><br>彼が抱える想いや苦悩、状況、夢、希望に気付いて癒すには、自分には何が出来るだろう<br><br>私が彼にとっての安全基地になれなかったとしても、私が別の幸せを手に入れるための通過点かもしれない<br><br><br>離婚することで親を悲しませるとか、私は女性として母親として落ちこぼれみたいに思い込んでいる<br><br>自分で自分に制限をかける時期は終わった<br>自分の想いも人の想いも、どちらも大切にして愛をもって自由に選択する<br>私は自分で自由に選んで良いんだ<br><br>彼が言った「お前の所に戻ることはできない」はきっと、俺はお前を幸せに出来る自信がないってことだな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>私がステキ女子過ぎたのが罪なんだな～<br><br><br>な～んて考えてました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shintomosora/entry-11722225365.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 01:52:00 +0900</pubDate>
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<title>まだまだ続く</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんばんは<br>ご無沙汰しています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>離婚後も特に変化なく半年が経ちました<br><br>変わったことと言えば、5月に彼がまた別の地に引っ越しをしたこと<br>6月から彼の家は私と息子が行ける環境ではなくなったということ<br><br>そして、その6月から、うちに泊まりに来るようになったこと<br><br>彼は、息子のことを考えて配慮してくれてるようです<br><br>だけど、息子のことで揉めることも増えました<br>それは、私がまた自分の気持ちを伝えるようになったから<br><br>彼とやり直そうとしていた時や離婚後も、良好な関係を築きたいという思いから私は自分を無理に抑えて我慢を伴っていました<br><br>自分の価値観や願いと、彼を受け入れなければという恐れから葛藤が生じ、まだ別の歪みが生じていました<br><br>最近は、自分を蔑ろにしてまで彼の要望を聞き入れることはしないようにしています<br><br>でも、前みたいに完全拒否じゃなく、自分がどう感じているか、考える時間が欲しい、どうして良いか自分でも分からないなど、ありのままの気持ちを伝えるようにしています<br><br>彼の反応も、以前はもう良いってプイってなっちゃうか、キレたりしてましたが、最近は、私は不愉快に感じたとか、嫌だという趣旨の内容でも理解してくれたり、気遣ってくれたり、本心を言ってくれるようになってきました<br><br>でも、最近の私は彼のことがどうでも良くなってきたのか、けっこうやらかしちゃいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>そういう時は、たいてい私の人格を否定するようなことを言ってきます<br><br>気違いなのか<br>お前は変わらないな<br>威圧しかできないのか<br>そういう所が嫌なんだ<br><br>そして、脅してきます<br><br>息子のためにせっかく良い関係にしようとしてるのに、またお前がぶち壊すのか<br>一緒の空間に居たいと思えなくなってくる<br><br><br><br>そして私は思うのです<br><br>こういう威圧的な私が嫌で、一緒に居たいと思えないから離婚して、ぶち壊す物なんてそもそも何も無いのに何を言ってるんだろうって<br><br>だけど何故か<br><br>なんで理解してくれないんだ<br>なんで俺の気持ちや辛さを分かってくれないんだ<br>俺なりに一生懸命考えてるのに、なんで否定するんだ<br><br>って彼が叫んでるように感じてくるのです<br><br>母親が子供に対するように理解して欲しい<br>男として認めて欲しい<br>信じて委ねて欲しい<br>考えを否定しないで、信じて受け入れて欲しい<br><br>そんな風に離婚をした今でも彼は私に期待してるのかなって思う時があります<br><br>そして、私はいまだに心からは彼の力を信頼していないし、ダメなレッテルを彼に張り続けてるんだな～って気付かされます<br><br>私もそうとう面倒くさい女です<br><br>離婚して半年経ちますが、私はまだ彼から学ぶことが残っているようです<br><br>いつになったら卒業できるのやら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shintomosora/entry-11883105340.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 22:44:00 +0900</pubDate>
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<title>全ては『自信のなさ』から来てる？</title>
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<![CDATA[ みなさまこんにちは(^^)<br><br>電車の中はお暇なので、もう１つ書いちゃいます♪♪<br><br>『自信のなさ』<br><br>そう、私に起こることは、私の自信のなさが引き起こしてる<br>もしくは、人の言葉や行動を、自信のなさを通して受け取ってる<br><br>って最近、思うのです。<br><br>主人から愛されてる自信がないから、主人を試し、疑い、追い詰めた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>息子に必要とされてる自信がないから、息子の機嫌をとったかと思えば、突然ブチ切れて恫喝したり、脅す、試す、そして傷付く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>わたし、常にビクビクです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>息子はパパの所から帰ると、「パパがいなくて淋しい」とよく言います<br><br>そしてついに年末、息子が「パパに一緒に暮らしたいってママから言って」と言われ、約束したものの、私自身の覚悟がないので、そのまま放置…。<br><br>先日、主人の家にいる時に、「パパのお家にずっと居たい」という言葉を聞いて<br><br>どうせ私よりパパが良いんでしょ<br>甘いし優しいし楽でしょうよ<br>でも、ろくな大人にならないからね<br>私なんてお払い箱なんでしょ<br>どうせ私は嫌われもの<br>私だけが必要ない人間なんでしょ、フンッ<br><br>な～んて考えていました<br><br><br>でも待て待てわたし<br><br>なんで<br>『パパのお家にずっと居たい』=『ママは要らない』になってるの？<br>そんなこと、一言も言ってなくね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">？？<br><br>もしかしたら<br>『ママと一緒にパパのお家にずっと居たい』かもしれなくね？<br><br>で、前提として、『私は住む家を変えない』=『一緒に住むなら私の家にパパが来る』=『パパの家で息子が住むなら私は息子と離れることになる』という方程式があることに気付いたのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>『私がパパのお家に引っ越す』=『息子はパパのお家にずっと居れる』なのにね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>それをパパが「そうしよう！」と言うことはないと思いますが、もしそうしたら、何より、私がいま1番気になってる、息子にとっての家の在り方や生活、躾や、成長、情緒や人格形成にもプラスの効果が期待できる気がします。<br><br>私は自信のなさから、こんな風にひねくれて受け取ってることや、ひねくれて受け取ってるが為に、本当は手に入れられる欲しいものを、つかみ損ねて来たんだろうなぁと思います。<br><br>私がイキイキとキラキラ輝くためには、自信をもって素直に受けとる。<br>人の言葉や行動に、勝手にひねくれて足したり引いたりしないってことですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>なんで、こんなに自信がないのか分かれば、それを癒すことでスピードアップするんだろうなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shintomosora/entry-11774951282.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 14:21:00 +0900</pubDate>
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<title>エゴグラム</title>
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<![CDATA[ みなさまこんにちは(^^)<br><br>私の職場では、パートナーシップという看護方式を取り入れるにあたって、『エゴグラム』と『タイプ別性格分類』というのを全員やってみました。<br><br>結果、タイプ別分類の方は納得～、学習スタイルや指導スタイルも「うんうん」って感じでした。<br><br>で、エゴグラムの結果は、AとFCが高く、NPが低い。<br>評価尺度と照らし合わせて見てみると<br>冷静沈着で打算的。あまり人間味がない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>自由で、親から躾をされず放任されて育った。<br>包容力が低く、後輩や子供に対して無償の愛を与えたり、献身的に関わることはしない。それは、自分も親からそうやって育てられたから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>ザッと、こんな解釈をしてみました。<br><br>えー！私って放置されてたのー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">？<br><br>いやいや、母は仕事と家事が忙しくて、子供に構う時間がなかっただけ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">というのが事実だと思います(^^;<br><br>でも、甘やかすと自分(母)の弟みたいにダメ人間になるっていう恐れから、『べき』は多くないけど、強すぎて融通が効かなかったり、私がうるさかったり、言うことを聞かなかったり、しつこいと、困った挙げ句に突然ブチ切れる…。<br><br>そんな、いま思えばっていう母の特徴を考えると、今の私そのもの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>でも、NPを上げればバランスのとれたステキな女性になれるってことね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！">って受け入れることにしました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>ちなみに、適職は刑務官や検事、エンジニアなどだそうです(^^;<br><br>だけど私は看護師<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>人の痛みや苦しみに共感したり情動的な思考をするNPが低いって致命的<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>たしかにNPが高い人に対して劣等感を感じていたなぁ<br><br>優しくない自分のことを欠陥があると思ってきたなぁ<br><br>だから、仕事でも自分がいかに正しいか…いや、自分が悪くないかを一生懸命認めてもらおうとしたり、分からないなら分からないで良いもんって強がってたなぁ<br><br><br>でも、恥じる必要はないのかも(^^;<br><br>今から意識していけば良いのだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shintomosora/entry-11775063868.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 13:21:00 +0900</pubDate>
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<title>自分を愛そう</title>
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<![CDATA[ こんにちは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br>『彼をありのまま受け入れる』<br><br>って、なかなか難しくないですか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br>何が難しいって、私の場合、つい正解を求めてしまうこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>彼からの要望や彼の在り方、息子との関わりに対して、もの申したくなる。<br>だけど、ありのままを受け入れないと…。<br>でも、本当にこれで良いの？<br><br>私は彼の機嫌を損ねないように、私への評価が下がらないように、「やっぱりお前は何も変わってない」と、少しずつ回復してるであろう私への信頼を失わないように、ただ怯えてるだけじゃないの？<br><br>そうやって、息子の健康や成長、人格形成を犠牲にして良いの？<br><br>いや、そもそも、息子は犠牲になってるの？それは私の思い込みではなくって？<br><br>ってグ～ルグ～ルし続け、正解を探し求めてしまう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>ありませんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">こんな無限ループ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br>今の私は、受け入れ難いことを無理して我慢を伴って受け入れようとしてる。<br>それって、自分を押さえ付けて傷付けて痛め付けてることになる。<br>そんなの私が可哀想<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>ちゃんと私が私の心の声を聞いてあげよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">共感して癒してあげよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>人に良い顔するのも、揉め事から逃げるために自分を偽るのも止めよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>それは恐れだから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>愛の選択をしよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>相手への愛、自分への愛、そしたら我慢は伴わないはず<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>だけど難しい～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>きっと、私は自分の本心を見つけるのも、表現するのも苦手<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>だから、ボヤ～ンとした自分の本心を、正しさで訴えて相手をねじ伏せようとしちゃう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>以前、ウチには来ないと言う彼、だったら帰らないと言う息子、何がなんでも連れて帰ると言う私で、彼と大喧嘩したことがあります(;^_^A<br>長い時間、私の正しさを訴え続け、「1人で帰ったって淋しいし」とポロっと口から出ました。そしたら、彼の表情が変わり、「最初っからそう言えば良いんだよ」と………。<br>ん？私にはなんのことやらサッパリ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>論破しようと正しさや常識で武装するより、思いや気持ちをストレートに伝えた方が届くんだな～と思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>甘え下手で、頼ることが出来なくて、自分の本心を見つけるのも伝えるのも下手っぴだけど、とりあえず、今の私なら相手を尊重して、思いやりをもって、自分も傷付けないベストな選択をできるから大丈夫<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">って呪文を唱えよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shintomosora/entry-11722227823.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 13:24:00 +0900</pubDate>
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<title>目指せ！ゆる～い女(^з^)-☆</title>
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<![CDATA[ こんばんは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br><br>私は、いまだに義母に対して許せない気持ちや、受け入れにくい主人の考えがあります。そして、心の中で2人をジャッジし、ダメ出ししてる時があります。<br><br>いつまでも息子を赤ちゃん扱いする義母<br>いつまでも赤ちゃんで居てねって息子に言う主人<br><br>そして、それに乗っかる息子<br><br>3人は私に何を教えてくれてたのかな？<br><br>主人の自立を阻止し、主人に依存し、執着し続けてきた義母に対して私は疎ましく感じていました。<br><br>私は、息子を赤ちゃん扱いし、甘やかし、依存し執着する義母と主人を排除したかったんだと思います。<br><br>2人に対して、迷惑、ズルい、厚かましい、自分勝手、わがまま、自己中、って思ってたから。<br><br>でも、羨ましかっただけだったのかもしれません…自分の感情と望むものを素直に表現する人が。<br><br>私は執着や依存はカッコ悪いことだと思っていました。<br>潔い自分でありたいと思っていました。<br><br>だからか、私は手のかからない子供でしたし、男性に依存することにも抵抗がありました…私なんかの為に損させられないって。<br><br>だから、義母や主人のような平気で人に頼る人、人に損させる人を軽蔑してました。<br><br>感情を表現することや、自分をさらけ出すことも恥ずかしいと思ってました。<br>これは今もかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>だけど<br><br>依存や執着することはカッコ悪いことじゃないし、自分の感情に気付いて、表現して、自分が求めるもの、手に入れたいものを素直に選択しても良いんだよ！私。<br>私は、ベストなタイミングで最善で最高の選択をすることができるから！<br><br>そんな風に今は自分を緩められるようになって来た気がします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>まだまだ暫くは、義母に対するネガティブな感情を消化して受け入れることは出来そうにないけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">これからも、ゆる～い女になるぞーっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shintomosora/entry-11707867820.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2013 23:38:00 +0900</pubDate>
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