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<title>新米パパ　ほのぼの日記</title>
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<description>一昨年、パパになりました。奥様は育休中。ぼくはサラリーマン辞めて、ワークライフバランス重視。今しか見られない子どもの表情を見ていたい。家族で過ごす時間をできるだけ増やしたい。そんな瞬間、残したい。</description>
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<title>のびのび育てることと、きちんと躾けること</title>
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<![CDATA[ もうすぐ2歳<br><br>もう、自分で靴を履ける頃でしょうか？<br>ご飯も自分で食べられる頃でしょうか？<br><br>最近思うのですが、<br>こういう生活習慣的なことって、<br><font size="3">意識して躾ければできるようになっていても<br>おかしくない年頃だけど、<br>意識しなければ特に何もしない</font><br>そういう年齢なのかな～と<br><br>人と比べてどうこう言うのは<br>あまり好きではありませんが、<br>最低限のしつけは親の仕事とも思います。<br><br>私自身、幼少期のことですが、<br>幼稚園か小学校かどこかで<br>靴ひもが結べなくて<br>友達に手伝ってもらったことがあって、<br>なんだか恥ずかしい思いをした記憶があります。<br><br>そういったことは、もしかしたら<br>子どものメンタリティに影響を<br>与えるかもしれません。<br><br>だとしたら、<br>のびのび育ってもらうためには<br>実はしつけが必要<br>そんな気がしてしまいます。<br><br><font size="3">しつけることで、のびのび育つ<br>そんなことって、あるのかなあ・・・</font><br>
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<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 11:26:08 +0900</pubDate>
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<title>パパの愛情は報われない！？</title>
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<![CDATA[ 最近、息子はある女の子と<br>よく遊ぶ機会があります。<br>最初のころは「xxちゃん、かわいい？」<br>と尋ねると「うんうん」と<br>頷いていましたが、<br>最近は頷かなくなりました。<br><br>「まだ意味が分からないかな」<br>と思うパパに対し、ママが一言<br>「もうわかってるよ～」<br><br>そこで聞いてみました。<br><br>パパ「ママ好き？」<br>息子「うんうん」<br>パパ「パパ好き？」<br>息子「う」<br><br>もう一度<br><br>パパ「ママ好き？」<br>息子「うんうん（首を縦に振る）」<br><font size="3">パパ「パパ好き？」<br>息子「（首を横に振る）」</font><br><br>これって・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/shinyafj/entry-12015503937.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 19:32:11 +0900</pubDate>
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<title>弟／妹ができるとき</title>
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<![CDATA[ 弟／妹ができるとき<br><font size="3">1歳半の子どもでも<br>寂しく感じる<br></font>ものなんだそうですね。<br><br>ある女の子はいきなりママを拒否して<br>おばあちゃんになついたそうです。<br>寝かしつけも、ママじゃダメなんだとか。<br><br>そのママは出産前だったのですが、<br>1歳半の子どもでも、なんとなく<br>雰囲気を感じるのでしょうか。<br><br>私自身は小さい頃は一人っ子上体だったため、<br>弟／妹にお母さんを取られる<br>という感覚があまりありませんでした。<br>随分と年の離れた弟が生まれたときは、<br>かわいくてしょうがなかった<br>ことしか覚えていません。<br><br>でも自分が小さいころに弟／妹が生まれると、<br>弟／妹を脅威に感じることもある<br>というのは、なんとなくわかるような気がします。<br><br>そんなとき、親としては上の子に<br>どう接すれば良いんでしょうね。
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<link>https://ameblo.jp/shinyafj/entry-12014614182.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 15:32:56 +0900</pubDate>
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<title>子どもは恐い顔が嫌い！？</title>
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<![CDATA[ うちの息子ももう少しで2歳<br><br>自我も芽生えてきたようで、<br>色々と要求して来るようになりました。<br>言うことを聞かないときもあります。<br><br>たまにではあるのですが、<br>叱るときがあります。<br><br>そんなとき、もう少し大きな子どもを<br><font size="3">叱るように、恐い顔をしてみるのですが、<br>どうもあまり効果がないようです。</font><br><br>まだ「恐い顔」の意味が<br>わからないのかな～<br>と思っていたのですが、<br>ある研究の暫定結果によると<br>そうでもないようです。<br><br><font size="3">10ヶ月の子でも、<br>「恐い顔の人は意地悪をする」<br>ということに、なんとなく<br>気づいているかもしれない</font><br>んだそうです。<br><br>もちろんこれは暫定的な結果なので、<br>本当のところはわかりません。<br><br>うちの子を見る限り、<br>怒っても笑っていたりするのですから　笑。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shinyafj/entry-12013668907.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 09:15:25 +0900</pubDate>
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<title>読書好きに育てるには？</title>
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<![CDATA[ 本を読まない子どもが増えている<br><br>そんな話は私が小さな子どものころから<br>よく聞かれました。<br><br>最近はどうなのでしょう。<br><br>本は読まないけど、<br>ネットで文章を読む子どもは、<br>もしかしたら増えたかも？<br>なんて思ったりもしますが、<br><br>いずれの手段にせよ<br>「文字を読むこと」<br>を好きな子を育てるには<br>どうすれば良いんでしょう。<br><br>ある方によれば、<br>それは絵本の読み聞かせに<br>コツがあるのだそうです。<br><br><font size="3">それは親子の関係を育む時間<br>子どもにとっては、自分だけに<br>愛情を注いでもらえる時間<br></font>なのだそうです。<br><br>たしかにそうですね。<br>紙芝居的なのは別として、<br>絵本の読み聞かせは、家庭では<br>１対１で行うことが多いように思います。<br><br>絵本の読み聞かせは<br>決まった時間に行うようにすると<br>効果的なのだそうです。<br><br>愛情を注いでもらえる時間<br>と「読書」の時間がつながってくると<br>子どもも読書好きになるのかもしれませんね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shinyafj/entry-12012978414.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 15:50:24 +0900</pubDate>
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<title>子どもといる時間を「最適化」する働き方</title>
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<![CDATA[ 最近、<br>ワーク・ライフ・バランス<br>について考える機会が多くなってきました。<br><br>ワーク・ライフ・バランス<br>と一言で言っても、<br>その意味するところは、<br>人によっても違う気がします。<br><br>ある女性は、結婚して子供も産んで<br>子育ても順調だけれど、<br>20代のときに結婚してその後働いて<br>いなかったために、<br>30代になって思ったような仕事に<br>復帰できずに悩んでいます。<br><br>またある女性は、<br>やりたい仕事を続けるために<br>夫と遠距離結婚（？）しています。<br><br>ある男性は、バリバリの仕事を続けていけば<br>子どもと過ごす時間をあまり作れないだろう<br>と思い、独立しました。<br>平日昼間でも、ある程度時間が自由になります。<br>平日昼間にママたちに囲まれて<br>子どもと遊んだりしているようです。<br><br>ただ、100%自分がやりたかった仕事を<br>しているわけではないようです。<br>やはり、稼がなくてはなりませんから。<br><br>子どもと過ごす時間を増やそうとすればするほど<br>仕事をする時間は確保しにくくなります。<br>会社勤めであれば、週に5日は<br>ほとんどの時間を仕事に使うことになります。<br><br>本当にそんな人生が送りたかったんでしょうか。<br><br>子どもと過ごす時間を「最大化」することは<br>現実問題として難しいですし、<br>また子どもの成長のためにも<br>好ましくないかもしれません。<br><br><font size="3">でも、「最適化」はできるかも。<font size="3"></font></font><br><br>もっとも「最適」ポイントは、<br>結局自分で発見するしかないのでしょうね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shinyafj/entry-12012077970.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2015 09:08:29 +0900</pubDate>
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<title>保育園に預けるときに泣き止まない子どもにはどうすればいい？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">うちも一時保育を利用することがあります。<br>最初のうちは慣れないこともあって、<br>親と別れるときはギャン泣き（涙</font>）<br>こっちまで辛くなってしまいます。<br><br>一時保育なので決まった保育園に<br>いつも預けるわけではありません。<br>特に初めて行く保育園だと、<br>最初はどうしても、泣いてしまいます。<br><br>何度か行きなれた保育園では、<br>最近は泣かなくなってきました。<br><br>うちの子はだいぶ安心できるように<br>なってきたのですが、<br>同じ保育園に1ヶ月通っていても<br>別れるときには必ず泣く<br>ということもあるようです。<br><br>泣かなくなってしまうのも<br>親としては寂しいところもあるのですが、<br>1ヶ月経っても泣かれると、<br>大変ですよね。<br><br>どんな子でも次第に慣れるもの<br>かもしれませんが、<br>何かコツはあったりするんでしょうか。<br><br>あるNPO法人のアドバイスは、<br>「大きな声で泣き続けることが<br>できるということは、<br>意志が強い子どもが多いものです。<br>そんなお子さんの場合は、<br><font size="3">『泣かないで』と伝えず、<br>『泣いていいよ』『ママは必ず来るからね』</font><br>と伝え続けてあげてください」<br>でした。<br><br>たしかに泣き続けるというのは体力がいること<br>意志が強いと思うことが大事なんですね。<br>
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<pubDate>Sat, 04 Apr 2015 14:14:44 +0900</pubDate>
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<title>1歳児に宇宙語で話しかけられたら、どう反応する？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">うちの子もだいぶ<br>しゃべるようになってきました。<br>宇宙語を。笑</font><br><br>おもしろいもので、こちらの言っていることは<br>相当程度分かるようになってきたと思います。<br><br>写真を見せて「パパどこ？」と尋ねると<br>ちゃんとパパの顔写真を指さします。<br>おじいちゃん、おばあちゃんもわかってきたみたいです。<br><br>でも「話す」方はまだまだ難しいようです。<br>「ママ」「まんま」はだいぶ意味をつかんで<br>来ているような気がしますが、<br>それ以外は、まだまだかな。<br><br><font size="3">さて、宇宙語で話しかけられたとき、<br>親としては、どういう対応が良いのでしょうか。</font><br><br>「ごっこ」遊びは成長に良いと聞いたことがあったので、<br>とりあえず反応はするのですが、そのとき<br><br>宇宙語で返すのが良いのか？<br>日本語で返すのが良いのか？<br><br>迷ってしまいます。<br><br>自分が出している音を認識してもらうために、<br>できるだけ真似て返したほうが良い気もするし、<br>正しい日本語で話しかけたほうが良い気もします。<br><br>どうなんでしょうか～。<br>
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<pubDate>Thu, 02 Apr 2015 08:59:30 +0900</pubDate>
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<title>寝かしつけはパパにもできる？</title>
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<![CDATA[ うちでは、寝かしつけはすっかり<br>ママの仕事になっています。<br><br>なぜか？<br><br><font size="3">それは、パパが寝かしつけようとしても<br>息子がママのもとに歩いて行ってしまうから　涙</font><br>悲しいですね。<br><br>もちろん、いつもそうというわけではありません。<br><br>ママがいなくて眠くなってきたときは、<br>パパと一緒に寝入ってしまいます。<br>（あ、パパが上手なわけじゃなくて、<br>ママがいないから、か）<br><br>ただ、夜はほとんどママと一緒。<br>ママは息子と一緒に寝てしまうことが多いので、<br>お風呂に入れず朝になってしまうことも。<br><br>パパがお風呂に入れると、<br>そのあとご飯を食べて、<br>ママが寝かしつけに入ることになります。<br>ママがお風呂に入る前に。<br>そしてママも寝てしまうのです。<br><br>息子が寝付けなかったとしても、<br>ママがお風呂に入ると追いかけて行って<br>パパと入ったにもかかわらず、<br>息子は再びママとお風呂に入ります。<br><br>ママは大変ですね。<br>でも幸せでもありますね。<br><font size="3">パパもそんな思いをしてみたい</font><br>と、うらやましく思うことがあります。<br>
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<pubDate>Tue, 31 Mar 2015 20:37:06 +0900</pubDate>
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<title>絵本の読み聞かせはいつ頃から始めればよい？</title>
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<![CDATA[ 1歳児になると感情も出てきて活動的になる<br>だから、絵の読み聞かせは0歳の時から始めて<br>習慣化すると良い<br><br>のだそうです。<br><br>たしかに1歳になると活動的になりますね。<br>我が家はママが0歳のころから絵本を<br>読み聞かせしていたからか、<br>比較的おとなしく絵本に見入っています。<br>寝る前とかは特にそうですね。<br>ママが上手なだけかもしれません。<br><br>自分から絵本をもって<br>「読んで読んで」と寄ってくることも<br>しばしばあります。<br>パパしかいないときは、パパに寄ってきます。<br><br>ただ、最近の風潮を見ると<br>「幼児期が大事」<br>それも<br>「0歳が大事」<br>という話をよく見かけます。<br><br>例えば英語。<br>英語耳は0歳の時が最重要<br>という話もあります。<br><br><font size="3">でも、何でもかんでも幼児期で決まってしまう<br>と思い始めたら、寂しいことですね。</font><br>実際には幼児期を過ぎてからの<br>本人の努力でいろんなことは変わりうると思います。<br><br>だから、もちろん「幼児期が大事」<br>という声に耳を傾けることは、<br>親としては大事かもしれませんが、<br>それで本人の将来を決めてしまわない<br>ようにしなくてはと思います。<br><br>まあ、そんなこと言ってても<br>ちょっと子どもがピアノに興味を示すと、<br>音楽でも習わせたほうが良いかな～<br>なんて思ってしまったりするんですが。笑<br><br>まあ、あせらず、あせらず、ですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shinyafj/entry-12006741343.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2015 13:58:37 +0900</pubDate>
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