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<title>『 猫とライブ 』</title>
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<description>書くこと</description>
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<title>SUPER BEAVERワンマン</title>
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<![CDATA[ your songが聴けました。<br><br>ここ最近のライブが どうしても自分の中で処理しきれない物があって、<br><br><br>大切なバンドのワンマンが待っている。<br>大切なバンドのツーマンが待っている。<br>何でもないライブでも、なんでもなくない、大切なバンドのライブが待っている。<br><br>こんな自分のまま見たくなくて<br>じゃあ自分には何が出来るか<br>自分には何が必要なのか、<br><br>そうずっとずっと考えていた結果が<br>SUPER BEAVERのうたでした。<br>渋谷さんのうたでした。<br><br>29も30も31もある。<br>それでも「今」無理してでも渋谷さんのうたが欲しかった。<br><br>大切なバンドの大切な日に 笑いたくて笑いたくて笑いたくて。<br><br><br>ライブハウスに着くまで 自分は結局何をしに名古屋に行くんだろう、ってひたすら考えてて 逃げるってこれかなあなんて思って でも向き合えてもいるよなあなんて思って<br>ちょっと訳わかんなくなったけど(•ө•)<br><br><br>でも そのくらい本気なんだと。<br>いろいろな方面で。<br>本気で逃げるくらい 全部が本気で大切なバンドなんだと。そしてその逃げ場に選んだのもまた本気で大切なバンドなんだと思う。<br><br><br>それでも世界が目を覚ますのなら、聴けなかったんだあ。やらなかった。SUPER BEAVERを聴く時 必ず頭の片隅にずっとある曲。映像。<br>もういつ初めて聞いたのか分かんない、1年半前とかだよなあ、多分。それでもこの曲を初めて聴いた時の記憶は何でか鮮明。SUPER BEAVERと出会った曲。<br><br><br>でも、もうただただ幸せでした。<br><br><br>まわる、まわる から あなた まで。<br>本当に久しぶりに 満面の笑みで泣きながら手を上げた気がして。<br><br>うっわ今の自分幸せだなあってずっとずっとずっとずっと噛み締めてました。<br><br><br>君に何かを伝えたい、<br>うたいだしたとき、あーもう今日来て良かったって全部全部とんでいきました<br>とってもいい曲です。your song、まさか聴けると思ってなかったなあ～。<br><br><br><br>さんざん考えたって 結局君にあってしまえば<br>なんかどうでも良くなってしまう<br>僕の思考<br>だけど さあ ねえ 伝えたい<br>なんか さあ ねえ うたいたい<br>君が僕にこんな気持ちをくれたように<br><br><br>ここの所で なんかいろんな記憶ぶわーーーって出てきてね、すずこさんがくれた言葉だったり、あかねとかさなとかもう皆が「行ってらっしゃい」て言ってくれたことだったり、りなちゃとかむっちゃが「明日の今頃には笑ってるよ～楽しいよ～」て言ってくれたことだったり。ぼくフェスのライブだったり、白井さんの泣き顔だったり、りょまさんのあの言葉だったり。はやく家に帰って ゆっくりお風呂入ろう、とか。そしたらまた行き慣れた場所で見慣れたお客さんと大切なバンドを見よう、とか。<br><br>あ～自分幸せなんだなあって、この１曲で全部全部気づいて、いつもの場所が いつもの人がとっても愛しくなりました。<br><br><br>本当にSUPER BEAVERは素敵なバンドです。<br>本当に本当に出会えてよかった。<br><br>見つけてくれて 受け止めてくれて 愛してくれて 憶えててくれて 受け入れてくれて 大切をくれてありがとう。<br><br>うたってくれてありがとう。<br>言葉にしてくれてありがとう。<br><br><br>「月並みな言葉が結局一番なんだ」<br><br>何度だってありがとうをいい続けようと思いました<br><br>もって帰ってこれたものが大きいよ。<br><br><br><br><br>いつか見た光は今のあなた<br><br>私にとって渋谷さんのうたは本当にそんな存在です。<br><br><br>何よりも、この答えを出した自分にありがとう。<br>紛れもない大正解でした。<br><br><br><a id="i13157246768" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/shi---pi1217/image-11963949178-13157246768.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141213/05/shi---pi1217/57/0a/j/o0640064013157246768.jpg" width="523"></a>
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<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 20:16:14 +0900</pubDate>
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<title>from birdcage</title>
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<![CDATA[ HOWL BE QUIET oneman live<br>@渋谷QUATTRO<br><br><br><a id="i13137240928" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/shi---pi1217/image-11955725562-13137240928.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141122/23/shi---pi1217/0c/e1/j/o0720048913137240928.jpg" width="523"></a><br><br><br>お客さんの期待を 想いを 全部全部背負ってるように見えた その姿は、いつの間にか背負ってるんじゃなくて 全部を包み込んだような、そんな姿に変わってました。<br><br>___<br><br><br>どんなに淋しくたって<br>いつかは忘れちゃうんだ<br>思い出せなくなったりしないように<br>一緒に歌いたいのさ<br><br>愛を  君と一緒に<br><br>___<br><br><br>あぁ もう わかってんだ<br>全部 自分が選んできたことさ<br>こうやって何回も何回も何回も歌ってはみたけど<br>いつだってそうなんだ いなくなって後悔だ<br>もう目指す灯りもない<br><br>____<br><br><br>アンコール前ラスト2曲.<br><br>あの場所にいた全員に語りかけてたみたいな あったかくて とっても優しかった "A.I."<br><br>自分の事を自分自身にうたっていたみたいな 冷たくて 残酷な "救難戦争"<br><br><br>とても対照的に感じたけど<br>とても同じようにも聴こえて<br><br><br>ただただ目を閉じて聴いてたかったよ.<br><br><br>「来年は もっともっとでかい所で<br>また一緒に.」<br><br><br><br><br><br>---From Birdcage
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<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 20:14:45 +0900</pubDate>
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<title>大切な人達へ</title>
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<![CDATA[ 心から、本当に元気ですか<br>何かに両足をとられたりしていませんか <br><br><br>最近 忙しいだとか、先が見えないだとか、そんな声をあちこちで聞いてる気がするよ。<br><br>しょうがないことなんて言われたらしょうがないし、忙しい時期があることなんて仕事してれば当たり前。<br><br>分かってるんだけど、<br>分かってるんだけど、<br><br>そんなに苦しいことならやらなくていいよ、なんて心のどっかでいいたくなる自分がいます<br><br><br>そんなこと口にしたら、苦しくても頑張ってる本人に失礼だし 本当にその人がやめてしまえば私は嫌なんだろうな。<br><br>本当に自分勝手だなあ。<br><br><br>でも、「辛い」って言えてない大切な人たちのことを見ていると、<br><br>あの日、高熱のままステージに立ってうたったあの人を思い出すんです<br>死にそうな顔してたのに、声かけれないくらい辛そうな顔してたのに、私の顔を見て、「お！大丈夫だぞ～！」て言ったあの声を思い出すんです。<br><br>体調のことだったから、良かったっていったらおかしいけど、治すことができることだから。<br>あの人が、もう一回あの表情をしてあの声で「大丈夫だぞ」って言う時、<br>心が、ぜんぶ、本当にだめになってたらどうしようなんて考えちゃうから。<br><br>怖くて。<br><br><br>私が言える立場じゃないことなんて分かりきったことなのは自分でも分かってるけど、<br><br>それでも、それでも、お願いだから無理しないでください。<br><br><br>わたしを救ってくれるのはあなた達のうたであって、言葉であって。<br><br>そんなあなた達も、お客さんと何も変わらない人間だから、<br><br>強くても弱い1人の 人 だから、<br><br>自分のこと、ちゃんと見てあげてください。<br><br><br><br>誰かのために、誰かのために、<br>そうやって、気づいたら自分がボロボロだったなんてこと、絶対にしちゃいけない。<br><br><br><br>「お疲れ様」も「ありがとう」<br>もいつも直接言えなくてごめんなさい。<br><br>わけわからん話ばかりして、<br>伝えたいこと、伝えずに帰るのが本当に悪い癖です、<br><br><br>どうかお大事に。<br>本当にお疲れ様。<br>本当にいつもありがとう。<br><br>いつもあなたのうたを聴いています。
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<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 20:14:12 +0900</pubDate>
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<title>WHO IS SHE?</title>
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<![CDATA[ <br>2014 10 12<br>SHE'S oneman live @ o-crest<br><a id="i13097884980" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/shi---pi1217/image-11938980436-13097884980.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141014/17/shi---pi1217/4a/8a/j/o0640048013097884980.jpg" width="400" height="300"></a><br><br>とってもいい写真が東京でも撮れたなあ。<br><br><br>大阪ワンマンの写真を見た時に、<br><br>ああこの人達のこういうところが好きなんだ<br>って思いました。<br>独りの人なんていなくて 写真から伝わるあったかい感じが SHE'Sらしいなって思って。<br><br><br>あ～ほんっと楽しかったなあ。<br>言葉にしようと思わなかった、なんかほんとにはあ～～～～て感じで。笑<br>でもなんか書いとかないといつの間にか記憶吹っ飛んじゃいそうで怖くなって<br>だから少しだけ書こうかなって。そんなテスト期間真っ最中。<br><br><br>うめきちと、りなちゃと2列目で並んで。<br>オープンからの1時間、そわそわそわそわ、いやもはや皆とビタスイの時からそわそわそわそわ。<br><br>ライブが始まって、「光灯の右手」<br>初めてSHE'Sを見に行ったあの日、<br>メンバーの顔も名前も知らなかったけどなんとなくとってもライブに行きたくて行ったあの日、<br>初めて一人で行ったライブ、<br>SHE'Sのくれすとのライブ。<br><br>この曲がとっても綺麗で、初めて会ったりょまさんに、<br><br>「最後の曲、すごく好きでした」<br><br>って言ったら<br><br>「ありがとう。あれはずっとやってるとっても大切な曲なんやで～、」<br><br>って。なんか今でもはっきり会話覚えてるなあ。笑<br>その曲が光灯の右手だったんだ。<br>だからなんかとっても大切。<br><br>目の前にいるかんたさん、ずっとにこにこしてるの。きむさん、ずっと元気なの。しんごさんずっと楽しそうなの。りょまさんずっと幸せそうなの。<br><br>4人の姿を見て、うっわSHE'S最高だな<br>って何回思ったかなあ。笑<br><br><br>それと、左にいたうめと、右にいたりなちゃ。もうずっとSHE'Sのライブ行ってる二人で、古い曲やってる時の二人がすんごく楽しそうでね、<br>あ～この二人に挟まれてんの幸せすぎんだろ～って思ってた<br>隣にいてくれて嬉しかった<br><br>手、繋いでくれて、握ってくれて、ありがとう。うめきちが繋いでくれた瞬間、りなちゃと繋いだ瞬間、こっちを見て笑いかけてくれた瞬間、あの場所にいた、全員と繋がれた気がしたよ。<br>今日ここにいる全員と このライブ見れて嬉しいって 心の底から思った。<br><br>何回も何回も泣きました。<br>かんたさんが笑いかけてくれる度に。<br>りょまさんが目を合わせてくれる度に。<br>4人がめっちゃかっこいい音出す度に。<br><br>私にとってぼくフェスの日のSHE'Sの記憶は特別だった。あんなにSHE'Sのライブで泣いたの初めてだった。<br>それでも、ワンマンの記憶も負けてない。<br>どっちがいいかとかなんかそんなの分からんし、どっちもいい。それしか言えない。<br><br><br>やっぱり人と関わることが好きだと言ったりょまさんの言葉を、自分からそう言えるような人になりたいと思いました。<br>やっぱりあの人は私の中であんな人になりたいと、そういうふうに、憧れた人。<br>尊敬し続ける。<br><br>新曲と、「voice」<br>バンドやめるなよ<br>いつでもそう言ってステージに立つSHE'Sがすごく好き。<br>わたしにとっての大切なひとたちを思い出して 涙が出た。<br>またどこかで会いましょう、絶対。<br><br><br>アンコール前ラスト、「幸せ」<br>始まった時の 会場の空気。<br>息を呑んだあの空気。<br>愛されている曲だと、改めて感じました。<br><br><br><br>そして<br><br>「The World Lost You」<br>2時間の、集大成。<br>ピアノの音がなった瞬間、もう4人の音楽が私の中でまたひと回り存在を大きくして。<br><br>4人のあの空間に対する愛が伝わってきて<br>私も負けないくらいあの空間を愛しいと思った<br><br><br>SHE'Sの音楽のことを、誰よりも好きなのは、SHE'Sなんだなって思いました。<br><br>自分たちの音楽を心の底から愛せるってとっても素敵なことで、 一番の強さだと感じさせられました。<br><br>わたしはそういう音楽が好き。<br>心から自分の音楽が好きだと言って欲しい<br>言わなくてもいい、伝えて欲しい<br><br><br>ありがとう。ありがとう。<br>大阪、名古屋、東京と本当にお疲れ様。<br><br>わたしはこの日繋いだ手を、<br>絶対に離さない。<br><br><br><br><br>本当に幸せでした。<br><br>私の幸せはあなたが作ってくれた。<br>私の幸せはあなたが決めてくれました。<br><br><br><br>本当に、どうもありがとう。
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<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 20:13:07 +0900</pubDate>
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<title>ぼくらのウォーゲーム</title>
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<![CDATA[ とうとう終わっちゃったね。<br>あの日初めてにーな はろ ハチミツを見てから半年。ずーっとずーっと大切にしてた日が終わっちゃった。<br><br>これでもかってくらい楽しかった。<br>嬉しかったなあ。<br>今でもすぐ泣けって言われたらほんとに泣けるからね(｀・×・´)（笑）<br><br><br><br>お姉ちゃんの取り置きチケ引換に行った時にね、渡井さんと森山さんと白井さんとりょまさんとかんころさんと中原さん(たぶん全員かけてる)にあってね、すっごく安心したの。だいすきだよ。<br><br><br><br><br><br><br>じゃあ感想を。<br><br><br>オープニングアクト、the equal lights<br>ライブは初めてだったんだけれど、昨日でていたバンドの中で音楽を知ったのは1番前です。<br>ライブに行こうとしてたこともあったし でも予定がなかなか合わなくてわたしから見に行くことができなかった。<br>そしたら向こうから見せつけに来てくれたね、笑<br>やっと見れて嬉しかった。<br>出てくれてありがとう。<br><br>ゲスト4バンド、<br>DIRTY OLD MEN / sumika / テスラは泣かない。 / Brian the Sun<br>やっぱりすごいなって。<br>ゲストが演奏すると、ちゃんと、どっかの有名なフェスみたいな感じになるの。笑<br>個人的にはsumika。<br>後ろの方で見てたんだけど、一馬さんと森山さんのすきなバンドってきいてたからすごく楽しみにしてて。<br>あのね、すーんごく離れたとこにいたのに、一馬さん背高いし 上手の方で見てるのが見えたんだよ。<br>もーーーうすんごく楽しそうで。<br>ほんっとに。笑<br>ステージに向かって手上げてる一馬さんと、一馬さんに向かって何回も笑ってくれるsumikaのボーカルさん。<br>その顔が嬉しそうで嬉しそうで。<br>見てて泣きました(笑)<br>一馬さんがあんな嬉しそうな顔しててほんとに嬉しかったの。<br>どんだけこの日の為に苦労してたか、わたしの想像の何倍も、何百倍もだと思うから、めちゃくちゃ楽しんで欲しくて。<br>だから一馬さんの最高な笑顔が見れてほんとに嬉しかったよ。<br>これ一馬さんに見られたら恥ずかしいからやめて！って怒られそ。(笑)<br><br>ゲストバンド。出てくれてありがとうございます。<br><br><br>メインアクト<br>BOYS END SWING GIRL / SHE'S / Age factory / WE ARE FROM YOU / the unknown forecast / HOWL BE QUIET / LAMP IN TERREN<br><br>この半年でであってくれた音楽ばっかり。<br>トップバッター、ボーイズのかっこいい姿。きっと前の方でこーみとかあかねがあんな顔してみてるんだろうって思って。<br><br>SHE'S 今まで見た中で いっちばんいいライブだった。やっぱり私はりょまさんの笑顔が大好きで。いつだってお客さんみて嬉しそうにするあのかおがすきで。しんごさんがずっとにこにこしてたの、嬉しかったなあ。繋いだ手、皆またできるかな。<br><br>Ageは相変わらずカッコ良すぎだわ。<br>あんりが3秒で見つかりました。(笑)<br>視界の端の方にチラチラ動いてる人が見えて (この動き絶対あんりじゃん) て思ったらやっぱり遠くの方にあんりがいました(笑)<br>バカにしてないぞあんり(^_-)<br><br>WAFY初めてだったんだけれど、ステージから飛ぶ気持ちが強くて。<br>嬉しいと思ってたことが本当はそうじゃないかもしれない。それが今日かもしれない。<br>そう言ってるあらたさんに まだまだ楽しまなきゃいけないことを教えてもらいました。この日を無駄にしたらもったいなさすぎ。<br>俺の目を見ろ、と。言ってくれたWAFYのライブ本当にありがとう。<br><br>unknownやっとみれたよ、携帯電話かっこいいしEはやっぱり素敵な曲です。<br>また見たいよ、見れるよね、<br><br>はうる。あのおっきなメインステージをおっきく感じさせないというか何と言うか。モノにしてるって感じ。<br>黒木さんすんごく楽しそうだったね。<br>とおるさんも。もちろんはっしーさんと竹縄さんもね。日曜日もまた楽しみ。<br><br>そしてテレン。<br>ライブの前に大さんとすれ違って挨拶したとき 絶対きょういいライブするなって思ったのなんか。だからやっぱりな～～～～て感じ。<br>この場所には ぼくらLAMPINTERRENがいて、あなたがいる。ここに音楽がある。それだけだよ、隣の人とか関係ない、<br>そう言ってくれたから 体だけ持ってくればあとは俺らに任せろっていってくれたから。楽しくて楽しくて。<br>だいきさんと中原さんが目合わせて笑いあって。大さんは嬉しそうな顔をして。<br>しばらく見れないけれど、記憶に焼き付けられるライブがみれたよ。テレン本当にいつもありがとう。<br><br><br>そして主催 翔子さん / ハチミツシンドローム / Nina lovegood / Halo at 四畳半 <br><br>3.27 あの日 この人達がeggmanでライブをしてくれたから 私は昨日EASTにいて こんなに幸せをもらって。<br>感謝しかなかった。はちみつからはろまで。<br><br>とむさんがすんごく楽しそうで、かんころさんもむちゃくちゃ楽しそうで、じょんさんもなかくきさんも。<br>carousel、たくさん手が上がってたね。<br>最後のドンｯてところ、大好きなの。<br>そこが昨日は本当にかっこよくて。<br>いつだってすごく綺麗なステージを見せてくれるハチミツがすごく。すごく。すき。半年間何回もライブを見せてくれてほんとにありがとう。<br><br>Nina lovegoodはやっぱりわたしが一番最初に信じたバンドです。<br>みんなして泣きすぎな、笑<br>初めてニーナのらいぶで泣きました。<br>昨日はっきりわかったよ。やっぱりこの人達の音楽を信じてる。すごく。<br>出会ってから 1番ライブを見せてくれたバンド。<br>目の前には一馬さんがいて そのとなりで森山さんが叫んでて ゆうとさんがいつもみたいに煽ってて。たいがさんがニヤニヤしながらキーボードを弾いてキヨさんがめちゃくちゃかっこいいドラムを叩く。<br>幸せだったなあ。<br><br><a id="i13063369183" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/shi---pi1217/image-11923378669-13063369183.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140911/16/shi---pi1217/45/08/j/o0480064013063369183.jpg" width="400" height="533"></a><br><br>これ誰かの画像もらったんだけど。<br>こんなに後ろまで手が上がってる。<br>この画像を見ただけで昨日の涙がまだ溢れてきそう。<br>ニーナのとき 白井さん手を伸ばすから。5人がそれに答えるから。<br>嬉しかったよ。<br>だいすきでだいすき。これからだってずっと。<br><br>大トリはHalo at 四畳半。<br>ほんっとにおっきいステージ似合うね！笑<br>なんなんだよ！笑<br>なんではろのライブはいつも近くてあったかくて笑顔に溢れてるのかな<br>渡井さんの目の前で少し後ろから見るはろがだいすきです。<br>私の中で すっごく大切な音楽だと みるたびに噛み締める。サビとかサビじゃないとかなんも関係ないんだよ。ずっと。ずっと手を挙げたいし、笑ってたい。あのおっきいステージが青一色になって その中に立つ4人がいて 空の下とか宇宙とか、そんなふうにみえて。そこにたつ4人とそこからとびだす音楽が愛しくて。愛しくて。<br>みんなが笑顔になれる音楽だと思うんです。もっと多くの人に聴いてもらうべき音楽だと思うんです。どんなに多くの人を前にしても あの人たちなら 一人一人に丁寧に音楽をくれると思うから。大好きじゃ表せないくらい 大切で。尊敬してるバンド。<br>ちゃんと聞こえてるよ、それはうたってくれなかったんだけど、だけどそれでも聞こえてたって信じてる。だってあんなに頑張って伝えたもん。ね。<br>ありがとう。ありがとう。<br><br><br>なんかずっと泣いてたな昨日１日。<br>ずっと笑ってたし。<br>涙が偉いわけじゃない。そんなのわかってるけど、幸せすぎると出てくる涙は大切にしたいです。<br><br><br>いっちばん最初から大きいステージに立って幕を開けてくれたイコールライツ。さすがだな、そうすごく感じさせてくれたゲストバンド。いつだって笑顔をくれるメインアクト。そしてあの日から半年間、ずっとずっと両手を引っ張ってくれた3バンド。誰よりも悩んでくれた翔子さんと出演者。<br><br>あなたたちのライブをみると、あなたたちの音楽が、1曲1曲が、空間が、人が、もっともっと好きになる。ライブハウスだけじゃなく、普段周りにいてくれる人全員にありがとうを伝えたくなる。<br>すごい力を持ってます。<br>それでも1番ありがとうを伝えたいのはやっぱりあなたたちです。<br><br><br>幕開けまではね、どんな景色を見せてくれるだろう。どんなうたをくれるだろう。ずっとそう考えてたの。<br>だけど幕が上がると、ただ笑って欲しくなって。そのときうたってくれているバンドにも、主催の3バンドと1人にも。<br>最高な景色を見て欲しかった。<br>精一杯てをあげて 音楽を精一杯きいた。<br>いつもは受け身だけなわたしに できることを精一杯。<br><br>あの日の景色 凄かったなあ。<br><br>そう思い出してくれるような景色を見て欲しくて。頑張って頑張って頑張ったんだよ。<br>この景色を思い出してこれから先支えられて欲しくて。<br><br>伝えられましたか。受け取ってくれましたか。<br><br>180:1だったのかな<br>その1はあなたたちの中で幸せでしたか？<br><br>180頑張ってくれて ありがとう。<br>どんなに辛くても 今までいつも笑顔を見せてくれて本当にありがとう。<br>諦めずに、<br><br><br>9/10 O-EASTで ぼくらのウォーゲームをやります。<br><br><br>あの日 そう言ってくれてありがとう。<br><br>昨日どれだけ幸せな景色見せてあげられたかは分からないけれど、<br>笑ってくれて、泣いてくれて、ありがとう。<br><br><br>わたしはあなたたちの作る場所が大好きです。<br>そう思ってる人は私以外にも確かにたくさんいます。<br>大成功だね。そう思う。<br><br><br>またここからよろしくね。<br>甘えだけど、まだ、これからも、ずっとずっと、私の手を引っ張ってください。<br>いつだってしっかり掴んでるから どこへでも引っ張ってください。<br><br><br><a id="i13063369199" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/shi---pi1217/image-11923378669-13063369199.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140911/16/shi---pi1217/04/02/j/o0640064013063369199.jpg" width="400" height="400"></a><br><br>何よりもあなたたちの笑顔が大好きです。<br>笑ってください。これからもたくさん。<br>ありがとう。<br><br>お疲れ様。<br><br>そしてNina lovegoodレコ発もおめでとう。<br>Halo at 四畳半 ツアー。おかえりなさい。<br>こっちもお疲れ様。<br><br><br><br><br><br>ハチミツシンドローム / Nina lovegood / Halo at 四畳半 / 石川翔子 企画<br><br>2014.09.10 ぼくらのウォーゲーム<br><br><br>語り継がれる日がここにありました。<br>
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<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 20:12:17 +0900</pubDate>
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<title>受け取れるもの</title>
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<![CDATA[ あと3回朝になると9/10 <br>とっても緊張しててはあああってなってる<br><br>お前が緊張してどうすんだって感じなんだけど <br><br>緊張なのかなこれ<br>楽しみすぎて 嬉しすぎて おかしくなってるだけなのかも<br><br>あんまり何も考えずに今のままを見たいって思うんだけど やっぱり特別な日だから。<br><br>バンドマンにとってもだと思うけどわたしにとって本当に大切な日<br>初めてだったから<br><br>ぼくらのウォーゲームが発表されたあの日が<br><br>こんなに大切なものに会うきっかけの日だったから<br><br>ライブハウスに初めて行ったのはもうちょっと前だったんだけど。<br>はろ にーな ハチミツを見たのも初めてで<br>あんなにあったかい場所を知ったのもあの日。<br>ライブが終わって発表されて 驚いてる周りと緊張してるバンドマン <br>名前もあやふやなバンドマンがなんか凄いっぽいこと発表して 周りが驚いてるぞ きっと凄いことなんだろう 良く分からないけどすごくかっこよかったからチケットを買っておこう。<br>本当にこんな感じ、(笑)<br><br>あの日から半年。<br>表面的にも生活は変わったし 何より自分が変わった<br>たくさん色んなことを考えるようになった 大切にしようと思うようになった ありがとうってことの本当の意味を感じられるようになった<br><br>ありがとうを音楽で教えてくれた３バンド<br><br>よく噂をきくし ぼくフェスでるからライブ行ってみようかな、で出会えた大切なバンド。<br><br>実はこのバンドたちよりも先にであってたオープニングアクト。<br><br>4バンド中3つが初めてのゲスト。<br><br><br>あの日 "買ってみようか "<br><br>で買ったあの緑の紙切れが<br><br>どんどん どんどん 何よりも大切な紙切れになっていって<br><br><br>"良く分からないけど行ってみよう"<br><br>で決めた1日が<br><br>良く分からない人も来てみてください<br><br>そう呼びかけるようになっていて<br><br><br><br>自分だって何もって言っていいくらい知らないことばっかりなんだけど<br>少し押し付けたいくらいでも来て欲しい<br>心の底からそう思ってる<br>本当にこの半年で貰ったものがそのくらい自分にとって すごいものだった証拠<br><br><br>本当にいい音楽ばっかりで<br>わたしだってもっともっと知りたい <br>しがみつきたいと思ってる音楽ばっかりで<br><br>あの人たちならやってくれる<br>後悔なんて絶対 絶対させないと思う<br><br><br>あの日のおかげでぼくフェスにでるバンド以外にもたくさんの音楽と出会って 沢山の人と出会って 色々なものを貰って。<br><br><br>O-EASTより大きいとこでやったことあるバンドは何個もあるだろうけど、<br>それでも、<br><br><br>いつもは小さい場所で叫んでる音楽が<br><br>1300人はいる場所で <br>しかも自分達で決めた１日の中で<br><br>どんなふうに叫ぶか見てみたいよ私は。<br><br><br>信じてるし 信じて欲しい<br><br>あなたたちの音楽を必死に掴む1人として音楽を掻き鳴らしてくれるあなたたちに 信じて欲しい<br><br>だからもっと信じる<br><br>だから<br>最高な一日にしてください<br>すごい景色見せてください<br><br><br><br><br><br>手帳の一番後ろにあったはずのライブが<br>いつの間にか3日後のライブになっていて<br><br>そのあとのライブ予定も続々発表される時期になってて<br><br>9/10がおわったからって何も変わらないんだけれど やっぱり私の中ではこの日はおっきい。<br>終わって欲しくない。<br>来て欲しくもない。<br><br>だけど最高に楽しみにしてる。<br><br><br>いつもより少し大きいあの場所でも<br>初めてみたあの日と同じ景色を見せてくれるだろうな<br><br>それ以上の景色を見せてくれるだろう<br><br><br><br>少しでも多くの人があの場所に来てくれますように。<br><br><br><br>来た人全員がありがとうを受け取れますように。
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<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 20:11:40 +0900</pubDate>
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<title>綺麗な空はある日突然に</title>
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<![CDATA[ 樋口さん本当にずるいなあ。<br>今日のこのタイミングだよ。何してくれるの。（笑）<br><br>少しだけWOMCADOLEのことを書かせてください。<br><br><br>一昨日のROLLOUT FINALがウォンカを見るのは3回目でした。<br>かっこいいバンドだってことは知ってたんだ。<br><br>だけどね、たくさん気づいたんだ。<br>2回じゃ気づけなかったことに。<br><br><br><br><br>初めてWOMCADOLEのLIVEを見た日。<br><br>かっこいい<br><br>ただそれだけ感じたよ<br>音源を衝動買いして。この人達の音楽もっとみたいな！！！そう思って。<br>大好きになれると思った。<br><br>大好きのままいった１ヶ月後のらいぶ。<br><br>かっこよかった。だけど。<br><br>"だけど"がなぜかあった。なんか 馴染めなかったの。あの場所に。<br>誰が悪いわけじゃなくてね、<br><br><br>それから自然とあの音源も聴いてなかった<br>他のバンドを聴いて普通に過ぎてって、何も思い出すこともなく<br><br>あの日のウォンカからしばらくたったこの間。<br>りーちゃんとむっちゃにのせられて（笑）<br>KAKASHIがみたくて。ロールアウトにいきました。<br><br>今思うと何でだろう、<br>受付で「お目当てのバンドは？」て聞かれた時「WOMCADOLEです」て答えたな～<br>言いたくなっちゃったんだよね、 <br><br><br>オープニングゲストって形で始まったWOMCADOLEの30分間。<br>SHELTERの階段のところから見てたよ。<br><br>最初は素直に かっこいいと思った<br>初めてWOMCADOLEを見た日と同じ。<br><br>だけど途中から気づいたよ。<br><br>わたしこの音楽 すっごく好き。<br><br>樋口さんの言葉 きいて感じたこと<br>うたから伝わったこと<br>今までと全く違った。<br><br>今までの2回は ただ漠然と かっこいい<br>それしか感じることができなかった音楽が<br>何よりも離したくない音楽に聴こえた<br>この人達の音楽 この人の言葉 何も離したくないって本当にそう思った<br><br>背伸びしないこのうたが大好きだと<br>強くてかっこいいのに とっても優しいこの音楽が大好きだと<br><br>本気で感じた<br><br><br>終わって欲しくない もっとうたをきいてたい <br><br>そうずっとずっと思ったよ。<br><br><br>だけどやっぱり最後の曲になるでしょう、<br>樋口さん、トリのつもりでここにいるって<br><br>わたしにはあのWOMCADOLEのステージはトリの人達のらいぶにしか見えなかったんだよ<br><br>それとすごく後悔した<br>なんでこの音楽を離そうとしたんだろう<br>なんで気づけなかったんだろう<br><br>すっごくすっごく後悔した<br><br>最後の曲 黒い街 最高でした。<br><br>もう離そうとなんてしたくない<br>もう忘れそうになんてなりたくない<br>本気でそう考えて。<br><br>もしかしたら "だけど" ってまたいつか感じる日があるかもしれないし 馴染めなかったあの日の感覚を思い出す日があるかもしれない<br>だけどあの日みたいにそのまま信じれずに離れるなんてしたくない<br><br>今の自分ならWOMCADOLEのこと信じられると思うよ<br><br>だからこれからついていってみてもいいかな<br>遅くなったけど やっぱり好きだから 好きだって伝えられるように頑張ってもいいかな、<br><br>よろしくね。ありがとう。
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<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 20:10:47 +0900</pubDate>
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<title>Halo at 四畳半</title>
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<![CDATA[ <p>ムロフェスお疲れ様でした(´ ˙○˙ `)♡<br>暑かったり 雷だったり 大雨だったり。<br>フェスならではの感じだ～！！<br><br>LIVEを見たのは、<br>*Liaroid Cinema<br>*Halo at 四畳半<br>*SUPER BEAVER<br>*ircle<br>*ラックライフ<br>*GOOD ON THE REEL<br>*グッドモーニングアメリカ<br>*アルカラ<br>あたりかなあ。ありがとう。<br><br>どのバンドも本当に良かった。その中でいくつか心に残ったLIVE。<br><br>*Liaroid Cinema<br>１日を始めてくれたバンド。<br>ラスト２曲の盛り上がりはかっこよすぎた。まさかのたなしんと宇佐美さんのダイブ。笑 音楽ってこういう生々しいもんだよなって思いました。<br><br>はろはあとでね。<br><br>*GOOD ON THE REEL<br>光をくれるバンドだなって思った。<br>ステージがおっきくおっきく見えた<br>また絶対にLIVEにいきたい。<br><br>*グッドモーニングアメリカ<br>やっと見れた 上から見てたけど会場の一体感。<br><br><a id="i13016483999" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/shi---pi1217/image-11900962185-13016483999.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140728/06/shi---pi1217/9c/e8/j/o0640064013016483999.jpg" width="400" height="400"></a><br><br>ちょっと分かりにくいけど 全員手を挙げてたよ。空ばかり見てたきけて本当に嬉しかった。あの曲に救われてたことを思い出した。自由なグドモの音楽。大好きだ<br><br><br>そして、<br><br>*Halo at 四畳半<br><br>言葉にするとまだ涙が出てくる<br>600人以上集まってくれたあの場所で いつものSEが流れ始めて。白井さんが満面の笑みでステージにあがってきた瞬間 涙が止まらなかった。<br><br>リハの電波塔から 気合いが違かったんだけど 瓦礫が始まった瞬間 もうそこには初めて見るHalo at 四畳半がいた。<br><br>書きながら瓦礫きいてるけど思わず手を挙げてしまった笑 書けない書けない笑<br><br><br>"最っ高の25分間を約束します"<br>その白井さんの言葉は口だけなんかじゃなくて。<br><br><br>笑顔が誰よりも輝いてた白井さん<br>渡井さんのあんなに楽しそうな顔初めて見た<br>片山さんの最っ高な笑顔といきいきした音<br>いつもの何倍も気持ちよさそうなさいきさん<br><br><br>幸せってこういうことだって思った<br><br>"Halo at 四畳半というバンドです。はじめましての方が多いでしょう。いつも見る顔もいたりして。今にも泣いてしまいそう。"<br><br>そう言って前の顔を見て微笑んでくれた渡井さん。<br>おっきいステージで そう言ってくれることが嬉しくて。<br><br><br>渡井さんが言っていたように。<br>後ろめたさ そんなものを感じてしまう時もこれから先あるのかもしれない。<br>Halo at 四畳半は見えないくらいおっきい場所にいけると思うから。<br><br>それでも絶対に見失わない そう思った<br>4人がものすごいスピードで前に進むなら わたしだってありえないほどはやいはやさでそれを追いかける 前に出て止めたりなんてしない <br>ただ3歩くらい後ろを追いかけ続けられるように。<br>行かないで欲しいなんて少しも思わない。どんどん行って欲しい。信じてついていくからどこまでも行ってほしい。<br><br>600人の前で演奏する4人は信じられないくらいかっこよくて。<br>こんなバンド知らない 誰このかっこいいバンド。<br>そう思った。<br>だから、もっともっと多くの人の前で演奏する4人がみたい。<br>また こんなバンド知らないって思わせて欲しい。<br><br><br>白井さんがねステージからたくさん色んなことを伝えてた <br><br>"後悔すんなよ"<br><br>そうきこえた<br>涙で4人の顔が見えなかった それでも必死に手を伸ばして 目をあけて 前を向いて <br><br>Halo at 四畳半<br><br>ていう最高なバンドに向かって感謝を伝えた。<br>500万倍 好きになりました。<br><br>どうもありがとう。本当にありがとう。<br>Halo at 四畳半にであえてよかった<br>ほんとうに良かった。<br><br><a id="i13016484008" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/shi---pi1217/image-11900962185-13016484008.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140728/06/shi---pi1217/65/a8/j/o0480048013016484008.jpg" width="400" height="400"></a><br><br>音楽に囲まれたあの空間が続きますように。最高だった。<br><br><br><a id="i13016484018" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/shi---pi1217/image-11900962185-13016484018.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140728/06/shi---pi1217/b8/51/j/o0640064013016484018.jpg" width="400" height="400"></a><br><br>後ろ姿かわいいね。笑<br></p>
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<pubDate>Sun, 27 Jul 2014 20:07:09 +0900</pubDate>
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