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<title>青汁ガイド</title>
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<description>健康な体づくりにはどんな健康食品がいいのか！？私は毎日青汁を飲んでおります。血糖値も下がったぞー！</description>
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<title>サプリメントとして継続は危険</title>
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<![CDATA[ 近年、コンフリーの摂取によって肝機能障害が引き起こされることが明らかになりました。<br><br>原因と考えられている成分は、コンフリーに含まれるピロリジジンアルカロイド調干臓の細静脈の非血栓性閉塞による肝硬変や肝不全を起こしたとの報告があります。<br><br>こうした事実を受け、厚生労働省は2004年6月、次のような通知を出しました。<br><br>「販売されたコンフリー及びこれを含む食品の摂取を控えること。<br><br>自生し、または自家栽培したコンフリーについても、その摂取を控えること」<br><br>コンフリーの製造、販売輸入などを行っている営業者には、自主的な回収、製造、販売の自粛を求めていまする通知が出された当時は、今までずっと食べてきたのに、今ごろになって肝機能障害の危険があることがわかったのか、という声もあったようです。<br><br>食用とされてきたのは、主に若い葉や若い芽。<br><br>食べられる期間が限られていた上に、毎日、たくさん食べるようなものでもありませんから、大きな問題となることはなかったのでしょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shioyuuuu/entry-11979512835.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 17:17:45 +0900</pubDate>
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<title>コンドロイチン</title>
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<![CDATA[ 関節のクッション性を維持、回復させることで関節痛をやわらげるといわれるコンドロイチンですが、「よい」といわれる理由はそれだけではないようです。<br><br>膝関節や股関節に痛みのある人がコンドロイチンを摂取したところ、痛み止めの服用量を減らすことができたとの報告があります。<br><br>つまり、コンドロイチンには、痛みや炎症を緩和する作用もあるようなのです。<br><br>そのメカニズムについては不明の部分もあるのですが、コンドロイチンが痛みを起こす物質(発痛物質)を吸着し、排出を促すためではないかと考えられています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shioyuuuu/entry-11979512272.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 17:16:54 +0900</pubDate>
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<title>睡眠状態は消化・吸収能力が弱まる</title>
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<![CDATA[ <p>これは睡眠状態になると、消化・吸収能力が弱まるという理由もあるからです。</p><br><p>寝る前など夜遅くにたくさん食べると、消化・吸収の時間が足りず、朝まで胃腸に食べたものが残るような状態を招きます。</p><br><p>すると、朝食をしっかり食べられない、あるいは朝食を抜いてしまうという悪循環にはまってしまいます。</p><br><p>これがますます肥満の原因になるわけです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shioyuuuu/entry-11829099180.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jul 2014 15:31:24 +0900</pubDate>
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<title>夕食は少なめに。消化・吸収の時間は限られている</title>
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<![CDATA[ <p>食事の量は、朝、昼、夜とだんだん少なくしていくことが重要です。</p><br><p>朝や昼は1日の活動のエネルギーが必要ですから、ある程度の量が必要になります。</p><br><p>ただ、夜は消化・吸収の時間があまりないため、量を少なくしておいたほうが体への負担が減ります。</p><br><p>理想は、朝起きたときにお腹が空いているという状態です。</p><br><p>朝たっぷりと食べるためにも、夕食は量を少なめにする必要があります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shioyuuuu/entry-11829098533.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 15:30:28 +0900</pubDate>
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<title>「腹八分目」ではなく「腹七分目」</title>
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<![CDATA[ <p>アメリカでは、肥満は仕事ができない人(自己管理できない人)の特徴に挙げられています。</p><br><p>早食いは過食になりがちなど肥満の原因になりますので、あらゆる理由からもゆっくりと食べるべきなのです。</p><br><p>もちろん、昼食においても大切なのは「腹八分目」ではなく「腹七分目」ですから、午後の時間帯にお腹が減ることもあるでしょう。</p><br><p>こういうときのために、アーモンドを鞄の中に入れておくのがおすすめです。</p><br><p>アーモンドはお腹も満たされて、老化防止にも効く一石二鳥の食材です。</p><br><p>また、青汁などの健康ドリンクを飲むことも<a href="http://www.yazuya.com/items/aojiru/index.html">おすすめ</a>です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shioyuuuu/entry-11829097351.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2014 15:28:05 +0900</pubDate>
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<title>昼食に多い「早食い」「ドカ食い」は肥満の原因</title>
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<![CDATA[ <p>「ゆっくり昼食を食べている時間などない」という気持ちは分かりますが、これを長期的に考えてみると、猛スピードで昼食を摂る習慣が、健康に支障を来たす可能性は高いわけです。</p><br><p>自分の健康状態が保てなければ、体力・気力の衰えや通院などの必要が生じて当然、仕事にも大きな影響が出ます。</p><br><p>つまり仕事を理由に「時間がないから」と早食いを正当化している人は、本末転倒になってしまう危険を多くはらんでいるのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shioyuuuu/entry-11829095537.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 15:21:07 +0900</pubDate>
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<title>がん予防14力条</title>
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<![CDATA[ <p>第9条</p><p>食塩の摂取をひかえる</p><p>食塩の総摂取量は一日6グラムにとどめるという。<br>日本人の平均摂取量が12.5グラム、推奨摂取量が10グラムだから、この条項は日本人にはかなりきつい。<br>調理には塩のかわりにハーブや香辛料を用い、できるだけ薄味にすることを心がける。</p><br><p>第10条</p><p>カビがはえた可能性のある食べものを食べない</p><br><p>第11条</p><p>腐りやすい食べものは冷蔵庫などで保管する</p><br><p>第12条</p><p>食品添加物や残留化学物質に留意する</p><p>食品添加物などは、適切に規制されていれば、害にならない。<br>しかし、不適切な規制や不正使用があった場合は健康影響がありうるとし、とくに発展途上国で注意すべきだとしている。</p><br><p>第13条</p><p>黒こげの食べものを食べない</p><br><p>第14条</p><p>補助食品に頼らない</p>
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<link>https://ameblo.jp/shioyuuuu/entry-11586675898.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Dec 2013 10:17:51 +0900</pubDate>
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<title>がん予防14力条</title>
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<![CDATA[ <p>第6条</p><p>飲酒はすすめられない</p><p>アルコールを飲む場合も少量でということ。<br>男性は一日二杯(日本酒に換算して一合)以内、女性は一杯以内におさえる。</p><br><p>第7条</p><p>赤身の肉は一日平均80グラム以下におさえる</p><p>赤身の肉とは牛肉や豚肉のこと。<br>赤身のかわりに、魚やトリ肉(鶏、ガチョウなど)を食べることがすすめられる。</p><br><p>第8条</p><p>脂肪の多い食品をひかえる</p><p>脂肪のなかでも、とくに動物性脂肪の摂取を減らし、適量の植物性油を利用する。<br>この点は7条とも連動している。<br>脂肪の摂取量は総エネルギー量の15～20%を目標にし、多くても30%以内におさえる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shioyuuuu/entry-11586675198.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 10:16:56 +0900</pubDate>
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<title>がん予防14力条</title>
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<![CDATA[ <p>第3条</p><p>継続的に運動をする</p><p>具体的には毎日、一時間の早歩きか、それに匹敵する運動をする。<br>さらに、週に少なくとも一時間以上ははげしい運動をする。</p><br><p>第4条</p><p>野菜や果物を豊富に食べる</p><p>内容は1条と似ているが、こちらは具体的に摂取量がでている。<br>多くの種類の野菜、果物を、毎日400～800グラムか、あるいは五皿以上食べることを心がける。</p><br><p>第5条</p><p>多種類の穀類、豆類、根菜、いも類を食べる</p><p>内容は、4条と同様、1条の中身をくわしくしたもの。<br>穀類や豆類などを、毎日600～800グラムか、七皿以上食べる。<br>精製された砂糖の使用はおさえる。<br>根菜はこちらに入っており、4条の野菜はおもに葉物をさしているのだろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shioyuuuu/entry-11586674787.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 10:16:11 +0900</pubDate>
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<title>がん予防14力条</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%A3%9F%E5%93%81">健康食品</a> のことをあれこれ調べた後、ふたたび、がん予防14力条を読み返して、つくづく思うのは、この報告書が「がんは日常の食生活の見直しで予防できる」という確信にもとついていることだ。</p><br><p>ひとつずつ、簡潔に紹介してみたい。</p><br><p>第1条</p><p>植物性食品が中心の食事にする</p><p>動物性よりも植物性の食品がいいという。<br>しかも、野菜や果物、豆類などなるべく多種類のものを食べ、精製度を低くおさえたでんぷん質(糖質)の主食をとることをすすめている。</p><br><p>第2条</p><p>正常体重を維持する</p><p>体重は重すぎても軽すぎてもいけない。<br>肥満度をしめすBMIの数値は18.5から25のあいだで。<br>大人になってからの体重変動は5㎏以内にとどめるようにする。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shioyuuuu/entry-11586674467.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 10:14:55 +0900</pubDate>
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