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<title>細工は流々、あとは仕上げをご覧ぜよ</title>
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<description>日々勝手気ままに更新します。</description>
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<title>(男＋女)×部屋に２人きりの答えを教えてくれ</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんにちは。 <br><br><br>過去にあった経験を書きます。ジャグジーです。 <br><br><br>バイトの後輩でネカフェにおよそそぐわない少しギャルっぽい女の子がいたんですよ。<br><br>でも、性格に派手さやうるささはなくて、ちょっとけだるそうな感じ。 <br><br>私は、シフト重なること多かったり、自称丸の内のOL級のおしゃべりでよく懐かれてました。 <br><br><br>で、とある日にご飯奢ったんですね。美味いそばを。２人きりです。<br><br><br>で、「スネ夫！帰ろうぜ！」ぐらいのテンションで、それぞれの家路につこうとしたら、まさかの… <br><br><br>「白土さん、家寄ってってくださいよ～」<br><br><br><br><br>( Д )ﾟ ﾟ ﾎﾟﾝｯ <br><br><br>全く考えてもなかった展開についていけずいると、「近いんですよ～」の言葉でやっと地に足がついた。 <br><br>「あっ、はっ、今、今から？！」<br><br>時刻は深夜１時半。あくまで戸惑いを装いながら、口元がにやついていた私は、おそらくではあるが、キモいに分類されるにしかるべき顔をしていただろうと思う。 <br><br><br>で、なんだかんだ、家到着。<br><br><br>何だろうね。女の子の部屋のあのいい香り。もう匂い大好き変態さんの私は、ノックアウト寸前なわけです。 <br><br><br>が、することもなく、ソファーで部屋のぬいぐるみを眺めてたら、何故かフライドポテト振る舞われました。 <br><br><br>で、フライドポテトむっしゃむっしゃしてたら、いろいろ考えはじめたんです。 <br><br><br>(下半身は「オラ、ワクワクすっぞ！」って言ってるけど、これ付き合うことになってもいいのか？仕事やりにくくなるし、何よりヒョウ柄パーカー・ビーサンが隣歩くとか多分キツいぞ？) <br><br><br>いろいろと思考めぐらせ、ちょっと聞いてみた。<br><br><br>「ってかさ、俺これヤレちゃうけど、大丈夫なの？(笑)」<br><br>いい感じの質問だ。我ながら素晴ら… <br><br>「えぇ～？(笑)しないですよ～(笑)私よく男友達を部屋にあげますけど、絶対やらせないですもん(笑)」<br><br><br><br><br><br>… <br><br><br><br><br>よかった～( &gt;Д&lt;)強引にいかなくてよかった～！恥かかなくてよかった～！ <br><br><br>で、その日は逃げるように帰ったわけです。 <br><br><br><br><br><br><br><br>いやいやいや！だめでしょ！家に上げちゃ！やられても文句言えないでしょ(笑) <br><br><br>と、やっぱり今になっても納得いかないわけです。 <br><br><br>おかげで、その後女の子の部屋で２人きりなのに手が出せなくなる病気にしばらくかかりましたがね。 <br><br><br>誰か答え教えれ。
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<link>https://ameblo.jp/shirado0209/entry-11175705458.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 02:53:16 +0900</pubDate>
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<title>海外ドラマのご紹介</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんばんは。久しぶり！ <br><br><br>もう大分放置されて、今更近況語ったところで、クソの役にも立たない(口わるっ)ので、今日は海外ドラマのご紹介～。<br><br>最近のお薦めは、バーンノーティスとチャックですかね。<br><br><br>どちらもスパイ・アクションかつコミカルな作品です。 <br><br><br>どうもね～、シリアス一辺倒だと疲れちゃうのよね。人間関係忘れちゃうし。 <br><br><br>アメリカ人特有のユーモアや皮肉は、新鮮で飽きないです。 <br><br><br><br><br>で、話はちょっと変わるんですが、フラッシュフォワードって海外ドラマがあるんですがね、あぁそう、竹内結子が出たやつです。かわいかった。 <br><br><br>この話ですね、ある日、全人類が同時に気を失って、半年後の自分の姿を未来視(フラッシュフォワード)するんですよ。<br><br>主人公は刑事なんですが、この現象が人為的に引き起こされたものかどうか、誰が引き起こしたのかを調査していくのが大筋のストーリーなんですよ。 <br><br><br>で、この刑事、奥さんと子供がいるんですが、あっ、奥さん役はターミネーター２のサラ・コナーの人です、その奥さんの未来視では、別の男とイチャイチャしてるんですよ。いやらしい。 <br><br><br>で、知り合いですらないそんな男と浮気なんてしないっ！って言うんですが、運命の歯車は少しずつ廻ってしまい、必死に夫婦で運命に立ち向かうにも… <br><br><br>切ない話なんです。 <br><br><br>そして、事件は真相に近づき、未来視した日がとうとう現実のものに…<br><br>が！そのとき第２のフラッシュフォワードが起こるのだった！ <br><br><br><br><br><br>ファーストシーズンはここまで。すごく面白いんです。 <br><br>ただ、ひとつだけ問題がありまして、ファーストシーズンで打ち切りという、ホント些細な問題です。北京五輪と重なって、視聴率劇低だったそうな。 <br><br><br>ま、興味があればみてください。 <br><br><br>完全に広報の方だな。 <br><br><br><br><br><br><br>じゃあ、最後に私の好きなゴルフ漫画「DANDOH」から名シーンのご紹介。 <br><br>ダンドーこと主人公・青葉弾道が絶体絶命な状況に立たされるのです。それを打開するには、大切に大切に、それこそ本当の友達のように扱ってきたクラブを犠牲にしなきゃならないのです。<br><br>それを知る仲間に、クラブを犠牲にするのを止められるんですが、ダンドーは笑いながら言うのです。<br><br>「道具は俺の友達たい。なんとしてでも守るばい。だけど、本当に使う所で使わなきゃ道具に対して失礼ばい」<br><br>くそっ！いい言葉だ。
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<link>https://ameblo.jp/shirado0209/entry-11142957084.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 17:18:21 +0900</pubDate>
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<title>ジャグジーレポート</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんにちは。 <br><br><br>見事おのぼりさんと化したジャグジー・パダレッキです。<br><br>えぇ、それはもう、見事なおのぼりさんっぷりでした。<br><br><br><br>まず、スタートからバスの渋滞に巻き込まれました。首都高動かねーのなんのって。動いたと思ったら、倍止まるという絵に描いたような渋滞。<br><br><br>で、到着後、横浜に向かう為、東海道線にて待ちますが、なんかライナーみたいのが来る。<br>絶対、手に持ってる消しゴム大の切符じゃ乗れねーよなーと思い、ホームを移動し、京浜東北線で横浜に向かいました。<br><br><br>幸い、待ち合わせは私の到着に合わせてメールでお知らせしたので、そこまで待ちぼうけはしなかったはずです。<br><br><br>で、合流。 <br><br><br>前回予告した通り、美人が来ました。と、言うより可愛い。ちっさかったです。 <br><br><br>あらかじめ、予約していたイタリアンへ行こうとするも、大幅な遅刻と場所がわからないという理由から適当な和食屋へ入りました。マジ無駄な予約。 <br><br><br>で、その後いろいろ回りました。 <br><br><br>ランドマークタワーと赤レンガ倉庫。まさに観光の定番。<br><br><br>ランドマークタワーはすごかったですね。大パノラマというか、もう人がゴミの様でした。残念ながら、古い名とか持ってなかったので、インドラの矢的なものは撃てませんでした。<br><br><br>その他ちょいちょい見て回ったんですが、結構歩きました。施設同士が遠いのなんの。<br><br><br>でも、まあ総じて物凄く楽しかったです。なにせ美人を横にはべらせて、街を歩くのは気分がいい。<br><br><br><br>いえいえ、手は出しておりません。 <br><br>オチンロンは常にファイティングポーズをとってましたが。 <br><br><br><br>皆さん、駄目ですよ。そんなのただの出会い系じゃないですか。まったくもっていやらしい！<br><br><br>ジャグジーのモットーは清く、健全に！です。勿論、オチンロンはフルおっきが前提です。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shirado0209/entry-11064812851.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 21:17:43 +0900</pubDate>
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<title>茨の道</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんにちは。 <br><br><br>「最近更新しないね」って言われて、「じゃあ更新します」と素晴らしく簡潔なやりとりの末、更新に至った、私めジャグジー・パダレッキです。 <br><br><br><br>と、言っても久しぶりすぎて書くことがない。<br><br>が、それは二流の発想です。一流のジャグジー・ウィリアムズは見切り発車なんてしません。 <br><br>今日は、お笑いについてのお話です。 <br><br><br><br><br><br>皆さん、知ってますか。今や小学生のなりたい職業トップ１０に芸人がランクインする時代ですよ。すごい時代です。 <br><br>正直、売れれば、スポーツ選手、医者、弁護士に匹敵する収入を得られます。<br><br><br>ジャグジー・アクレスも笑いに関しては日々研鑽を重ねています。それでも芸人になることはないでしょう。<br><br>と、いうのも私めには全く新しいものを創りだす力がありません。テレビ・漫画、果ては２CHなど、それらを上手く組み合わせて面白いことを言うのは簡単です。しかし、誰も思いつかないようなことを考えつくことは出来ないです。 <br><br>世の中、面白い奴なんて腐るほどいます。でも、その多くは誰かの受け売りだったりします。創り出すことのできる、いわゆる天才という奴はやはり一握りで、それが周りに伝えてるだけです。 <br><br><br>まぁ、そこまで考える事自体稀ですし、芸人の道に安易に足を踏み入れても、意外と上手くやれたりするかもしれません。<br><br>ただ、私のような者は、恐れ多くて飛び込む勇気がない、ということです。才能の無さがまったくもって恨めしいです。 <br><br><br><br><br><br><br><br>うーむ、久しぶりすぎて、面白くない＋何を言いたいのかわからない内容になってしまいました。内容を見返して、ただ必死だった童貞の頃の前戯を思い出しました。共通点は、「ただ長いだけ」です。 <br><br><br><br><br>あっ、話はかわりますが、ジャグジー・コリンズは近々、おのぼりさんと化します。 <br><br>東京で美女とデートまがいの行為にふけります。<br><br><br>えぇ、正直に言います。多分、罠です。<br>男たちに輪になって囲まれて、ボコボコにされた挙げ句罵倒されると思います。やりすぎだろ。 <br><br>美女なのは確実です。だから逆に怖い。嫌な世の中です。<br><br>だが、仮にもし、罠じゃなければ…ジャグジー・スプロットにもやっと春は来るのでしょうか。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 05:49:38 +0900</pubDate>
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<title>DreamerDreamer</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんにちは。 <br><br><br><br>現在、早朝５：３０。寒さで体ぶるっぶる震えて起きたジャグジーです。昨日からなぜか背中が激しく痛い。 <br><br><br><br>今日は、今！まさに！出来立て！というか見たて！のお話。 <br><br><br>そう、夢です。 <br><br><br><br><br><br>そもそも、夢って眠りが浅い時にみるらしいです。<br><br>だから、記憶や感情、願望に左右されたりするんですって。 <br><br>寒さで、眠りが浅かったせいか、わりと終始夢見てた気がします。<br><br><br><br><br><br><br>まずですね、なぜかバスに乗ってる所からスタートしました。というか、修学旅行。 <br><br><br>で、イチゴ食べました。でも、今年は不作で白い奴ばっか食べさせられました。同級生は泣いてました。 <br><br><br>で、寺に行くわけです。明らかに神社でしたが、住職に寺の歴史を説明されます、正座で。<br><br><br>したら、いきなり、あの肩パシーンってするやつで右腕を連打されます。だんだん痺れます。(うつ伏せで寝てて、右腕を下敷きにしてたから実際に痺れてました。実際に痺れたから、そんな展開になったのか。) <br><br><br>だんだん、住職に腹が立ってきて、とうとうキレます。隣の友人が。 <br><br><br>「利根川！お前はイカサマをした！」とか言ってます。お前はカイジか。<br><br><br>人が怒ってるの見て、私は若干引いてます。<br><br><br>その後、寺を後にします。<br><br><br>バスに揺られ、ついた先は、東京ヤクルトスワローズのトライアウト。<br><br><br>同級生達は既にユニフォームで、私だけユニフォームなくて、トライアウト受けられないかもしれなくて、すごく不安になりました。 <br><br><br>なぜか、球団スタッフとして、採用されました。<br><br><br>で、家を買うんですが、映画「シャイニング」を追体験します。 <br><br><br>おっさんに斧で追いかけられます。こえーよ。 <br><br><br>逃げて、逃げて、逃げまくって、巨大な冷蔵施設に辿り着きます。牛とか丸ごと吊されて冷凍されてる所。 <br><br><br>はっ！嫌な予感！と思ったら、プレデターが現れました。群で。<br><br><br>でも、殺されるというよりは寒さで死ぬ方しか考えてませんでした。 <br><br><br>寒い！寒い！寒い！ <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ガバッ。<br><br><br>(ビュオービュオー(風))<br><br>「さっっっっむ！」<br><br><br><br><br><br>で、起きた訳です。 <br><br><br>本当にカオスでした。 <br><br><br>脅迫観念にかられすぎです。疲れてんのかな… <br><br><br>誰か優しく包んで！(笑)<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 06:27:27 +0900</pubDate>
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<title>フィクションとリアリティについて</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんにちは。<br><br><br><br>いまだに、絶対年下だってわかっていても、不良やヤンキーが怖いジャグジーです。 <br><br>勉強とかしなくて、将来大丈夫なんでしょうかね。考えただけでも怖いです。 <br><br><br><br><br>さて、本日もジャグジーのちょっと疑問に思ったよコーナーです。 <br><br><br>お題は「ゾンビ」です。 <br><br><br>ゾンビってグロいし、怖いですよね。<br><br>バイオハザードを初めてプレイしたときの恐怖は今でも忘れません。 <br>というか、スイッチ入れてセガのロゴが出たぐらいでスイッチ切ってました。ビビりすぎ。 <br><br><br><br>で、そのゾンビなんですが、なんで生きてる人だけ襲うんだろうな？と。 <br><br><br>ゾンビ同士、身内でやったらええやんけ、と割とガチで思います。 <br><br><br>生きてる方が美味いんでしょうか。 <br><br><br>で、そのうち生きてる人いなくなって、食べれなくなっても、割としぶとく生き長らえるじゃないですか。さすが不死身。 <br><br><br>いやいや、喰わなくても生きられるんなら、喰わなくてよろしいやん、ってなります。<br><br><br><br><br>バイオハザードとかは、割と細かい設定まで、ちゃんとあるんですが、フィクションにリアリティを求め過ぎてはいけないな、と強く思います。 <br><br><br><br>こういう事を考えてしまうと、楽しみ半減です。 <br><br><br>あぁ、大人になったなぁ、と思うジャグジーなのでした。<br>
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<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 00:22:56 +0900</pubDate>
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<title>ジャグタカともののけ達</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんにちは。 <br><br><br><br>蝉が鳴いてます。梅雨が明けます。夏が来ます。ジャグジーです。 <br><br><br><br><br>少し過去の武勇伝を語ります。 <br><br>私は、小学生からサッカーをやってました。<br><br>球の扱いは大して上手くなかったので、馬車馬のように走り回ってました。 <br>足も当時それなりに速かったですし。 <br>馬鹿みたいに体力つきました。 <br>小学校のマラソン大会では、それこそぶっちぎりで周りがひいてました。<br>で、中学では陸上で中・長距離、サッカーと、体力オバケでした。 <br><br><br>高校で辞めてから、今まで本格的にスポーツはしてなく、遊び程度で、最近も運動から遠ざかってました。 <br><br><br>しかし、ジョギングぐらいなら、最初は筋肉痛になりますが、最終的に１０キロくらいなら走れます。 <br><br><br>で、最近、試験も終わったことだし、走ってたんですよ。 <br><br><br><br><br><br>やっと本題です。 <br><br><br>走るコースに山に向かう広めの道路があるんですがね、なんか遠くに犬みたいのが見えたんですよ。 <br><br>で、犬の横になんか塊みたいなものがあって、もしかしたら飼い主が散歩中に倒れたんじゃないかとか心配しながら、走って近づいたんです。 <br><br><br><br><br><br><br>一瞬の違和感。 <br><br><br>なんか…あの犬、デカくない？ <br><br><br>タッタッタッタッタ…(近づく) <br><br><br><br><br><br><br><br><br>(  Д )゜゜ﾋﾞｸｯ <br><br><br>ていうかね、猪だった。<br><br><br><br>塊だと思ってたのも猪。 <br><br>もうね、完全にオツコトヌシとマゴノカミ。<br><br><br><br><br>やべぇ！こいつら祟り神になるよ！祟り貰ったらシシ神に治してもらわなきゃ！でも命吸い取られるかも…とか、くだらないこと考えてました。<br><br><br><br><br>何よりデカいんです。 <br><br><br>以前、テレビで猪に襲われたとかニュースを見てて、「へッ(・´ー・`)猪とか余裕！キン肉ドライバー決めたらぁ！」って思ってたんですが、あれは駄目だ。<br>完全にやっちゃ駄目なやつだ。 <br><br><br><br>もう、久しぶりに恐怖を感じましたね。 <br><br><br><br><br><br>でも、やっぱり動物も人間が怖いみたいで、私に気づいてすぐ逃げました。 <br><br><br>調子こいて、「あの娘は人間だぞ！あの娘を解き放て！(キリッ」って逃げる猪に言いましたけどね。 <br>ちゃっかり反対側の歩道に移動してる自分がいました。 <br>だって怖いもん。 <br><br><br><br>何事もなくて本当に良かったし、野生の猪に遭遇するという貴重な経験をしました。<br><br><br><br><br><br><br>最後にひとつだけ。 <br><br>武勇伝載せる必要なかったな…と。
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<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 04:02:11 +0900</pubDate>
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<title>因果関係と気持ちはわかるについて</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんにちは。 <br><br><br><br><br>ひねれば水がでて、閉めたと思ってもポタポタと…それは蛇口ーでした汗<br><br><br>改めまして…一区切りついて、また歩みだそうと決意したジャグジーです。 <br><br><br><br><br>突然で恐縮ですが、今日は趣向を変えてお話しします。別にロリータに目覚めた、とかそういうことではありません。相変わらず大人の女性、大好きです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>さて、皆さん、「因果関係」という言葉はご存知でしょうか。 <br><br>物事にはすべからく原因が存在します。 <br><br>結果には必ず原因があるのだということに留意してもらいたい。 <br><br>では、見ていこう。<br><br><br><br><br><br>事実関係１：<br><br>我が家は猫を飼っており、リビング・キッチン・ダイニングの広めの部屋に幽閉している。 <br><br><br><br><br><br>事実関係２： <br><br>白土家は兼業で米を作っており、いわゆる米袋は３０キロ用のものを使用、キッチンに置いている。 <br><br><br><br><br><br>結果： <br><br>米袋に入っていた、約１０キロの米が食品衛生上、廃棄せざるをえなくなる。 <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>個々の事実関係と結果について、どのような因果関係があるのか。<br><br><br>導き出される因果関係は…<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>「米と猫砂って似てるよねっ!☆ミ(b^ー°)」<br><br><br>うん、米にウンコしやがったんだ、うちの猫。 <br><br><br>orz ←もうさ、リアルにこういう感じになりました。 <br><br><br><br><br><br>ただ、一概には怒れない。 <br><br><br><br><br><br>わかる！わかるよ！！気持ちはわかる！！！<br><br>だって、似てるもの。<br><br><br>ちゃんとトイレは猫砂で済ますってのが定着したってのは喜ばしい。 <br><br><br><br><br><br>今回は、置いておいた人間が悪いんだよね… <br><br>猫は悪いことはしてないんだよね… <br><br><br><br><br>…ただね、<br><br>次 は 処 刑 だ か ら な (^w^) <br><br><br><br><br><br><br>また、どこ吹く風で、猫がしれ～っとこっち見てやがるよ… <br><br>こっち見んな！ <br><br><br>可愛いな！チキショウめ！(`皿´)
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<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 02:12:42 +0900</pubDate>
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<title>舞い踊れ 虫たちよ</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんにちは。 <br><br><br><br>梅雨で蒸し蒸し、試験前で虫の息、いっそ無視しようかななどと考えているジャグジーです。 <br><br><br>もうおわかりでしょう。今日は虫の話です。 <br><br><br><br><br>我が家はリフォームしたとはいえ、築年数もだいぶ古く、部屋も多い、さらに家の裏が竹藪という、田舎のサラブレットのような家なので、暑くなってくると、虫が出ます。 <br><br><br><br>まずは、蚊。 <br><br>ひと夏で１００以上倒します。というか、網戸の製造元に苦情を叩きつけたい。「無意味」という言葉の意味をよく知ることができます。 <br><br><br><br>ついで、蛾。 <br><br>と、いうか、モスラです。何事も行き過ぎは良くありません。でかすぎると、無害でも恐怖を感じます。わりとガチで。 <br><br><br><br>ちょいとここらで一休み、コメムシ。 <br><br>コメムシという名前かは定かではありません。全滅させても、また部屋に入ると必ずいるニクい奴です。 <br><br><br><br>大本命、ゴキブリ。 <br><br>人類の敵です。危険度は最高レベルです。先日も大物が部屋に出ました。奴らは飛ぶから厄介です。あの羽音に生理的嫌悪感が喚起されます。なんともおぞましい。 <br><br><br><br>その他、カマドウマ・ムカデ・ゲジゲジ。<br><br>こいつらは、もうなんといっていいか…コンセプトがわかりません。どこの市場で需要があるのでしょう。存在が嫌がらせです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>基本的に虫はNGです。事務所的に。 <br><br><br>しかし、最近増えた私の家族が嬉々として、私に献上してきます。 <br><br><br>まだ、捕まえてすぐ持ってくるなら話はわかります。さんざん遊び尽くして、もはや原型がないものを献上されても、こちらとしては、「ヒィィィッ！」としかなりません。お古をあげる猫の心境が理解できません。 <br><br><br><br><br><br><br><br><br>やはりあれですね。将来家庭を持ったときに、お父さん！ゴキブリ出たー！！という救難信号に、父は出動しなければならないでしょうな…。 <br><br><br>まぁ、倒しますけど、父も嫌なものは嫌ですよ、と将来の伴侶、及び我が子に今のうちから釘を差しておきたい。<br><br><br><br><br><br><br><br>最後に、毛虫を素手で触れる我が父は、もはやこの世の者ではない、と強く思う。
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<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 19:23:40 +0900</pubDate>
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<title>力無き者でさえも剣を持てば…</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんにちは。 <br><br><br><br>まる まる もり もり が頭から離れないジャグジーです。可愛いけれど、洗脳されます。<br><br><br><br><br><br>さて、只今何時間後かに控えた模試に向けて詰め込んでます。 <br><br><br>やっぱり思うのは、やること多いな、と。 <br><br><br><br><br><br>問題です。<br><br>「定款」<br>これ、なんと読むでしょう。 <br><br><br><br><br><br>答えは「ていかん」<br><br><br>普段生きてて、まず使わない言葉です。まだマジックミラー号とかの方が使います。主にTSUTAYAで。 <br><br><br>法律系はこういった初めて聞く語句や難解な言い回しが非常に面倒くさい。 <br><br><br>それを理解して、自分の中で上手く溶かして、組み立てて、使えるようにしなければなりません。<br><br><br>しかし、こういった知識が飯のタネに直結するのが、いいところでもあるかもしれませんね。 <br><br><br>逆に、まぐれで試験を通っても困るのは自分なんだ、とシビアな面もあります。 <br><br><br>一応、先生と呼ばれる職業だけあります。<br><br>変態レベルでみれば、私は既に先生を超え、博士まで昇華していますが。<br><br>ちなみに、私はおっぱい鑑定士の資格ホルダーです。準１級です。<br>ワコールあたりからのオファーがすごいです。<br><br><br><br><br><br>それは、さておき<br><br><br>試験も近く、状況はあまりよくありませんが、最後まで諦めないで、駄目は駄目なりに、せめて…せめて一太刀を浴びせてやりたいと思います。 <br><br><br><br><br><br><br>至極真面目なことを言うと、虫唾が走ります。<br>チンコチンコ♪～(^0^ )<br><br>
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<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 03:18:58 +0900</pubDate>
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