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<title>しらい家のブログ</title>
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<title>どうもしらい家です。以後、お見知り置きを。</title>
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<![CDATA[ <p>どうも、初めましての方は初めまして。お久しぶりの方はお久しぶりです。しらい家です。</p><p>&nbsp;</p><p>某ブログで国を築き、独裁者気分で日々を謳歌していたのも束の間。</p><p>サービス終了という名の謀反を受け、生死を彷徨った挙句にこの地へ辿りついた次第です。</p><p>これからは心を入れ替えて健全な王として、民の安栄を願っていきたいと思います。</p><p>何卒、お手柔らかにお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、何事も最初が肝心とはよく言ったもので。</p><p>この地では初投稿となる訳ですから、どのような内容にしようかと独裁者時代にすくすくと育てていたポヨヨンとした腹を撫でていたところ、春が過ぎ、夏が差し迫ってきているではありませんか。</p><p>ちなみに皆様は梅雨を季節カウントすることに対してはいかがお考えでしょうか。</p><p>日本では四季という表現が一般的ですから、梅雨というのは季節界隈においては仲間外れ。私のような存在であるべきなのです。</p><p>それなのに梅雨の野郎ときたら、「さてさて、もうじき私の時期（季節）がやってきますよ。おまかせなんし。」とでも言いたげな表情でずかずかと私たちの生活に入り込んでくるではありませんか。なんと浅ましい。独裁者時代の私であれば、そんなやつは極刑。アラバスタ王国流しの刑にでも処していたでしょう。</p><p>さて、そんな話をしますとポーネグリフ解読経験者の方々は「昔は二十四節気だったもーん。梅雨に値する季節あったもーん。」と私に知識という槍を突き立ててくることでしょう。</p><p>そうなると私はぐうの音もでません。小さな脳味噌で反論してみても、巨人のように肥大化した皆様の脳には到底及ばないのです。</p><p>梅雨ごめん。私が悪うございました。貴殿を季節の仲間として認めますよ。あくまで仲間としてね。</p><p>&nbsp;</p><p><br></p><p>とまあ、梅雨の話はさておき。</p><p>最初の投稿ですので、自己紹介的な内容で締め括らせていただければと思います。</p><p>吾輩はしらい家である。富と名声はないがやる気はある。そこそこに。</p><p>ちなみに、しらい家（しらいけ）と読みます。しらいやではありません。</p><p>何か特定のコンテンツについて書いていくわけではありません。書きたいなと思ったことをつらつらと書いていこうと思いますので、温かい目で見守っていただき、寛容な心で私の稚拙な文章を咀嚼していただいた上で、皆様の明晰な頭脳でこの難解なブログを解読していただければと思います。</p><p>自己紹介しようにもお伝えすべき内容が特にはございませんので、名前だけでも覚えてやってください。</p><p>これから不定期にたらたらと続けて行きたいとは思いますので、これから何卒よろしくお願いいたします。</p><p><br></p><p>さて、出航の時が来ましたので、このブログをアメブロという大海原へ投げ込んでみることにいたします。</p><p>右も左も海獣だらけ。丸太ボートに裸一貫の私がどこまで進んでいけるか分りませんが、なんとか新世界目指して頑張っていこうと思います。困った時はボンちゃんにたーのもっ。</p><p><br></p><p>では、また次回のブログでお会いしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 25 Jun 2024 20:00:07 +0900</pubDate>
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