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<title>shiraneのブログ</title>
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<title>ブログはじめました</title>
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<![CDATA[ <p>このページに来てくださってありがとうございます。</p><br><p>「どうやったら人は成長していくのか」、「日々の気付き」、「婚活」、などを</p><p>綴っていきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shiraneatsuko/entry-10274391351.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 03:43:06 +0900</pubDate>
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<title>声をかけられるようになりました</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、東京アメリカンクラブで、ドクター砂糖のセミナーを開いていた</p><p>いたのですが、休憩中に、部屋を出たところそこに、勤めていたときの</p><p>上司の姿が、ありました。</p><br><p>（あ、Ｔさんだ！）</p><br><p>今は、その会社の社長になっている方です。</p><p>いまや、おいそれとは、なかなかお会いできない方になっています。</p><p>以前の私だったら、そっとやり過ごしていたでしょう。</p><br><p>（なつかしいな。わたしのこと、覚えていてくれるかしら。）</p><br><p>声を掛けるのを躊躇していると、</p><p>わたしのなかでは、ヒョッと何かが飛び出してきました。</p><br><p>（今、声を掛けなきゃ）</p><br><p>それは、たとえるなら、突然、指名されて、パーティでスピーチを</p><p>頼まれたときに、突然アガルかのような感覚。</p><p>そう、そんなマイナスの反応ではなく、「声を掛ける」というプラスの</p><p>積極的な反応が突然顔を覗かせたのです。</p><br><p>気付くと、わたしは、堂々と大きな会社の社長さんに声を掛けて</p><p>いました。</p><br><p>「Ｔさん、白根です。憶えていらっしゃいますか。○○の部署にいた・・・」</p><br><p>「ああ、白根さんね・・・」</p><br><p>憶えていてくださいました。Ｔさんは、ご友人をお待ちだったようで、</p><p>それから一しきりお話に花を咲かせていただきました。</p><br><p>帰ってきて、この出来事をわたしのなかで、整理してみると、</p><p>今日、わたしがＴさんと久しぶりにお会いできたのは、きっと偶然なんかでは</p><p>ないんだろうなと、思っているところです。</p><br><p>少なくとも、わたしが、「声を掛けられるようになった」ことを</p><p>知らせてくれたことは確かです。</p><br><p>ちょっぴりドキドキする出来事でした。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shiraneatsuko/entry-10274390972.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 03:28:00 +0900</pubDate>
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