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<title>瞑想！！しろねこ迷走日記</title>
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<description>漢字＆仕事(別ブログのテーマ)を除いた、猫好き:しろねこの迷走っぷりを綴っております。かなり脈絡・統一感・緊迫感ナシです(｡-_-｡)</description>
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<title>漸く『炎立つ』大千秋楽 振り返りリポ出せました。</title>
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<![CDATA[ 10日ほど前になりますが<br>(まだ10日なの？！凄く遠くのことに感じる！！)、<br><br>9月21日(日)13時より、<br>岩手県民会館にて、<br>愛之助様主演、高橋克彦氏原作、栗山民也氏演出の『炎立つ』<br>全国5箇所40公演の大千秋楽に行って参りました！！！<br><br>2011年はじめ頃からの愛之助様ファンである私にとっては、<br>本物の愛之助様を舞台で拝見する初の日でありました。<br><br>目の前の舞台に立たれた愛之助様の演技力、キヨヒラの背負った運命に感情移入しながら、必死で観ました。<br>三宅さん演じるイエヒラの前にキヨヒラが跪き、涙する運命的なシーンが、一番私は好きでした。<br>愛之助様と三宅さんの兄弟は、本当によく似合っていたと思います。<br><br>また、毅然とした三田さんのユウ、凜としていて岩手の血が流れていらっしゃる宮さんのキリからは、<br>時代を生きる女性の覚悟を受け取りました。<br>二人の生前と亡くなった後の演出の違いも、印象に強く残りました。<br><br>観る前は岩手の地を踏みながらも妙に実感の伴わない期待に胸を躍らせ、<br>観終わったらすぐにでも帰りの車中でリポートを仕上げてしまおう、と画策していたのですが、<br>いざ観終わってみると、<br><br>ぜんぜん的を射た言葉が浮かんでこない(￣□￣;)!!<br><br>否、より正確には、<br>言葉は脳内で溢れ返っているけれど、全部何かにせき止められて、それ以上出ていけない、<br>という感じだったでしょうか。<br><br>とにかく絶句していました。<br>時間が経ったらグレードアップした感想が書けるわけでもないけれど、<br>もう少しこの興奮が鎮静化して、パンフレットもちゃんと読んで、内容を消化してからでないと、<br>単に｢……とにかく凄かった。｣というような、感想にもならないようなことしか書けないと思って、<br>その日は家に着くなり爆睡し、<br>翌日から何だかんだで現実の日常と闘っていたら、今になってしまいました(・・;)<br><br>今日は改めて、『炎立つ』のパンフレットを全部読みました。<br>(当日の帰りは、写真の部分しか眺められないくらい、活字に思考が追い付かなかった＾＾;)<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140930/18/shiro701/69/b0/j/o0480085413083225852.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140930/18/shiro701/69/b0/j/t02200391_0480085413083225852.jpg" alt="2014093014160000.jpg" width="220" height="391"></a><br>あの当日の、12時半に開場されてすぐ購入したパンフレットを手にして、いよいよ、という時の雰囲気を思い出しますo(^-^)o<br><br>私は大河ドラマの『炎立つ』は当時CMしか覚えていなくて、<br>ストーリーについては愛之助様に関する前評判の記事以外ではほぼ白紙の状態で鑑賞しました。<br><br>愛之助様は初めからブログでもコロスの方々の重要性について触れていらっしゃったし、<br>観に行った皆様の感想にもコロスの存在に関するものが多くて、<br>凄く楽しみにしていました。<br><br>最後のカーテンコールで、全員の出演者の方が一言ずつお話された時の、あの｢有難うございました｣と声を揃えていた無邪気な印象からは想像もつかないくらい、<br>コロスの四名の皆様の舞台形成の力は凄かったです。そしてどの動きも美しかった。<br>女性なのに、女性でない、純粋にそこに使命を担って確実に存在している、という印象がありました。<br>個人的には、<br>キヨヒラに父の鎧をつけたとき、<br>また雪を表現した布を持って現われたとき、<br>またヨシイエとツネキヨの対話の時脇に控えているコロスが特に印象に残りました。<br><br>勿論、新妻さんのカサラ、平さんのアラハバキとの共演シーンは、一番の観所だと思います。<br>新妻さんの歌声にはとても心が安らぎ、それは悲しく優しく、しかし強く舞台に響いていました。<br><br>隣で観ていた母は、その母(つまり私の祖母)か平幹二朗さんの大ファンだったのを受けて、久々に平さんを目にし、長年定着していたイメージを更新したようでした。<br>またイシマルの花王さんと、ヨシイエの増岡さんの演技の素晴らしさにも注目していたようです。<br><br>愛之助様も平さんと写真に写っているときは、いつもとはまた違った、憧れのような表情をなさっていると感じますが、<br>平さんは確かに今現時点でとても素敵な方だと思います。<br>最後のお話で80歳になられたと聞いて、本当に驚きました。<br>平さんのファンの方々も沢山会場においでになっていたと思いますが、いまだにお元気な平さんの演技を観続けることができて幸せですよね。<br>演劇界に限らず、今の日本ではあのような気迫のある素敵な方々が著しく減ってきているように思えます。後に続く世代は、あのような先輩方がお元気なうちから、とにかく吸収しようとしなければならない、と感じます。<br><br>私の場合は、たまたま会場でお話したすべての観客の方が私と同じ県から来ていた上、<br>たまたますべて三宅さんファンで(！)、<br>今回純粋な愛之助様のファンの方との交流はありませんでしたが、<br>それでもそのような皆さんと一つの会場で同じ空気を吸えていたのは、とっても嬉しかったです(≧∇≦)  <br><br>愛之助様の歌舞伎の舞台を最初に観られたほうが、愛之助様の願いからすればよかったのかもしれませんが、<br>笑いをとるわけでもない<br>言葉と真っ向から向き合う<br>重いテーマの舞台を、<br>東北在住者ならではのチャンスで拝見することができて、<br>私は愛之助様とはこのようなご縁の始まりなのだなあと思いました。<br><br>将来、上方か関東が、どちらではじめに愛之助様の歌舞伎を拝見することになるかは分かりませんが、<br>愛之助様の歌舞伎に対する思いを理解しつつ、<br>すべての領域に分け隔てない愛之助様のご出演は、可能なかぎり拝見していきたいと思いました。<br><br>やはりスクリーンやテレビを通したときとは比較にならないくらい、<br>直で観る舞台には励まされたし、愛之助様やこの舞台で一体となっているすべての皆様に尊敬の念も強く抱いて、また頑張ろう、という気持ちになりました。<br><br>愛之助様、皆様、東北まで来てくださって、本当に有難うございました！！！＼(^O^)／
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<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 21:02:25 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ『炎立つ』開場前</title>
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<![CDATA[ 愛之助様演ずる『炎立つ』、いよいよ千秋楽開場10分前ですo(^-^)o<br><br>しろねこは開場１時間前に到着、心の準備をしてました＼(^O^)／<br><br>チケット予約日、粘って受付開始から15分後になんとか繋がり、S席を確保(^^)v<br><br>さあ、リアルな愛之助様の演技を人生初で観に、行ってきます！！！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140921/12/shiro701/de/09/j/o0800045013073390462.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140921/12/shiro701/de/09/j/t02200124_0800045013073390462.jpg" alt="2014070120490000.jpg" width="220" height="124"></a>
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<pubDate>Sun, 21 Sep 2014 12:22:00 +0900</pubDate>
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<title>かっぱクッキー</title>
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<![CDATA[ 同僚が３連休を利用して、<br>岩手県遠野に行ってきた。<br>役所さんと岡田さん出演の映画『蜩の記』でも話題になっているあの遠野だ。<br><br>同僚がみんなに配ってくれたお土産は、｢かっぱクッキー｣だった。<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140916/21/shiro701/86/72/j/o0800045013068947038.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140916/21/shiro701/86/72/j/t02200124_0800045013068947038.jpg" alt="2014091621240000.jpg" width="220" height="124"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140916/22/shiro701/da/ec/j/o0800045013068950266.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140916/22/shiro701/da/ec/j/t02200124_0800045013068950266.jpg" alt="2014091621250000.jpg" width="220" height="124"></a><br>｢かっぱ｣と｢クッキー｣という語が重なると、なんだかそれだけで楽しい響きに思えてくるから不思議です。<br>束の間、｢まあちょっと一服しようや｣と河童が呼んでいるような気分でした。
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<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 22:48:50 +0900</pubDate>
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<title>ストロベリー＆メロンのアイスバー Berrygeを食べてみました(・∀・)ﾉ</title>
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<![CDATA[ センタン Fruits ＆ Ice Cream <br>Berryge(ベリジュ) ストロベリー＆メロン<br><br>センタンの製品ってよく見かけますが、<br>製造者を見ると、｢林一二株式会社TE｣という大阪の会社なんですね。<br><br>【パッケージ】<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140916/21/shiro701/8d/0c/j/o0480085413068910362.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140916/21/shiro701/8d/0c/j/t02200391_0480085413068910362.jpg" alt="2014091517090000.jpg" width="220" height="391"></a><br>【中身】<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140916/21/shiro701/09/d8/j/o0480085413068910821.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140916/21/shiro701/09/d8/j/t02200391_0480085413068910821.jpg" alt="2014091517100000.jpg" width="220" height="391"></a><br>御覧のように、ミルクアイスにフリーズされた苺スライスとメロンスライスがはめ込まれたようになっています。<br><br>苺は僅か甘酸っぱさが感じられましたが、<br>メロンは味がよく分からんかった………(・・?)きっと屋外で溶けないうちにと速攻齧って平らげたから……しかも下の方にメロンあるし(それだけ後回しになっているから溶けやすい)味わう余裕が無かったのかも(;^_^A<br>(私はよく、人からアイスを食べ終わるのが速いと言われる。棒の側から滴り落ちる前に食べてしまおうという、幼少時からの鍛練の賜物か？？)<br><br>しかしそれでも、ミルクアイスの味は懐かしい濃さと甘さで美味しかった(^^)<br>また食べようかと思います。<br>今度はメロンの部分、もう少し味わって食べることにしよう。
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<link>https://ameblo.jp/shiro701/entry-11925906282.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 21:47:29 +0900</pubDate>
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<title>マロンパフェのはずが……(?_?)</title>
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<![CDATA[ 昨夜、某ファミレスでマロンパフェを食べたのですが、<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140915/22/shiro701/58/53/j/o0480085413067886336.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140915/22/shiro701/58/53/j/t02200391_0480085413067886336.jpg" alt="2014091422520000.jpg" width="220" height="391"></a><br>途中からバナナが出てきた(・・?)<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140915/22/shiro701/ea/33/j/o0480085413067886770.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140915/22/shiro701/ea/33/j/t02200391_0480085413067886770.jpg" alt="2014091422570000.jpg" width="220" height="391"></a><br>さかのぼってメニューの写真をよーく見つめると、<br>確かに側面にバナナらしきものが………<br>視力がよくない私は、フレークの層だと思っていたが、違った(￣□￣;)!!<br>その先の底は、チョコソースなので、結局このパフェは<br><br>マロン→バナナ→チョコ<br><br>ということになる。<br>マロン・バナナ両方好きな人には二度美味しいのだろうが、<br>マロン好き・バナナ嫌いはたまげるのではないだろうか。<br><br>因みに私は両方好きなので、驚いたけど問題はなっしー！！でしたo(^-^)o
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 22:17:54 +0900</pubDate>
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<title>マスキング・テープをいろいろ貼ってみた</title>
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<![CDATA[ 直前の記事に書いた、星雲の表紙のノートに、<br>現在持っているマスキング・テープのデザインがひととおり分かるように貼ってみました！<br>その一部はこんな感じです。<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140915/21/shiro701/43/ed/j/o0480085413067819422.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140915/21/shiro701/43/ed/j/t02200391_0480085413067819422.jpg" alt="2014090907050000.jpg" width="220" height="391"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140915/21/shiro701/b5/bc/j/o0480085413067820015.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140915/21/shiro701/b5/bc/j/t02200391_0480085413067820015.jpg" alt="2014090907050001.jpg" width="220" height="391"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140915/21/shiro701/13/79/j/o0480085413067820569.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140915/21/shiro701/13/79/j/t02200391_0480085413067820569.jpg" alt="2014090907050002.jpg" width="220" height="391"></a><br>間隔を空けてあるのは、<br>そこに買ったエピソードや、ベストな使い方をこれから書き込むためです(インクはブルーブラックの予定)。<br><br>今ここに画像で出してない分もそうなのですが、<br>マスキング・テープのデザインには、<br>それだけで楽しめるタイプと、<br>重ねることで魅力が出るタイプと<br>２通りあると思います。<br>重ねて魅力が出るデザインのものは、ひとえで貼った部分と、重ねて貼った部分を比べられるようにしてコレクションしていきたいと考えています。
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 22:06:02 +0900</pubDate>
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<title>苺といえば…</title>
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<![CDATA[ 一昨日文具店で、きれいな苺のクリアファイルを見かけました(^^)<br>苺といえば、今の私は愛之助様の幸せそうなお顔が浮かびます。<br><br>｢苺ならかあがもともと好きなのに、親は無視して愛ちゃん愛ちゃんて……( -_-)｣<br>と、うちの母は決まってぼやきますが、<br>さくらんぼとマスカットも合わせて好きなことが分かり切ってるから、わざわざしみじみ言わないだけ(笑)<br><br>そういう母も、いざ苺を目にすると、<br>｢愛ちゃんじゃん｣<br>とか言ってたりするんですけどね(^O^)<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/1a/b2/j/o0480085413059502759.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/1a/b2/j/t02200391_0480085413059502759.jpg" alt="2014090720240000.jpg" width="220" height="391"></a><br>裏面は半透明な苺ソースの色。<br>やさしい赤に癒されます。<br><br>さらに、最近気に入ったマスキング・テープが少し増えてきたので、<br>コレクションの見本ノートを作りたいと思って、<br>買ったノートがこれ。<br>(表紙)<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/49/2b/j/o0480085413059502342.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/49/2b/j/t02200391_0480085413059502342.jpg" alt="2014090720240001.jpg" width="220" height="391"></a><br>(裏表紙)<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140909/22/shiro701/bf/6c/j/o0480085413061777600.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140909/22/shiro701/bf/6c/j/t02200391_0480085413061777600.jpg" alt="2014090907070000.jpg" width="220" height="391"></a><br>日本で印刷されてるけど、海外向けに売り出されているノートのようです。<br>表紙の裏側は青いところが、ちょっと変わってます。<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140910/07/shiro701/f8/06/j/o0800045013062037211.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140910/07/shiro701/f8/06/j/t02200124_0800045013062037211.jpg" alt="2014090907060001.jpg" width="220" height="124"></a><br>さあ、これに自分の持っているマスキング・テープを貼っていきたいと思います。いまはまだたいした数持ってないですが(ﾟ_ﾟ)<br>重ね貼りもいろいろ研究したいな～(^^)<br>
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<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 07:07:37 +0900</pubDate>
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<title>仕事→文具店→『Oceans』愛之助様→カレー→藤田嗣治展→『婦人公論』高見沢俊彦さん→喫茶店</title>
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<![CDATA[ 目まぐるしい１日だった(-_-;)<br><br>最近また仕事が増えてきて職場に缶詰めなことも多いため、自由の利くときはついあちこちお店に入ってしまいます。<br>(普段は帰ると駅ナカとコンビニと一部の喫茶店とファーストフード屋さんと夜の街くらいしか空いてない。)<br><br>今日の勤務地の空は、雲ひとつ無い青空で、<br>職場からの帰りに思わず撮ってしまった(^^)<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/b1/46/j/o0480085413059504129.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/b1/46/j/t02200391_0480085413059504129.jpg" alt="2014090716480000.jpg" width="220" height="391"></a><br>右下わずかに電線が見えます。<br><br>居住区に戻り、広いフロアにある文具屋さんをぶらり。<br>その日必要でなくても、どんな品物がどこにあるか把握しておきます。<br>いくつか気に入った買い物をして、<br>書店へ。『Oceans』の｢父の肖像｣のページに、愛之助様が出ているのを拝見。<br><br>うわぁ～モノクロもかっこいいわ～～なんか泣きたくなるくらいかっこいいぃぃぃっっ！！！(ノд&lt;。)゜。<br><br>…というわけの分からない感動の仕方をしつつ、<br>愛之助様の２枚の写真に見惚れ、<br>『Mother』小学館文庫の売場を把握して(←買うのは後日の予定)、<br>カレー専門店へ。<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/52/e6/j/o0800045013059503680.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/52/e6/j/t02200124_0800045013059503680.jpg" alt="2014090718550000.jpg" width="220" height="124"></a><br>季節の野菜カレー＆温泉たまご。<br>レンコンが美しく、茄子がおいしい。<br>残りのご飯とルーを逆算し、いかにルーを食べ切るかもカレーの楽しみです。<br><br>更に小規模な藤田嗣治展をやっていたので、ちょっと見て回りました。<br>｢パレロワイヤル｣というエッチングが素敵で、猫がパレロワイヤルで２羽の鳩を見上げている図。<br>猫の目付きと、わずかに反った耳先と身体が、いかにも猫！！！<br>藤田氏の描く女性は、相変わらず眉毛がない。<br>全体的に比率が風変わりなんだけど、確実にどっかその辺を歩いてそうな、妙な既視感がある。<br><br>その後別のお店で、『婦人公論』の高見沢俊彦さんのインタビュー記事を拝見！！<br>いつも堂本兄弟を見ている私ですが、高見沢さん、フランス観光親善大使になられていたんですね！！(｡・・｡)<br>初めて知りました。<br>高見沢さんは理想が高そうで、本音は凄く厳しそうな印象がありますが、対談形式でない高見沢さんの語り一筋のインタビュー記事からも、高見沢さんの明確なビジョンが伺われました。<br>還暦になったとき、高見沢さんみたいな大人になれたら、素敵でしょうね。<br><br>そうして喫茶店で小一時間まったり。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/fe/e6/j/o0480085413059503182.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/fe/e6/j/t02200391_0480085413059503182.jpg" alt="2014090720200000.jpg" width="220" height="391"></a><br>抹茶オレのソフトクリームの先の形が好き。<br><br>さあ、明日からまた頑張るか。
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<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 22:43:56 +0900</pubDate>
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<title>気が早いけど X'mas tree のストラップ【ビーズキット】を完成！！</title>
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<![CDATA[ 昨年か一昨年、店頭の見本を見て雰囲気が好きで買っておきながら、<br>なかなか作るチャンスがなかったのですが、<br>今年は作れました！！<br>(今年は決して暇じゃないけど、何故か昔買い置きしたやつをいくつか作れてます。)<br><br>PARTS CLUB Christmas Kit No.307-WH<br>X'mas tree のストラップ<br>デザイン 今林かずよ<br>出来上がりサイズ 金具より下 約5.5㎝<br>￥900＋税<br><br>見本写真<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/69/35/j/o0480085413059504491.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/69/35/j/t02200391_0480085413059504491.jpg" alt="2014090623530000.jpg" width="220" height="391"></a><br>完成♪<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/13/33/j/o0480085413059505090.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/13/33/j/t02200391_0480085413059505090.jpg" alt="2014090623510000.jpg" width="220" height="391"></a><br>ツリーのてっぺんのゴールドパールを入れるのにペヨーテステッチを部分的に飛ばす技法がおもしろかったです。<br><br>このツリーの適度に上品でロマンチックな感じと、キャンディのステッキの色鮮やかな感じの組み合わせが好き！(^-^)<br>作れてよかったです。
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<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 21:10:57 +0900</pubDate>
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<title>いつ作る？！夏目友人帳 ニャンコ先生 羊毛フェルト手作りキット</title>
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<![CDATA[ 少し前、<br>夏目友人帳mixiページ 副管理人の妖の宴さんのブログで、<a href="http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=natsumeyujinchomixi&amp;articleId=11908762721&amp;frm_src=article_articleList&amp;guid=ON">夏目友人帳ニャンコ先生羊毛フェルト手作りキット</a>の情報があったのを拝見し、<br>早速発売日(9/5)の夜、仕事帰りにまだ開いている書店に向かい、<br>入手しました！ニャンコ先生(の材料)～～＼(≧∇≦)／<br><br>ボックス装丁 正面<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/6d/d1/j/o0480085413059506606.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/6d/d1/j/t02200391_0480085413059506606.jpg" alt="2014090521320000.jpg" width="220" height="391"></a><br>裏側<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/97/39/j/o0480085413059506137.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/97/39/j/t02200391_0480085413059506137.jpg" alt="2014090521320001.jpg" width="220" height="391"></a><br>側面の片方(エビフライで遊び心満載…)<br>↓↓↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/be/45/j/o0480085413059505650.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140907/20/shiro701/be/45/j/t02200391_0480085413059505650.jpg" alt="2014090521330000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>￥1600＋税なのは、ニードルフェルトの道具が入ってるからなのですね……まあ既に道具一式持ってる人は、スペアだと思って、投資するしかない。<br><br>さあ、問題はいつ作るかです。<br>ニードルフェルト手芸は落ち着いてしか出来ない質(たち)のものだと思いますが、<br>普段通勤バスやその他乗り物or喫茶店で手芸している私にとっては、<br>買ったはいいが難関です。<br>刺繍かビーズくらいなら喫茶店でも許されるけど、<br>さすがにニードルは、ちょっと周りのお客さん引くわな……＾＾;<br>しかも顔の細いラインまですべてフェルトで仕上げるハイレベルさ！！<br>気を抜けません。<br>まあ、だからこそ満足度の高いデザインなんでしょうなあ……目標は10月末。<br><br>いけるのか？？！<br><br>ほかのニードルフェルトキット、２つ(ビギナー向け１つと中レベル１つ)買ったまま作ってないから、ぼちぼちやってみるか………(-_-;)
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<link>https://ameblo.jp/shiro701/entry-11921484522.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 20:55:40 +0900</pubDate>
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