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<title>日経225システムトレード001_10｜ユナイテッドシステムズパートナーズ</title>
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<description>&gt;^_^&lt;驚異の勝率を現在も更新中！！！知ってる人しか知らない、ユナイテッド システムズ パートナーズのシステムトレードの世界！！！知らなきゃ損する？？？</description>
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<title>【第五回　システムトレードの短所】システムトレード講座 &lt;株式会社ユナイテッドシステムズパートナ</title>
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<![CDATA[ <br><br>【第五回　システムトレードの短所】システムトレード講座 &lt;株式会社ユナイテッドシステムズパートナーズ（代表　上松松司）<br><br><br>システムトレードの長所は今まで述べてきました通りです。一方、短所は何でしょうか？これはむしろ驚くべきことですが、長所が数多くあることに比べて、短所はそれ程多くありません。概して言えば、主要なものは２つです。<br><br><br><br>そのひとつは、システムトレードそのものを作ることの難しさです。放置しておいても勝手に稼いでくれるシグナルを出すシステムを作ることが簡単ではないのは当然とも言えます。やや余談になりますが、システムを自分で作るという作業は非常に楽しいものですから、是非皆様も一度やってみることをお薦めします。過去のデータは今やどこでも手に入りますので、初めは余り難しく考えずに日足をいろいろいじってみることで、相場というものがどういう動きをしているのかを身をもって味わえます。今後もマーケットと長く付き合って行く上で、投資活動の下地を自分の感性の中に築くという意味でも無駄ではないと思います。ただ作るうえでの基本動作的なものもありますので、いずれ「システムトレード作り方教室」のようなセミナーの立上げを構想として持っています。これにより皆様の隠れた才能を開花させることになれば嬉しい限りです。<br>因みに、私どもの粛々トレードシステム（SSTS）はテクニカル分析だけで作られています。<br>この自ら作ることの難しさは、公開されているシステムの会員となるという解決策が残されていますのである意味気が楽とも言えます。<br><br><br><br>もうひとつの欠点は、これが最難関なのですが、システムトレードを継続することの難しさです。システムトレードに携わってきた立場から言えば、これはシステムトレードにとっての永遠のテーマとも言えます。<br>継続がシステムトレードにとっての生命線とも言えるほど重要である理由は、ずっと続けることを前提にしてシステムの所定の目標の達成を目指す設計になっているからです。自分にとって都合の悪いところはお休みしてそれでも目的地に着けるほど投資は甘くないと考えるべきです。一日に朝昼晩と3回服用するように処方された風邪薬を2回しか飲まないのでは効かないのと似たような理屈です。<br><br><br><br>継続することの難しさにはさらにふたつあって、ひとつは、一定の作業を継続することの意外な難しさと、二つ目は、システムの成績が芳しくない時にも実行し続ける難しさです。<br><br><br><br>次回は　「継続することの難しさ」について　の予定です<br><br><br><br>特に、デイトレードのシステムトレードの場合、シグナルが出た日は毎日トレードを行い、必ず区切りを作ることになります。買いのシグナルが出れば、朝買いの注文を入れて、大引け前に売り決済の注文を入れます。これを毎日、毎月、ずっと繰り返すのです。この注文を入れること自体は非常に単調な作業です。単調な作業であるだけに難物でもあります。儲かりさえすればそんなことは簡単だと、やったことの無い人は言うでしょうが、ことはそう単純ではありません。長い時間の経過の中で人はいろいろなことを考えますから、邪念も入ってきます。遊び心も出てきます。<br>システムの調子が悪いときにもただひたすら続けることはつらいものがあります。<br>少しでも継続しやすくする工夫がひつようとなってきます。弊社のSSTSでは今までの経験からこの点に対する工夫が盛り込まれています。それが　「ウイッチング制」です。<br><br>システムトレード講座<br> &lt;株式会社ユナイテッドシステムズパートナーズ（代表　上松松司）<br>http://united-systems-partners.com/
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<link>https://ameblo.jp/shirokuma-ue005/entry-11393219160.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Oct 2012 16:36:53 +0900</pubDate>
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<title>【第四回　ミスを犯す原因を取り除く】株式会社ユナイテッドシステムズパートナーズ（代表　上松松司）</title>
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<![CDATA[ ＜＜システムトレード講座＞＞＞　<br><br><br>【第四回　ミスを犯す原因を取り除く】<br><br><br>スポーツでも同じですが、勝敗を決するのは実力差ばかりではありません。特に実力の拮抗した同士ではミスを犯した方が負けると言われます。証券取引でも同じです。個人投資家として勉強をして実力をつけてゆくことは大事なことですが、言うほど簡単ではありませんし、時間が掛かります。それであれば、ミス、つまりやってはいけないことを極力やらないようにするのが勝つための近道と言えます。<br><br><br><br>この点については、ホームページに『個人投資家が陥りやすい負けパターン』として書いてありますので詳細はそちらを見ていただきたいのですが、ここでは項目を載せます。<br><br><br><br>（HP：　http://www.us-partners.net/）<br><br>① 損切りができない　(ロスカット、損失の押さえ込み) <br>② オーバートレードする　(過剰投資、マネー・マネジメントの問題) <br>③ 衝動的な売買をする　(心理戦に負ける) <br>④ 売買技術が劣っている　（経験とセンスの不足） <br><br>この内、④については勉強し、習熟してゆくしかありませんが、①から③については投資の基本から言えばやってはいけないことのです（もちろんこれ以外にもあります）。ところが、これらはいずれも、多少の経験があり、投資関係の本を読んだことのある大方の投資家であれば、一度は聞いたことばかりで特に目新しいことではありません。この言わば禁止事項がいつまで経っても言われ続けるのはなぜでしょうか？それは実行することが本質的にむずかしいことだからです。<br><br><br><br>はっきり言えば、人間としての本能に従う限り、これらのミスを犯して当然ともいえる種類のものです。自然に、自分に正直に振舞えばこうなっておかしくないのです。<br><br><br>① 損切り：誰だって損切りをして損を確定なんかしたくありません。元の価格に戻ることがあると期待したいのが本音ですし、本当に時にはもとの価格に戻ります。 <br>② オーバートレード：勝つと思うから投資するわけですから、できるだけ大きく張って大きく儲けたいと考えたくなります。 <br>③ 衝動売買：　株価が上がればもっと上がると思って買いたくなりますし、急落すれば怖くなって投げたくなるのは当たり前です。 <br><br>禁止事項は、この人間としての当たり前の行動を禁止するのですから、勝つための必須条件等と言っても、所詮無理な要求とも言えます。<br>ではどうするか？　それは、①から③が出来にくい環境に自分を置く事です。そのひとつの方法がシステムトレードというわけです。<br><br> &lt;株式会社ユナイテッドシステムズパートナーズ（代表　上松松司）<br>http://united-systems-partners.com/<br><br><br>次回は、　『システムトレードの短所』について　の予定です<br>
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<link>https://ameblo.jp/shirokuma-ue005/entry-11371095713.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 17:46:41 +0900</pubDate>
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<title>【第三回　システムトレードの長所】 &lt;株式会社ユナイテッドシステムズパートナーズ（代表　上松松司</title>
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<![CDATA[ システムトレード講座<br><br>【第三回　システムトレードの長所】<br><br><br>投資家にとってシステムトレードの長所、メリットは何かと言うと、極論すれば、システムに『お任せ』することによってもたらされるさまざまなメリットです。ひとつ例を挙げれば、長距離の旅行をする場合に、自分で車を運転して目的地に行くか、列車（新幹線と言いたところですが）に乗って行くかと言う違いと考えれば分かりやすいと思います。この場合、「自分で車を運転する」方はドライバーにスピード、注意の払い方などの判断が委ねられているという意味で自己裁量トレードであり、「列車で行く」方は切符を買って乗っていればいいという意味でシステムトレードです。<br><br><br><br>その違いとしてシステムトレード（列車）側のメリットは何でしょうか？ <br><br>① 時間を自由に使える：自分で運転している間は運転に集中せざるを得ないのに比べ、列車の中では、自由に本も読めますし寝てもいられます。システムトレードであれば本業の仕事に忙しくてもできます。もっと大きいのは個別銘柄投資などのようにどの銘柄がよいかの勉強に使う時間が要らないことです。時間を余りかけられない人に最適です。これは特にデイ・トレードの場合顕著です。 <br>② 体調や忙しさに左右されない：誰でも時には風邪も引きますし気分の乗らないときもあります。そのような時に車の運転をしては危険が伴いますが、列車（システム）に任せてあれば体調などとは無関係にレールの上を進んでゆきます。 <br>③ 個人差が出ない：車でどれ程安全に且つ早く目的地に着けるかはドライバーの技能･熟練度･経験に依存する部分が多いですが、列車（システム）であれば、その列車に乗った人（会員）は全て同じ時間に着つきます（途中下車しない限りですが）。つまり、個人間の差は発生しません。投資では運転以上に投資技術に個人差があります。 <br><br>システムトレードは筆者のような怠け者にはうってつけの手法と言えます。列車での旅行の方が便利であることが分かったとして、次の課題は、この列車（システム）は本当に車より早く且つ安全に目的地に着けるか、という点です。これは移動中にどちらがミスを犯す可能性が高いかと言う視点からの検証を行います。<br><br><br><br>次回は　『ミスを犯す原因を取り除く』　の予定です。<br><br>システムトレード講座<br><br> &lt;株式会社ユナイテッドシステムズパートナーズ（代表　上松松司）<br>http://united-systems-partners.com/
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<link>https://ameblo.jp/shirokuma-ue005/entry-11363659418.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Sep 2012 15:47:14 +0900</pubDate>
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<title>【第二回　自己裁量トレードとシステムトレードの境目】</title>
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<![CDATA[ ＜＜システムトレード講座＞＞<br><br>【第二回　自己裁量トレードとシステムトレードの境目】<br><br><br>個人投資家の中でも自分なりのルールを設定してトレードしている人も多いと思います。RSI、一目均衡表、ボリンジャーバンド等々のテクニカル指標も、現在は豊富に、また使い勝手の良い形で手に入る時代になりましたので、それら指標に自分なりの条件設定をしてトレードする方法もあるでしょう。又、会社四季報などでファンダメンタルズを基準に自分のルールを決めてトレードするかなり伝統的な方法もあると思います。<br>いずれの場合も、ルールを決めてそれに従ってトレードするのであればこれもシステムトレードのひとつではないのかという議論があります。これと本来のシステムトレードとを明確に区分する決定的な違いが存在します。その違いは、どれ程過去のデータに遡った上での確率的な裏付けがあるか、という点です。<br><br>もちろん将来の株価動向を正確に予測することなど出来ないのですが、それでは少なくとも過去はどうであったのかを知った上でトレードに臨むことは非常に大事なことです。特に、数字的な把握、例えばうまくいった確率（勝率）は何％で、ある期間続けた場合いくら損益が出ていたか、調子の悪いときはどの位の累計損失を覚悟すればよいか、などをキチンと知ることは、前回お話した心理的動揺を防ぐと言う意味でも重要です。<br><br>確率的把握をする必要性はわかっていても、現実にそれができない事情もあり得ます。例えば、頻度（過去の発生例）が少な過ぎたり、データが無かったり、株価としては存在しても出来高が少なくて実際に取引できたかどうか疑問のあるケースもあり、個別銘柄ではそれに対応できない銘柄も多くあります。これが後に述べる、「日経２２５先物を選ぶ理由」につながってゆきます。<br><br>自己裁量トレードで利益を出し続ける投資家となるにはそれなりの才能が必要であることは言うまでもありません。それに引き換え、トレード上の特別な才能を必要としないのがシステムトレードです。決められたとおりに実行するだけだからです。とは言いましても多少の才能というべきものは要ります。自己裁量トレードでの自分の限界を知り、システムトレードを選択する決断と、実践し継続する意志の力としての才能です。<br><br> &lt;株式会社ユナイテッドシステムズパートナーズ（代表　上松松司）<br>http://united-systems-partners.com/
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<link>https://ameblo.jp/shirokuma-ue005/entry-11358641719.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 11:30:41 +0900</pubDate>
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<title>権利行使価格の追加設定（2012/08/22日</title>
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<![CDATA[ ● SPANパラメーター設定情報（2012/08/27～2012/08/31）<br>http://www.ose.or.jp/market/about_trading/span_parameter_setting<br><br>● 権利行使価格の追加設定（2012/08/22日中取引開始分）<br>http://www.ose.or.jp/market/trading_data/strike_price_setting<br>　http://www.ose.or.jp/derivative/futures<br>◆ 日経225オプション<br>　http://www.ose.or.jp/derivative/options<br>◆ 日経225mini<br>　http://www.ose.or.jp/market/daily_report/nk225mini.html<br>◆ 日経225先物<br>◆ 日経225mini<br>　http://www.ose.or.jp/market/daily_report/nk225mini.html<br><br>◆ 日経225オプション<br>　http://www.ose.or.jp/market/daily_report/options225.html　<br> &lt;株式会社ユナイテッドシステムズパートナーズ（代表　上松松司）<br>http://united-systems-partners.com/<br>
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<link>https://ameblo.jp/shirokuma-ue005/entry-11340654660.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Aug 2012 11:03:31 +0900</pubDate>
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<title>第一回　自己裁量トレードとシステムトレード</title>
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<![CDATA[ ＜＜システムトレード講座＞＞＞<br>　<br>【第一回　自己裁量トレードとシステムトレード】<br><br>証券などのトレード（取引）の仕方を大別しますと、自己裁量トレードとシステムトレードのふたつに分かれます。<br>投資家が自分の判断と裁量（と感覚）で行う取引は自己裁量トレードと呼ばれます。<br>一方、システムトレードはその対極にある手法で、投資家の裁量要素を全て排除して、機械的に売買するトレードです。<br>何に従って機械的に売買するかと言うと、テクニカル分析などを利用した一定のルールに基づいて自動的に提示される取引指示（売買シグナル）に基づくのが一般的です。<br>先物・オプション等の運用のプロの間ではシステムトレードを行っている人の方が多いと言われ、平均パフォーマンスも自己裁量のトレーダーよりも良いとも言われています。又世界的なトレーダーにもシステムトレードを行っている人が多く存在するのはご存知の通りです。<br><br><br>一方で個人投資家の中ではおそらくほとんどの人が自己裁量トレードを行っていると思われます。少なくとも今まではシステムトレードという有力な手法を使っている人はごく稀であると考えられます。<br>その個人投資家の中で一定の期間（たとえば1年間）で利益を上げている人の割合は10％以下だと一般的には言われています。裏返して言えば90％以上の人が損をしている可能性があるという現状を踏まえれば、その原因にはいろいろあるにしても、システムトレードを投資手法のひとつとして検討してみる価値は十分あると考えます。<br><br><br><br>自己裁量トレードの弱点のひとつは、投資活動が心理戦であることと関係があります。特に個人投資家が1個人として巨大な市場と対峙する時、マーケットのうねりの中で自分を見失わずにその時々に冷静な判断をすることは簡単ではありません。これはポジションを持つ期間が短いほどその傾向は強まります。長期投資よりはスウィングトレードの方が心理戦の要素は高まりますし、デイトレードとなると心理的要素の占める比重はさらに大きくなります。個人として避けねばならない心理戦から抜け出すひとつの手段がシステムトレードと言えます。<br><br>次回は　システムトレードの長所　について　の予定です。<br> &lt;株式会社ユナイテッドシステムズパートナーズ（代表　上松松司）<br>http://united-systems-partners.com/
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<link>https://ameblo.jp/shirokuma-ue005/entry-11340653967.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Aug 2012 11:01:44 +0900</pubDate>
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<title>【オプションM組】の月次成績 2011年・2012年</title>
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<![CDATA[ 【オプションM組】の月次成績 2011年・2012年<br>2012年<br>1月39.4万円7月27.7万円<br>2月-5.5万円8月-10.8万円<br>3月27.7万円9月‐万円<br>4月-1.9万円10月‐万円<br>5月30.5万円11月‐万円<br>6月1.6万円12月‐万円<br>合計108.7万円<br>2011年<br>1月47.6万円7月38.6万円<br>2月-3.1万円8月115.4万円<br>3月1.5万円9月-15.1万円<br>4月-9.8万円10月55.7万円<br>5月-37.7万円11月25.4万円<br>6月33.8万円12月30.7万円<br>合計283万円<br> &lt;株式会社ユナイテッドシステムズパートナーズ（代表　上松松司）<br>http://united-systems-partners.com/<br>
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<link>https://ameblo.jp/shirokuma-ue005/entry-11337303552.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 11:16:06 +0900</pubDate>
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<title>オプションM組（低証拠金型）の特徴</title>
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<![CDATA[ オプションM組（低証拠金型）の特徴<br><br> &lt;株式会社ユナイテッドシステムズパートナーズ（代表　上松松司）<br>1)<br>日経225”オプション”のシステムトレードです。<br>2)<br>1ヶ月に1回のトレードです。<br>SQ後から次のSQまで、通常は4週間（又は5週間）のトレードです。<br>日々の手間が掛からないので、トレードに時間を掛けられない忙しい投資家には最適のシステムです。<br>（その反面、毎日のようにトレードをしていたい投資家には向きません）<br>3)<br>月間の目標利益を50万円～100万円レベルと設定します。<br>・この目標利益を実現する条件は、日経225がある1点になる場合ではなく、1000円以上の広範囲にあるケースであり、過去の実績では　32.8％の確率で実現しています。（プラスとなる勝率は83％超）<br>・このレベルの利益を狙えるオプションの組み合わせを構築するには通常大きな資金（証拠金）が必要となります。これを低く抑えることがM組の大きな特徴の１つです。<br>4)<br>証拠金を極力低く抑えます。<br>必要証拠金を仕掛け時点で　50万円レベルに設定することを原則とします。<br>ただし、仕掛け後のマーケット動向により証拠金は増減しますので、本システムをフルセットで実施する場合は100万円以上の資金、出来れば300万円レベルの資金を準備することをお勧めしています。<br>・証拠金が低いことには別の重要な意味合いがあります。<br>　　オプションが予想を超えたリスクを伴うケースは「売り」にその主な原因があります。<br>　　証拠金が低い組み合わせということは、売りの比重が低い、<br>　　又は売りのリスクがカバーされていることに他なりません。<br>5)<br>資金量の少ない方も出来るシステム<br>本システムは、通常2－4セットで構成されていますので、本システムに投下できる資金が少ない方は少ないセット数を選択することで、少ない資金量でもシステムを実施できます。<br>6)<br>83.6％超の高い勝率　（検証結果を参照ください）<br>7)<br>広い利益実現範囲：<br>・利益を確保できる日経225のSQ時点での価格（清算値）は、通常2000円の幅とかなり広い範囲となります。<br>・その2000円の内、所定の1000円から1500円の範囲に入る場合は、設定最大利益が確保できます。<br>　　（過去の実績では、最高利益を実現する確率は32.8％）<br>8)<br>SQまでの間にポジションを動かすケースは2通りあります。（メール配信により指示がでます）<br>　それ以外は、SQまで単に持続するだけです。<br> &lt;株式会社ユナイテッドシステムズパートナーズ（代表　上松松司）<br>http://united-systems-partners.com/<br>
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<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 15:05:50 +0900</pubDate>
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<title>日経225オプション</title>
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<![CDATA[ ● SPANパラメーター設定情報（2012/08/27～2012/08/31）<br>http://www.ose.or.jp/market/about_trading/span_parameter_setting<br><br>● 権利行使価格の追加設定（2012/08/22日中取引開始分）<br>http://www.ose.or.jp/market/trading_data/strike_price_setting<br>　http://www.ose.or.jp/derivative/futures<br>◆ 日経225オプション<br>　http://www.ose.or.jp/derivative/options<br>◆ 日経225mini<br>　http://www.ose.or.jp/market/daily_report/nk225mini.html<br>◆ 日経225先物<br>◆ 日経225mini<br>　http://www.ose.or.jp/market/daily_report/nk225mini.html<br><br>◆ 日経225オプション<br>　http://www.ose.or.jp/market/daily_report/options225.html　<br> &lt;株式会社ユナイテッドシステムズパートナーズ（代表　上松松司）<br>http://united-systems-partners.com/<br>
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<link>https://ameblo.jp/shirokuma-ue005/entry-11334805446.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 11:28:52 +0900</pubDate>
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<title>分析者・投資判断者上松　松司</title>
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<![CDATA[ （投資顧問（助言）契約に係る金融商品取引契約の概要）<br><br>分析者・投資判断者上松　松司<br>助言者上松　松司<br>助言の内容･及び方法助言対象有価証券の範囲：<br>・有価証券指数等先物取引・有価証券オプション取引等<br>・金融商品取引法第2条に規定する有価証券<br><br>助言の方法：<br>粛々トレードシステム（SSTS）会員<br><br>当社独自開発のシステムトレードの「売買シグナル」をメールにて毎週1回以上随時配信する。システムトレードの種類は3種類（シグナルA,シグナルB,シグナルC）とする。 シグナルAは中期トレンドを重視するシグナル、シグナルBは1週間以内の超短期トレンドを重視するシグナル、シグナルCは日本市場が閉鎖されている夜間の時間帯の価格動向を対象とするシステムを組み込んだシグナルとなっている。 システムの有効性を維持する為にロジックは公開せずブラックボックスとし、さらに限定人数での紹介とする。<br>1. シグナルA会員：3種類（シグナルA,シグナルB,シグナルC）の内、シグナルAを受信する会員をシグナルA会員とする。<br>2. シグナルB会員：3種類（シグナルA,シグナルB,シグナルC）の内、シグナルBを受信する会員をシグナルB会員とする。<br>3. シグナルC会員：3種類（シグナルA,シグナルB,シグナルC）の内、シグナルCを受信する会員をシグナルC会員とする。<br>ボルドー600α会員<br>当社独自開発のシステムトレードの「売買シグナル」をメールにて毎週1回以上随時配信する。システムトレードの種類は1種類とする。トレンド解析をテクニカル分析の中心とし、これに直近の一定期間のパターン分析を加えることで助言精度を高めるシステムを採用している。システムの有効性を維持する為にロジックは公開せずブラックボックスとし、さらに限定人数での紹介とする。<br><br>プレミアム会員<br>当社独自開発のシステムトレードの「売買シグナル」をメールにて毎週1回以上随時配信する。システムトレードの種類は2種類（シグナルG1000とシグナルβ500）とする。シグナルG1000とシグナルβ500の特徴は、テクニカル分析を中核としつつ、実体経済の変動率を一定期間毎に反映させることにより助言精度を高めるシステムとなっている。また、シグナルG1000は日本市場での日中の取引終了後から翌日の取引開始までの市場動向を対象とし、またβ500は日本市場の日中での市場動向を対象としている。システムの有効性を維持する為にロジックは公開せずブラックボックスとし、さらに限定人数での紹介とする。<br>1. プレミアム正会員：　2種類（シグナルG1000とシグナルβ500）の両方とも受信する会員をプレミアム正会員とする。<br>2. プレミアム特別会員；2種類（シグナルG1000とシグナルβ500）の内、シグナルG1000のみを受信する会員をプレミアム特別会員とする。<br>3. プレミアム準会員；2種類（シグナルG1000とシグナルβ500）の内、シグナルβ500のみを受信する会員をプレミアム準会員とする。<br>オプションM組会員<br>当社独自の投資スタイルに基づき、オプション取引に係る「売買シグナル」をメールにて月に1回以上随時配信する。 価格変動リスクを二重にヘッジする機能を組み込む。<br>オプションSU組会員<br>当社独自の投資スタイルに基づき、オプション取引に係る「売買シグナル」をメールにて月に1回以上随時配信する。 価格変動リスクを二重にヘッジする機能を組み込む。<br>オプションM組の利益構成を補強した進化形システム。オプション取引の上級者向け。<br>
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<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 16:29:56 +0900</pubDate>
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