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<title>グレゴリア―Gregoria―</title>
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<description>小説の補足。</description>
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<title>ソキリシア画像追加。</title>
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<![CDATA[ 小説でアンディスの中に実はソキリシアが眠っていることを書けたので、いよいよソキリシアを描くのを我慢していたのを解禁しました(笑)<br><br>ソキリシアがなぜかものすごくお気に入りで、というか理の子達はみんな好きなんですが、イーレリアに関してはカメオが出てきてから描こうと思っているのでご了承ください。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110726/01/shirosusuki/08/54/j/o0480064011374064613.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110726/01/shirosusuki/08/54/j/t02200293_0480064011374064613.jpg" alt="グレゴリア―Gregoria―" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110726/01/shirosusuki/9e/ac/j/o0480064011374064612.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110726/01/shirosusuki/9e/ac/j/t02200293_0480064011374064612.jpg" alt="グレゴリア―Gregoria―" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>ソキリシアとアンディス。ソキリシアの目を塗るのが楽しくってしょうがないです。<br>塗っているときもずっと、「蓮華草色！！蓮華草色！！」と叫んでいました。（バカ<br>ちなみにやり方分からないので、蛍光ピンクを薄紫でぼかしてこの色になっています。<br><br>アンディスの右目はまるで硝子のようになってしまっています。実際、ほとんど何も見えません。左目で近くする景色がないと右目による幻覚が見えてしまうので、アンディスはだいたい眠りが浅いです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110726/01/shirosusuki/58/a7/j/o0640048011374064611.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110726/01/shirosusuki/58/a7/j/t02200165_0640048011374064611.jpg" alt="グレゴリア―Gregoria―" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110726/01/shirosusuki/c8/46/j/o0480060311374064610.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110726/01/shirosusuki/c8/46/j/t02200276_0480060311374064610.jpg" alt="グレゴリア―Gregoria―" width="220" height="276" border="0"></a><br><br>こちらはヤエとソキリシアです。<br>ヤエの方が背が高いというなぜかどうでもいい設定があります。<br><br>ソキリシアに過度すぎる忠誠心がヤエに対してあるのは、まあいろいろありまして。ちょっとやりすぎなところはあるんですが単に彼は一生懸命なだけなんです。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 01:51:06 +0900</pubDate>
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<title>書き直し。</title>
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<![CDATA[ ずっと気になっていた序章を書き直しました。もうほんとにタイトルとか語尾とかいちいち暑苦しくてね・・・；；；<br><br>一章からのはまあ・・・タイトルが気に食わなくはあるんですがまあもういいかなあ、と思ってそのままにしています。<br><br>やっと加筆修正ができてよかったぁ・・・；；；満足。<br><br><font color="#000000">http://grapemoon.jugem.jp/<br></font><br><br>上記反転させております。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 13:54:27 +0900</pubDate>
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<title>トリオ。</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの更新です。<br>今試験期間でもあるので更新は控えています(笑)<br><br><br>貯めていた絵を一応載せようかと。小説の方でようやくアンディスの隠していた目が解禁になったので前髪の鬱陶しい(笑)アンディスも見納めということで。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110725/08/shirosusuki/a2/13/j/o0480064011372103577.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110725/08/shirosusuki/a2/13/j/t02200293_0480064011372103577.jpg" alt="グレゴリア―Gregoria―"></a><br><br>そして、以前のシェリバールが気に入らなかったのでまた描き直したのがこれです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110725/08/shirosusuki/99/67/j/o0480064011372103576.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110725/08/shirosusuki/99/67/j/t02200293_0480064011372103576.jpg" alt="グレゴリア―Gregoria―"></a><br>シェリバールのビジュアルは友人にも好評でよく「かっこいい」と言ってもらえるので嬉しいです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110725/08/shirosusuki/3e/f9/j/o0480064011372103575.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110725/08/shirosusuki/3e/f9/j/t02200293_0480064011372103575.jpg" alt="グレゴリア―Gregoria―"></a><br>そしてこちらはリーヤ。のっぽなんですがそれっぽく書くの難しいな。顔が可愛くなりすぎたし。<br><br>なかなか今まとめるのが難しいところで、こういうとき自分の文章力のなさに辟易します。<br>アンディスの中にソキリシアがいるなら何故アンディスの右目は青色なのかという話ですが、彼の目に宿っているのは、ソキリシアという理の引力によってアンディスに引き寄せられたレシェの魂のようなものだからです。ソキリシアの魂も実は同じ色で、だからこそよけいに惹かれ合ったというのもあります。<br><br>イーレリアの目が緑なのに魂は赤色だったりするのと同様で、外見と魂の色は一致しません。<br>ちなみにこの魂の色、とは、ヘレケがお互いの声の色として感じる色でもあります。<br><br>
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<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 08:20:47 +0900</pubDate>
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<title>リーヤ</title>
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<![CDATA[ やっと少しシェリバールを出せた…<br><br>あとで読み返して気づきましたが、木彫の話、冒頭だけ読むと女性向けだ!!（汗）<br><br>ちなみにわたしの話は、基本的にヘテロ思考なのでご了承ください。ただ、繋がりというものをわたしなりに考えた結果、どこかしら同性愛ととれなくもない部分が出てくるのかも…でもわたしはノーマルCPで物語を作っていますので…<br><br>あと、前世での関係を考えると近親相姦じゃん！とかいう場合があるのですが、テーマとして「前世からの運命は覆せるものなのか」というものをかかげているので何も問題はないのだ（たぶん）<br><br>リーヤのシェリバールへの気持ちとシェリバールからリーヤへの気持ちというのは、今のところ隔たりがあります。シェリバールは過去二回記憶をアンディスに奪われており、このうち最初のものはリーヤとの思い出とほぼ同価です。だから、シェリバールはなんとなくリーヤとの日々を覚えているけれど基本的に覚えていない。当然、リーヤへの情は薄くなっています。<br><br>本来ならばまた共にある時間の間に絆は深まるはずだったけれど、シェリバールがリーヤの元から離れて旅することで、一見リーヤとの関係はますます希薄になることになります。<br><br>だけど、実際にはシェリバールが頑として南域へ行く道を選んだことで、図らずもリーヤの過去に触れることになるはずです。<br><br>この物語は背景に大きな物語があって、それのために成り立っている話ではありますが、元々わたしが最初に描こうとしたのは、リーヤを救うための物語で、リーヤを救いたいとシェリバールが思うことがわたしの中での主題です。<br><br>だから、第二の主人公は、カナタでもあり、ヤエでもあり、そしてリーヤでもあるのです。また、それ以外の人物も脇役ではありません。<br><br>Ourselvesと題した意味はそこにあります。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 18:27:25 +0900</pubDate>
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<title>更新</title>
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<![CDATA[ 地味に更新しております。<br><br>リーヤ主体にするつもりがなぜかシノオンパレードになっております、第8部(笑)<br><br>シノは当初の予定ではもっと普通の、気のいい青年のはずでした。なのにいつの間にかブラックなやろうになりました。<br><br>設定では28歳だったんですがどうにもこの人大人気ないな…年齢変えようかな(笑)<br><br>ニケが太陽ならシノは月です。シノは前世でニケの弟ラタと関わりがあります。ラタは太陽でも月でもなく星空のような人です。ニケが純粋でラタはシニカルです。性質的に。<br><br>今回『彼女』と表されていた女性は、ユキアやユキノにも深く関わりのある人物になります。同時にラズリスやエピメタにも関係してきます。シャラザードの歴史は、彼女がいなければまるっきり違うものであったはずでした。彼女が悪いわけではありません。むしろある意味凜としたかっこいい女性です。自分の人生を犠牲にしたNo.1の人です。<br><br>シノは、ものすごく歪んだ子ですね。歪みというのは大体後天的に生じるものだと思うのですが、彼の場合は先天的です。前世の彼は非常にいい人だったんですけれども。この物語は『もし前世の記憶があったら？』ということもテーマの一つなのですが、シノは特にそのテーマが強いです。<br><br>シノはリーヤの不幸を願っているわけではないんです。ただ、はけ口がリーヤになってしまっている。リーヤがある意味それを許してしまう性質の持ち主だからです。リーヤは自分がシノに甘えているつもりですが、実際にはシノの方がリーヤに甘えてしまってるのだと思います。<br><br>前世で言えば、シノはシャオの息子のようなものですし…はは。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 07 Jul 2011 18:22:07 +0900</pubDate>
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<title>小説更新しましたー</title>
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<![CDATA[ とりあえず、要件のみ。<br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 13:34:17 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとしたつぶやき。</title>
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<![CDATA[ メモ<br><br><br>立場的には、二ケと、あとルメナが一番恨まれる感じの立場だと思います。あるいはヤエというかヤエの前世の前世、ウルクと呼ばれていた大元の子もどちらかというとあまり好かれないのかも…でもわたしはヤエは好きです(笑)<br><br>二ケは純粋すぎたんですよね。彼がどうなるかはもう決めているのですが、彼はとても我が儘な子です。駄々っ子と言う意味ではなく、「他人のために」生きると息切れしてしまう感じの子です。だから、今の生き方は二ケを解放してくれる生き方です。二ケは情はあるけれど決して情を人に寄せたりしません。もし他人の痛みを受け止める、理解しようとするなら二ケがもちません。水で満たされた皿を、水をこぼさないように傾ける天秤のような子です。イメージとしても天秤を考えています。<br><br>
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<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 12:54:40 +0900</pubDate>
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<title>混血児。</title>
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<![CDATA[ リュウリとリアト、リュシエ以外は全員やっと描きました。<br>リュウリ達はね、リアトの子供が生まれてから描きたいと思います(笑)画像クリックで大きめに見れます。<br>色はうまく塗れなかったので一見青色に見えないと思いますがちゃんと薄青塗ってるんだぜ・・・（泣）<br><br>まず、タシュアとラピュシア。ラピュシアは私の心のオアシス。でも芯のしっかりした凛とした子なのです。混血児集団は総じて女の子の方が本当は心が強いです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/shirosusuki/94/85/j/o0480064011315185860.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/shirosusuki/94/85/j/t02200293_0480064011315185860.jpg" alt="グレゴリア―Gregoria―"></a><br>タシュアは一応リーダーなので装備品の色が一番高位の色とされる青です。<br><br><br>ハレとピアニア。<br><div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/shirosusuki/41/27/j/o0480064011315185867.jpg"><img border="0" alt="グレゴリア―Gregoria―" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/shirosusuki/41/27/j/t02200293_0480064011315185867.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/shirosusuki/93/fc/j/o0640048011315185864.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/shirosusuki/93/fc/j/t02200165_0640048011315185864.jpg" alt="グレゴリア―Gregoria―"></a><br>ハレは万年肩こり持ち腰痛持ちです。肩揉みながらよく歩き回ります。<br>これは、腰に当てているハレの腕が、たまたま近くにいたピアニアの背中にあたっていて、ピアニアが無言でそれを押し戻そうとしているのを、ハレがなんとなく気分を害してまた押し返しているんですが両者素知らぬ顔です。ケンカップルなので。でも二人に「喧嘩するほど仲がいい、ってよく言うよね」なんて言ったらもう・・・ぞぞぞ。<br>言わないほうが命のため。（え<br><br><br>左から順に、ハジュナ、セシル、ソキリシア。ハジュナのポイントは拡大するとわかるアホ毛と不揃いにきられたぱっつんぱっつんの髪です。個人的にお気に入りの子です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/shirosusuki/67/16/j/o0480064011315185859.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/shirosusuki/67/16/j/t02200293_0480064011315185859.jpg" alt="グレゴリア―Gregoria―"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/shirosusuki/b3/59/j/o0640048011315185861.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/shirosusuki/b3/59/j/t02200165_0640048011315185861.jpg" alt="グレゴリア―Gregoria―"></a><br><br>もういっこハジュナ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/shirosusuki/0d/59/j/o0468064011315186323.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/shirosusuki/0d/59/j/t02200301_0468064011315186323.jpg" alt="グレゴリア―Gregoria―"></a><br><br>ハジュナの服が変わっています。これは物語後編の方になると思います。ハジュナは結構えぐいキャラです・・・<br>ハジュナのイメージは大根の花なのですが、後半にいくにつれイメージに銀杏も入っています。<br><br>ちなみに、ハレとピアニアは<br>ハレ：赤詰草、緑の薔薇<br>ピアニア：白詰草、大根の花<br>です。<br><br>それからこちらはリンク絵に現在使用している、シェリバール、アンディス、リーヤの３ショット。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/shirosusuki/a1/a5/j/o0640048011315186324.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/shirosusuki/a1/a5/j/t02200165_0640048011315186324.jpg" alt="グレゴリア―Gregoria―"></a><br><br>もうほんとに自分下手すぎて嫌になる。一番髪が描きにくいのはリーヤ。一番全てが描きにくいのはアンディスなんです・・・ふう。<br><br><br><br><br><br><br><br></div><br><br>
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<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 01:54:40 +0900</pubDate>
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<title>イメージ絵いくつか。</title>
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<![CDATA[ <br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110618/04/shirosusuki/b1/99/j/o0640048011297122143.jpg"><img border="0" alt="グレゴリア―Gregoria―" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110618/04/shirosusuki/b1/99/j/t02200165_0640048011297122143.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110618/04/shirosusuki/6e/30/j/o0480064011297122141.jpg"><img border="0" alt="グレゴリア―Gregoria―" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110618/04/shirosusuki/6e/30/j/t02200293_0480064011297122141.jpg"></a></div><br>ヤエとセシルです。セシルの髪の色を、失念して間違えました・・・本当は灰色と茶色の混ざったような色です。心の目で見てください・・・！（おのれ）木は、以前出た、ユキノが迷い込んだ階段の世界のイメージを元に描いています。下手だけどな！<br><br><br><br><div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110618/04/shirosusuki/3c/fe/j/o0480064011297122145.jpg"><img border="0" alt="グレゴリア―Gregoria―" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110618/04/shirosusuki/3c/fe/j/t02200293_0480064011297122145.jpg"></a><span style="text-decoration: underline;"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110618/04/shirosusuki/a6/c3/j/o0480064011297122142.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110618/04/shirosusuki/a6/c3/j/t02200293_0480064011297122142.jpg" alt="グレゴリア―Gregoria―"></a><br><br></span>これは・・・一応ノーコメントで・・・というわけにもいかないか（笑）<br><br>ちょっと前の話で、ユキノが迷い込んだ階段の空間があったと思うんですが、そこのイメージです。でも画力がなくて全然描けていません。もっと木っぽいんだよ階段・・・；；；<br><br>ちなみに、草色の髪の子は、ソキリシアのようでいてソキリシアではありません。ソキリシアでないようでソキリシアでもある、とも言います（は）<br><br>青みがかった白髪の子は実は瞳の色が藤色なんですが、全然わからないですねこれじゃ（笑）<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110618/04/shirosusuki/74/2a/j/o0480064011297122212.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110618/04/shirosusuki/74/2a/j/t02200293_0480064011297122212.jpg" alt="グレゴリア―Gregoria―"></a><br><br>こちらはソキリシアとセシルを描こうとして、セシルは途中で力尽きました・・・まあこんな感じと思っていただければ・・・はは・・・<br><br><br><br><span style="text-decoration: underline;"><br><br></span></div><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 04:54:51 +0900</pubDate>
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<title>更新</title>
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<![CDATA[ ２０日ぶり…�くらいに更新しました。<br><br>随分とどこってました。体調が悪かったのもあります。<br><br>予定ではもう第9部に入る予定だったんだけどなあ…まだ第8部終わってないのに、ずいぶんシェリバールに会っていない気がして恋しくなっています。さすが主人公(笑)<br><br>ようやくラタの名前を出せました。ものすごーくさらっと出してますね(笑)<br><br>ラタとニケの双子は物語的にかなり重要ポジなので。<br><br>第8部は元々第9部で書く予定だったもので、消えた原稿ではまだ書いていませんでした。なので、ある意味今考えながら書いてる感じです。何とかなるだろう的な感じで第一章は考えていたのですが…閑話的イメージだったので…意外と手こずりました。<br><br>でも、書いとかなきゃ、という部分は書けたかな…シモンをちゃんと書きたかったのと、ビティアがどんな風に暮らしてきたのかと(笑)、セシルの内面。これを書くために、物語にはあまり重要ではないはずなのに用意した章でした。<br><br>あと、ニケの話。ニケはなかなか本心を見せない子なので、ここで書けて良かったです。ニケという子の有り様を凝縮して書けたと思います。<br><br>ちなみにわたしは別に、ご遺体を気持ち悪いだなんてそんな酷いこと思ってません。ニケならどう考えるかと思ったらあんな言い様になってしまっただけで…申し訳ないです。この場で謝らせてください。<br><br>同時に、水葬も別に悪いとは思いません。事実、ヤエの種族ブライアンの民は水葬が伝統です。あくまであれはニケの主観です。何でも青いものに任せてしまおうとする世の中の風潮がニケは憎らしくてたまらないのです。綺麗な部分だけ搾取し、嫌な物は全て水に流して終わらせるあり方が。彼の頑ななリオンへの想いがそういう感情を引き起こしています。<br><br>そういう意味で、半ば少年への同情、半ば破壊的な衝動から、彼を火葬にしたのだと思います。赤い龍の血を引くものですし…ね。<br><br>つまり、今回のエピソードにはニケの複雑な思いが渦巻いている訳ですが、はっきりと書けませんでした。わたしは何となくニケの頭の中はわかっているのですが、本人がはっきりとわかっているわけじゃないし、こういった渦巻く思いというのは言葉で表してしまえば実際よりもずっと陳腐なものになりそうな気がしました。なのでここでかいつまんで補足とします。<br><br>気持ちを知るために言葉で表すことはもちろん大事です。それにそれが人間たるゆえんの一つだと思います。けれど一方で、言葉にしないほうがいいものもあるとわたしは思っています。言葉にすることで陳腐になってしまうものもある気がするのです。<br><br>セシル…どうしてこうモテるのかわたしが謎です(笑)実はあと一人セシルに惚れる予定の子がいます(笑)<br><br>ちなみにニケは、セシルに惚れることはないと思います。ある意味慈愛の観点です。「こういう子を好きになっていればよかったのになあ」と「実際に好きになる」、は違うと思います。ただ、どこか惹かれているのも事実です。セシルにだと、ニケは隠している汚さや弱さも、つい見せてしまう。隠すというのは実は簡単です。けれど、隠しているものをさらけ出すのには非常な疲れを伴います。体力消耗します。だからニケは、隠したままで、偽ったままで生きています。それが、セシルの前だと自然に見せてしまう感じです。なぜかはニケにもわかりません。相性がいいのかな…<br><br>セシルも、ニケの側に自然に行く感じです。結局二人して依存してるのかな。<br><br>セシルは、いい子なんですけど、純粋無垢という訳ではありません。セシル登場時に、微妙にその片鱗を匂わせています。シモンの何気ない言葉に本当は深く傷ついてたりするのです。だけど、お世話になってる、シモンは本当は優しい子だ、だから嫌な思いを抱きたくない。結果、ほぼ反射的に何も考えないように逃げています。実際、シモンは本当に温かいいい子です。口が悪いだけ。でもセシルにはそれすら耐えられない。シモンと近しいからこそ耐えられないのかも。<br><br>シモンとビティアは仲良くなるんじゃないかなあと想像していたんですが、案の定いいコンビになってますね(笑)気が合うんじゃないかと思ってたんですよ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>これからも腐れ仲みたいになるんじゃないかな。恋愛まではいかなくてもすごく好き、ってありますよね。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 12:50:32 +0900</pubDate>
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