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<title>占い師紫水（しすい）のブログ</title>
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<title>車いすじゃなかったら絶対に付き合っていない大嫌いなパートナーの話</title>
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<![CDATA[ <p>私は、小学校六年の時にプールに飛び込み首の骨を折り、頸椎損傷になり、以後両手両足、体幹などに障害を持ち、車いすでの生活を数十年送っている。</p><p>だからといって、両親や兄弟と暮らしているわけではなく、二十四時間の介助を受けながら、ひとり暮らしをずっと続けている。</p><p>私の所に入っているへルパーは、たぶん、「世間一般」の社会では通用しない人たちだと感じている。</p><p>とくに、その中でも、最低だと思うのは、私のパートナーで、ヘルパーとして昼間私の家に着ている最低の男である。</p><p>彼は、職を転々としてきていて、もともと彼ということもあり、ヘルパーの資格を取らせ、私のヘルパーとして登録させた。私以外の人のヘルパーとしては働いたことがなく、一日何もせず、休みが少ないと文句ばかりを言い、「身体がだるい」とか「頭が痛い」等という言葉ばかりいい、私が「冷凍庫の霜取りをして欲しい」といえば、「中に入っているものはどうするんだーーーーー。こんなのは、霜が付いているとは言わない」と言い、結局何もやらずに、パッドでネットサーフィンやゲーム、それから、頼みもしない、はめることが出来ないような手袋を毛糸で編む詐欺用に一日明け暮れている。</p><p>車いすで親兄弟を頼ることができない物にとっては、誰か一人は特別な関係の人がいないとひとり暮らしは成り立たないと私は感じている。そんなことはないと言える障害者は、多かれ少なかれ、何かあれば、自分の身内が、駆けつけてくれる心理的、物理的距離感にいる人たちである。私には、そんな温かい心持ちの身内はいない。となれれば、私からすれば、パワーハラスメントを働いているとしか思えない好意をしているパートナーでもヘルパーとは名ばかりではあるが、いなければ生活が成り立たない。</p><p>心の中では、一日中椅子に座り、昼ご飯も、他の女性経るぱー゛作ったものをただレンジで温めることをしただけで、あたかもすごいヘルパーとしての仕事をしたかのように偉そうにふんぞり返っている私のパートナーに対して、「おまえなんか、私が車いすじゃなかったら絶対に付き合っていない最低男だ。何様のつもりだーーーーー」と思いながらも、何も言えない自分がいる。そして、最悪なのは、いい気になって、「俺がいなくなれば、誰も昼間長時間は言ってくれるヘルパーがいないんだから、俺は何をやってもいいんだ」とあぐらをかいている最低男に何もしていないのに、ヘルパーとしての大金が支払われていることである。</p><p>誰か、助けて欲しい。</p><p>私は、本当は、今付き合っている怠け者で、へりくつばかり言って、寄生虫のように働かずお金だけは楽して取っていき、一日の家でただ座っているだけで、休んでばかりいるにもかかわらず、ただ毎日私の家にきていると言うだけで、休みがない、固まった休みをくれと自分のわがままが通るまでふてくされ、不機嫌なままで話さないでいる男と、いい加減離れても、不安なく生活できるヘルパーシステムが欲しい。</p><p>私は、私のパートナーが育った環境があまりにもいろんな意味で貧しいのだとは思う。が、そんな人間と出会い、名ばかりのヘルパーとしていてもらわなければならない私は、本当にやり場のない気持ちで一杯である。障害を持ち生きていくということは、この世の中で「通用しない」ような私のパートナーのような最低男のような人間に対しても機嫌を取って生きていかないと行けないということである。車いすじゃなければ、こんな最低男とは付き合ってもいないし、口も聴いていない。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/shisui555/entry-12110866937.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Dec 2015 17:40:12 +0900</pubDate>
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<title>日内変動の多い最低男の話</title>
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<![CDATA[ <p>日内変動の多い男がいる。</p><p>毎度毎度の話であるが、私のパートナーである。</p><p>今まで、機嫌良く話していたと思ったら、自分がいった言葉に対して、私が少し意見しただけで機嫌が悪くなり、話さなくなる。私のパートナーはそんな最低の男だ。</p><p>年齢は五十代後半。外見は四十代半ばに見える、そんな男だ。</p><p>いい加減、私は、誰かの機嫌を取らなくてもいい生活がしたい。</p><p>毎回のように、このブログで書いているが、私は、車いすで生活していて、パートナーの手が名煙れば外出することは出来ない。とはいえ、パートナーは、私のヘルパーとしてある事業所に登録しているため、私と一緒にいるだけで、月何十万というお金が入る。だから、彼は、籍を入れたくないという。籍を入れて正式な夫婦になれば、ヘルパーとしては認められず、ヘルパーとしての月収が彼にははいらなくなるからである。</p><p>私としては、他の人との家のヘルパーとして彼が働いた月収で生活費にしてくれれば、私と籍を入れて正式な夫婦になっても、生活は出来ると考えているが、彼はそういうことはしたくないということである。なぜか。他の人の家にヘルパーとして入れば、私の家で一日中何もせず、テレビを見て、ネットサーフィンをやりながら楽して何十万ものお金を得ることが出来なくなるからである。</p><p>そして、私が彼の機嫌を取って生活しているような彼が王様のような生活が出来なくなるからである。</p><p>身体が動く人間は、暴君のようなものである。身体が動かないものは、どうしたって身体の動くものの機嫌を取らなければ、生きていけないからである。どれだけたくさんの大金を払っていたとしても、身体の動くものがその場からいなくなってしまったら、身体の動かないものはそのときから一人ではトイレにも行けなくなるからである。</p><p>身体の動くものは、そのことをよくわかっていて、実はどんなときも「恩のたれくそ」て身体の動かないものに対して接している。その典型例が私のパートナーのＢ型の最低男だ。</p><p>自分は優しさと愛情の固まりのように思っている男だから、よりたちが悪い。</p><p>何度も、このブログで書いているが、私は、こんな最低男と、私が車いすじゃなければいっしょにはいない。誠実な男性と巡り会いたいと今でも強く望んでいる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shisui555/entry-12100545453.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2015 18:24:33 +0900</pubDate>
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<title>自分の身だけがかわいいと思う最低な男の話～言霊について考える～</title>
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<![CDATA[ <p>自分の身だけがかわいく、人の身体はどうでもいいと思っている男がいる。</p><p>それは、私のパートナーである。</p><p>ある日、テレビ番組で、「乳ガン特集」をやっていて、私とパートナーは、その番組を見ていた。</p><p>別の番組にチャンネルを変えるかどうか迷っていたときに、パートナーが、「あなたが乳ガンになったときのために乳ガン特集の番組を見ておいた方がいいから、このまま乳ガン特集の番組を見よう」といわれ、私は、「私が乳ガンになったときのために・・・という言葉を取り消すと言ってくれ・・・」と思わず叫んでしまった。言葉には、言霊があり、言葉が現実になる可能性があるからである。</p><p>パートナーは、悪いという顔もせず、誤りもせず、ふてくされた様子というか、おちゃらけた様子で、「取り消す」という言葉を言った。</p><p>私は、相手にも私が嫌な思いをしたことをわからせてやろうと思い、「じゃあ、私は、あなたが前立腺ガンになったと時の参考にするために、今見ている乳ガン特集の番組を見るわ・・・」と言ったら、パートナーは、「取り消すと言え！！！！！！！！」とものすごい顔で私をにらみ、「取り消すという言葉を言え」と言う言葉を吐いた。パートナーは私に向かい、「自分が言霊があるから、不吉なことは言うなと言ったのに、自分がそういうことを言うな」と怒り、ふてくされて、一言も話さなくなった。私は「そうだよ。だから言ったんだよ」とパートナーに言ったが、私が彼に何を伝えたかったのかを彼はわかろうともしなかった。</p><p>私は、人に言った言葉によって、どれほど嫌な思いをさせられるか、それが命に関わるかもしれないことになると、というか、不吉な言葉を投げかけられたことによって不吉な病気を引き寄せてしまうかもしれないことが、どれほど相手を嫌な気持ちにさせるかを身をもってわかって欲しいという思いから、私は、彼が、私につぶやいた言葉と同じような言葉を彼に放つことによって、わからせようと思ったが、彼の魂と霊格は思いの外低いし、小さいようで、結局は、私がいった言葉を聞いて、怒り、一言も話さなくなってしまうだけであった。</p><p>結局、人の身体はがんになってもどうでもいいが、自分は願にはなりたくないという、自分さえよければという考えしか持っていない最低な男なのだということを再認識した。</p><p>毎度毎度同じような内容のブログになるが、私は、私が車いすで生活している人間ではなく、障害がなく、何でも自力で出来る人間であったならば、今付き合っているパートナーである彼とは付き合っていないし、本当は、出会わなければ良かったと思うほど最低な男だと思っている。障害を持って生きるということは、私にとっては人の機嫌を取って生きることの代名詞でしかないと認識している。</p><p>しかも、最低の人間の機嫌を取ってしか生きられないのだと思っている。</p><p>お金と心に余裕があり、知性と教養があり、社会階層も高く、人格も高い人間は、車いすの人間と出会う接点など皆無に等しいし、車いすの人間など相手にはしないということを身をもって知っているからである。</p><p>ただ、車いすというだけで、思いやりもなく、自分が気に入らないことを言われたらすぐにふくれ話さなくなり、まともに働かなくても、私のヘルパーとしてただ一日座ってテレビを見て、ネットサーフィンをしていれば、何十万という月収を得て楽して生きている私のパートナーの彼のような最低の男の機嫌を取らなければ生活が出来ていかないような人生は、本当に嫌だとつくづく思う。</p><p>障害を持って生きるということは、最低の人間と付き合わないと行けないということかもしれない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shisui555/entry-12092951197.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Nov 2015 18:11:20 +0900</pubDate>
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<title>何もしなくてもかなりの月収が入っているおお着衣男の話</title>
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<![CDATA[ <p>何もしないで一日中椅子に座り、自分の好きなネットサーフィンだけをして、それでも、一部上場企業の課長程度の月収を得ているおおちやくい男がいる。</p><p>アフィリエイトとかＩＴ関連の事柄とか、ＦＸとか、そういうことで稼いでいる男ではない。アフィリエイトやＩＴ関連のこと、ＦＸだって、ただ椅子に座って、ネットサーフィンをしていれば、自動的に大金が入ってくるというものではなく、それ相当の知能と、そしてかなりのリスクと、ある時点では、とても大変な仕事をしないと稼げないと思う。</p><p>そうではなく、毎日、９時に私の家にきて、何もせずに、私の隣の椅子に座り、自分の思い通りにならないと不機嫌な顔になり、一日中ネットサーフィンをして、それで驚くべきほどの月収をもらっている男・・・それは私のパートナーだ。</p><p>何度も書いているが、彼は、私のヘルパーとしてお金をもらっている。他の人のヘルパーとしては働くのは嫌だと言い、私のヘルパーとして週五回、私の家にきて、人が聴いたら、驚くほどの月収を持っていっている。</p><p>本来ならば、ヘルパーの仕事は、私が望むように動き、私の生活を支える役割をする退化としてヘルパー代をもらうのだが、彼は、何もしないで、時給１２００円というお金を持っていく。時給１２００円で一日１０時間くらい、ただ隣に座っているだけの生活である。そして、パートナーという立場を利用して、私に文句を言わせない態度で毎日いる。最低の男である。</p><p>洗濯物を取り込むときも、布団を取り込むときも、私の変わりに買い物に行く時も、どんなときも一言文句を言ってからしか動かない。本当におおちゃくい男であり、ひもでしかない。いや、ひも男はひもとしての自覚があり、ひもとしての認識があって、生活費を女性から得ているのだと思う。が、私のパートナーは、私が障害を持っていることで、彼がいなくなると物理的に困ることがわかっていて、それを利用してヘルパーとしての月収を得て生活している最低の男だ。</p><p>こんな男とは出会わなければ良かった。</p><p>私は障害を持っていなければ、絶対に、今のパートナーとは１秒たりともいっしょにはいない。</p><p>私のパートナーを含め、五体満足というだけで、最低の人間は、この世にはたくさんいる。それを私は、障害をもち何十年も生きてきて、実感している。誰か助けて欲しい。私は、パートナーであるおおちゃくい男が心の底では大嫌いだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shisui555/entry-12090714201.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2015 16:26:36 +0900</pubDate>
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<title>せこすぎる電気泥棒男</title>
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<![CDATA[ <p>　いつもいつも、私の家で自分のiパッドやスマートフォンの充電をしていく男がいる。</p><p>　それは、私のパートナーだ。本当に、せこい男だ。内心、いつもいつも、「充電なんて、自分の家に帰って、寝るときにしてくれよ！！！！！」と強く思うが、それを言うことが出来ない私自身が情けないし、人の家で充電していけば、それだけ電気代がかからなくて済むということをわかってやっているパートナーの根性が許せない。外で充電すれば、それだけ自分の家の電気代が助かるということをわかって私の家で充電していることがわかる証拠として、ある仕事で、私のお供をして待合室で待っていないといけない間、パートナーは、そこでも「外充電」といって、そこのコンセントに充電器をさしてiパッドに充電していた。</p><p>　こういう男は、充電だけではなく、「大便」も自分の家ではなく、他人の家や外出先ですます傾向がある。</p><p>本当に、真からせこい男だ。</p><p>　私は、何度も、このブログで書いているが、こんなせこくて、イヤーな性格の男は、私が車いす時やなければつきあってはいない。</p><p>　身体が不自由で、家族も頼ることが出来ず、それでも、なんとかひとり暮らしをしていかなければならない人間にとっては、性格がとても悪く、お金に関してもせこい余裕のない人間でも、ただ、「五体満足である」というだけで必要とせざるを得ないというのが現状である。</p><p>　いい加減、誰かの機嫌を取ることなく生きていけるようになりたいものだ。</p><p>　何度も書くが、私の家で自分のiパッドやスマートフォンの充電を、私がして欲しくないと思っていることを知りながら、ぬけぬけとするパートナーは最低だし、来世以降の永遠では、私は今付き合っている彼とは金輪際関わりを持ちたくないと強く思っている。　</p>
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<link>https://ameblo.jp/shisui555/entry-12082682114.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2015 17:20:33 +0900</pubDate>
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<title>何でもかんでも人のせいにするかわいそうな魂の持ち主の話</title>
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<![CDATA[ <p>何でもかんでも人のせいにする男がいる。</p><p>今朝（２０１５年９月１４日１０時頃）、ベルギーチョコプリンパフェを買うために、ミニストップに寄ったときのことである。</p><p>車で待っていた私の所に、「ベルギーチョコソフトクリームを２つ持ってきながら、ちょっと待っていて・・。ベルギーチョコとチョコが２つあるらしい・・・」と訳のわからないことを言って、私のパートナーがまたミニストップのお店の中に入っていった。</p><p>いきなり、溶けてしまいそうなベルギーチョコソフトクリームを車の中に２つ置いたまま、またミニストップのお店の中に消えていったパートナーを、私は何が起こったのかわからないまま、車の中から見ていた。</p><br><p>私は、車いすで手足が動かず、車の乗り降りがかなり大変なため、車から降りずに、車の運転をしていってくれたパートナーに「ベルギーチョコプリンパフェ」を買いに行ってもらった。私が、車の中で、いや、昨夜から何度もパートナーに「新発売のベルギーチョコプリンパフェ」と言っていたにもかかわらず、彼は、ミニストップの店員さんに「ベルギーチョコ２つ」と頼んだ。そして、結果的に「ベルギーチョコソフトクリーム」を２つ買うことになった。しかし、ミニストップのお店の前に出ていた「のぼり」に書いてあったものと違うものを受け取り、彼はそのときになって初めて、「ベルギーチョコプリンパフェ」と商品名を正確に言わなかったことを後悔したらしい。</p><p>「ベルギーチョコ」と言えば、「ベルギーチョコソフトクリーム」が出てくるに決まっている。私は、何度も、「ベルギー千代子プリンパフェをお願いね・・・」と言っていたにもかかわらず、彼は「ベルギーチョコ２つと店員に言ったらソフトクリームが出てきた」と不満たらたらで車に戻ってきた。</p><p>さすがに、登りの絵と違うと彼は気づき、またミニストップに戻り、今度は、「ベルギーチョコプリンパフェ」を買って車に戻ってきた。彼の言い分として私に言ったことは、「ベルギーチョコ」と「チョコ」が２つあるので、「ベルギーチョコ」といったら、ソフトクリームが出てきた。店員が、「ベルギーチョコ２つでいいですね」と確認はしたけれど、店員も「ベルギーチョコはソフトクリームで、ベルギーチョコプリンパフェは新発売のパフェです、と教えてくれればいいのに・・・」という感じのことを言っていた。</p><p>自分が間違えて買ったにもかかわらず、「俺は、２つもソフトクリームは食べれない」と不機嫌になり、しかも、口には出さなかったけれど、本当は、自分はパフェやソフトクリームなど買いにミニストッフプに寄る気はなかたのに、私がパフェを食べたいと言うから、無理に寄ったら、こんなことになったのだ・・・と言わんばかりの態度だった。</p><p>仕方がないから、私は、ベルギーチョコプリンパフェ一つととベルギーチョコソフトクリーム一つを食べざるを得ないことになり、食べた。</p><p>ベルギーチョコプリンパフェを彼が正確に頼むことが出来ていれば、朝から嫌な思いをすることはなかった。いや、もし、ベルギーチョコプリンパフェを彼が自分が間違えて頼んでしまったことをもっと認めることが出来る人であれば、一日中嫌な感じ用を彼から私が受けることはなかった。</p><br><p>このブログで、何度も書いているが、私は、車いすで生活していなくて、障害をもつていない「五体満足」な身体を持ち、非障害者として生活できていれば、今付き合っているパートナーとは、絶対に付き合っていない。それほど、彼の性格は曲がっている、と私は感じている。本当は、彼は私には合わない。彼は、子どもの頃から、いろんな意味で、計り知れないほど余裕のない生活をしてきた人間なのだと思う。語弊があるかもしれないが、私は、本当の意味で経済的に余裕のある人間、いろんな意味で余裕のある生活をしてきた人間は、いろんな行動や考え方などに余裕があり、一緒にいる人間を包み込んでくれるおおらかさというか、大きさがあるように感じている。彼からは、おおらかさや大きさを一度も感じたことがない。</p><p>何かをどこかに食べに言っても、どこかに旅行に行っても、彼と一緒に行動していても、気持ちよく過ごすことが出来たことがない。</p><p>これだけ、合わない彼と、一緒にいるのは苦痛以外のなにものでもない。私は、障害を持っていなければ・・・。人に頼まなくても、どこにでも自由に自分で行ける身体であれば・・・絶対に彼と付き合うことはしていない。彼のような、「心の貧しい」人間と付き合わなければいけないほど、「障害者」は一段低いレベルの人間とみなされているのか・・・。</p><p>いいかげん、もう少し、私自身、今生に生まれてきて楽しいと思うことが出来る瞬間が欲しい。と考えているから、楽しい瞬間が来ないのだ・・・と「引き寄せの法則」に照らし合わせて生活している人たちはいうかもしれないが・・・。</p><p>車いすで生活していて、２４時間誰かの介助がなければ生活できない、しかも、介助者の都合で明日から介助に来ることが出来ませんと言われたとたんに生活が成り立たなくなるという車いす生活者にとっては、「ポジティブ思考の引き寄せの法則」は頭では理解しているつもりでも、なかなか実践は困難である。</p><p>トイレに一人で行くことが出来ない人間の生活を想像してみて欲しい。魂の課題を抱えて人は今生に生まれ出てくると言われているが、少しは、楽しい生活を送りたいと望むことは車いす生活者には、難しいことなのかとつくづく思う。</p><p>五体満足の彼の機嫌を損ねないように生きなければならないということに、彼は気づいていない、いや、たぶん、彼は、彼から私が離れていくことが出来ないことにあぐらをかいている、そういう男である。</p><p>最低の男・・・それが、私が、私が付き合っている彼に対する思いと感じていることである。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shisui555/entry-12073079750.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2015 16:41:19 +0900</pubDate>
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<title>自分の気元を自分で取ることが出来ない男の話―教養のない人って―</title>
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<![CDATA[ <p>すぐに怒る人がいる。</p><p>自分がしたことを棚に上げて・・・すぐに機嫌が悪くなる人がいる。</p><p>そんな人がパートナーの場合、付き合っている側は、いつもいつも相手の顔色をうかがわなければならなくなる。</p><p>最低の男・・・と私は一緒にいる。</p><p>私の尊敬する斉藤一人さんは、「自分の気元は自分でとる」ことの大切さを数え切れない機会に説いている。</p><p>「自分の気元は自分で取る」ことが出来る人は、私のそばにはいない。「自分の気元を自分で取る」ことが出来る人って、本当の意味で教養のある人なのかもしれない。</p><p>私のパートナーは、いつもいつも何かを誰かのせいにして生きている・・・そんな人だ。</p><p>「自分は行きたかった学校があるが親に反対されて行けなかった」、「自分は就きたい職業があったが、親に反対されて就けなかった」、「自分は会社を辞めて商売を始め失敗したのは、一番自分の身近な人間が協力してくれなかったからだ」・・・などなどなど。</p><p>親に反対されようが、一番身近な人間が協力してくれなかろうが、本当に行きたい学校に行きたかったのならば、自分の信念を貫き、奨学金を取り、アルバイトをして自分の行きたい学校に行けばよかったのだ。本当に就きたい職業があったのならば、成人すぎた男が親の反対を押し切り、自分の信念を貫き、就きたい職業に就けばよかったのだ。</p><p>本当に、自分が商売をやりたかったのならば、一番身近な人が協力してくれなかろうが、最後まで自分の信念を貫き通し、商売を続ければ良かったのだ。そして、商売がうまくいかなかったことも、身近な人が協力してくれなかったせいにするべきではないのだ。</p><p>私のパートナーは、自分自身がいつも人のせいにして生きていることを認めることが出来ない最低の男だ。</p><p>私は、どうしてそんな男と一緒にいるのか。私が介助を一葉とする人間だからだ。彼は、私のヘルパーとしてヘルパー代をもらって生活している最低の人間だ。私は、介助を必要としない身体であれば、あの男とは付き合っていないと断言できる。</p><p>ただ、あの男は外見は、私のことを一生懸命やっているように見せるのがうまいので、献身的な彼氏に見えているようだが、私のヘルパーとしてお金をもらっている以上、仕事として本来はもっとヘルパーとしての仕事をしないと行けないはずであるが、本来のヘルパーがしなければ行けないは毎をしなくてもお金をもらっている。だが、なかなかヘルパーを見つけるのが難しい現状では、私も、強気で彼と別れることが出来ない。</p><p>何の因果で、最低の男と一緒にいないと行けないのか。魂レベルが同じ人間としか一緒にいられないという引き寄せの法則や相手は自分を映す鏡であるという法則があるというが、私は、あの最低な男と同じレベルでしかないということなのだろうか。絶対にそうではない。</p><br><p>あのような、ずるくて、おおちゃくくて、思いやりのない男と一緒にいなければならないというのは、私に何を修行させたいのか。宇宙の意図がわからない。教えて欲しい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shisui555/entry-12058461033.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2015 17:00:25 +0900</pubDate>
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<title>魂レベルが同じ人と付き合うのか</title>
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<![CDATA[ <p>引き寄せの法則によると、人は魂レベルが同じ人と付き合うということである。</p><p>というと、私は、魂レベルがとても低いということになるのだろうか。そんなはずはないと自分では思っているのだが・・・。</p><p>私が毎日のように接している人は、私が車いすの生活をしていなければ絶対に付き合うことはない人である。</p><p>まぁ、車いすでなければ・・・というように「もし・・・ならば」というタラレバの話をしても仕方がないが・・・。</p><p>毎日のように接している人は、私からすれば、どちらが障害者かわからないと思うような人である。私から言わせてもらえば、毎日のように接している人は、その人はその人自身のことを思いやりの固まりとおもっているようであるが、私から言わせてもらえば、意地悪の固まりのような人である。</p><p>その人は、私といることによって金銭が入ってくる人だと仮定しよう。だから、私のできないことをその人がすることが仕事になるわけである。私が食べた食器を洗うこと、本当ならば、食事作りも私が何も言わなくても日常のルーティンワークとしてしなければならない立場の人である。それらをすることがその人の仕事であり、それをすることで金銭を受け取るわけだから・・・。</p><p>でも、その人は、自分の飲んだお茶が空になったコップしか洗わない。いや、正確に言えば、私が、「このコツプを洗って欲しい」と言えば洗ってくれる。その人は「コップを洗ってください」と私がその人に頼むことを内心待っているのだと思う。その人が、もし、私のヘルプをすることでのお金をもらっていない人であれば、私は「コップを洗って下さい」と下手に頼まなければならないのかもしれない。でも、その人にとっては、私のヘルプをすることでお金をもらっている、つまり、私のヘルプをすることがその人の仕事なのだから、私は「コップを洗ってほしい」と頼む必要はないと思う。</p><p>食事つくりにしても、本当は、その人が食事を作ることをすることが仕事である。が、その人は、食事作りをしない。私のヘルプをしてくれる他の人が作った物をただひたすらレンジで温めるだけである。しかも、三十分後には食べたいから、ちょうど三十分後に食べることができるように食事をあたためてほしいと言っても、結局私がもうそろそろ温めて欲しいと言わなければ食事を温めることをしない。</p><p>しかも、その人は私が何かして欲しいことを言うと、必ず、その人なりのいいわけが入る。「三十分後って言ったから、まだあと１５分もある」とか「今やろうと思ったのに・・・」とか・・・</p><p>私から言わせてもらえば、５分ずつ３種類゛のお総菜を温めていたら、それだけで１５分かかる。その人は、逆算して動くことができない人なのだと思う。</p><p>だけれども、その人は自分がやっていることが一番正しいと思っているようにしか見えない。いつもいつもいつもいつもどんなときも言い訳ばかりする。言い訳される側はそのたびにものすごくストレスがたまることになる。</p><p>しかも、その人は、もう数年間私のヘルプをしているわけで、ルーティンワークは言わなくても動いて欲しいと思うのだが、逐一言わなくては動かない。毎回同じことなので、どうして時間になったらやってくれないのかということを言ったことがある。そうしたら、その人はすごい勢いで、「言わなくても動けって言うのか！！！」とどなったのである。</p><p>私は心の中で、「作業しかできない人なのだな」と何度も言い聞かせてきた。私の中では、仕事というのは、人に言われなくても自分で考えて自発的に行動できることで、作業は人から言われないと動けないことだと思っている。その人は、作業しかできない人間なのだと心の中で言い聞かせているけれど、その人自身は自分は仕事ができるし、段取りがよい人間だと思っているからたちが悪い。しかも、私が何か言うとすぐに「じゃあ、もう来ない」という脅し文句を言う人間であるからたちが悪い。</p><p>そんな人と毎日のように接しないといけない私は、引き寄せの法則から言うと、その人と魂レベルが同じといことなのだろうか。</p><p>それとも、私の魂が成長するように、私にストレスを与えまくるような人を宇宙が与えたのだろうか。</p><p>自分がやることが一番正しい、楽してお金が入ればいい、なんでもかんでもいいわけをする、お金をもらっているにもかかわらず仕事という意識がない、何かというと、いなくなれば困ることがわかっていてもすぐに「明日からはこない」というような、そんな人間と毎日接しないといけない生活にうんざりしている。</p><p>私は、車いすではなければ、今毎日のように接している人とは一緒にはいないと断言できる。</p><br><p>ただ、車いすの人間が、ひとり暮らしをしていくときには、どうしてもヘルプしてくれる人間が必要となる。</p><p>そして、障害者総合支援法等という法律があったとしても、それほど簡単にヘルプしてくれる人間が見つかるわけではない。となると、「作業しかできないけれど、仕事がとてもできる」とと勘違いしている人、思いやりが亡くても思いやりの固まりと勘違いしている人、仕事であるにもかかわらず、仕事ととらえていない人と毎日のように接するしかない。</p><p>車いすで生きるとは何なんだろう・・・と私はいつもいつも自問自答している。他の車いすの人間は、私とは異なる考えを持っていると思う。が、私は車いすの生活ではなければ、もう少し違うレベルの人と付き合っていたと思う。今接している人とは異なるレベルの人たちと接してみたいと強く思う。</p><p>今接している人と私の魂のレベルが同じだとは思いたくない。私は、毎日のように接している人と車いすじゃなかったら一緒にはいないと断言する。</p><p>どうして、今毎日のように接している人と一緒にいるのか。同じ魂レベルだからその人を引き寄せたのか。</p><p>一体どういうことなのだろうか。　</p>
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<link>https://ameblo.jp/shisui555/entry-12027461501.html</link>
<pubDate>Sat, 16 May 2015 21:50:58 +0900</pubDate>
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<title>大切な人がこの世からいなくなると想定したら・・・</title>
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<![CDATA[ 今日ふと思ったことは、大切な人がこの世からいなくなり、明日からは声を聴くことも、一緒にご飯を食べることも、二人でどこかに出かけることも、抱きしめあうことも、ケンカすることも、たわいもないことで笑いあうことも、クリスマスやお正月に一緒に過ごすこともできなくなったとしたら・・・ということを想像したら、背筋が寒くなり、なんともいえない静寂感に襲われた。 普段は、相手の嫌な部分が目につき、「どうしてああいう時にああいう言葉を言うのか」とか、「どうしてこのタイミングで動くのか」とか、「どうしていいわけがましいことをいうのか」とか、「どうして一つのことをやるともう一つのことを忘れるのか」とか、「どうして自分のやっていることが一番正しいと思っているような言い方をするのか」とか、「どうしてすぐに機嫌が悪くなるのか」とか、「どうして自分が受け入れることができないことを言われるとすぐに切れて、もういい、もう二度とこないと言うのか」とか、「どうして」「どうして」「どうして」という言葉ばかりを心の中で繰り返している。 引き寄せの法則のひとつに鏡の法則というのがあるようだ。自分の内面を相手が映し出しているということらしい。だとすれば、相手の嫌な部分はそのまま私自身の内面にある嫌な部分を映し出しているということになるのか。それは違うと思う。私は、相手とは全く違う性格だし、相手のように何もかもすべてを否定的に受け止める性格でもないし、相手が困るとわかっていて「もう二度とこない」という切れ方はしない。 ただ、相手の嫌な部分ばかいってしまいがちでも、やはり、相手にはこの世にいて一緒に時を過ごしたいと思う。明日はこの世にはいないかもしれないという思いで、大切な人と向き合うことができれば、もう少し違う毎日を送ることができるのだと思う。それが、「今、この瞬間」を精一杯生きるということなのだろうか。外圧とか思考とかでがんじがらめになるのではなく、魂の声に耳を傾け、その声を受け止めながら、大切な相手と向き合うことができたら、とても充実した毎日になるのだろうと思う。そして、そういう生き方ができることは、魂の成長になるのだろうと思う。
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<link>https://ameblo.jp/shisui555/entry-12026289003.html</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2015 22:06:06 +0900</pubDate>
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<title>アロマとエネルギーの解放</title>
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<![CDATA[ <p>人間には、三つの基本的欲求という欲があるようだ。</p><p>食欲、睡眠欲、性欲・・・みなさんは、どの欲が一番強いだろうか？</p><br><p>私は、食欲が一番強いように感じている。</p><p>ただ、どうしようもなくお腹がすくから食べたいと感じるわけではなく、</p><p>お腹がすいていなくても、十二時になるとお昼ご飯を食べておかないといけないような気になり、食べ物を食べてしまう。</p><p>そして、お腹がすいていないにもかかわらず、食べ物を一口口の中に入れると、主食だけでは我慢ができなくなり、必ず主食の後にお菓子を食べてしまう。</p><br><p>そして、１４時頃になると、またまたお腹がすいていなくても、アイスクリームやチョコレート菓子などといった甘いものを食べてしまう。</p><br><p>暇だから食べてしまうのかもしれない。</p><br><p>食欲の減退には、アロマがいいということを噂で聞いた。香りは、かぐと一瞬で脳に達し癒しの即効性があるといわれている。香りのエッセンスは、単なる物ではなく、自然霊の妖精が働いていてくれているようである。</p><br><p>食欲の減退には「オレンジ」や「グレープフルーツ」のアロマがよいらしい。</p><p>「オレンジ」の香りは、食欲減退に良いだけではなく、商売をしている人にとってはリピーターを増やしてくれる香りらしい。「グレープフルーツ」の香りは、食欲の減退に良いだけではなく、「怒り」の感情の解放にも良いらしい。</p><p>「グレープフルーツ」の香りが怒りの感情の解放と食欲の減退にきくということは、もしかしたら、怒りの感情を解放できれば、食欲の減退につながるということになるのだろうか・・・。</p><p>人間、時として、淋しさや怒りの感情を紛らわすために、過剰な食欲に走ってしまったり、本当はお腹がすいていなくても食べなくてはいけないと脳が間違えてしまったり・・・ということになるのかもしれない。</p><p>そのときそのときに感じた感情を解放しておくで食欲が過剰でもなく過少でもなく、身体が必要とする最適な量だけの食物を摂ることにつながるのかもしれない。</p><br><br><p>食欲の減退だけではなく、香りには「女性性」の解放に役立つ香りや「男性性」の解放に役立つ香りなどもあるようだ。「女性性」の解放には、イランイラン、ローズ、ネロリなどのアロマが、「男性性」の解放には、ゼラニウムやジャスミンなどのアロマがよいらしい。</p><br><p>感情の解放やエネルギーの解放に、アロマを使ってみるのも、自分の魂の癒しの一つの方法になるといえよう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shisui555/entry-12025784926.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2015 16:59:49 +0900</pubDate>
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