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<title>ＳＨＯのブログ</title>
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<title>真木栗ノ穴</title>
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<![CDATA[ 今日は真木栗ノ穴を見てきました。<br><br>おそらくポイントになるのは切通しと壁の穴。身の回りにはないですが鎌倉幕府のあ<div style="overflow: visible; width: auto;" class="body"><wbr>った鎌倉ならあり普段の時間とは距離があるように感じました。または普段は気にし<wbr>ない穴にふっと気が付き気になるところが人間らしさがあったと思います。<br>また出演されている俳優のかたも力がありキャスッティングはとてもよかったと思い<wbr>ます。まずは昭和のような雰囲気の栗田麗さんと今風の雰囲気の木下あゆ美さんの存<wbr>在です。この二人の存在により今風＝現実、昭和＝幻想という感じが得られたと思い<wbr>ます。そして西島秀俊さんの真木栗が壊れていく様を描く演技力はこの作品では必要<wbr>不可欠だと思います。<br><br><strong>真木栗ノ穴</strong><br>ジャンル : <strong>ホラー</strong><br>製作年 : <strong>2007</strong><strong>年</strong><br>製作国 : <strong>日本</strong><br>配給 : <strong>ビターズ・エンド</strong><br>上映時間 : <strong>110</strong><strong>分</strong><br><strong><a target="_blank" href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD11704/staff.html">キャスト・スタッフ - 真木栗ノ穴</a></strong><br>監督・脚本 ： <a target="_blank" href="http://movie.goo.ne.jp/cast/151132/index.html">深川栄洋</a><br>出演 ： <a target="_blank" href="http://movie.goo.ne.jp/cast/127387/index.html">西島秀俊</a> 、 <a target="_blank" href="http://movie.goo.ne.jp/cast/128284/index.html">粟田麗</a> 、 木下あゆ美 、 <a target="_blank" href="http://movie.goo.ne.jp/cast/88247/index.html">キムラ緑子</a> 、 北村有起哉<br><br><br>公式サイト：<a target="_blank" href="http://www.makiguri.com/index.html&amp;nbsp;">http://www.makiguri.com/index.html...</a><br></div>
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<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 04:30:02 +0900</pubDate>
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<title>ブリュレ</title>
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<![CDATA[ 今日日記書こうとして気がついたけど書いてない作品があった。<br>明日くらいに時間見つけて書きます。<br><br>この作品は制作から上映まで長い時間がかかったため最近上映された映画にくらべる<div class="body"><wbr>と映像としての綺麗さはありません。ただこの映画では余計内容がより良く見えたよ<wbr>うなきがしました。監督がこの映画を撮ろうと考えた背景を映画から感じることがで<wbr>きました。また主演の中村美香さん、中村梨香さんをはじめ等身大の演技だったと思<wbr>います。違和感のない描写でした。特別な関係＝一卵性双生児から広がりを映画を進<wbr>めながら感じることができました。<br><br>ブリュレ<br>   監督：林田賢太<br>出演：中村梨香、中村美香、平林鯛一、瀬戸口剛、小田豊      2008年／日本／71分<wbr>／カラー／DV撮影・HDCAMマスター／16：9ワイド公式サイト：<a target="_blank" href="http://www.brulee-movie.com/">http://www.brulee-m<wbr>ovie.com/</a><br><br>中村美香さん、中村梨香さんはすごくかわいい魅力のある女性でした。同学年の２人<wbr>が活躍するのはすごくうれしいです。これからも活躍して行くことを願い応援してい<wbr>きたいです。<br>また林田賢太監督の作品を見てみたいとおもいました。<br>これは是非見ていただきたい作品です。</div>
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<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 03:15:46 +0900</pubDate>
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<title>容疑者Ｘの献身</title>
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<![CDATA[ <font size="2">これから少し書き方を変えていこうと思います。<br><br></font>セリフの一言やワンカットのシーンに含まれるヒントを通して推理して最後の仮説を<div style="overflow: visible; width: auto;" class="body"><wbr>聞くと”ああ”ってすごく納得できる映画でした。頭すごく使いました。常に見てい<wbr>ないとどこでヒントが出てくるかわからないので時間がたつのが早かったです。<br>各俳優さんともはまり役でした。１番は”美人”に反応する湯川学役の福山雅治さん<wbr>だと思います。ドラマも気になるのでＴＵＴAYAに借りに行こうと思います。<br><br>容疑者Ｘの献身<br>製作年 : <strong>2008</strong><strong>年</strong><br>製作国 : <strong>日本</strong><br>配給 : <strong>東宝</strong><br>上映時間 : <strong>128</strong><strong>分</strong><br>監督 ： 西谷弘<br>原作 ：<u>&nbsp;</u><a target="_blank" href="http://movie.goo.ne.jp/cast/148912/index.html">東野圭吾</a><br>出演 ： <a target="_blank" href="http://movie.goo.ne.jp/cast/96606/index.html">福山雅治</a> 、 <a target="_blank" href="http://movie.goo.ne.jp/cast/97238/index.html">堤真一</a> 、 <a target="_blank" href="http://movie.goo.ne.jp/cast/125583/index.html">松雪泰子</a> 、 金澤美穂 、 <a target="_blank" href="http://movie.goo.ne.jp/cast/154858/index.html">柴咲コウ</a><br>解説：<br>東野圭吾の『ガリレオ』シリーズ初の長編にして直木賞受賞の傑作感動ミステリー『<wbr>容疑者Ｘの献身』を、大ヒットＴＶシリーズ「ガリレオ」のスタッフ・ キャストで<wbr>映画化。冴えない人生を送る天才数学者が無償の愛に衝き動かされて仕組んだ究極の<wbr>トリックに、天才物理学者・湯川学が挑むスリリングな頭脳戦 を、ドラマ版のテイ<wbr>ストを残しつつも原作の持つ人間ドラマに重きを置いた丁寧な筆致で描いてゆく。出<wbr>演は福山雅治、柴咲コウらオリジナルキャストに加え、 事件の容疑者・花岡靖子役<wbr>で松雪泰子、天才数学者・石神哲哉役で堤真一が登場。<br>ある日、男性の惨殺死体が発見される。やがて身元は、無職の富樫 慎二と判明。死<wbr>因は絞殺で、顔が潰され、指を焼かれていた。そこで貝塚北署の刑事・内海は捜査に<wbr>乗り出し、被害者の元妻・花岡靖子へ聞き込みに当たる。し かし、容疑者と見られ<wbr>ていた彼女には完璧なアリバイがあった。そんな中、靖子の隣人である高校数学教師<wbr>・石神哲哉が“ガリレオ”こと湯川と同じ帝都大出身 だと知った内海は、さっそく<wbr>湯川へ相談を持ちかける。すると、湯川は石神を“僕の知る限り、本物の天才”と評<wbr>し、２人がかつて互いに唯一理解し合えた“親 友”だったことを打ち明ける。そし<wbr>て、彼がこの事件に深く関わっているのではと疑念を抱き始める湯川だったが…。<br> <br>オフィシャル・サイト<br><a target="_blank" href="http://yougisha-x.com/">http://yougisha-x.com/</a></div><br>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2008 01:42:30 +0900</pubDate>
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<title>その４</title>
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<![CDATA[ 今日は無事トウキョウソナタをみれました。<br><br><font size="3">トウキョウソナタ</font><br>立場について感じました。子供だから男だから学生だからなどいろいろありますが元<div class="body"><wbr>は自分なんだと思います。すごく大切で難しい素でいることそして素を他の人に見せ<wbr>ることこれはやはり大切だと思いました。香川照之さんの演技はほんとにその状況に<wbr>なっているのではと錯覚するくらいでした。劇中で流れる音楽がすごく癒しになりま<wbr>す。<br><br>来年声優として柳楽優弥が復帰することを楽しみにしています。そのため今はしっかり休養をとってほしいと思います。<br></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/sho6228/entry-10145087014.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 02:49:55 +0900</pubDate>
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<title>その３</title>
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<![CDATA[ <font size="2">明日行けるか分からないので今日の分を先に書きます。<br>明日はトウキョウソナタを見に行く予定です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br></font><font size="3">東南角部屋二階の女</font><br><font size="2">この作品は若い人が周りの人や人生の先輩と触れ合いを通して自分の悩みなどに向き</font><div class="body"><wbr><font size="2">合う作品です。年上の人の話や体験を聞きたくなるような作品です。また身の回りに</font><wbr><font size="2">いる本気で怒ってくれる人を大切にしたくなりました。二十歳？をこえると自分の人</font><wbr><font size="2">生に大きくかかわる選択などが出てきます。これらとどう向き合えばいいのかのヒン</font><wbr><font size="2">トが貰えたような気がします。劇中の畳屋の主人のような大人になりたいと思いまし</font><wbr><font size="2">た。<br></font><br><font size="3">イキガミ</font><br><font size="2">死ぬことが国家のためという考え方はやはりおかしいと感じる作品でした。かつての</font><wbr><font size="2">日本にもありましたが国家の強制と人間の慣れによって感じなくなる前におかしいこ</font><wbr><font size="2">とはおかしいと思わないといけないとおもいました。松田翔太はあまり感情を表に出</font><wbr><font size="2">さない役を多くやっているイメージがあるせいか感情を出したシーンでの迫力がすご</font><wbr><font size="2">かったです。３人の２４時間の過ごし方もどれも日常的で自分がその状況になったら</font><wbr><font size="2">と考えてしまいました。<br><br>最近加瀬亮の存在感、インパクトの強烈さとその雰囲気を残したまま普通の人の演技もできる上手さに感動してます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"></font><br></div><br><font size="2"><br></font>
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<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 03:36:54 +0900</pubDate>
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<title>その２</title>
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<![CDATA[ <font size="3">今日見てきた映画について書き忘れたので書きます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br></font><font size="2"><font size="3">グーグーだって猫である</font><br>前半はすごくゆっくりな作品だが上野樹里、加瀬亮、森三中などキャラの濃い俳優陣</font><div style="overflow: visible; width: auto;" class="body"><wbr><font size="2">の笑い中小泉今日子がふわふわしたマイペースなのがまた面白い。言語や演出によっ</font><wbr><font size="2">て人間での目線と動物からの目線が切れ変わるのでめりはりがあり見ていて複雑さを</font><wbr><font size="2">感じませんでした。<br></font><br><font size="3">おおち</font><br>久々に怖いと感じる作品でした。雰囲気は野沢尚さんの砦なき者のような人間の内面<wbr>の黒い部分を剥き出しにしているような作品です。好き嫌いはあるとおもいます。内<wbr>容はどろどろとはしておらずスピーディーに進みます。おろちという第三者目線から<wbr>見るので生々しさが出ているとおもいます。木村佳乃、中越典子、この二人の演技あ<wbr>ってこそのこの作品だと思います。<br><br><font size="2"><font size="3">ＴＯＫＹＯ！</font><br>これは三部作なのでそれぞれについて書きます。すべてに共通していることはインパ</font><wbr><font size="2">クトと独創性です。<br>〈インテリア・デザイン〉<br>ＣＧクリエイターのような発想力を感じさせる作品です。また配役がハマり役で一体</font><wbr><font size="2">感も感じることができました。内容は２０代なら誰でも持つ悩みと喜びをうまく描か</font><wbr><font size="2">れています。<br>〈メルド〉<br>個人的意見かもしれないですが怪人は夜、人目につかず活動し動きは速く、空に消え</font><wbr><font size="2">ていくイメージがありました。しかし、今回の怪人メルドは昼間にマンホールから現</font><wbr><font size="2">れ、通りすがりのタバコを吸ったり、花や紙幣を食べるという目立った行動、そして</font><wbr><font size="2">動きは遅くまたマンホールに戻って行きます。ただゴジラのテーマを使っているので</font><wbr><font size="2">ただ歩いているのに迫力が違います。音楽の使い方がすごくうまいと思います。<br>〈シェイキング東京〉<br>最近日本でも注目される引きこもりをテーマにしているので入りやすいです。この作</font><wbr><font size="2">品は引きこもりの世界が部屋から東京に途中から広がりを見せることです。この発想</font><wbr><font size="2">はすごいと思います。また経験者の知識と愛は人を変えるのかなっと少し信じてしま</font><wbr><font size="2">いそうになる作品でした。<br><br>注目の作品などありましたら教えてください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br></font></div><br>
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<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 01:30:20 +0900</pubDate>
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<title>その１</title>
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<![CDATA[ <font size="3">最近見た映画について感じたことを書きました。誰かが何かの参考になれば幸いです<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>邦画しか見ないので感じ方などは偏っているかもしれないのであくまでも<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">独り言</span>でおねがいします<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif"><br><br><br>崖の上のポニョ<br><font size="2">従来の作品にくらべると作品を通して訴えたいことが見にくかったように感じました</font></font><div class="body" style="overflow: visible; width: auto;"><wbr><font size="2">。ただあの絵に対するこだわりはやはり脱帽です。今回の線の絵と線のない絵の組み</font><wbr><font size="3"><font size="2">合わせは絶妙です。<br></font><br>Ｄ．Ｍ．Ｃ（デトロイト・メタル・シティ）<br><font size="2">もっと対バンの方に重心が欲しかったのと前半のインパクトが弱かったと思います。</font></font><wbr><font size="2">あとはシャギ様のクラウザーに対するあの一言がなかったのは惜しかったです。これ</font><wbr><font size="2">は個人的ですが根岸君役はスピッツの草野マサムネさんがやったらハマりな気がしま</font><wbr><font size="2">した。この映画は演技では相当すごいものがあったと思います。一番は松雪泰子さん</font><wbr><font size="2">です。結構クールでかっこいいイメージを持っていたのに今回かなりはまり役でした</font><wbr><font size="3"><font size="2">。まったく違和感がないとこが演じきってるな～とかんじました。<br></font><br>おくりびと<br><font size="2">もう少し仕事や夫婦間の不安などを深く描いてほしかったです。この映画後半に出て</font></font><wbr><font size="2">くる火葬場のおじさんの一言は名言だと思いました。死とはそういう風に考えると納</font><wbr><font size="2">棺師という職業は必要不可欠だなとかんじました。本木さんの温かくするような笑い</font><wbr><font size="2">も必見です。アップと引きの使い方も良かったです。あと納棺の作業の動きがすごく</font><wbr><font size="3"><font size="2">きれいです。</font><br><br>２０世紀少年<br><font size="2">無理なのはわかってますがもう少し各キャラクターのエピソードが欲しかったです。</font></font><wbr><font size="2">すごくテンポがいい映画で見ていて気持ちがいいです。あとは最後の２０００年１２</font><wbr><font size="3"><font size="2">月３１日これは劇場で楽しまないとダメです。<br></font><br>パコと魔法の絵本<br><font size="2">この映画は光の使い方がうまい映画だと思います。これのおかげで感動と笑いをうま</font></font><wbr><font size="2">く切り替えていたと思います。役所　広司、妻夫木　聡、土屋　アンナ、劇団ひとり</font><wbr><font size="2">、上川　　隆也、阿部　サダヲ、山内　圭哉、國村　隼、小池　栄子、加瀬　亮とい</font><wbr><font size="2">う俳優陣がキャラクターが濃い中、アヤカ　ウィルソンがとっても普通なのが逆に目</font><wbr><font size="2">立つ映画でした。日本映画でおそらく今年一番笑えた映画です。<br><br><font size="3">以上です<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"></font><br></font></div>
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<link>https://ameblo.jp/sho6228/entry-10143070166.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 01:20:55 +0900</pubDate>
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