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<title>SHOCK-ONのブログ</title>
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<description>川口の　LIVE Music &amp; Restaurant Bar SHOCK-ONのブログ</description>
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<title>Guitar AMP　「Hot Rod Deluxe™ III」導入！！</title>
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40W、12インチスピーカー1発の手頃なサイズで、様々なシーンに対応する大ベストセラーアンプ！「Hot Rod Deluxe™ III」が本日よりSHOCK-ONの機材に追加されました(&gt;_&lt;)！！Hot Rod Deluxe™ IIIはMORE DRIVEスイッチを装備し、ファットでファンキーなドライブサウンドを出力！クリーントーンの切れ味も抜群です。３チャンネルのホット・ロッド・チューブ・プリアンプと、マッチングをとったグルーブ・チューブ6L6をペア使用したパワー・アンプとを組合わせ、40W
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<dc:date>2013-10-09T00:50:46+09:00</dc:date>
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<title>今週末のおすすめLIVE情報です～</title>
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１０月０５日（土曜）明日のLIVEです！「大高清美 Progress」スタート時間は　19:30 と 21:00　の２回ステージChargeは当日￥4,000   予約￥3500となっております。メンバーは：大高清美(Organ) 、矢堀孝一(Guitar) 、吉田太郎(Drums)日本を代表するフュージョンバンド、カシオペア3rdのキーボーディストとしても活躍している大高清美さんのリーダーLIVEです！「プログレ」をあまり聞いたことのないお客様も「プログレ」好きになってしまうかも！！一度聞けば
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<title>新店舗オープンのお知らせ。</title>
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こんばんは！佐々木です。この度かねてから準備を進めておりました。新店「自然派ソーセージバルSAUL（ソル）」を来る10月31日に開店する運びと相成りました。これもひとえに皆様のご支援とご温情の賜物と心から感謝しております。甚だ未熟者ではありますが、今後もよろしくご指導ご鞭撻を頂ければ幸いです。書中で大変失礼致しますが、開店のお知らせのご挨拶とさせて頂きます。また、今回の新店舗オープンに伴いSHOCK-ONの店長として、音響オペレーター/ブッキングを担当しておりました野口 俊一が店長として就任致し
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<dc:date>2013-10-02T23:52:12+09:00</dc:date>
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<title>セッブ～ン イレッブ～ン いい気分～♪</title>
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昔のセブンイレブンのCM。耳に残る名フレーズですね。そうそう！セブン・イレブンと言えば！7月11日にSHOCK-ONのお料理メニューが全～～～部変わるんですって！奥さんもご存知でした!?しかも今度のお料理はイタリアンですって！え？知らないって？実はイタリアンのスゴ腕カポクオーコ（料理人）が入ったらしいのよ～店長がわざわざイタリアまで料理人探しの旅に出たはいいけどイタリア語が全く判らなくて、な～んにもせずに帰って来たんですって。イタリアまで何しに行ったのかしらね～？怪しいもんだわ～。で、今度のその
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<dc:date>2013-07-10T04:13:39+09:00</dc:date>
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<title>そこまで言うなら来れば良かったのに。</title>
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オーナーMICKの官能小説←も終わってしまいすっかり更新もなく、寂しい限りのSHOCK-ONブログですが、今年に入り早いもので、もう2月・・・。LIVEお知らせは、もっぱらFBで更新中ですので、ついついこちらのブログが、放置気味。これではイカン！(&#59;´^&#59;ิ益&#59;^ิ&#59;.｀) という事で、オススメLIVEのお知らせですm(_ _)mあ、あとね。お知らせする前に、一言。とても良くある事なんですけどね。聴きにきてくれたお客様のLIVEの感想などを聞いたり、それこそFBで書き込み見たりで、「そんなに楽し
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<title>実名小説『DAZZLING』 ~あとがきにかえて~</title>
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DAZZLING…幻惑されて…ここ数カ月の執筆のなかで僕の中で漠然としていたこの言葉がリアルとして心に鳴り響くようになりました。今回の小説はある意味僕の中の今後へ向けての確認作業だったのかもしれません。主人公マコトは過去の自分から逃れようともがき苦しみます…そしてもがけばもがくほどに過去の自分と向き合わなければならない運命に翻弄されていきます。そんな中マコトは色々な経験を通し自分を成長させていくのです。そして最後には人を愛する…人を守るとは…それは人の痛みをわかってあげる事なんだということに気付
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<dc:date>2012-12-29T10:25:19+09:00</dc:date>
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<title>実名小説『DAZZLING』 最終話『愛』</title>
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『…おい！大事に運べよぉ…それ結構高かったんだからな…傷つけんじゃねぇぞ！』ボクの言葉にヒトシは不満そうな顔で答えた。ちなみにボクとは…この物語の作者でもある…㈱コスミー・プレゼンツ代表取締役社長…国武充…要するに…ボクだ…。『…わかりましたよぉ…でもなんで社長…急に帰ってくんですか…それに引っ越しなんて…引っ越し屋に頼めばいいじゃないですか…なぁ…ユッキー…』『…はい…申し訳ないんですけど…ショックオン移転したばっかで俺達結構忙しいんですよ…』荷物を運びながら幸村も不満そうな言葉を漏らした。『
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<title>実名小説『DAZZLING』 第85話『永遠』</title>
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『…ニーナさん…少し休憩してください…今日は比較的暇ですから…』『…でも…それじゃあ、私みたいな素人をわざわざ雇ってくれたマリに悪いわ…少しでも役に立ちたいから…』『…大丈夫ですよ…ニーナさんよくやってくれてるし…私たちもすごく助かってます…マリさん…いえオーナーもそう言ってましたよ…』ニーナは半年前にマリを頼ってハワイへと来ていた。傷心のニーナにとって親友マリのもとで働けることは、この上ない歓びと共に安らぎでもあった。ニーナは気遣ってくれるマリの店の従業員の言葉に少しだけ甘える事にした。そして
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<dc:date>2012-12-28T10:34:19+09:00</dc:date>
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<title>実名小説『DAZZLING』 第84話『誓い』</title>
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『…うん…もうちょっと右…そうそう…そんな感じでいい…』マコトはステージバックのショックオンのロゴの位置を確認するとヒトシに問いかけた。『…これで全て終わったんだろ…明日からのトレーニングのスケジュールも大丈夫か？』ヒトシは笑顔を見せるとマコトに返した。『…マコトさん…全て大丈夫です…そんなに心配しなくても…もうみんなしっかり自分の役割くらいわかってますから…』『…うん…でもこのショックオンの移転が俺の夢だったの知ってるだろ…キャパ200だぞ…200 　…前の店の3倍だ…その分経営も大変だけど…
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<title>実名小説『DAZZLING』 第83話『挫折』</title>
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『…ただいま…』マコトはシャンパンを片手に玄関のドアを開けた。暗くひっそりとしたリビングへと続く通路は明かりも消え、ニーナを失ったあの日から現在までと変わらないひんやりとした空気をまとっていた。『…ニーナ…ニーナいないの？』マコトは照明のスイッチを入れるとそう声をかけた。しかしひんやりとした室内にマコトの言葉は虚しく空をきっていた。突然襲ってきた不安の中…マコトはリビングへと続くドアを開けた。その瞬間…マコトの目にテーブルの上に置かれた一通の手紙が飛び込んできた。マコトはその手紙を手に取ると…目
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