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<title>熱き魂を持つ和橋ビジネスマン</title>
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<description>オセアニア、シンガポール東南アジアでの現地採用勤務を経て国際企業を立ちあ上げるべく奮闘するビジネスマンの日々気になる分析コメント方式の日記です。</description>
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<title>Global strategic marketing</title>
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<![CDATA[ <br>２０１１年が始まり、半年が過ぎようとしている。<br>新年が始まり、災害もあり、経済環境が一転。違う方向転換を求められている。<br><br>なにが必要か？必要とされ継続を揺るされるサービスを考えねばならない。<br>簡単に思いつくものなら他の人が既にやっているはず。<br><br>世の中に求まれるアバンギャルドな性格を持つビジネス。誰もが追い求めているのでそう簡単ではない。<br><br>人の脳はだれしも同じ。より多くの情報を分析し、誠実に社会の一員として生きて行く中で機会を大切にしていくしか方法はない。<br><br>「がんばろう日本」何度もメディアで聞いている。<br><br>闇雲な精神主義ではなく、現実をみて世界を観に行こう。　井の中の蛙で「がんばろう」というメディア戦略に取り込まれてはならない。<br><br>幕末の浪人侍のように、カリブ海で暴れた海賊のように誇りと志は高く生きて行く。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110507/23/shofuji71/8c/8c/j/o0640042511213935314.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110507/23/shofuji71/8c/8c/j/t02200146_0640042511213935314.jpg" alt="$熱き魂を持つ和橋ビジネスマン" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 07 May 2011 23:27:46 +0900</pubDate>
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<title>winter  comes  around</title>
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<![CDATA[ 「うずくまる鳩と凍る街路樹、、」TMネットワークの曲の出だしである。<br>この曲を聞くと空気の寒さが伝わるフレーズだ。<br><br>１０年間、熱帯の国にいた小生はこの「冬の寒さ」を忘れていた。<br><br>冬、クリスマスや正月イベントでコンシューマ市場には稼ぎ時だが、貧富の差がはっきりとでる消費者の消費傾向となるだろう。産業構造や物流形態もかわり年末ボーナスなどの支給が約束されるところはごく一部大企業や中小企業だ。<br><br>２年前は派遣村などで格差が広がる日本社会。戦後国際社会ではなく国内競争でも一部の階級のみがもうかる官僚社会を自民党一党独裁で政治体制を引いてきた結果だ。<br><br>自民党を攻めるつもりはないが、今後政治や国は信用ならないので個人で運営管理の必要性が求められる時代だろう。<br><br><br>「冬」寒さは厳しくなる一方だが、ここを耐え、数ヶ月後には花をさかせたいものだ。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101030/09/shofuji71/15/33/j/o0800060010829335217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101030/09/shofuji71/15/33/j/t02200165_0800060010829335217.jpg" alt="$熱き魂を持つ和橋ビジネスマン-桜" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/shofuji71/entry-10691712983.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 09:11:45 +0900</pubDate>
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<title>Think  different</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101019/12/shofuji71/9c/a4/j/o0425028110809660522.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101019/12/shofuji71/9c/a4/j/t02200145_0425028110809660522.jpg" alt="熱き魂を持つ和橋ビジネスマン" width="220" height="145" border="0"></a><br><br><br>現状、いろいろなPCメーカーがひしめいている中、このメーカーだけは光っている。<br>15年前は倒産の危機を噂されたがPCにあまり適用されないデザインを取り入れ、復活。<br>その時のキャッチフレーズが｛Think  different}  「違うことをしよう！！」<br><br>このフレーズはインパクトがある。日本のメーカーも What is the next?  や　be sharp , beautiful for  life など高価な広告代理店が考えたフレーズもあるがインパクトは薄い。<br><br>今、製造の中心が中国、デザインの主流は欧米、日本の役割は？<br><br><br>はじめに言葉ありきー聖書の一節である。<br><br>マーケティング・Reエンジニアリングこの言葉を武器に世界でビジネスをしよう。
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<link>https://ameblo.jp/shofuji71/entry-10681273531.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 12:01:52 +0900</pubDate>
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<title>スピード</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101018/21/shofuji71/11/ec/j/o0159011510808921564.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101018/21/shofuji71/11/ec/j/t01590115_0159011510808921564.jpg" alt="熱き魂を持つ和橋ビジネスマン" width="159" height="115" border="0"></a><br><br>＜F１マーケティング＞<br><br>人はなぜスピ－ドに憧れるのか？<br><br>動物と違い共存文明の中で」(競争)という動物的本能もあるのだろう。<br><br>対費用効果て広告を考えると、誰も明言で(効果あり)と回答できないF1ビジネス。<br>日本の世界に誇る２メーカーは白旗をあげ、撤退。<br>今、残っているチームにメーカーはあるが、やはりポリシーが違うのだろう。<br>そろばん勘定は基本の日本／貴族社会をベースにしたパトロン文化の欧州。<br><br>欧州もそれなりに不況の影響もあるが、F１のブランド収益は上がっている。<br><br>雑誌で読んだが、毎週世界規模でのイベントがあり広告ビジネスが活発なのはF１だけなのだ。<br>世界中、言葉や歴史、文化は違っても速いものは凄いという単純な論理のレース。<br><br>これを毎週開催し広告費でチームを運営しようとしたマーケッターに大絶賛は値する。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shofuji71/entry-10680880907.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 21:52:23 +0900</pubDate>
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<title>internet cafe</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101017/18/shofuji71/a8/92/j/o0800064010806494378.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101017/18/shofuji71/a8/92/j/t02200176_0800064010806494378.jpg" alt="熱き魂を持つ和橋ビジネスマン-corefighter"></a><br><br>(インターネットカフェの考察)<br><br>会員費３００円　６０分５００円ー入会割引２００円<br>練馬のとあるネットカフェの値段である。<br><br>ネットカフェには最新の雑誌、DVD、ゲームや漫画が置いてあり、ジューズが飲み放題。<br>それに個室でリラックスでき、リクライング付きで割引を使うと３００円で喫茶店以上の<br>機能性と付加価値がある。<br><br>唯一気をつけねばならない事は、そこで一日の半分を過ごしても足りない情報量が置いてあるという場所ということ。<br><br>コミックや動画鑑賞は時間を忘れて見がちだが、ほんとうに何時間もかけて取る情報だったかという事だ。<br>所詮エンターティメント、ゲームセンターと同じである。<br><br>ネットカフェ経営側からみれば、箱と情報を用意するだけで、後は客を埋める事だけ考えればよいので<br>業務は単純なものだ。<br>しかし利益を有無には絶えず、席を埋めなければならないので、単価が安いと場所も多く取らねばならない。<br>ネットカフェが多いのは郊外。家賃や経費を考えれば自然とそうなる。<br><br>都心のネットカフェは終電が終わった後の安宿として使う方も多い。消費者のサービスの選択肢を<br>増やすのが、この時代のサービス産業だろう。
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<link>https://ameblo.jp/shofuji71/entry-10679674100.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 18:02:35 +0900</pubDate>
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<title>自己ブランディング</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101017/17/shofuji71/ad/95/j/o0800110210806435066.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101017/17/shofuji71/ad/95/j/t02200303_0800110210806435066.jpg" alt="熱き魂を持つ和橋ビジネスマン-マーケティング修了書" width="220" height="303" border="0"></a><br><br><br><br>今回は履歴書、職務経歴書=自分ブランドの価値について話そう。<br><br>今はフリーランスで仕事をしているが契約先に契約を切られると明日にでも失業者になる身分で個人事業主は厳しい。<br><br>契約先を絶えず開拓するのが、ホームレスにならない手段でもある。潤沢な貯金がないときは<br>生活崩壊に陥る可能性がある。<br><br>自分のなにが売り込めるのか？これまでの実績で履歴書1枚では他競合との違いを見せるのは困難。<br>まずは履歴書提出の前に売＜売り込める技術があるのか＞<br><br>これにつきる。<br><br>まずは相手がなにを欲しがっているのかを掴む努力をし、明確になり次第提案=&gt; プレゼン。<br><br>このシナリオを適切な相手に見せる事は困難である。それを踏まえた日々生活をせねばならない。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shofuji71/entry-10679643480.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 17:30:28 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めました</title>
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<![CDATA[ <br><font size="5">秋深まりつつある１０月ですが、まだ残暑が残る日々。冬は来るのでしょうか。<br>２０１０年も残り２ヶ月。<br><br>２０１１年の準備をせねば。<br>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉ</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/shofuji71/entry-10678695706.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 18:30:40 +0900</pubDate>
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