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<title>shogunmusicのブログ</title>
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<description>読者の皆様！！！こんばんみー☆世界中の音楽を切り捨て御免！乞うご期待！</description>
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<title>おっさんの為のEDM講座</title>
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<![CDATA[ <div>rather be</div><div>Clean Bandit &nbsp; 2014</div><div><br></div><div><a href="https://youtu.be/m-M1AtrxztU">https://youtu.be/m-M1AtrxztU</a><br></div><div><br></div><div>全国八千万将軍MUSICファンの皆様！お久しぶりぶり！</div><div>伊達MASAMUNEだおっ( ´ ▽ ` )ﾉ</div><div>相変わらず当たり障りのない毎日を送ってるかい？ん？</div><div><br></div><div>この将軍MUSICのレビューを見返してみると、まぁなんともロッキンバンドばっかりになっていますね、このままでは読者の皆様に &nbsp; 『あぁ、こいつら痛い奴らや..... いい歳こいてロックロック言ってる痛い連中や....』 と思われちゃいそうなので今日紹介する曲はこの曲！</div><div><br></div><div>2014年ベストEDMソングと言えるでしょう。EDMっていう単語を初めて聞いたというそこのおじさん！！ 会社の飲み会でスマホの扱いは超一流なのにコピーもまともにできんという事務職の若い女の子に &nbsp;『俺さ、EDMが好きなんだ』 &nbsp;って言ってみてください。</div><div>くれぐれも &nbsp;『俺さ、EDが好きなんだ』 って間違えちゃだめですよ。</div><div>1着3万の吊るしのスーツを着た真面目そうな中間管理職のおっさんがゲイってだけでもなかなかのパンチ力があるのに、勃起不全の相手がいい &nbsp;とか言い出したらもはやテロリズムですから。むかつく上司のイエスマンとなりこつこつ築いてきたあなたの全てが間違いなく一瞬で崩れ堕ちますから。</div><div>しかし！！！ &nbsp;そんな破壊的なリスクを孕みながらも、もしあなたが間違えることなく『 俺さ、EDMが好きなんだ...』 とマイルドセブンの紫煙をくゆらせ、コロナビールを片手に言えたあかつきには会社の若手の連中のあなたに対する株はうなぎのぼりでっせ！ &nbsp; &nbsp;『俺さ、B'zが好きなんだ』とレモンチューハイ片手に言っててはだめですよ！</div><div>平成生まれはラブファントムもホームも知らないから！！ &nbsp;</div><div><br></div><div>このEDMという音楽はただ流行しているというわけではありません、今風のイケてる子が好んで聞くんですよ！エレクトロダンスミュージックの略で、要はクラブでかかってる曲です。一昔前はクラブってけっこうアンダーグラウンドなカルチャーの一部で、やんちゃな若者はクラブに遊びに行くけど、いわゆる普通の若者はクラブには行かなかったんですが、昨今は随分事情も変わり、オタクからチンピラまで幅広い若者がクラブ遊びを嗜んでいるわけですよ。</div><div>クラブと聞いてドレスを着たおねぇちゃんを連想したそこのおっさん、それ違うからね、昔でいうディスコのことだからね。</div><div><br></div><div>そんなこんなでこのEDMというジャンルもここ10年で日本でも市民権をしっかり得まして、街のカフェや服屋、はては結婚式でも耳にする機会が増えてきてます。</div><div><br></div><div>こんなにおっさんに有益な音楽レビューはうちだけですよ。</div><div>キャバクラとプロ野球の情報以外はとんとうといおじさま達もここまでで</div><div>『俺さ、EDMが好きなんだ....』っていうセリフの破壊力をわかっていただけたでしょう。</div><div><br></div><div>あれ、ここまで 「rather be」 のことを一つも書いてないね。</div><div>おっさんのことしか書いてないね。</div><div><br></div><div>手書きあれど文書き無し &nbsp;とはよく言ったもので、文章を書くとはなんと難しいことか。</div><div><br></div><div>全国八千万将軍MUSICファンの皆様 &nbsp;と勢いよくタイプし出した時には『rather be』という曲の素晴らしさと、曲の良さに反して犬のエサにもならないクソみたいなミュージックビデオについて熱く語ろうと思っていたのに、いつの間にやら背中に悲哀が滲み出し始めた中年のおっさんの話になってましたよ。</div>
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<pubDate>Wed, 22 Jun 2016 17:56:02 +0900</pubDate>
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<title>雨の日は、渋いおじさまに抱かれて</title>
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<![CDATA[ <div>We're All Alone</div><div>Boz Scaggs &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 1976年 &nbsp; &nbsp;</div><div><br></div><div><a href="https://youtu.be/k-MsVZrTQEU">https://youtu.be/k-MsVZrTQEU</a><br></div><div><br></div><div>みなさんこにんちは！！</div><div>最近雨が多くてまいってます、伊達MASAMUNEだお( ´ ▽ ` )ﾉ</div><div><br></div><div>伊達は約2年ほど前から傘という道具を一切使っておりません、なぜかって？</div><div>傘が死ぬほど嫌いなんだよ、片手がふさがるわ、たたむ時に手がびちゃびちゃになるわ、晴れたら100%どっかに置いてくるわ、何本あっても足りねえんだよ！！</div><div>っていうことで傘をさすことを辞めました。</div><div>みなさんも是非傘をさすことをやめてみてください、多少の雨なら全く気にならなくなります。よっぽどひどい時は雨宿りすればいいんですよ。</div><div>傘をささないというだけで圧倒的な自由が手に入りますから！！！</div><div>なんだったら傘をさしている人を憐れみの目で見ながら歩けるようになりますよ！！</div><div>え？ 酸性雨？ &nbsp;体によくない？ &nbsp;風邪引く？</div><div>馬鹿野郎！！ &nbsp;そんなもんてめぇらが毎日毎日馬鹿みたいに貪り食ってるスナック菓子に比べたら屁でもないわ！！ &nbsp; &nbsp; 傘のない時代、人類は雨に打たれて移動してたんだよ！！</div><div><br></div><div>っていうことで今日の1曲、ボズ・スキャッグスの We're All Alone。</div><div>歌詞の冒頭が &nbsp;Outside the rain begins , &nbsp;and it may never end &nbsp;</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 『外では雨が降りだした、どうやら止みそうにもない』</div><div>はい！そう！ &nbsp;これから梅雨を迎えようという雨の多いこんな時期にぴったりの曲なんですよ！</div><div>CMやBGMでもよく用いられる曲なんで皆さん一度は耳にしたことがあると思いますが、雨の曲なんですねぇ。&nbsp;</div><div><br></div><div>っていうのは嘘で、実際は大人の男のラブソングなんですよ。</div><div>ケツの青いガキにはわからないなんとも艶っぽい曲ですわ！！</div><div>歌詞の内容は各自ググっていただくとして、大人の色気がムンムンと漂うボズ・スキャッグスの歌声がまぁなんとも言えないです。</div><div>こんなの隣で歌われたらアラサー以上の女子はびっちゃびちゃですわ！！</div><div>ジャニオタでも『あっ、こんなのもたまにはいいかも… 』と頬を赤らめますわ！！</div><div><br></div><div>まぁなんせ雨がよく似合う曲です、雨の日の電車の中で流れる景色を見ながらでもいいし、少し古びた喫茶店の窓際の席でもいいからボーっとこの曲を聴いてみて下さい。</div><div>憂鬱な雨の日がほんのちょっぴりロマンチックになりますんで☆</div>
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<pubDate>Wed, 18 May 2016 13:21:55 +0900</pubDate>
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<title>唯一無二の変態</title>
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<![CDATA[ <div>"Heroes"</div><div>デビット・ボウイ &nbsp; &nbsp; 1977年</div><div><a href="https://youtu.be/Tgcc5V9Hu3g">https://youtu.be/Tgcc5V9Hu3g</a><br></div><div><br></div><div>全国8千万将軍MUSICファンの皆様！お久しぶりぶり！</div><div>伊達MASAMUNEだおぉぉぉぉぉぉ！！☆</div><div><br></div><div>千ズ利休がデビッド・ベッカムもといデビッド・ボウイについて物を書けとうるさいので筆をとりました。そもそもデビッド・ボウイ（以下変態）の曲って Let's Dance以外日本国内でなんか流行ったんか？ん？ &nbsp;</div><div><br></div><div>彼の略歴を説明をしようとすると非常に面倒くさいので、簡単に言いましょう。</div><div>この変態は架空のキャラクターを作りあげ、現実世界でそのキャラクターを演じるというなんともカルトな変態です。</div><div>メイクとか衣装もまぁ気持ちが悪い、KISSが健康的な変態、こいつは完全に不健康な変態、現在なら存在自体がR15です。</div><div>そして往年のロックスターの御多分に洩れず重度のヤク中です❤️</div><div>簡単に彼を文字で表してみるとひどいもんだねっ、けどね皆さん、往年のロックスターってのは8割方こんな感じなんすわ！ &nbsp;音楽っていう一点を除けばクズみたいな人格破綻者の変態ばっかりですわ！ &nbsp;</div><div>ミック・ジャガーはロックンロール、エミネムはヒップホップ、ベートーベンはクラッシック、というようないわゆるジャンルわけがこの変態には通用しませんあえて言うなれば、デビッド・ボウイは変態 &nbsp;これしか言えません。</div><div>ここまで変態っていう単語を7回も使用している自らの文才の低さに驚きを隠せないですが、それほどにこの人は変態なんだとわかってください☆</div><div>しかし皆さん、この変態は人生を通して非常に音楽に真摯に向き合っていたんですよ。</div><div>時を同じくしてこの世を去った、こちらも稀代の変態、プリンスも非常に多才なアーティストでしたが、ボウイも多才さでは全く負けておらず、ロックだけでなく彼に影響を受けたアーティストっていうのは多ジャンルに及びます。</div><div>遅れ馳せながら偉大なる変態に哀悼の意を込めて、この曲をお届けしましょう。</div><div>”Heroes" &nbsp; 伊達が思う、最も彼らしい曲。文句無しのデビッド・ボウイ。</div>
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<pubDate>Tue, 17 May 2016 22:18:30 +0900</pubDate>
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<title>いや、わからんけどもビョークはビョーク</title>
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<![CDATA[ <div>Hyperballad</div><div>Björk</div><div><a href="https://www.youtube.com/watch?v=26sP2WsA5cY">https://www.youtube.com/watch?v=26sP2WsA5cY</a><br></div><div>このレビューまさかの３daysだったんですよ！</div><div>どうも将軍ミュージックのマイクベルナルドこと”千ず利休”です。</div><div>僕のレビューは基本的にセンズリなんでね</div><div>近頃ダブステップって流行ってるみたいで、ダブステップなら俺にみ任しぃと思ってNaverまとめ見たんやけど、見事に誰ひとり知ってるアーティストがおらんという。</div><div>事件ですよ！この千が一人も知らんなんて！もう千はどこだっ千をだせ！って感じですよ。</div><div>というわけでダブステップとは無関係ですが</div><div>見た目のアート性が高くて、 かつ、 音楽も、オーケストラと打ち込みがごっちゃ、っていう新鮮さを醸し出すビョークの曲をご紹介！</div><div>この曲９５年に発表されたんですけど、日本のだれしもがTKを叫んでた中、日本人の何人がこの曲を好きになったんだろうと考えさせられます。</div><div><br></div><div>ほんじゃ、次は伊達さんあたりがデビットベッカムについて語ってくれると思います</div>
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<pubDate>Tue, 17 May 2016 22:15:04 +0900</pubDate>
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<title>アシュクラフトさん！新作ですね！</title>
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<![CDATA[ <div>Hold On</div><div>Richard Ashcroft&nbsp;</div><div><a href="https://www.youtube.com/watch?v=e78MsH5X7NY">https://www.youtube.com/watch?v=e78MsH5X7NY</a></div><div><br></div><div>相変わらず活気がないね将軍ミュージック！お引っ越しですか？引っ越し！引っ越し！さっさと引っ越し！しばくぞっ！て騒音おばさんに叱られたんでしょうか？</div><div>そんな中、２日続けてのレビューですよ。どうも将軍ミュージック のメシアこと”千ズ利休”です。</div><div>もうね。すごいよリチャード・アシュクラフト。知ってる？the verveってバンド。Bitter Sweet Symphonyって有名な曲があるんですけど、そのフロントマンなんですよ。</div><div>彼といったらCmo'n Peopleって曲が好きなんですが、新曲聴いてみてください。</div><div>なんと４つ打ち！信じられん。もともと曲を歪ませることに定評のある方なんですが、ぼくは度肝ぬかれました。</div><div>大好きでゲス！５月２０日に発売されるアルバムが楽しみ</div><div>Hold on, people hold on</div><div>Hold on, people hold on</div><div><br></div><div>ムウと思う方・４つ打ちに抵抗がある方はアコーステックバージョンも聴いてください。https://www.youtube.com/watch?v=FN8hr5z1o1E</div><div>彼は私の好きなアーティスト人間の一人です</div><div><br></div><div>ほんじゃ、次は伊達さんあたりがデビットボウイについて語ってくれると思います</div>
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<pubDate>Mon, 16 May 2016 19:59:55 +0900</pubDate>
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<title>遅れ馳せ！プリンスに合掌を</title>
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<![CDATA[ <div>I Would Die 4 U</div><div>Prince</div><div><a href="https://www.youtube.com/watch?v=BTkprnw-IWY">https://www.youtube.com/watch?v=BTkprnw-IWY</a><br></div><div><br></div><div>完全に誰もやる気がなくなった将軍ミュージックですが、侘び寂びを持って茶を挿れましょう！どうもはじめまして”千ズ利休”です。</div><div>できれば生前に書きたかった。我々のコミュニティで語れるのは私くらいしかいないでしょう、てか同世代で語れる奴は生まれてこのかた一人も出会ったことはありません。そうPrinceです。日本のメディアでは「プリンスさん死去」と軽い感じで報道されているあのPrinceです！プリンセスプリンセスじゃありません。ミネアポリスの殿下ことPrinceです。もう茶々挿れたくなるね！</div><div><br></div><div>ロック、ファンク、ソウル、ブルース、ゴスペル、ジャズ、ハード・ロック、ヒップホップ、ディスコ、サイケデリック・ロックを自在に取り込んだ唯一無二のスタイルで音楽を創造しつづけ（wikのコピーより）略</div><div><br></div><div>その中でもね「パープルレイン」ってミュージカルの映画にも演出があったPrince and The Revolutionのクレッジト「I would Die 4 U」のsoundがかっけーんだよな。</div><div>歌い始めの</div><div>I'm not a woman</div><div>I'm not a man</div><div>I am something that you'll never understand</div><div>については、もはや深すぎて浅いね。ユニークって概念が一番該当するぜふ。だれか解説してください。そんな千ズ利休が未だ理解できず、頭にリピートされる曲です。</div><div><br></div><div>ほんじゃ、次は伊達さんあたりがデビットボウイについて語ってくれると思います</div>
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<link>https://ameblo.jp/shogunmusic/entry-12160853512.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2016 11:09:25 +0900</pubDate>
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<title>ジェーム・ボンドとゲイとの距離</title>
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<![CDATA[ <div>stay with me&nbsp;</div><div>sam smith &nbsp; &nbsp; 2014年</div><div><br></div><div><a href="http://youtu.be/pB-5XG-DbAA">http://youtu.be/pB-5XG-DbAA</a><br></div><div><br></div><div>皆さんこにちはー！こにちはこにちはー！伊達MASAMUNEです☆</div><div>ところで、アラサーの皆さん、恋ってしてます？っていうか恋っていう感覚わかります？伊達も若かりし頃はそれはもう恋に明け暮れていました、我武者羅にLOVE、LOVE愛を叫んでいました。朝目覚めて、まずは恋をして歯を磨き、昼ごはんを食べた後は恋をしてタバコを吸い、夜ベッドに入って屁をこいて寝てました。</div><div>そんな恋愛至上主義者、天上天下唯我独尊、檸檬薔薇蜜柑のMASAMUNEも気づけば恋ってなに？胸のトキメキは行方不明、股間の膨らみは3割減☆</div><div>なのでラブソングって最近いまいち心に響かないんですがこの曲はいい曲だなぁって思いましたね。イギリスの小太りのゲイが歌うこの曲は世界中の多くの人の心を掴んだ。せつない恋心を滔々と歌い上げた美しいバラードである、ようは恋がうまくいってない、悲しい、泣いちゃうっていう歌である。音楽が人の心を打つ時に1番重要な要素はその曲に伝えたいこと、歌いたい気持ちがこもっているかどうかということなんですね。実際の生活の中でモテモテで、お金もべらぼうに稼いで、順風満帆な生活を送っている歌手に切なく、苦しいラブソングを歌わせても聴き手にはなにも伝わらないですよ、ただの嫌味ですよ。サム・スミスは同性愛者でビジュアルも大して良いわけでもない、そのうえ繊細な性格で感受性が豊かときたらそれはもう苦しい恋をしてきたんでしょう。きっと歌わずにはいられなかったんだよ、歌うことでしか前に進めなかったのだ。こんな曲はほんとうに人の心をうつよね( ´ ▽ ` )ﾉ</div><div>この大ヒットのおかげで彼は、007『SPECTOR』の主題歌という大役を手にするのだがその曲はクソだった。伊達は007の大ファンなので映画館でしっかりと聞いたがほんと主題歌がクソだった。だいたい主題歌かっこいいのにクソだった。</div><div>けどそらそうだ、繊細で感受性が豊かなゲイと屈強で絶倫の英国諜報員との距離は遠い。気持ちをこめろというほうが無理だ。サム・スミスはきっと007を知らなかったんだろう、知っていたらこんなオファー受けるはずはない、いや待てよ、サム・スミスはひょっとすると絶倫なのかもしれない、いやきっとそうだ、そこがジェームス・ボンドとの共通項だ、サム・スミスは絶倫のゲイなのだ！！なんということだ、ひょんなことから週刊文◯春ばりのスクープを手にしてしまった、世界に公表しよう、サム・スミスは強靭なケツの穴をもつ絶倫のゲイなんだと！！！！</div><div>ちなみにこの曲を和田アキ子がカバーしている、筆者はそれを知った時驚愕し、感動した。賛否両論あれど筆者はアキ子が好きです。日本人らしからぬ声量、外国人ばりの声量、男性顔負けの声量、つまりなんしか声がでかい、声がでかくて太いってのは素晴らしいことだ。そんな和田アキ子がとても丁寧にこの曲を歌い上げているのだが、なんだかすごく素敵なんです☆</div><div>和田アキ子よ、こーゆーのをもっとやっていこう、日本人は保守的な人が多いので、すごく流行りでもしない限りタイムリーな海外の名曲をなかなか聞かないんで、是非ともアッコ姉さんが片っ端からカバーして、日本人に聞かせるという図式を作ろう。</div><div>姉さん、あんた最近の若いのに比べたらはるかに歌手だよ。</div>
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<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 12:13:18 +0900</pubDate>
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<title>初音ミク、生きるのは最高だ！</title>
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<![CDATA[ RAY ft 初音ミク<div><br></div><div><span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">BUMP OF CHICKIN&nbsp;</span><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><a href="https://youtu.be/whdFuBF1EA8">https://youtu.be/whdFuBF1EA8</a></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">皆様初めまして、武田真剣です。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">人間的に狂ってるというかちょっと頭おかしいでしょっていう将軍MUSICの編集陣の中で唯一まともであると自負しています。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">なので僕は真面目に真剣にレビューしていきますので皆様どうぞよろしくお願いいたします。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">では記念すべき1曲目いきましょう！</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">近年の日本のロックバンドの楽曲の中である意味最もロックンロールな楽曲といっても過言ではないのがこの曲。本来のバンド編成のバージョンと、世界の歌姫、ボーカロイドの初音ミクがデュエットをしているバージョンの2パターンがあり、今回紹介したいのはデュエットのバージョン。 LIVEの映像をみて欲しい、日本を代表するロックバンドと日本初のボーカロイド歌姫のコラボレーションはなにか込み上げてくるものがある。バンプらしい疾走感と、ちょっとセンチメンタルで美しいメロディラインはもちろん、EDM的なアプローチも感じるナンバー。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">まず文句無しにメロディがいい、毎度のことながこのバンドのメロディはぐっとくる、日本人の身体の芯にどうしようもなく響いてくる音を彼らは聴かせてくれる。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">そしてなんといっても歌詞がこの曲を最高のロックナンバーに仕上げている。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">◯、✖️、△ どれかなんて、みんなと比べてどうかなんて</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">確かめる間もないほど、生きるのは最高だ</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">このフレーズを本気でまっすぐ歌えるバンド、アーティストがどれだけいるだろうか？</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">そして極め付けにロックとは対極にいそうな初音ミクとのコラボレーション、いまさらロックの定義をどうのこうのと言うつもりはさらさらないが、革新と挑戦というのはとてもロックらしいことだと僕は思う。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">それがとても出来のいい素晴らしいモノなら最高じゃないか！</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">少し生きるのに疲れた時、落ち込んだ時、頑張ってるのに上手くいかない時、大切な人と別離した時、いつだっていいからこの曲を聴いてみて下さい。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">きっとあなたの足を一歩前にすすめる力になってくれるはずです。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><br></div></div><br>
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<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 12:09:44 +0900</pubDate>
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<title>ハルジオンが咲く頃にリンカーンを思い出せ！</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">ハルジオンが咲く頃</span><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">乃木坂46 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;2016年</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><a href="https://youtu.be/fIxqR2feffo">https://youtu.be/fIxqR2feffo</a><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">はいっこにんちは、こにんちは皆さん、伊達MASAMUNEだお☆</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">やっと暖かくなってきましたね、春ですよ、入学式に入社式、フレッシュだよねぇ。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">新入社員の無意味なすがすがしい笑顔とか見てると殺意が湧きますよね( ^ω^ )</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">大学生がキャピキャピしてるのとか見るとうらやまし過ぎて自殺したくなりますよね( ^ω^ ) &nbsp; &nbsp;&nbsp;</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">俺も混ぜてくれよぉ、俺も新入生歓迎させてくれよぉ、頼むよぉ、おじさんにもチャンスをぉぉぉぉっぉ！！ワンチャンのチャンスをぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ！！！</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">女子大生ぃぃぃぃぃぃぃぃ！！！！！！</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">っていうことなんでもう一度言いますけど、皆さん春が来ました。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">毎年色んなアーティストが春になると春らしい曲をリリースしますよね、そんな中でも王道は卒業系の歌ですよ、CD売れるから。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">で、今年は乃木坂46が『ハルジオンが咲く頃』っていう卒業系の曲を出して、しっかりオリコンチャート1位、4月5日現在で売り上げ70万枚越えとりますよ、いやぁ儲かってまんなぁ！秋元先生！！</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">で、この曲ですが、伊達聞きました、耳の穴をかっぽじってしっかりと聞きました。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">あぁ、なんか歌詞のこととか色々書こうと思ったけど、めんどくさくなってきました、だってもうなにがいいんか全然わかんないんですよ。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">なんでこれ70万枚も売れんの？w</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">そもそも乃木坂46ってなんだよ、メンバー1人も知らねーんだよ。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">っていうかこの曲はだめですわ！！</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">なんかもう歌詞も精神状態が不安定な人が書いた支離滅裂な日記みたいだし、そもそも</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">ハルジオンって貧乏草のことだろ？貧乏草が咲く頃にってなんだよ！ &nbsp;</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">貧乏草が道に咲いたら &nbsp;君の事を僕らは思い出すだろう &nbsp;&nbsp;</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">思い出したくねーよ！貧困の思い出なんて忘れてーよ！！&nbsp;</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">貧乏層が雨に打たれて それでもまだ青空見上げる様に</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">つらい時も変わらぬまま 君は君の姿勢で</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">運命受け入れてた 地に根を張る強さで</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">おい！諦めてんじゃねーぞ！貧困な環境を受け入れちまったのか！君！！</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">大丈夫だ、貧困からのし上がった人物は沢山いる、第16代アメリカ合衆国大統領エイブラハム・リンカーンもそれはそれは貧しい家庭に生まれて 以下略</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">っていうことでもうこの曲のことはどうでもいいですけど、伊達は松村沙友理を推していこうと思います。松村推しで、伊達は松村推しで！</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div>
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<pubDate>Wed, 06 Apr 2016 11:06:48 +0900</pubDate>
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<title>COLDPLAYと酒池肉林パーティー</title>
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<![CDATA[ <div>ever glow&nbsp;</div><div>COLDPLAY &nbsp; 2015年</div><div><br></div><div><a href="http://youtu.be/P8jOQUsTU9o">http://youtu.be/P8jOQUsTU9o</a></div><div><br></div><div>みなさんこんばんばん！伊達MASAMUNEだお☆</div><div>突然ですが生きてると嫌なことばっかりだと思わない？ほんっと嫌なことばっかりだよ、やってらんねーよ！ &nbsp;っていくら言っても寝て起きたら明日がきてますね、無限ループですよ、終わってますよ、オワター( ^ω^ ) &nbsp;って言ってられるうちはまだまだ大丈夫、元気出して！えっ、元気って？俺は元気じゃねーんだよ馬鹿野郎。酒池肉林パーティーでも誰か招待してくれよ、頼むよ、お願い！！お願いします！！</div><div>って思っても今まで生きてきて酒池肉林パーティーの招待状がポストに入っていたことはないので今日も音楽に癒されようと思います。おめーら使えねーんだよ</div><div>はい！ということでCOLDPLAYの素敵なバラード、ever glow 。恋人と別れたんだけどそれでも君のこと全然好きよ っていうよくある元カノを都合のいいセック◯フレンドに仕立て上げようっていう下心が見え隠れしたような歌詞の内容になっております☆</div><div>世の女子達よ！別れ際の男はなんとか上手いこと言ってキープしてこようとするから気をつけるんだぞっ( ´ ▽ ` )ﾉ &nbsp;考えてごらん？好きなら別れるかい？ &nbsp;別れねーよアホ。</div><div>男っていう生き物は人生の大半をセッ◯スフレンドを作ることに費やす生き物だからね、嘘八百どころか嘘八億ですよ、全部嘘ですよ、言い過ぎましたよ。</div><div>あぁ、また脱線した。セック酢フレンドの話をしたいんじゃない！</div><div>この曲はねぇ、最新アルバムのなかの1曲なんだけど、昔のメロディーだけで勝負してたCOLDPLAYを思い出させてくれるんだよ。fix youとか swallowed in the seaとか泣けるバラードいっぱいあったじゃん？COLDPLAYはいつも優しく包み込んでくれましたやん！そんな原点回帰の1曲ですね。こいつらイギリス人のくせになんでか大陸的な広がりのある曲かくんだよな。いいよなぁ、いい曲かくよなぁ。</div><div>ほら、お前らも疲れてんだろ？頑張っても上手くいかないこともよくあるよ、この曲聞いてゆっくり眠りな、きっと明日はいい日がくるさ！( ´ ▽ ` )ﾉ</div>
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<link>https://ameblo.jp/shogunmusic/entry-12146958468.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 13:08:56 +0900</pubDate>
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