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<title>Shoのブログ</title>
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<title>文武両道   冬</title>
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<![CDATA[ 愚息くん、年明け早々、公式戦が続くため、先週末から休みなしでサッカーを楽しんでいる。正月も休みなくサッカーの練習のようだ。楽しんでいるいるのはサッカーだけで、冬季講習は嫌々行っている。嫌々でも、サッカー→宿題→講習→宿題の繰り返しをこなしているのだから、大したものである。しかしながら、理解度という点は気になるところではあるが…<br><br>大変だけど、今できること、今しかできないことを頑張って欲しい！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 22:45:52 +0900</pubDate>
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<title>Around the clock!!</title>
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<![CDATA[ 24時間働けますか!?<br>weekdayは仕事、weekendは愚息くんの引率、休暇らしい休暇がない。だけど、この忙しさは記念に残るだろう。愚息くんの頑張りで俺も楽しませて貰っている。<br><br>週末は3週続けての遠征でした。<br>全国のお友達と一緒にたくさん試合が出来て良かったね。上手い下手はあるけど、今回の遠征では、公式戦が間近ということもあり、実践に近いご指導もあって、かなり混乱も多かったと思うが、良かったプレイをきちんとイメージに残して頑張って欲しい。「おっ！」というプレイは数えるられるほどであったが、それを自分のものに出来るようにイメージとしてしっかり残して欲しい。サッカーノートにしっかり書いてくれるだろう。イメージを文章にし、体に刻み込め！<br><br>今回は練習会といこともあり、いろんな経験をさせて貰い、実践を通した経験が出来たと思う。体力が試合毎に奪われていくが、試合を重ねる毎に試合感が増えてきているのが分かる。が、基礎的なことを実践の中で出せていないので、まだまだである。愚息くん、それがライバルくんとの違いだよ！もっと意識すること、そして無意識にできるようになれるように、一緒に練習しよう！<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 03 Dec 2012 21:24:34 +0900</pubDate>
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<title>勝手に思う</title>
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<![CDATA[ 毎週毎週、いいやぁ～、毎日毎日か?!、愚息くんのサッカーが安定しないので、親としては、そういうことを勝手に思って、勝手に疲れる(笑)サッカーはミスのスポーツだからこそ面白いのだが、DFとしてはほとんどミスは許されない。そんな感じなのでガチガチの状態になり悪循環。思いっきりがなくなってしまった。<br><br>この連休はその繰り返しだから、愚息くんの心を整えるのに注力した。<br>毎日の試合の後、誉めながらの反省会、その後、夕食まで小さな灯りの中での練習の繰り返しだった。正直、疲れたぁ～<br><br>そんな中で、先々週末の遠征で出会ったスーパーライバルくんとのTMがあった。彼は変わらず輝きを放っていた。自チームは彼への対応策で勝つことが出来たが、そんな厳しいマークの中でもライバルくんは得点していた。本当にいい選手だ！彼は左が利き足のようだ。試合が終わり、機材を片付けていると、偶然、ライバルくんと話す機会があったので、彼に名前やら、幾つか質問をしてみたが、フィールドを離れると、笑顔の可愛い普通の小学5年生であった。<br><br>帰りの車の中で、愚息くんに、その事を伝え、「素直ないい子」だったことを説明した。すると、愚息くんが「俺もそう思う」と…一緒にプレイしているだけだったが、それは伝わっていたようだ。もちろん、名前も覚えていた。<br><br>「将来、ライバルくんと一緒にプレイしてみたいか？」<br><br>の問いに素直に頷いた。「一緒にやるにはレベルアップが必要だよ！頑張ろう」と二人で誓った。動機付けのために、遠征の写真をネットで探したが、二人で戦っている写真はいいのがなかった。もう一人のエースくんとの写真はあったが…自チームのメンバーはもちろんのこと、いいライバルを見つけて目標に向けて頑張って欲しい。<br><br>とにかく、このような機会や出会いを貰ったことに感謝！そして、何だろう、心にあるワクワク感は…<br><br>ライバルで思い出したが、俺の大好きな映画の一つである「Top Gun」のシーンが蘇った。相棒を亡くした主人公マーベリックが、トップガンとなったアイスマンと一緒に戦い、マーベリックのサポートで勝利することとなるが、帰艦した後に、お互いが、俺がトップだと冗談交じりで言葉の応酬をする。が、最後に「お前だったら…」と呟く。<br><br>愚息くんはDF、ライバルくんはMFだけど、「お前だったら、俺の後ろで守らせてやる」「お前だったら俺の前でやらせてやる」と言えるようなライバル関係になって欲しい。そのためには毎日自主トレだよ！愚息くん！<br><br>Our son, your persistence will pay off soon, good luck!!
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<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 21:02:38 +0900</pubDate>
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<title>負けるな！</title>
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<![CDATA[ 公式戦に向けて、準備が始まった。愚息くん達は親からいろいろと聞かされてきたが反応はイマイチ。だったが、遂にコーチから発せられた言葉に反応を示し始めた。<br><br>今週から実践練習が繰り返されている。弱気なプレイは絶対に許されない。コーチも子供達と戦っている。親はどうしたらよいか？平日練習の内容を聞いたりしていると、子供の心を整えてやることくらいしか出来ないなぁーと感じる。<br><br>愚息くん、自分で感じ、考えて、進む時期がきたようだよ。夕べ、「岐路」ってどういう意味？って質問してきたが、まさにその時がきたようだ。<br><br>父親として、いつでも「心を整えてやる」から、毎日思いっきりやろう！<br><br>「負けるな！」<br>
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<link>https://ameblo.jp/shokato0418/entry-11410496166.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 18:58:27 +0900</pubDate>
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<title>失敗から学べ！</title>
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<![CDATA[ 先週末は、愚息くんの付き合いで1泊2日の遠征に同行。とても良い環境の中でサッカーが出来て、本当に主催者に感謝です。また、メンバーに選んで頂いたこと、そして、歴史を作ってくれた先輩方々に感謝です。<br><br>チームとしては惜敗でしたが、非常に良い経験が出来たと思います。「失敗から学べ」、まさに、そういう経験が出来たと思います。カウンター/スルー系の縦型、パスサッカーなど、色々なサッカーを通じてどうしなければならないか？を経験出来たと思います。<br><br>技術的には多くを学んだが、「失敗から学べ」のもう1つのことを気づかなければならない。それは、失敗しても、励まし、チャレンジし続ける、または仲間をチャレンジさせるために盛り上げ、みんなの気持ちをあげることだ。<br><br>今週末も来週も遠征です。もう1つの「失敗から学べ」を実践して、再来週からの愚息くん達の代の初の公式戦に挑もう！<br><br>頑張れ、愚息くん達！
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<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 21:41:49 +0900</pubDate>
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<title>One of the DREAMS....</title>
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<![CDATA[ <p>愚息くん、チャンスを貰い、夢の舞台のうちの１つに立つことができた。親としても感慨無量であった。</p><p>愚息くんにどうだったと聞いてい見ると、「緊張した。でも、楽しかった。2試合目は慣れた」っとつまらない回答。もっともっと自分が頑張ってきて、そこに立てたことをもっともっと感じて、次につなげてほしい。親はその領域には入れない特別な舞台なのだから。。。ま、親だけかぁーこんなこと思うのは??目標はもっと先だもんね（笑）</p><br><p>ジュニア時代の夢の舞台は始まったばかり、来週も出場機会がもらえるように、平日の練習をもっともっと頑張ってほしい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shokato0418/entry-11402072208.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 20:15:43 +0900</pubDate>
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<title>意識と準備</title>
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<![CDATA[ この土日もいつものように愚息くんに付き合った。日曜日の夜はクタクタ…<br><br>愚息くん達の代も公式戦が始まるとあって、メンバー個性の確認やアドバイスも少しずつ変化してきている。より実践に近くなってきている。<br><br>その中で、愚息くんは、土曜日はやれた、日曜日はあまりやれないと斑(ムラ)があり、試合後の日曜日の夕方、愚息くんと話し合った。正直、叱りたい気持ちだった。でも、前にも書いたが、叱る、キレるは『言葉がない、引き出しが少ない証拠』であるといことを思い出し、言葉を選びながら、愚息くんと話し合った。<br><br>正直、『疲れている』というのは見た目のプレイで一目瞭然だ。土曜日に激しいプレイをしたので疲れているのはわかる。でも、みんな同じ条件でプレイしているので、気持ち的、準備的にサボっているとしか言いようがない。または相手に合わせて自分達のサッカーをサボっているようにしか見えない。<br><br>久々に愚息くんといろいろと話したが、結局、前向きにとらえ…<br><br>『意識すること、そして、準備』<br><br>ということを確認した。１１歳の子供には酷かもしれない。大人だって難しいことだが、そういう環境に身をおいていることを、自分の夢を達成するにはそれだけ酷だということを感じで頑張ってほしい。やっている子は、オフの金曜日に走って準備している。戦いはは金曜日から始まっている。<br><br>なぁー、愚息くんよ！頑張ろうぜ！<br><br>追伸<br>日曜日、話し合いの後、愚息くんの姿が見えなくなった。悔しかったのだろう、小学校に行って走りこみをしていました。走れるんだったら、試合中、走れっと心の中で呟いたが…二人で練習出来る時間もなかなか取れないので、走り込みは程々に暗くなるまで、コントロールトラップ＆シュート練をやりました。そしてサッカーを通して仲直り。やっぱり、サッカーはサッカーでしか…ということを肌で感じた時間でした。親としても、こういう時間を大切に、そして思い出へ！
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<link>https://ameblo.jp/shokato0418/entry-11386084676.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 19:46:39 +0900</pubDate>
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<title>小さな一歩</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/shokato0418/amemberentry-11380311052.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Oct 2012 18:23:58 +0900</pubDate>
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<title>本物へ…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/shokato0418/amemberentry-11375530877.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 20:58:59 +0900</pubDate>
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<title>挫折から・・・ノーベル賞</title>
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<![CDATA[ <p><span class="userContent">挫折から・・・ノーベル賞<br><br>挫折してもチャレンジし続けること。<br>愚息くん、そして自分にも伝えたい。<br>また明日から、心機一転頑張ろうっと！</span><span class="userContent"><br></span></p><br><p><a href="http://www.nikkei.com/article/DGXNASGG0301P_Y2A001C1000000/">http://www.nikkei.com/article/DGXNASGG0301P_Y2A001C1000000/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/shokato0418/entry-11374709026.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 21:16:45 +0900</pubDate>
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