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<title>三十路院生さくらちゃんのブログ</title>
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<description>地味な院生をしています。地味な話題になりそうですが地道に綴っていこうと思います。</description>
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<title>無抵抗非服従</title>
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<![CDATA[ あるかたに、無抵抗・非服従であると指摘された！<br><br>たしかにそうである気がする。<br><br>抵抗の仕方がわからない。<br><br>しかし、もっと堂々と生きなければなるまい。。。<br><br><br><br><br>今日は久々に、2年ぶりくらいの友人から連絡がきた。<br>私が海外で仕事をしていた時期（ほんの少しの期間だが）に、<br>友人になった女子だ。<br><br>久々の連絡に嬉しくなった。<br>今度一緒に飲むことに！<br><br>そしてなんと、もう会うことはないかもしれないと<br>思っていたトルコ人とも、彼女を通して会えることになったのだ。<br><br>こういうタイミングって、重なるものねぇ。たのしみだ。<br>
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<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 02:22:57 +0900</pubDate>
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<title>32と33の壁</title>
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<![CDATA[ もちろん、20代から30代に移行するときは、なんとなく大きな壁を越えた気がする。<br><br>ま、実際に三十路ライフを営んでいくうちに、そんな壁のことは忘れてしまうけれども。<br><br>しかし、30代も慣れると平気～と思っていた私に待っていたのは、大きな壁ならぬ「プチ壁」である。<br><br><br><br><br>32歳と33歳の間には、ちょっとした壁がある気がする。<br><br><br><br><br>32歳では許されていた何かが、33歳だと深刻さを増す何かに変貌している。<br><br>この「何か」の部分は、人によって様々な気がする。<br><br>「意欲低下」とか「キープ力」といった抽象的なものかもしれないし、「肌荒れ」とか「化粧のり」といった具体的なことかもしれない。<br><br><br>33歳と34歳の間にもあるのかといえば、無い気がする。<br><br><br><br>32歳までは、28歳～32歳までの「アラサー」域に甘んじてたけど、<br>33歳からいっきにage35世代（古い？）、つまりアラフォーに近づいた自覚が芽生え、<br>なんとなくの焦燥感と、なんとなくの余裕が葛藤するのかもしれない。<br><br><br><br><br><br><br>あ、あしたは院に登校するため、遠出。<br>歳になると、移動が辛い。移動だけで疲れちゃう。<br><br>水曜の講義準備は中途半端。<br>どーにかなるだろ。
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<link>https://ameblo.jp/shokkie/entry-11287104233.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 02:06:05 +0900</pubDate>
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<title>うはは。</title>
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<![CDATA[ <p>今日はＧＷ。カレンダー通りの世間様たちはみなご出勤。</p><p>私は昼からヨーカドーでストッキングやら必要（最低限）な洋服を買い込み。</p><br><br><p>明日はＳ氏とご対面のため、その準備にと御著書を拝読しようと八重洲ブックセンターで購入した新書を開くも、あ、これ対談集じゃんみたいな。</p><br><p>せっかくのご対面なのだから、ご著書をナナメ読みでもすべし！と思へど、対談集じゃなぁ・・・</p><p>しかし、これ我なかなかに読みたかったものであるし、対談集であろうとも氏が御監修されてるのだから</p><p>まあ良かろうと。</p><br><p>それよりなにより。</p><p>最近は富みにお金なし。</p><br><p>どうすればよいか。高収入バイトなぞの桃色めいた広告が挟みこまれたティッシュペーパー配布に、</p><p>自ずから手を差し出す始末。（余も末）</p><br><br><p>嗚呼、世間様の三十路ＬＩＦＥなどとは程遠い三十地味（みそじみ）ＬＩＦＥだ万歳。</p><br><p>こんなかんじで、オトコもすなるニキといふものをオンナもしてみむとてするなり。</p><p>記念すべき、アメーバブログスタートに我ひとりほくそ笑む、平日まっぴるま午後まどろむ時間。</p><br><p>今日のところは完。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/shokkie/entry-10878913543.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2011 13:06:26 +0900</pubDate>
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