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<title>ボクはECコンサルタント!?</title>
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<description>インターネットでの販促ヒント集の構築を目指し始めたブログです。</description>
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<title>amazonのおすすめ商品</title>
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今日は、amazonのおすすめ商品の話。amazonって何度か買い物をしたり、商品をチェックしたりすると、その商品と似たような商品を「おすすめ商品」として紹介してくるれる機能があるのですが、この機能にびっくりしましたので、それについて書いてみようと思います。何にびっくりしたかって、このおすすめ商品という機能のアイデア自体にではなく、出てくるおすすめ商品の的確さにです。もちろん、プログラムによって、おすすめ商品を割り出し掲載しているので、同じ商品を買った人が他に何を買っただとか、そういうデータを下
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<dc:date>2007-01-16T09:06:37+09:00</dc:date>
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<title>レコード屋さん</title>
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最近、久しぶりにarch recordsという名古屋のレコード屋でCDを購入しました。このレコード屋さん、インディーポップを中心に、ボサノヴァ、ソフトロック、フレンチ、等など、幅広く取り扱っており、近くのレコード屋やアマゾンなんかでも手に入らないようなラインナップなんです。ネットで、ショッピングサイトをやるからには他で扱っていないような商品を扱うというのは基本のような気がしますが、なかなかそういうわけにもいかないと思います。arch recordsにしても、似たような商品を扱っているレコード屋は
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<dc:date>2007-01-11T09:28:14+09:00</dc:date>
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<title>自社サイトでのメリット、デメリット</title>
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今まで楽天市場とyahooショッピングを比較してきましたので、今日は、自社ショッピングサイトでのメリットとデメリットを書いていこうと思います。例えば弊社でショッピングサイトを作る場合、やはり初期費用という点ではネットショッピングモールよりもかかってしまいますがご自分で更新できるようにすれば、もちろんwebショップ運営にかかるランニングコストをほとんどゼロにすることができますし、たとえ、弊社の定期更新プランを利用したとしてもショッピングモールを使うよりは、ランニングコストは抑えることができます。あ
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<dc:date>2006-12-27T09:06:03+09:00</dc:date>
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<title>yahooショッピングの販売促進企画</title>
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こんにちは、OKUです。今日は、yahooショッピングを見てみようと思います。現在、yahooショッピングのサイトを見ると「クリスマスセレクション」として、クリスマスのプレゼントの商品の特集やもうすぐ大掃除の季節ということで「大掃除グッズ」の特集など。他にも、様々な、お買い得情報や、おすすめ商品として、色々な企画が組まれ商品の提案がされています。楽天でもそうでしたが、これらの特集は記事的なものと広告的なものの2つに分けることができそう。前回も書きましたが掲載料金などの違いを検討する必要があるとい
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<dc:date>2006-12-21T09:07:09+09:00</dc:date>
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<title>楽天の販売促進企画</title>
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それぞれのショッピングモールでは集客ために様々な販売促進企画を行っております。今日は、それのお話。例えば、今現在、楽天市場をみると、「楽天市場の冬ギフト」という販促企画を行っております。楽天に出店している、店舗の商品の中から、冬ギフトに最適な品物を紹介しているわけですね。これはお店側には絶大な宣伝効果があるし。楽天市場側にも売上増進と共に楽天自体のコンテンツが増えるという意味でメリットがあり、このような季節の販促企画は楽天側、お店側がお互いに相乗効果でメリットのある企画ですね。もちろんyahoo
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<dc:date>2006-12-07T09:18:08+09:00</dc:date>
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<title>それぞれのショップのオプション　yahoo編</title>
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先日は、楽天大学を紹介いたしました。yahooでも、同じようなショップ開店講座を行っているようなのでこれらも、yahooと楽天で細かく比較検討するひつようがありそうですね。yahooショッピングにお店を開く時に、「お～これはなかなかおいしいメリットかも」と思ったのはyahooオークションへの出店料が半額になるというもの。yahooオークションは、いわずと知れた日本最大のオークションサイトですからこちらにも商品が出せるというのは非常に大きなメリットですね。ショッピングとオークション。この２つを連携
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<dc:date>2006-12-05T09:17:14+09:00</dc:date>
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<title>それぞれのショップのオプション　楽天編</title>
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先日の価格比較いかがでしたか？単純な価格比較だと、ランニングコストも考えると、自社サイトが一番安く次にyahoo、次に楽天という順番ですね。特に、同じような形態のyahooと楽天ではyahooの方が安いように感じます。しかしながら、楽天は、現時点で日本の中での最大のネットモールでもありますから集客力という意味では勝っているはずですし、ほかオプションなども細かく検討して自分にあったショップの出し方を検討していく必要があるとおもいます。単純に「こっちの方がいい」とはならないはずです。楽天ならではの面
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<dc:date>2006-11-21T09:06:18+09:00</dc:date>
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<title>価格の比較</title>
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今日は、楽天ショップ、yahooショッピング、当社での自社サイト構築とこの3つを単純に価格比較してみたいと思います。もちろん、価格が単純に安いところがいいとは限らないのは自明の理ですよね。まぁとは言っても、価格というものはまず初めに関心が行くところですからそこから抑えておきましょう。まずは楽天ショップ、プランごとに価格と掲載可能商品数を記載しておきます。楽天ライト（3ヶ月契約）月額　41,790円　商品数　300商品月額売上50万円まで　5%　　月額売上50万1円～100円まで　4.5%月額売上
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<dc:date>2006-11-16T09:06:24+09:00</dc:date>
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<title>ネットショップ構築の話</title>
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こんにちは、OKUです。ちょっと、というかだいぶ久しぶりになってしまいました。前回までのテーマが中途半端なところでまだ終わっていないのですがそれは、また今度ということで、今日から、ネットショップについての事、書いてみたいと思います。ネットショップといっても幅がかなり広いですよね。そこで今回は、ネットショップを作る際に、楽天、yahoo、それと自社サイトと、この3つを例にとってそれぞれの、メリットデメリット。こんなサイトだったらこの方法がいいんじゃないかとか。料金の違いとか、集客力とか、ショップ数
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<dc:date>2006-11-14T09:09:20+09:00</dc:date>
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<title>シリーズ：Eコマースの成功の鍵！？自社、自店のホームページを見てもらうために</title>
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こんにちは、OKUです。ちょっと、あいだがあいてしまいました・・・すみません。今日は、webを使ったアプローチの仕方。つまり主にSEO対策についてです。現在ホームページを検索する方法として、ほとんどの方がyahooなどの検索サイトをしようすると思います。そこでの表示順位についてのお話。SEO対策については、大きく2つに分かれます。 ひとつはページの作成の仕方でのSEO。もうひとつはリンクポピュラリティによるSEO。 ページの作成の仕方でのSEOとは、つまり検索ロボットはホームページの何を見るかと
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<dc:date>2006-10-26T09:11:03+09:00</dc:date>
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