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<title>素人妄想連載官能小説が多いかも(。・ω-。)-☆</title>
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<description>ブログを通じて素人官能小説を連載してみます内容は妖精のように美しい美少女、翔子が元教師、健二からＭ性を開発されいろいろな男相手に堕ちていく物語ですつたない文章ですが興味のある方いましたらお暇な時にでもご覧になってくださいませ(。・ω-。)-☆</description>
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<title>やはり…閲覧禁止(-。-;)</title>
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<![CDATA[ 予想はしていましたがあの位でダメとは…(；・д・)<br><br>連載は難しいみたいですね(-。-;)<br><br>どなたか連載可能な手段？など知っておられる方いましたら是非当方へご教授くださいませm(_ _ )m<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"> <br>てかミク〇ｨではコミュ「堕ちた妖精」にて連載しているんだけど…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m">(因みにアダルトコミなので携帯からの検索は出来ない。友人のキーワード検索ならＯＫ)<br><br>まぁ、仕方ないか…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/shoono-blog/entry-10209250002.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 00:20:59 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/shoono-blog/amemberentry-10209009005.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 18:23:57 +0900</pubDate>
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<title>ある夏の日の出来事7</title>
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<![CDATA[ 自らの発する悪魔の囁きであり理性と本能の対立でもあった。<br><br>そんな翔子の気持ちを知ってか知らずか健二の左手は膝の辺りからミニスカートの裾付近までをイヤらしく撫で回すだけでそれ以上の事はしてこない。<br><br>焦らすような手の動きは翔子を知らず知らずのうちに大胆にさせていった。<br><br>よじるようにきつく閉じた太ももをすり合わせてモジモジし始めたのだ。<br><br>(こいつ興奮してやがる)<br><br>悶え感じるような翔子の動きを見て確信すると健二はゆっくりと内股へと左手を這わせていった。<br><br>(ダメっ)<br><br>淫らな衝動に耐えていた翔子がハッとして太ももを閉じたままその身をよじった。<br><br>「動くなって言っただろぉ。翔子だってまんざらでもねぇんじゃねぇのかぁ。分かってんだぞぉ」<br><br>健二が助手席へその身を大きく傾けて髪の毛を掴み再び耳元にイヤらしい声で命令すると、またしても翔子の身体は熱くとろけるような愉悦に包まれてしまい翔子は拒むことが無意味にさえ思えてきた。<br><br>そしてイケないと思いつつも少しだけ脚を開いてみる。<br><br>自ら股を開く翔子に健二は内心驚くが女の扱いには慣れたもの、「もっとガバッと広げろよなぁ」すかさず右手で見事に盛り上がる翔子の胸を服の上から掴んで絞り上げるとさらに要求する。<br><br>「あんっ」<br><br>喘ぎ声を上げずにはいられない衝撃的な愉悦だった。<br><br>豊かな性感の詰まった胸を揉まれる度に衝撃は発生し、熱いうねりとなって翔子の全身へ駆け巡っていった。<br><br>「こんな風にモミモミされてみたかったんだろぉ」<br><br>「はあぁーっ、あぁぁっ…」<br><br>しつこく揉み回されているうち、翔子は次第に全身が痺れてしまい思考までもが麻痺していくような錯覚に陥っていった。<br><br>(ああ～どうすればいいの)
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<link>https://ameblo.jp/shoono-blog/entry-10209005365.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 18:17:38 +0900</pubDate>
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<title>ある夏の日の出来事6</title>
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<![CDATA[ 付け根付近まで露わになった太ももには舌なめずりをする健二の視線が当然のように向けられており翔子は思わず脚を閉じて身を固くした。<br><br>すると健二は一度太ももから左手を抜き翔子の肩を強引に抱き寄せると耳元に顔を埋めてきた。<br><br>「大人しくしてねぇと鈴木ユミにバラしちまうぞ。いいのか！」<br><br>(あっ)<br><br>耳に熱い吐息を感じ低い声で囁かれた瞬間、翔子の全身を痺れるような愉悦のうねりが激しく貫くと下半身からは力が全て抜け落ちていき後にはゾクゾクするような愉悦感だけが残されていた。<br><br>否定の出来ない明らかな性の悦びだった。<br><br>翔子はようやく自分が欲情していることに気が付いた。<br><br>悔しいことに先ほどから感じているむず痒さ、それさえも実は快感の一種なんだと…。<br><br>(ど、どうして、こんな奴に…)<br><br>心と体が一致しない状況に翔子は信じられない思いだった。<br><br>しかし再び健二の手が太ももへ伸ばされると、やはり翔子は拒むことが出来なかった。<br><br>鈴木ユミのこともあるのだが、さらなる快感を期待するもう一人の自分が存在するのだ。<br><br>それは今まで強い理性と自制心に抑えられていた本人すら知らない自身の持つ淫らな部分の化身だった。<br><br>さらに化身は健二を相手に通常なら考えられない行動を取るよう翔子の性衝動へ働きかけてきた。<br><br>なんと閉じられた脚を自ら開き健二の手を太ももの内側そして奥へと誘いたくなる衝動が翔子の中に湧き上がってきたのである。
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<link>https://ameblo.jp/shoono-blog/entry-10208810357.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 11:02:29 +0900</pubDate>
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<title>ある夏の日の出来事5</title>
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<![CDATA[ (イヤらしい) <br><br>無遠慮に這わされる視線に翔子は嫌悪感またを抱くがそれとは別に何か違う感覚が混在しているのに気がついた。 <br><br>むず痒いような感覚が身体の奥底から湧き出してくる感があるのだ。 <br><br>車とは言え密室の中に男と２人きり、男と交際したことのない翔子にとっては初めての経験だ。 <br><br>極度の緊張感が翔子の正常な感覚を狂わせているのであろう。 <br><br>健二はそんな翔子の太ももへ視線を落とすと手を伸ばしてきた。 <br><br>「な、何を…」 <br><br>「ジッとしてろ！」 <br><br>翔子は慌てて無礼な手をどかそうとするがその動きを制する健二の言葉が聞こえると上から軽く手を押さえただけで力を入れることが出来なかった。 <br><br>まるで見せかけの拒否に健二はこれ幸いとスベスベの生太モモを堂々と撫で回し始めた。 <br><br>(うっ) <br><br>左手が動くたびに太モモの表面へピリピリとさざ波のような電流が走りそれが先ほどのむず痒さと合流して下半身に滞留していくような感覚だった。 <br><br>(ダメ…やめて) <br><br>経験したことのない身体の反応に翔子は戸惑うばかりで何故か身体が動かない。 <br><br>左手が太ももの内側に滑り込んできた時ようやく翔子の身体が動いた。 <br><br>「い、いやっ」 <br><br>逃げようと身をよじるが健二の左手が太モモを押さえ込んでいて思うように逃れられなかった。<br><br>それどころかミニスカが乱れてずり上がり股下が僅か数センチしかない超ミニのような状態を作り出してしまっていた。
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<link>https://ameblo.jp/shoono-blog/entry-10208809206.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 10:59:03 +0900</pubDate>
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<title>ある夏の日の出来事4</title>
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<![CDATA[ 「翔子は出会い系サイトで他の人とも会ったことあるの？」<br><br>「出会い系サイトなんてやるの今日が初めてです」<br><br>図々しく下の名前で呼び捨てにされた翔子はムッとした表情で健二の問いに答えさらに母とケンカしたことを含め朝からの経緯を説明した。<br><br>「もう出会い系サイトなんてやるつもりないし変な事をユミとかに言わないで下さいね！」<br><br>「なんだそんな事を気にしてたのかぁ、心配するな。余計なこと言わねぇよ。」<br><br>健二は軽く受け流したがユミを警戒する翔子の心中をなんとなく見抜き内心はほくそ笑んでいた。<br><br>「翔子はカレシいるの？」<br><br>「いません」<br><br>「いないのかぁ、こんな可愛いのにもったいない」<br><br>「ところで前から気になっていたんだけど胸のサイズとか聞いてもいいかなぁ？」<br><br>「…」<br><br>「何だよ、サイト遊びの事黙っといてやるんだからそれくらい教えてもいいじゃねぇかよ」<br><br>なんとも無礼な質問に翔子が黙っていると健二は勝手な事を言って強引に答えを要求してくる。<br><br>「86のＥカップです」<br><br>「へぇ～やっぱり。良い感じじゃん」<br><br>痛いとこを突かれた翔子が小さい声で答えると健二は満足気な表情で翔子の身体へ視線を絡めてきた。
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<link>https://ameblo.jp/shoono-blog/entry-10207926561.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2009 22:06:02 +0900</pubDate>
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<title>ある夏の日の出来事3</title>
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<![CDATA[ 「ビックリしたよ、まさか知っている人が来るなんて」<br><br>「まぁせっかく会ったんだし食事にでも行こうか？」 <br><br>健二は暴走しそうになる本能を必死で抑えながら、精一杯の平静を装い優しい口調で誘ってみる。<br><br>「ごめんなさい、急に用事を思い出しちゃって…やっぱり帰ります」 <br><br>「なんだよ、せっかく待ち合わせたのにドタキャンかよ！」 <br><br>強引に立ち去ろうとする翔子の冷たい対応に健二はカッとなり思わず本性丸出しのふてぶてしい口調に変わるとさらに言葉を続けた。<br><br>「それにしても驚いたねぇ、あの優等生の池之端が出会い系サイトで男を漁っているとは。こないだも鈴木ユミとメールで話してて池之端のこと大学でも優等生してるよって言ってたのにな」 <br><br>鈴木ユミの名前を聞いて翔子はギクッとした。 <br><br>ユミは高校、大学と同じなのだが翔子の事をあからさまに妬み嫌がらせ等してくるイヤな奴なのだ。 <br><br>今でも連絡を取っているなどにわかには信じられないがテニス部だったユミがテニス部顧問の健二とメールのやり取りをしていないという保証はない。 <br><br>もしユミに今日のことをバラされでもしたら何を周りに言いふらされるか分からないのだ。<br><br>「まあ用事があるなら仕方ね～わな、車で来てるから送ってやるよ」 <br><br>「…」 <br><br>「じゃあ決まりだな」 <br><br>健二は困惑し固まっている翔子に提案すると勝手に歩きだしてしまった。 <br><br>付いてくるかどうかは健二の賭けだったが口止めしなきゃマズイと思った翔子は仕方なく後を追った。 <br><br>車は10分程歩いた代々木公園を少し下った先に路上駐車していた。 <br><br>「歩き疲れたしチョット話しでもしてから車出そうか？」<br><br>エンジンをかけながら健二が尋ねると口止めの話を切り出したい翔子は無言で頷いた。
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<link>https://ameblo.jp/shoono-blog/entry-10207924173.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2009 22:01:59 +0900</pubDate>
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<title>「堕ちた妖精」ある夏の日の出来事2</title>
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<![CDATA[ 待ち合わせの交差点へ着きドキドキしながら待っていると１分もしないうちに男が声をかけてきた。<br>「ミキさんですか？」<br><br>「はい」<br><br>「あれっ、池之端さんじゃない？」<br><br>俯きかげんの顔を上げながら答えると男は驚いた表情で聞いてきた。<br><br>いきなり本名を言われ焦って相手の男をよく見ると見覚えのある顔だ。<br><br>男の本名は田中健二、翔子の通う大学の高等部で数学を教えていた元教師だ。<br><br>翔子もそこへ通っていたのだが三年生の時、インターネットで行った健二の違法な商売が警察沙汰になり学校を辞めさせられた記憶がある。<br>当時テニスの顧問をしていた健二は身長180のジャニーズ系イケメンで生徒にも人気があったのだが翔子は苦手にしていた。<br><br>翔子を見る健二の目がイヤらしく感じられたからだ。<br><br>実際女好きの健二は(たまらねぇ身体してやがる！おまけに極上美人だぜ、いつか素っ裸にひん剥いて四つん這いで犯してやりたいもんだ。)と勝手な想像をしながら翔子の身体を舐めまわす様に見ていたのだが・・・<br><br>しかも毎晩のように翔子のことを妄想しながら息子をシゴいていたのだ。<br><br>（制服姿のまま麻縄で縛り上げてイタズラをし、たっぷり弄んだ後は身動きできない状態で後ろから串刺にしてやりたい…）<br><br>そんな健二が憧れの翔子と出会い系サイトで偶然にも出会ったのだ。
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<link>https://ameblo.jp/shoono-blog/entry-10206220199.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 21:37:55 +0900</pubDate>
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<title>「堕ちた妖精」第1話</title>
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<![CDATA[ ある夏の日の出来事1<br>「はぁ～っ、ヒマっ。」<br><br> 翔子は道行く人をぼんやりと眺めながら一つ大きな溜め息をついた。<br><br> そして手にしていたティーカップをテーブルの上に置くとバッグから携帯を取り出しピコピコと打ち始めた。<br><br>女の名前は池之端翔子、この春から〇百合女子大学に通っている。<br><br>父は華族だった曾祖父が創業した池之端物産の社長をしており翔子は社長の１人娘、誰もが羨む名門の社長令嬢である。<br>しかし特筆すべきは彼女の恵まれた家庭環境よりも秀でた容貌の方であろう。<br><br>キメが細かく透き通るような色白の肌だけでも十分に人目を引く美しさだが、気品漂う端正な顔立ち、初めて彼女を見た者が例外なくハッと息をのむ美しさは例えるならば芸能人ではなく妖精といったところか。<br><br>加えて身長164体重46スリーサイズＢ86Ｗ57Ｈ84　Ｅカップの見事なプロポーションをも擁す彼女は３拍子どころか４つも５つも揃えた稀に見る極上の女。<br><br>その翔子が今日は表参道の洒落たオープンカフェでヒマを持て余していた。<br><br>朝、些細なことで母とケンカをしてしまい夏休みで学校がないということもあり思わず家を飛び出してきたのだ。<br><br>時間は昼11時30分<br><br>(まだお昼前かぁ、これからどうしようかな)<br><br>携帯の検索をピコピコしているうちに出会い系サイトを開いていた。<br><br>普段なら出会い系サイトなど絶対にクリックすることなどないのだが今日はムシャクシャした気分に後押しされたのだという自己弁護の思いもあり気持ちに緩みがあったのだろう。 <br>何気に掲示板を見ていたが一つの書き込みに目が止まった。 <br>『今、表参道でヒマしています、付近でヒマしてる人いましたらランチでもご一緒しませんか？』<br><br>同じ表参道から同じサイトへアクセスしてる人がいることに興味を覚えた彼女は自分が表参道にいることなどを打ち込んで返事を送ってみる。<br><br>するとすぐに相手からの返事が返ってきた。<br><br>相手は28才の会社員、今日は平日だが代休のため仕事が休みらしい。<br><br>自己紹介などのやり取りを数回すると相手は今から会おうと誘ってきた。<br><br>（どうしようかしら）<br><br>翔子は少し迷ったが特に悪い印象もなかったため興味本位で会ってみることにした。<br><br>サイトでヨウジと名乗るその男に翔子はミキと名乗り自分の服装など外見を説明してカフェを後にした。
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<link>https://ameblo.jp/shoono-blog/entry-10206173612.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 20:11:00 +0900</pubDate>
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