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<title>HIDEのブログ</title>
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<description>サッカーショップHIDE公式ブログ</description>
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<title>スペイン国王杯</title>
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<![CDATA[ スペイン国王杯は面白かったですね。<br>出来れば90分での決着が良かったですけど、延長戦でC.ロナが得点したので延長は必要だったんですけどね。<br><br>それにしても、レアルは強くなっていきますね。今のバルサってほんとに隙がないと思っていたら、サイドから崩してゴール奪ってますもんね。凄い。<br><br>レアルが堂々と１－０の試合が出来るところがモウリーニョイズムですよね。まだここから２試合もクラシコが残っていますから、今日の勝ちはただの1勝では済みませんね。<br>
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<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 16:36:14 +0900</pubDate>
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<title>HIDEログが引っ越してきました。</title>
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<![CDATA[ もうすぐ引っ越しが完了します。
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<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 14:16:30 +0900</pubDate>
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<title>マラドーナ</title>
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<![CDATA[ 今日は何だか朝から気分がいい。<br>たぶん、昨日マラドーナ見たからだな、きっと(笑)<br><br>マンデーフットボールのマラドーナ特集を見たのは、４月１８日で、このログ書いているのが１９日、そんで、HIDEログの４月６日にアップする予定という、めっちゃくちゃな感じなんだけど、気にしません。<br><br>マラドーナと言えばアルゼンチンの英雄。<br>マラドーナの母国アルゼンチンには、マラドーナ教なるものが存在している事は、ちょっとしたマラドーナ好きなら、結構な人が知っている事実である。<br><br>そんなマラドーナはわたしにとっても、サッカーの楽しさを教えてくれた１人である。<br><br>当然、中学時代はマラドーナモデルのスパイクを履いていたし、周りもマラドーナモデルを揃って履いていた。カチカチの土のグランドなのに、取り替え式のマラドーナキングをみんな好んで履いていた。<br><br>みんなでプールに行っても、ビーチボールをサッカーボールに代わりにして、ドリブルしたり、水中でボレーの練習したり、もちろんオーバーヘッドもね。<br><br>そう、みんながみんな、<br><br>”オレこそがマラドーナ”<br><br>だったのだ。<br><br>わたしはたまたま中学の頃は中盤だったので、マラドーナと同じポジションだったが、フォワードもディフェンスもサイドハーフも、みんなオレこそがマラドーナ部隊の一員だった。<br><br>俺たちの世代にマラドーナを嫌いな奴なんて１人もいないだろう。どんな悪態をついても、どんなに太ってしまっても、マラドーナは一生に一度は生で見てみたい。<br><br>それがマラドーナ世代の偽らざる心情だろう。<br><br>スカパーなどのプログラムを見ていると、過去の試合も1週間の内に何試合かは見られるようになっている。でも、さすがにその試合を録画してまで見ようとは思わない。<br><br>でも、マラドーナ特集があったら、５分でも見たい。<br><br>ゲームは現代サッカーの方がより組織的で完成度が高い。もちろんスピードは比較にならない程速い。それゆえ、過去のゲームにダイナミックさを感じる事はあまりないが、過去の選手個人に焦点を当てててみると、全然色あせていない事が多いのだ。<br><br>その中でもマラドーナは別格。<br><br>技術の面で見ても、今の選手より優れている点がままある。<br><br>ジダンが自分のDVDの中で、ゴールのポストに当てて、跳ね返ってきたボールを、またさらにポストに当てるのを連続３回くらいやっていたが、”マラドーナはこれを６回連続でやっていた”とジダン自身が語るシーンがある。<br><br>あのジダンでさえ、それくらいマラドーナのテクニックは素晴らしかったと賞賛しているのである。<br><br>マラドーナの事を語り出せば、まだまだいくらでもいけるが、この辺でひと区切りとしておこう。<br><br>また、私たち世代のマラドーナのような存在が、今のサッカー少年達の中にも必ずある。そして、今後は自分自身がみんなの憧れとなれる日が来る。<br><br>メッシやC.ロナウドのような存在が、日本から誕生する日もそう遠くないとわたしは見ています。<br><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/March-09.html">フィット感を重視するなら</a><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/March-09.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/4c/a3/j/o0160003311176538330.jpg?16033" width="160" height="33" border="0" alt="フィット感を重視するなら" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br><a href="http://www.shop-hide.com/"><font color="green">サッカーショップHIDE</font></a><br><a href="http://www.shop-hide.com"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/22/81/g/o0088003111176538331.gif" width="88" height="31" border="0" alt="HIDEロゴ" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br><a href="http://www.futsal-shop.com/"><font color="green">フットサルショップ専門ショップ</font></a><br><a href="http://www.futsal-shop.com/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.shop-hide.com%2Fbanner%2Fyou_banner_88_31.jpg" width="88" height="31" alt="フットサルシューズYOU" border="0"></a><br><a href="http://www.soccerspike.net/"><font color="green">サッカースパイク図鑑</font></a><br><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/Jan-09.html">高性能を身につけろ！</a><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/Jan-09.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/1f/6d/j/o0160003311176538332.jpg" width="160" height="33" border="0" alt="bn_hide_00901" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br>wikipedia<br><a href="http://wikimediafoundation.org/wiki/Support_Wikipedia/en"><img border="0" alt="Wikipedia Affiliate Button" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwikimediafoundation.org%2Fw%2Fextensions%2Fskins%2FDonate%2Fimages%2Fbanners%2FBanner_125x125_0002_C.jpg"></a>
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<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 00:01:29 +0900</pubDate>
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<title>慣れるまでもうちょっとかな。</title>
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<![CDATA[ ４月の初旬から、超がつく夜型もしくは不眠型をあらため、朝型な日々に変化させていっております。<br><br>住む場所から変わると行動は明らかに変わります。<br><br>サッカーを見る時間だけは今まで通りに確保していきたいところなのですが、とりあえず見るだけは何とか見れていますけど、観戦記を書けるほどの入り込み方ではみられていないかな。<br><br>書かない感じで見てしまっているのも良くないかもしれませんね。<br><br>入り込んで見ていると、指運に任せてどんどん思いが文字になって現れてきますが、今はとてもそんな感じではありません。<br><br>新しいパターンに慣れるまでは、さすがにもうちょっと時間が欲しいですかね。<br><br>とりあえず、ブログの更新が滞らないように、当たり障りのない感じで、書いてみました。<br><br>このログ、Facebook反映されるかな。<br>なぜか、うまくアプリが連動しないんだよな。<br><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/March-09.html">フィット感を重視するなら</a><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/March-09.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/cc/2a/j/o0160003311176538177.jpg?16033" width="160" height="33" border="0" alt="フィット感を重視するなら" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br><a href="http://www.shop-hide.com/"><font color="green">サッカーショップHIDE</font></a><br><a href="http://www.shop-hide.com"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/c1/c9/g/o0088003111176538178.gif" width="88" height="31" border="0" alt="HIDEロゴ" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br><a href="http://www.futsal-shop.com/"><font color="green">フットサルショップ専門ショップ</font></a><br><a href="http://www.futsal-shop.com/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.shop-hide.com%2Fbanner%2Fyou_banner_88_31.jpg" width="88" height="31" alt="フットサルシューズYOU" border="0"></a><br><a href="http://www.soccerspike.net/"><font color="green">サッカースパイク図鑑</font></a><br><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/Jan-09.html">高性能を身につけろ！</a><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/Jan-09.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/27/5d/j/o0160003311176538179.jpg" width="160" height="33" border="0" alt="bn_hide_00901" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br>wikipedia<br><a href="http://wikimediafoundation.org/wiki/Support_Wikipedia/en"><img border="0" alt="Wikipedia Affiliate Button" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwikimediafoundation.org%2Fw%2Fextensions%2Fskins%2FDonate%2Fimages%2Fbanners%2FBanner_125x125_0002_C.jpg"></a>
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<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 00:01:23 +0900</pubDate>
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<title>規格外の人</title>
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<![CDATA[ 今日は久しぶりにiMacからの更新。<br><br>新しい生活は刺激的と言うよりもかなりストイック。こんな感じになるとは全然イメージしていなかったんだけど、サッカーの映像も見ていないのに、気がついたら午前３時を回っていたりして、時間の感覚が今までとは全然違う。<br><br>仕事場のような部屋でリラックスとはほど遠い生活をしておりますが、今はチーム日本の一員として、全力を出し切りたい感じなので、これはこれでちょうど良かったのかもしれない。<br><br>現場はスタッフ自らが自分たちでやりきり覚悟を決めてやってくれているし、わたしも何かあったらすぐに指示できる体制にはなっているので、任せる部分は思い切って任せて、新しいフィールドはわたしが開拓するスタンスをとる事にした。<br><br>なので、ついつい夢中になって時間を忘れてしまっているんだけどね。<br><br>真夜中にサッカーの映像より夢中になれるものがあったとは、全然気がつかなかったね。そうはいっても今だけかもしれませんけどね(それくらいサッカーは面白いエンターテイメントですよ)。<br><br>それで、思い切って任せてみたのはいいけれど、そしたら、本当にみんなのやる気が凄くて、そのやる気に負けないように自分もがんばるみたいな感じで、どんどん背中を押されていきます。<br><br>世の中はもうトップダウンなんて言葉を必要としていないんだろうね。カリスマもそうでしょうね。それよりもひとりひとりの個人が全力を出し切れる事が大事なんだよね、きっと。<br><br>このお人は別格です。<br>中田英寿のうれしそうな顔も必見です。<br><br><iframe title="YouTube video player" width="300" height="250" src="https://www.youtube.com/embed/d-5B-q5sy5M" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>カズがトップにいるからサッカー界はこれからもまとまれるはず。上にいる人の器のでかさは大事ですよね。見習います。
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<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 00:01:15 +0900</pubDate>
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<title>パラメヒコライトHG系</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにサッカースパイクについて書く気もするが、発売以来ずっと<a href="http://www.shop-hide.com/item/p-294.html">パラメヒコライトHG</a>や<a href="http://www.shop-hide.com/item/p-291.html">パラメヒコHGJP</a>の調子が良い。<br><br>それは裏を返せば、パラメヒコ以外のスパイクにあまり元気がないとも言えなくもないが、新しいパラメヒコライトは、やはり履きやすいと思う。<br><br>特にパラメヒコライトHGJPはパラメヒコのワイド版のようなスパイクで、足を通せば納得感の出るモデルに仕上がっている。<br><br>今回のパラメヒコライトHG系は、在庫がそれほどなかったために、どんどん完売するサイズが増える一方で、追加生産も行っていないので、品薄感がより出て、みんな早めの購入となっているようである。<br><br>価格とのバランスは、今までのスパイクの中でも、トップレベルと言っても過言ではない。<br><br>多分、これからはこの価格帯にメーカーさんの主力商品が集まってくるだろうと予測される。<br><br>実際に、アディダスさんのパティークなんかは、品番変更して、全く同じモデルのプライスが２割程下げて再販しているのである。<br><br>HIDEでも、価格変更後の<a href="http://www.shop-hide.com/item/pathique.html">パティーク</a>は、いきなり動き出しているのだから、メーカーさんの狙いも当たっていると言えそうだ。<br><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/pathique.html">パティーク</a>はいいスパイクだから、なるべく継続して欲しいとは思っていたけど、品番変更でも、価格変更でも、いいスパイクが生き残ってくれる事は嬉しい。<br>どんどん新しい商品で目先を変えて販売するのは、もう今の時代に則したものとは言いにくい。<br><br>過去に生き残れなかったスパイク達の中には、今でも探してでも履きたいスパイク達が、いくらでも存在しているのである。<br><br>今までは、そういう声に復刻という形で応えてきたわけだが、復刻で過去に当たったモデルはほとんど存在してない。<br><br>少なくとも私の記憶の中では、<a href="http://www.shop-hide.com/item/topsala.html">トップサラ</a>くらいしか見当たらない。そのトップサラも、復刻として再販したわけではないから、その後も継続的に売れたんだと思う。<br><br>そしてその<a href="http://www.shop-hide.com/item/topsala.html">トップサラ</a>も、現行のモデルで販売が終了する。おそらく次の復活はもうないだろう、と予測する。<br><br>少し前の感じなら、2～3年後には、復活するかも、と言えただろうが、今のトップサラXとかは、割とワイドなモデルだし、トップサラの後継モデルはなかなかの履き心地で、デザインもシンプル。復刻すると現行モデルかぶる事もあって、それはないかな、と。<br><br>とうわけで、いま調子の良い、パラメヒコライトHG系が復刻待ちになる事なく、これからも継続していってくれる事を強く望みます。<br><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/March-09.html">フィット感を重視するなら</a><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/March-09.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/8b/e9/j/o0160003311176538207.jpg?16033" width="160" height="33" border="0" alt="フィット感を重視するなら" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br><a href="http://www.shop-hide.com/"><font color="green">サッカーショップHIDE</font></a><br><a href="http://www.shop-hide.com"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/81/09/g/o0088003111176538208.gif" width="88" height="31" border="0" alt="HIDEロゴ" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br><a href="http://www.futsal-shop.com/"><font color="green">フットサルショップ専門ショップ</font></a><br><a href="http://www.futsal-shop.com/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.shop-hide.com%2Fbanner%2Fyou_banner_88_31.jpg" width="88" height="31" alt="フットサルシューズYOU" border="0"></a><br><a href="http://www.soccerspike.net/"><font color="green">サッカースパイク図鑑</font></a><br><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/Jan-09.html">高性能を身につけろ！</a><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/Jan-09.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/ee/34/j/o0160003311176538209.jpg" width="160" height="33" border="0" alt="bn_hide_00901" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br>wikipedia<br><a href="http://wikimediafoundation.org/wiki/Support_Wikipedia/en"><img border="0" alt="Wikipedia Affiliate Button" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwikimediafoundation.org%2Fw%2Fextensions%2Fskins%2FDonate%2Fimages%2Fbanners%2FBanner_125x125_0002_C.jpg"></a><a href=""></a><a href="http://www.shop-hide.com/item/p-291.html"></a>
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<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 00:00:10 +0900</pubDate>
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<title>守りを堅めて、世界のトップを目指す</title>
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<![CDATA[ わたしがゲームをディフェンス目線で見ている事は、前回のブログで述べましたが、時々、どこを攻められたら嫌かな、という視点で攻撃側を見る事があります。<br><br>これもディフェンス側から見たゲームである事に変わりはありませんが、ちょっとだけ違うのは、この場合、完全に自分がピッチ内に立ったイメージでゲームを見ている事です。<br><br>あくまで感覚的な表現なので、全然違いが分からない、言葉ではうまく伝わらないのを承知で語っているわけですが、ディフェンスの最終ラインから相手の最終ラインを見る感覚です。<br><br>ホントにピッチに立った場合は、そんなに冷静に見られるわけではないですが、テレビ画面で観戦している最中は、いつもオフ・ザ・ボール(ちょっと専門的な言葉ですいません)の状態ですから、冷静に周りを見る事が出来ます（当たり前ですけど。。。）。<br><br>ディフェンスの選手は誰でもそうだと思いますけど、やっぱり相手の攻撃を受けてるだけじゃー全然面白くないんですよね。<br><br>パスカットしたら、ここへ、という守り方や、１対１で競り勝ったらボランチへ、とかやっぱり攻撃の事を考えながら守るというか、受けるわけですね。<br><br>だから、ついつい相手の最終ラインが気になる。相手の最終ラインを休ませないためにも、一番速い攻撃を狙いながら受けている選手がほとんどだと思います。<br><br>そんな視点でバルサ戦を見ていると、ほんとに嫌になる。簡単にいうと楽しみがなくなる。<br><br>それで、そこから見つけた唯一の攻撃法が縦への突破かな、と。<br><br>唯一バルサのマークがずれるのが、サイドバックが縦に抜かれた時です。もちろん他のタイミングでもずれる事はありますよ。<br><br>ただ、縦への突破の時が確立が高くなる。まあ、それはバルサではなくても、縦に抜かれれば、当然次の選手がカバーリングに入るわけですから、ポジションもずれるし、数的不利になるわけですから、当たり前と言えば当たり前なんです。<br><br>でも、その当たり前の瞬間が、バルサには本当に少ない。なので、マンUのナニが縦の突破を繰り返せるなら、唯一マンUにバルサに勝つ勝機があるのではないかと考えて、ツイッターにつぶやいたわけです。<br><br>ナニだけでは得点は難しいですが、マンUにはルーニーというフィニッシャーがいる。しかも、いつも点を取りたがっている。<br><br>この辺りまでは特にゲームに入り込んでいなくても、普通の流れで見ています。もう過去からの習慣なので、これ以外の見方は出来ないと言ってもいいくらいです。<br><br>少し無理無理な語りになりますが、わたくしのディフェンス目線で見ると、長友選手は世界No.1サイドバックになれるんです(今はまだちょっと攻撃の精度が低いですけども。。。)<br><br>レオナルド監督が保守的に使い続ける選手は、攻撃出来るサイドバックですよね。でも、長友は守れるサイドバック。守れて攻めれるサイドバックなんです。<br><br>ゲームを０封しようと思えば、長友選手が先発になりますし、攻撃を重視すれば、長友選手は控えに回ります。<br>そしてシャルケに５失点し、セカンドレグはもう必要ない結果が出ました。<br><br>レオナルド監督は、”攻撃は最大の防御”をいまだに実践している指揮官です。わたしの評価が上がらないのも、少しだけ理解してもらえると思います。<br><br>その対になる人がモウリーニョ監督です。FCポルトでビックイヤーを獲得するには、攻撃重視では勝ち上がれません。常に負けないゲーム、世界のスーパースター達が繰り広げる創造力あふれる攻撃を０封する戦い方が必要になります。とにかく受け切らないといけないんです。<br><br>攻撃にはタレントが要りますが、ディフェンスは攻撃ほどタレントは要りません。ゲームごとの調子に左右されにくいのもディフェンスです。<br><br>ディフェンスは地味ですけど、ここを強化するといきなりチーム力が上がります。日本は特にいい例じゃないですかね。<br><br>オランダvs日本は１－０でしたが、オランダvsブラジルは２－１です。今日本とブラジルが戦えば、どちらが勝っても１－０の試合になると思います。<br><br>もしかしたら日本がブラジルに勝つかもしれないシナリオが、うっすら見える時点で、日本は強くなっていると実感出来ます。<br><br>日本のディフェンス力、日本のチーム力を世界が認め始めているところからも、守りから入れるチームは、やはり世界の上位に行ける可能性は、非常に高いと言いきれます。<br><br>何と言っても、日本はアルゼンチンを完封したんですからね。<br><br>もう１回見ときますか<br><iframe title="YouTube video player" width="300" height="250" src="https://www.youtube.com/embed/MErHja_5ZJs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sat, 02 Apr 2011 00:01:51 +0900</pubDate>
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<title>ディフェンスからサッカーを見る</title>
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<![CDATA[ この頃はサッカーの映像を消化するのを日課にしているのですが、その分本を読んだりする時間は激減しましたね。<br><br>Numberも一応買うには買うんですけど、いつでも読めるように持ち歩くだけ。全然消化していかない。なんか、バックにもれなく入っているマストアイテムみたいになってます。アクセサリーとも呼べそう。<br><br>毎日毎日これでもか、って思えるほど映像見ていると、だんだん自分のなりの見え方でゲームをとらえるようになる。<br><br>わたくしは基本的にディフェンスを中心にゲームの流れをとらえるのですが、雑誌等はだいたい攻撃中心にゲームをとらえます。そしてシステム論が多いかな。<br><br>実はわたくしは、あまりシステムは気にしないんですよね。<br><br>なぜかと言うと、現代サッカーはセットプレーから失点するケースが最も多いとされています(データを取ったわけではないので微妙と言えば微妙ですが)。<br><br>なので、FK、CKへの対応がうまいチームは失点を少なくする事が出来ます。<br><br>その際、システムってあまり関係ないような気もするんですよね。<br><br>たしかにシステムでうまく対応出来る局面もあるので、相手の攻撃を受け止める意味において、うまくはまれば、FK、CKの回数も減らす事が出来る。<br><br>セットプレーを受ける回数が減れば、失点の機会も減るわけですから、システムによる優位性も確かに勝敗を分ける分岐点になると思います。<br><br>でも、本当のところは勝利への執着心であったり、個人の意識の高さであったりします。まあ、バルサにように組織力でも個でも強いチームに対しては、ある程度チームの戦い方を統一しておかないといけない局面は多いと思いますが、それでもシステム以外での個の対応が、大きく影響していると考えています。<br><br>わたしが良く見に行くグランパスなどは、４－４－２のシステムで優勝したわけですが、楢崎選手がいなかったら優勝出来なかったと思います。それくらい決定的な場面でビックセーブを連発しているんです。<br><br>いくら４－４－２でも、楢崎選手の代わりに、わたしがGKだったなら、とイメージしてもらえると分かり易いと思います。それは３－４－３でも同じですよね。<br><br>そういえば、南アフリカワールドカップの日本の試合、システムで守り切ったという人はいないですよ。明らかに勝ちたい執念が個の役割を高めた感じでしたよね。<br><br>なので、攻撃的な目線から語られるシステム論は、私の視点にはないので、観戦記などで違和感を覚える人がいるかもしれませんが、何となく覚えておいてくれたら幸いです。<br><br>ただ、守備力はゲームごとに変わるという事はあまりなく、監督力を含めたチーム力を凄くよく表していると思います。<br><br>これはサッカーだけに限らず、すべての対人競技において、当てはまると思います。守れる奴は思いっきり攻められる。<br><br>攻撃が最大の防御の時代は、少し競技自体の完成度の低かったときのものと、とらえてもいいんじゃないでしょうか。<br><br>今年のインテルなんかはやっぱり一番分かりやすいんじゃないでしょうかね。リーグでは３位ですが、昨年のディフェンス力とはかなりの違いがあります。<br><br>モウリーニョとレオナルドの監督力の違いがそのまま出てるんじゃないでしょうかね。<br><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/March-09.html">フィット感を重視するなら</a><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/March-09.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/d3/e8/j/o0160003311176538317.jpg?16033" width="160" height="33" border="0" alt="フィット感を重視するなら" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br><a href="http://www.shop-hide.com/"><font color="green">サッカーショップHIDE</font></a><br><a href="http://www.shop-hide.com"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/f0/5a/g/o0088003111176538320.gif" width="88" height="31" border="0" alt="HIDEロゴ" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br><a href="http://www.futsal-shop.com/"><font color="green">フットサルショップ専門ショップ</font></a><br><a href="http://www.futsal-shop.com/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.shop-hide.com%2Fbanner%2Fyou_banner_88_31.jpg" width="88" height="31" alt="フットサルシューズYOU" border="0"></a><br><a href="http://www.soccerspike.net/"><font color="green">サッカースパイク図鑑</font></a><br><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/Jan-09.html">高性能を身につけろ！</a><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/Jan-09.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/b7/a5/j/o0160003311176538321.jpg" width="160" height="33" border="0" alt="bn_hide_00901" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br>wikipedia<br><a href="http://wikimediafoundation.org/wiki/Support_Wikipedia/en"><img border="0" alt="Wikipedia Affiliate Button" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwikimediafoundation.org%2Fw%2Fextensions%2Fskins%2FDonate%2Fimages%2Fbanners%2FBanner_125x125_0002_C.jpg"></a>
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<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 00:01:09 +0900</pubDate>
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<title>飛び入り参加WEEK5</title>
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<![CDATA[ ２０キロも体重が増えたわたくしの友人は、小学校の頃はサッカーで、中学校はハンドボールをしておりました。<br><br>わたしが彼をジャイアンと呼ぶのは、態度のデカさや声のデカさだけではなく、運動神経もめっちゃいいからなんです。<br><br>中学時代はハンドボーラーでしたが、中2で全国大会に出場し、チームの得点王。要するにエースです。<br><br>ジャイアンは空き地で野球やっても三振とかしないで、ホームランかっ飛ばしてましたよね、そんな感じなんです。<br><br>でも、この試合に限ってはハンドボーラーの動きはフィットしていませんでした。手でやる球技と足でやる球技は基本的にポジションの取り方が違うんです。<br><br>ハンドやバスケなど手でやる球技は、ディフェンスの背後に入っても、空中やサイドからのバウンドパスで、背後にパスを送れるんですよね。サッカーはそれは出来ない。<br><br>ループパスなんかも使えるには使えますが、ディフェンスのすぐ真裏とかにポジショニングするもんだから、またの間しかパスコースがないんですよ、私からジャイアンにパスを通そうとすると。<br><br>そして相手は小学生。股の間の空間がこれまた狭い。<br><br>ディフェンスの背後で呼ぶ声は聞こえるのですが、パスコースは全く遮断されています。そりゃそうですよね、自分から真裏に入っているんですから。<br><br>というわけで、翼君と岬君のコンビにはどうやってもなれないのはあっという間に理解しましたから、サイドを突破するタケシにでもなってもらおうかなと。<br><br>ちょうど名前も同じですし。<br>学年は同じですけど。<br><br>スパイクが両方ともプーマだから、元々翼＆岬君にはなれねーか。<br><br>つづく。<br><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/March-09.html">フィット感を重視するなら</a><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/March-09.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/86/70/j/o0160003311176538296.jpg?16033" width="160" height="33" border="0" alt="フィット感を重視するなら" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br><a href="http://www.shop-hide.com/"><font color="green">サッカーショップHIDE</font></a><br><a href="http://www.shop-hide.com"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/23/20/g/o0088003111176538297.gif" width="88" height="31" border="0" alt="HIDEロゴ" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br><a href="http://www.futsal-shop.com/"><font color="green">フットサルショップ専門ショップ</font></a><br><a href="http://www.futsal-shop.com/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.shop-hide.com%2Fbanner%2Fyou_banner_88_31.jpg" width="88" height="31" alt="フットサルシューズYOU" border="0"></a><br><a href="http://www.soccerspike.net/"><font color="green">サッカースパイク図鑑</font></a><br><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/Jan-09.html">高性能を身につけろ！</a><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/Jan-09.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/cf/4c/j/o0160003311176538298.jpg" width="160" height="33" border="0" alt="bn_hide_00901" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br>wikipedia<br><a href="http://wikimediafoundation.org/wiki/Support_Wikipedia/en"><img border="0" alt="Wikipedia Affiliate Button" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwikimediafoundation.org%2Fw%2Fextensions%2Fskins%2FDonate%2Fimages%2Fbanners%2FBanner_125x125_0002_C.jpg"></a>
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<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 00:01:06 +0900</pubDate>
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<title>飛び入り参加WEEK4</title>
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<![CDATA[ 私とジャイアンのコンビが出場する前に、６年生vsお父さんチームでスタートしていました。<br><br>私たちは後半のチームだったのですが、私がトップの位置に入りました。そんなに得点を取るつもりはなかったのですが、とりあえず高い位置でボールを奪う事は考えていました。<br><br>でも、よくよく見てみると、６年生８人に対して、おとうさんチームは１０人。これではボールを奪いにいってはさすがにかわいそうです。<br><br>どうやら前半はこれでつり合ってたみたいです。<br><br>というわけで、私はボールを奪いにはいくけど、結局は、奪い切らない人になる事にしました。とりあえず、手強い奴と思わせて、ギリギリパスが出せたり、ギリギリドリブルが取られない感じのチェイシングを心掛けます。<br><br>ちょっと全力のプレーをしていなかったり、モタモタしているプレーの時は、大人プレーでがっつりボールを奪う事だけはやりました。<br><br>そのうちに、６年生チームから<br><br>”やべぇ”、”速ぇ”<br><br>とかの声が聞こえてくるようになりましたので、手強い奴にちょっとなれたかな、と思い次の行動へ。<br><br>それは、”ちょっとだけ抜かせる”事です。<br><br>私も小学生６年生の時に、大人の先生達と1回だけ試合をしましたけど、やっぱり”速ぇ”し、”強ぇ”んですよ。あと、バスケットの顧問の先生は、”高ぇ”もありましたか。<br><br>だから、相手を１人でも抜けたりすると、めちゃくちゃ嬉しいんですよね。<br><br>それを今度は私がやられる番です。<br>飛び入り参加ですから、何かここで参加する意味を見せないといけません。<br><br>とりあえず手強いキャラは浸透していますから、そいつをやっつけさせるんですね。その方がやっつけた感が大きくなるはずです。<br><br>少なくとも私が大人相手の時はそうでした。<br>全然シュート決めさせてくれない先生GKに、何回シュートをキャッチされたことか。<br><br>やっと1点取れた時は、どんだけ嬉しかったか。そっから、先生チームも本気になり守備の時間が長くなりましたけど。<br><br>そんな思い出も少しずつ思い出しながら、ギリギリで守ったり、ギリギリでシュートしたり、さすがにどフリーでボール受ける時もあったのですが、さすがに大人シュートは打てません。ぜってー入るから。<br><br>その内、私が思いのほか走るからか、レフリーから、<br><br>”そんなに走って大丈夫ですか、持ちますか？”<br><br>って聞かれちゃいました。さすがにそれくらいは走れます。高校の時から20キロも太った輩と一緒にプレーしているんですから。<br><br>つづく<br><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/March-09.html">フィット感を重視するなら</a><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/March-09.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/e8/32/j/o0160003311176538164.jpg?16033" width="160" height="33" border="0" alt="フィット感を重視するなら" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br><a href="http://www.shop-hide.com/"><font color="green">サッカーショップHIDE</font></a><br><a href="http://www.shop-hide.com"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/46/94/g/o0088003111176538166.gif" width="88" height="31" border="0" alt="HIDEロゴ" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br><a href="http://www.futsal-shop.com/"><font color="green">フットサルショップ専門ショップ</font></a><br><a href="http://www.futsal-shop.com/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.shop-hide.com%2Fbanner%2Fyou_banner_88_31.jpg" width="88" height="31" alt="フットサルシューズYOU" border="0"></a><br><a href="http://www.soccerspike.net/"><font color="green">サッカースパイク図鑑</font></a><br><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/Jan-09.html">高性能を身につけろ！</a><br><a href="http://www.shop-hide.com/item/Jan-09.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/06/shop-hide/de/b0/j/o0160003311176538167.jpg" width="160" height="33" border="0" alt="bn_hide_00901" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br><br>wikipedia<br><a href="http://wikimediafoundation.org/wiki/Support_Wikipedia/en"><img border="0" alt="Wikipedia Affiliate Button" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwikimediafoundation.org%2Fw%2Fextensions%2Fskins%2FDonate%2Fimages%2Fbanners%2FBanner_125x125_0002_C.jpg"></a><br>
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<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 00:01:40 +0900</pubDate>
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