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<title>小論文館 Official ブログ</title>
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<description>小論文、論文、その他文章添削は、小論文館へ！</description>
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<title>他人の痛み</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED"><font size="2">臨床現場で、もしくは教科書や文献で、『患者さんの痛みをわかりなさい』とか、よく言われますが <br>人は自分の肉体の痛みしか感じません。それでも解れというならば、腕を同じように、切るとか、同じように痛くなる工夫をしない限り、無理な事です。 <br><br>それは極論だといわれるかもしれませんが <br>果たして患者さんと同じように苦しんだら、患者さんの痛みは、和らぐでしょうか。 <br><br>勿論、答えはノーです。 <br><br>その事を、深く深く理解することから、本当の医療が始まります。 <br><br>あなたにも、私のように元気になる力が備わっていますよ。そう患者さんに働きかける事が、本当に患者さんを健康へと導きます。 <br>だから援助は患者さんが本当に必要な分だけ、お渡しする。 <br><br>優秀な医療従事者ほど、この事を知っているので、感情や自己満足で接することなく、患者さんの治癒力を引き出せます。<br></font></div>
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<link>https://ameblo.jp/shoronbunkan/entry-10944661670.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 23:12:21 +0900</pubDate>
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<title>看護・医療系の学生の時間の使い方</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">看護・医療系の学生の日々の課題って <br>半端じゃないです。<img class="emoji" border="0" alt="腕時計" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F203.gif" width="16" height="16"> <br>うちの学生たち、卒業しても、よく来てたけど <br>たいてい、課題に追われおわれて、へろへろ。 <br><br>医学部医学科は、まあ、しかたない、というか <br>課題より、テストが大変でしたが・・・ <br>看護・医療系は、課題。つまりは、調べ物、もしくは記録物。 <br><br>で、記録は、できるだけ要領良く、実習中にまとめましょう。 <br>特に、「あとで考えよう」という意識が、余計に時間を費やす <br>結果となります。 <br><br>どんな行動にも、「根拠」と「予測」を持って実践することね。 <br>「根拠」と「予測」の元に行動するから <br>おのずと「結果」を見据えた行動をとることになります。 <br>そうすると、実施の評価、の項目に書くべき内容を <br>予測した行動となるから <br><br>ほら、らくでしょ？？？？<img class="emoji" border="0" alt="魚" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F240.gif" width="16" height="16"> <br><br>実習している最中から、評価に書く内容を頭で考えて行動する。 <br>すると、記録は、最初から書いといて、 <br>本当に実施しないとわからないところだけ残しておいて <br>実習にでます。 <br><br>そしたら、帰宅後に、あれしたり、これしたり、 <br>音楽きいたり、友達とお茶する時間ができるわけ。 <br><br>課題に追われて、へとへとになるべからず <br>うま～くすりぬけ、要領よしさんになりましょう。 <br><img class="emoji" border="0" alt="ワイングラス" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F245.gif" width="16" height="16"><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/shoronbunkan/entry-10929718449.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 23:51:39 +0900</pubDate>
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<title>留学の決意</title>
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<![CDATA[ <p>留学を決意するということは、結構な労力がいると思っている人がいるかもしれません。</p><br><p>私はオークランドに行くときは、イギリスのケンブリッジに住んでいまして、結構イギリスも気に入って</p><p>いたんですけれど、なんか、ニュージーランドは常夏のイメージがあり、（実際には四季があり、日本と同じなんですが）明るいところ、と思って、単純に「行きたいな～」と思ったんですね。</p><br><p>それで、決めてから、願書提出、イギリスからの電話インタビュー、日本に一時帰国、帰国中に学生ビザの取得（東京）、ニュージーに出発。</p><p>なんと</p><p>全て、２週間で済ませちゃいました。</p><br><p>スーツケース１個ででかけても、十分やっていけます。</p><br><p>まあ、そんなに用意周到でなくても、住めちゃうんです。</p><br><p>決意がなかなかつかない人、どうぞ、気楽にやってください。</p><p>視野を広げてください。</p><br><p>どうも、日本人は、「○○は～でないといけない」という決め事、信念が強すぎるような気がします。</p><br><p>これが、アメリカ留学やイギリス留学となると、治安の面で心配なことも多いかと思いますが。</p><p>ニュージーは治安は日本よりはるかに安全です。</p><br><p>また、大学生の方で、在学しながら、留学をと考えている方、向こうに行くと、大学生対象の職業体験で、少々のお金は稼げます。</p><p>あちらのクーポン雑誌の営業をお手伝いしたことがありまして、その時のスタッフは、大学生たくさんいました。</p><p>ご紹介もできます。</p><p>　</p><p>とにかく、人生楽しみましょう。</p><p>「日本人」という枠組みから、「地球人」になってみると、いいかもしれません。（笑）</p><br><p>一歩踏み出すと、新たな世界が開けます。</p><p>踏み出さなければ、何もかわりません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shoronbunkan/entry-10856268060.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2011 12:02:25 +0900</pubDate>
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<title>出発</title>
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<![CDATA[ 人生には、さまざまな出発があります。<br><br>大学生になった<br>新社会人になった<br>結婚した<br>喜ばしい出発は、いつもわくわくしますね<br><br>なかには<br>思うような出発ができなかったという人もいるかもしれません<br><br>受験がうまくいかなかった浪人することになった<br><br>それでも、実は出発です。あらたな可能性と、すばらしい未来に向けて<br>自分を信じて進む出発。<br><br>この出発に、いかに早く切り替えられるかが<br>来年の自分のすばらしい未来につながっています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shoronbunkan/entry-10850935601.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 10:25:33 +0900</pubDate>
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<title>無料進路相談</title>
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<![CDATA[ 受験する大学を悩む人は多いですが<br>よく、第一志望が法学部で第二志望が同じ大学の文学部という人に出会います。<br>どこか違和感を覚えるのは私だけかしら？<br><br>大学名にこだわって、学部を選ばない人は<br>自分が本当にやりたいことが何であるかを考えていません。<br><br>だから、大学には進んだものの、どうも授業に身が入らない、という結果をまねいたりします。<br><br>今の時代、大学名に<br>まだこだわりますか？<br><br>今一度、本気で自分のやりたいことや適性をみてみませんか。<br><br>進路相談は無料です。<br>悩んでいる人、メールをどうぞご遠慮なく。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shoronbunkan/entry-10849517681.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Apr 2011 22:28:48 +0900</pubDate>
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<title>ボランティアの意義</title>
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<![CDATA[ <p>関東・東北地震の被災者の方々に、こころよりお見舞い申し上げます。</p><p>原発の現場で、そして被災地で働いておられる方々に、感謝します。</p><br><p>さて、今回の地震と津波にあたり、日本国内はもちろん、世界中からの支援が寄せられています。</p><p>つい先日も台湾やタイでチャリティーコンサートが行われました。</p><p>世界中が見守り、応援してくださっている。</p><p>ありがたいことです。</p><br><p>原発の問題も終息しておりませんが、日本中が、そして世界中が、「復興」を見守っています。</p><p>災害が起こった直後から、もう始まっているとも言える、この「復興」に</p><p>どうしても欠かせないのが、ボランティアの存在です。</p><br><br><p>そして、受験生のみなさんには、是非、小論文入試のテーマとして、「ボランティアの意義」</p><p>についておさえておいてもらいたい。</p><p>実際にボランティアをする人も、しない人も</p><p>何のためにするのか、じっくり考えてもらいたいと思います。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shoronbunkan/entry-10846240343.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Mar 2011 20:55:51 +0900</pubDate>
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<title>左開きの冷蔵庫って？</title>
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<![CDATA[ <p>あるとき、英語の訳をかかせたところ</p><br><p>She left the fridge open.</p><br><p>っていう、英文を、「彼女は、冷蔵庫を左開きにした」</p><br><p>と、訳した子がおりました。</p><br><p>講師一同、抱腹絶倒！　床にたおれて、笑いが止まらない。</p><br><p>もう、みんな感染してしまって、職員室は、しばらく、大笑い。</p><br><br><p>ん～これ、関西の「のり」としては、１００点あげたいくらいでした。</p><br><p>確かに、冷蔵庫で、右開き、左開きはあるし、左右の開け方を変えることができる冷蔵庫もある。</p><br><br><p>日本語としては、まるで、「観音開き」みたいなひびきがあって、</p><p>好感もてるんですけど・・・・</p><br><p>もちろん０点ですが。（笑）</p><br><p>講師ってやめられないのは、こういう、名答、珍答にであえるからだよね。</p><br><p>名答といえば・・・・</p><p>わざわざ、兵庫県から岡山に受験にいった、ある生徒が</p><br><p>「どうして、岡山なの？」</p><p>と聞かれて、彼はとても困りました。</p><p>正直に、どこでもいいから、受かりたかったので、といえば</p><p>もちろん、不合格です。</p><br><p>で、しばらくして　真顔で彼は、こう答えた。</p><br><p>「きびだんご、大好きなんです！」</p><br><p>結果は・・・・</p><br><p>合格しちゃいました。（＾＾；）</p><br><p>面接官、きっと、そういうのが好きだったんですね。（笑）</p><p>そういう面接官にあたった彼の運のよさにも、乾杯。</p><p>運も実力のうち。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/shoronbunkan/entry-10822439549.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 18:10:50 +0900</pubDate>
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<title>ケーキっていえば、バタークリーム？</title>
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<![CDATA[ <p>こどもたちって、ひなまつり、今日たのしんでいると思うけれど</p><p>ひなまつりって、なに？って感じでしょうか。</p><p>こどもにとっては、ケーキが食べられたり、なにかご馳走だったりするので、</p><p>まあ、うれしいよね。</p><br><p>節分は、恵方巻きたべたりするけれど、</p><p>それ以外の祝日って、たいてい、ケーキでお祝い。</p><br><p>私のこどものときって、ケーキなんて、めったに食べられないものだったから</p><p>誕生日とクリスマスのケーキは、それはそれは、楽しみでした。（年ばれるな）</p><br><p>そして、むかしは、日持ちがするというか、なぜか、バタークリームケーキだったわけ。</p><p>なので、私は、大のバタークリームケーキファンなのです。o(〃＾▽＾〃)o</p><p>あの、こってり感とかが、たまらなくよいのよ。</p><p>なので、ケーキやさんにはいって、メニューにバタークリームがあったりすると</p><p>絶対、バタークリーム選ぶもんね。</p><br><p>というわけで、バタークリームケーキ、ばんざ～い</p>
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<link>https://ameblo.jp/shoronbunkan/entry-10819347479.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 19:49:24 +0900</pubDate>
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<title>医療通訳</title>
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<![CDATA[ <p>友人が、ニュージーランドのオークランドで医療通訳をしております。</p><p>主に、留学生などが、診察を受ける際、通訳をします。</p><br><p>友人は、キーウィーと結婚し、こどもが２人いますが、現役で働いております。</p><br><p>医療通訳は、看護師などの資格は必要ではなく、語学が堪能で、できれば、医療通訳の専門学校をでるのがいいらしいのですが。。。</p><br><p>あとは、現地の日本人と仲良くなって、仕事を紹介してもらうのが、早いみたいです。</p><br><p>結構仕事は楽しそうです。</p><br><p>私もイギリスにいたときは、現地の全寮制の学校でつとめ、医療通訳も兼任していましたが・・・</p><br><p>ニュージーランドは、なまりがあるので、キーウィ・イングリッシュに慣れる必要が、まずありますが。</p><p>なれると、とっても親しみやすい英語ですね。</p><p>私は、どちらかというと、ブリティッシュ系（オーストラリア・ニュージーランドを含めて）の英語のほうが</p><p>好きです。</p><p>単語が、ひとつひとつくっきり切れているから、聞き取りやすい。まあ、日本人には、わかりやすい英語です。</p><p>オーストラリア英語と、ニュージーランド英語は、すこ～し違うんですが、たいして違いはないです。</p><p>関東と大阪ほどは、違いませんから（笑）</p><p>あ、このひと、オージーだな、っていうくらいのもんです。</p><br><p>どちらかというと、ニュージーでは、中国人、インド人が多いので、その人たちの英語を聞き取る方が</p><p>よほどしんどいです。多国籍国家なので、人種のるつぼ。</p><p>ハイスクールの生徒の国籍は、48カ国ですから、大変です。マレーシア、台湾、韓国、タイ　アジア人が</p><p>すごく多い。たまにロシア、イタリア、フランスもいますけど。</p><p>　逆に、多国籍だから、お互いに、理解しようという気持ちがあるので、英語に関しては、みなさん、寛容です。</p><br><p>で、医療通訳も、大変なんです。医師の国籍も、結構ありますから。</p><p>だから、最低限、そこで働く医師の母国語のなまりには、なれなきゃならない。</p><br><p>留学生から、相談うけたり、楽しいお仕事でもありますが・・・・</p>
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<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 22:42:46 +0900</pubDate>
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<title>ニュージーランド　オークランド留学</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、ニュージーランドの留学情報をお伝えしますね。</p><p>ニュージーランドのオークランドは、国内最大の都市。</p><p>私が留学していたのは、post graduate なので、大学卒業後に行く大学ですが</p><p>教師の免許をとるdiploma なので、永住権をとりやすくなる。</p><p>今では、Auckland College Of Education は　Auckland Uni の一部になっています。</p><br><p>オークランドに初めておとずれたときは、都会なのに、この素晴らしい港と海はいったいなに？？<img alt="お花" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/santasantan/2985595.gif"></p><p>というかんじで、毎日、大学が終わってから、おそびにいくのが楽しみでした。</p><br><p>映画も600円くらいで見れるし、週末はバーで飲みまくり、踊りまくり。</p><br><p>ちょっと長い休みにはいると、（４セメスター制のところが多いのですが、各、セメスターの合間に２週間ずつ休みがあります。夏休みはもっと長く、２か月くらいありますが）北島の先端のほうまで遠出して、</p><p>ケリケリに、手釣りをしにいって、でっかいすずきをつったり。</p><p>それはそれは、ゆめのように楽しいひとときでした。</p><br><p>ニュージーランドに留学したひとは、たいてい、永住したいと考えるみたいですよ。</p><br><p>オークランド大学に留学するには、ＩＥＬＴＳ　6.5以上は必要です。</p><p>私のいた、教育大学では、7.0くらいかな。　私は入学希望時、イギリスに住んでいたので、電話を自分からかけて、教授４名のインタビューを受ける。（１時間位、教育論についてしゃべる）という試験でした。今はＩＥＬＴＳ</p><p>だけで、いけると思います。</p><br><p>大学へ留学するのに、斡旋会社を通す必要はありません！！そんな、もったいない。</p><p>大学の資料請求くらい、自分でやりましょう。</p><p>入学手続きも、自分でやりましょう。</p><p>わからなければ、聞けばいいだけです。また、それくらい自分でできないひとが、大学にはいっても、生きていけませんから。（＾＾）</p><br><p>語学留学も、斡旋会社を通す必要はありませんから。</p><p>いきなり、ニュージーにいって、バッパー（バックパッカーズ、という安いホテルで、共同部屋だと、大変安い）に泊まり、実際にあるいて、いろいろ、学校をまわってもいいと思います。</p><p>ただし、学校によっては、各コースの始まる時期があると思うので、調べてください。</p><p>斡旋会社を通すメリットは、おそらく、若い人たちが、何かトラブルがあったときに、ご両親が心配されるので</p><p>１８歳とか、未成年で行く場合は、会社をとおしたほうが、安心です。</p><br><p>ステイの方法には、いろいろあって、各語学学校が、ホームステイの斡旋をしている</p><p>というのも、斡旋会社を通すメリットではあります。が、学校そのものも、ホームステイリストを持っていますので</p><p>大丈夫です。語学学校には、日本人コーディネーターをやとっているところが多いので、大きい学校なら</p><p>まず、安心です。whitireia という政府設立の語学学校がありまして、そこのは、私の友人も勤めております。</p><br><p>ホームステイは、いろいろ気を使って、いやだという人もいるかと思いますが、ネイティブと一緒に暮らすことは</p><p>学校で学ぶより、ずっと有意義な語学習得法になりますから、まずはホームステイは、やってみられたほうが</p><p>いいかと思います。</p><p>一番お勧めできないのは、日本人同志で住む　フラッティング。</p><p>どうせフラッティングするなら、ネイティブと暮らしてみてください。</p><p>新聞にフラットメイト募集、ってでてますから、それをみて、電話して、まださがしているかどうかを聞きます。</p><p>いろんな人が、同じ部屋を見にきますから、すでに住んでいる人も、次に入る人を選ぶ権利あります。</p><p>だから、なかなか英語力がないと、ネイティブの中に入り込んでいくのはむずかしいかも。</p><br><p>ちなみに、私は、大学の学生寮にいまして、途中からフラッティングし、新聞でみつけたところに</p><p>入れました。</p><p>キーウィー２人、トンガ人２、イギリス人１、アイルランド人１　男５人、女２　という構成で、とても楽しかったです。</p><p>週末にはみんなで飲みにいったりしました。</p><br><p>つづく</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shoronbunkan/entry-10813638239.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 11:29:40 +0900</pubDate>
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