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<title>関西の書店御紹介</title>
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<description>関西の書店について、徒然に記しています。よろしく御願いします。</description>
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<title>三省堂書店ルクア大阪店</title>
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<![CDATA[ 先日、<br>ＪＲ大阪駅北側にそびえる新しい大阪の顔「<a href="http://osakastationcity.com/guide/north/">ノースゲートビルビルディング</a>」<br>に初めて立ち寄りました。<br>２８階建ての高層ビルなんですね。<br><br>ビルは西側と東側に分かれていて、西側地下２階～１０階は三越伊勢丹が、<br>東側地下１階～１０階はルクアというショッピングモールが入っています。<br><br>１１月半ば過ぎの「ルクア」は、早くも？クリスマス一色のように感じました。<br><br>「ルクア」の９階に、<a href="http://www.books-sanseido.co.jp/shop/lucua_osaka.html" target="_blank">三省堂書店ルクア大阪店</a>があります。<br>２５５坪の広い店内には、幅広い層向けの書籍が上品に並べられています。<br>ルクア９階は「ブックス＆カフェ・ライフスタイルグッズ」フロアと言うことで、<br>隣接の「スターバックスコーヒー」と、購入前の書籍・飲み物を相互持込み<br>できるらしいです。<br><br>三省堂書店内奥はガラス張になっており、テーブル席からはＪＲ大阪駅と駅<br>に発着の列車を見おろすことができます。<br>大阪では、トップクラスのおしゃれな書店だと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shotendayo/entry-11085136396.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 17:00:49 +0900</pubDate>
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<title>マルチメディア梅田店書籍コーナー</title>
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<![CDATA[ 改装工事が一段落したＪＲ大阪駅の北側で営業している<br><a href="http://www.yodobashi.com/ec/store/0081/index.html">マルチメディア梅田店</a>(ヨドバシカメラ梅田)、駅改装後ＪＲ大阪駅からは<br>若干行きにくくなりましたが、今や大阪キタの顔とも言える存在です。<br><br>この店舗の地下１階の書籍コーナーは、一般書籍や雑誌も販売してい<br>ますが、場所柄プログラムやＩＴ関連書籍の品揃えは圧倒的です。<br><br>パソコンソフトのコーナーと隣り合わせており、ソフトと関連書籍を同時<br>に購入していくお客も多いのではないかと思います。<br><br>私自身はプログラム専門書籍は購入しませんが、<br>入れ替わりの激しいＩＴトレンドに合わせて、ＩＴ関連の書籍も常時入れ替<br>えられており、<br>この書籍コーナーを眺めて回るだけで最新のＩＴトレンドが観えてくるの<br>で、情報収集も兼ねて、月に１回程度は足を運んでいます。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shotendayo/entry-11082314710.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 19:55:34 +0900</pubDate>
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<title>Ｂｏｏｋsｋｉｏｓｋ新大阪店</title>
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<![CDATA[ 新大阪駅は、大阪府内で唯一の新幹線停車駅です。<br>大阪の玄関口と言えるこの駅内で営業している<a href="http://www.lococom.jp/article/view/2244984/">Ｂｏｏｋsｋｉｏｓｋ新大阪店</a> 、<br>駅構内の書店は良く見かけますが、私の行動範囲内で駅内で営業して<br>いる書店は、ここだけです。<br><br>ビジネス書・文庫・コミック等の品揃えも充実していますが、入口近くの<br>壁面にずらっと並べられた婦人向けの雑誌も、かなり充実した品揃え<br>だと思います。<br>また、入口中央のコーナーには、常に最新の注目情報に関連した書籍<br>や情報を先取りした書籍が並べられており、<br>この書店の入口を眺めるだけで、最近の流行が垣間見れるように思い<br>ます。<br>いつ行っても、店内はお客さんであふれており、<br>大阪の玄関口で営業している書店は、大阪在住者に愛される書店でも<br>あるようです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shotendayo/entry-11081193494.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 16:37:37 +0900</pubDate>
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<title>ブックオフ吹田駅前店</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.bookoff.co.jp/shop/shop1418.html">ブックオフ吹田駅前店</a>が営業を開始したのは、いつの頃からでしょうか。<br>本体の<a href="http://www.bookoff.co.jp/">ブックオフコーポレーション</a>の設立が１９９１年８月なので、それ<br>以降であることは間違いありませんが、随分以前からそこに存在してい<br>たのでは？と思う時があります。<br><br>ブックオフが全国各地に出店し、話題になりだした１７．８年前頃、再販<br>制度によって、自由な価格設定が禁じられている新刊書店にとって、<br>ほとんど新刊のような書籍を、定価よりずっと安く販売するブックオフは<br>恐るべき敵に思われていたかも知れません。<br><br>しかし十数年の間に、ブックオフよりずっと恐ろしい敵が複合して現れ、<br>書店を呑み込んで行きました。<br><br>ＪＲ・阪急吹田周辺でも、多数あった新刊書店が姿を消し、<br>頑固オヤジ？が店を守っていた、昔ながらの古本屋も姿を消し、<br>そんな中で、ブックオフ吹田駅前店は、レイアウトや品揃えなどを変化<br>させながら存在し続け、書店という孤塁を守っているように思います。<br><br>これからも、様々に姿を変えながら、吹田駅前の書店として生き残り続<br>けて行くのではないかと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shotendayo/entry-11079681286.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 21:58:24 +0900</pubDate>
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<title>まんだらけ うめだ店</title>
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<![CDATA[ １９９６年、大阪キタを代表する繁華街、阪急東通り商店街で<span style="text-decoration: underline;"><br></span><a href="http://www.mandarake.co.jp/shop/index_osk.html">まんだらけうめだ店</a>(旧大阪店)が開店した。<br><br>その１年ほど前、<br><a href="http://www.mandarake.co.jp/index2.html">まんだらけ</a>の創設者、古川益三氏の著書「まんだらけ風雲録」<br>を書店で目にし、なにげなく読み、その斬新な内容にすっかり<br>魅了され、まんだらけ中野店をどうしても見学したいと思い、<br>休日を利用して上京し、訪問しました。<br><br>当時の「まんだらけ中野店」は、それほど広くない店内に本棚<br>が雑然と並べられ、その間をコスプレした店員が動き回り、<br>まるで漫画のテーマパークのようだ、と思いました。<br><br>うめだ店出店前は中野店と同じようなテイストの店を予想して<br>いたのですが、<br>いざ開店してみると、店舗面積が広いこともあって本棚が整然<br>と並べられ、また店員のコスプレも控え目で、<br><br>「大阪と東京を比較すると、大阪のほうが客の意識が保守的<br>なのかな？」などと思ったモノですが、立地とか敷地の広さと<br>か色々考えた上での店舗デザインだったのでしょう。<br><br>うめだ店も少しずつ変化しながら、開店から１５年が経過し、<br>東通り商店街にすっかり溶け込んでいるように思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shotendayo/entry-11076814752.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 23:01:34 +0900</pubDate>
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<title>リブロ江坂店</title>
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<![CDATA[ 御堂筋線江坂駅周辺地区、ダスキン・エースコック等の大企業が本社<br>を構えている。<br>関西で初めて東急ハンズが出店した街でもあり、大阪のベッドタウン吹<br>田市の繁華街として独特の雰囲気を持っている。<br><br>そんな江坂の街で営業している<a href="http://www.libro.jp/shop_list/2009/07/post-16.php">リブロ江坂店</a>、江坂駅北口に直結する<br>パシフィックマークス江坂ビルの2階で営業している。<br><br>主婦向けの書籍とビジネス向きの書籍が７対３くらいの割合で、絵本や<br>知育玩具の品揃えも多く、独特の文化的な雰囲気も醸し出していて、<br>いかにも江坂らしい？書店だと感じます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shotendayo/entry-11068675604.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 19:49:14 +0900</pubDate>
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<title>紀伊国屋書店本町店</title>
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<![CDATA[ 大阪のビジネスの中心地本町のど真ん中で営業している、<br><a href="http://www.kinokuniya.co.jp/store/Honmachi-Store/">紀伊国屋書店本町店</a>大阪国際ビル１階の広い店内に、ビジネス関連<br>を中心とした書籍が並べられています。<br>中でも、ビジネス系雑誌の品揃えは、大阪でもトップクラスではないか<br>と思います。<br>日本のビジネスの今を垣間見ることのできる書店です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shotendayo/entry-11068367450.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 13:44:29 +0900</pubDate>
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<title>トーワブックス天六店</title>
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<![CDATA[ 大阪市内、堺筋に沿って長く伸びる天神橋筋商店街。<br>全長は２．６キロメートルに及ぶ日本一長い商店街です。<br><br>大阪を代表するこの商店街で、１９７７年開店以来３４年間<br>営業を続ける新刊書店<a href="http://www.108b.com/kaisha/index.html">トーワブックス天六店</a>、天神橋筋六<br>丁目駅から徒歩３分、１階は主婦向けの品揃えで、２階は<br>コミック専門フロアになっています。<br><br>浮き沈みの激しい大阪の中心地で長年営業を続けている<br>力強さと安定感を感じさせるお店です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shotendayo/entry-11064525142.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 16:47:43 +0900</pubDate>
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<title>アシーネ吹田店</title>
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<![CDATA[ ＪＲ吹田駅前にダイエー吹田店がオープンして、何年経ったでしょうか？<br>その間に、テナント店舗も随分入れ替り、ダイエーのロゴマークも変わり<br>ました。<br>そんな中、<a href="http://lbs.mapion.co.jp/map/uc/PoiInfo?grp=honnavi&amp;vo=mbml&amp;poi_code=asi0000000762270">アシーネ吹田店</a>はオープン時から変わらずダイエー吹田店<br>の４階で営業を続けています。<br><br>コミック部門の専門コーナーが出来た以外は大きな変化もなく、開業時<br>から変わらず、主婦・子供・学生をターゲットとした品揃えです。<br><br>書店がめっきり減ってしまったＪＲ吹田周辺で頑張って営業を続けている、<br>貴重な存在です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shotendayo/entry-11064198987.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 08:31:11 +0900</pubDate>
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<title>ジュンク堂書店千日前店</title>
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<![CDATA[ 座り読み用に並べられたイス、天井に届きそうな本棚に図書館<br>のように整然と分類して並べられた書籍等々、初めて入店した<br>際には、その画期的な企画に驚きっぱなしでした。<br><br>大阪ミナミのど真ん中、笑いの中心地「難波グランド花月」の向<br>い側、笑いの博物館「ワッハ上方」と同じビルの１～３階で営業<br>している<a href="http://www.junkudo.co.jp/tenpo/shop-sennichimae.html">ジュンク堂書店千日前店</a>確か、ビルのオープン当初か<br>ら営業していると思います。<br><br>今や、ミナミの顔として定着しているように思います。<br>難波に出る際は、時間が許す限り立ち寄って、座り読みさせて<br>もらってます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shotendayo/entry-11062697883.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 19:15:28 +0900</pubDate>
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