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<title>showの 日常</title>
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<description>僕の 日常や 思ったことを 書きますコメントが あると 励みに なります</description>
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<title>詐欺師の あヤさん 退会</title>
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<![CDATA[ 詐欺師の あヤさんは<br><br>アメーバも グリーも<br><br>退会してました<br><br>逃げました<br><br>グリーで 同じチーム だった 人たちは<br><br>理由も わからず 混乱してました<br><br>チームも 解散 してあったからです<br><br>あヤさんは 僕の ブログや 詐欺スレッドを<br><br>チェック してたんです<br><br>名前を 変えても 逃げられないから<br><br>退会 したんです<br><br>でも アメーバの カメ農園には<br><br>あヤさんの サブが<br><br>たくさん います<br><br>サブは 退会 してません<br><br>だから 油断は できません<br><br>僕は 手続きを 行います<br><br>時間も 労力も お金も かかりますが<br><br>がんばります<br><br>また ブログや 詐欺スレッドにも<br><br>報告します<br><br>あヤさんらしき サブには<br><br>注意してください<br><br>僕が 晒した<br><br>あヤさんの サブは<br><br>さすがに 使わないとは 思いますが<br><br>もう一度 書いておきます<br><br>まりえ ぴっか あヤ○数字<br><br>僕の サブの 雅也チームに いる<br><br>雅也と ０以外<br><br>他にも ありますが<br><br>あヤさんの アメンバーに いた あヤさんの 自称友達 にも<br><br>注意してください
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<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 19:10:17 +0900</pubDate>
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<title>この人に 詐欺に 合いました</title>
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<![CDATA[ アメーバの あヤさんの カメ農園です↓<br><br><br>★-∀-){あヤさんのﾏｲｶﾒ農園 | 海の上のｶﾒ農園<br>URL:<br>http://kamefarm.ameba-mb.jp/otherspage/index?ameba_id=ayaharu415&amp;guid=ON&amp;kfs=6e4ggvk05m2dved8q68mmlhne3<br><br><br>グリーの あヤさんの カメ農園です↓<br><br>名前も あヤから あだもに 変えてました↓<br><br><br>海の上のｶﾒ農園 for GREE<br>URL:<br>http://mgadget.gree.jp/57150/?url=http%3A%2F%2Fkamefarm.jp%2Fotherspage%2Findex%3Fmember_id%3D8609%26amp%3Bkfs%3Dcddijut6jpjgo5hdd2bf2l3akaj43gja&amp;gree_mobile=13afcaa3a0c636e947a0487f94f8c637<br><br><br>騙されないように してください
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<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 17:06:03 +0900</pubDate>
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<title>形勢逆転</title>
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<![CDATA[ やっぱり 他にも 被害者が いました<br><br>詐欺スレッドに 名乗り出てくれました<br><br>勇気ある行動に 感謝します<br><br>ありがとうございました<br><br>まだまだ 泣き寝入りしていた 被害者が いそうです<br><br>更なる 被害者を 募りたいです<br><br>しつこいと 嫌がられながら<br><br>根気強く 書いて よかったです<br><br>やっと 報われました<br><br>返済は まだ ありませんが<br><br>あヤさんは また 休園の ふりを してますが<br><br>もう あヤさんの 信用は 地に 落ちました<br><br>問題は これから です<br><br>弁護士の 旦那さんが いらっしゃる 人からも<br><br>コメントが ありました<br><br>土日に 相談に 乗ってもらえそうです<br><br>僕は あヤさんを 詐欺師を 許せません<br><br>許しません<br><br>更なる 被害者を 増やさないように<br><br>戦います<br><br>勝ちます<br><br>カメ農園から 詐欺師を 追い出します<br><br>アメーバからも です<br><br>平和な 楽しいだけの カメ農園ライフを 取り戻します<br><br>詐欺は いけません<br><br>犯罪者は 許しては いけません<br><br>あヤさんは 逮捕されると 思います<br><br>逮捕されたら アメーバも 退会に なるでしょう<br><br>アカウントを 変えて<br><br>名前も 変えて 戻ってくる 可能性は あります<br><br>でも あヤさんは もう カメ農園へは 戻れないでしょう<br><br>旦那さんにも 離婚され 子どもの 親権も 奪われ<br><br>世間からも 疎まれ<br><br>孤独な 人生を 歩まざる えなく なるでしょう<br><br>自業自得です<br><br>親や 地元の 友達にも しれわたるでしょう<br><br>悲しむ人も いるでしょう<br><br>でも あヤさんは 犯罪を おかしました<br><br>しては いけないことを してしまいました<br><br>ばれないだろうと 図に乗り<br><br>詐欺を 繰り返していたんです<br><br>被害者は 僕だけでは なかったんです<br><br>手口も 同じように<br><br>信用させてから 大量に アイテムを 搾取していったそうです<br><br>詳しくは カメ農園の グル交換の 詐欺スレッドを 見てください<br><br>カメ農園を していない人にも 見てもらいたいです↓<br><br><br>詐欺はダメ♪｜『公式』海の上のｶﾒ農園ｱｲﾃﾑ交換専用ｸﾞﾙっぽ｜Amebaｸﾞﾙっぽ<br>URL:<br>http://mgroup.ameba.jp/thread/detail/sIaVoS1dzX0k/3M4ICj83Qp2-DDxmNrzEZm/?guid=ON<br><br><br><br>詐欺師の あヤさんの 農園です↓<br><br><br>★-∀-){あヤさんのﾏｲｶﾒ農園 | 海の上のｶﾒ農園<br>URL:<br>http://kamefarm.ameba-mb.jp/otherspage/index?ameba_id=ayaharu415&amp;guid=ON&amp;kfs=6e4ggvk05m2dved8q68mmlhne3
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<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 13:05:48 +0900</pubDate>
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<title>開き直り と 嘘</title>
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<![CDATA[ めっせのこぴー<br>なんで偽物作れるの(&gt;&lt;)?<br>あたしにわやり方<br>わからなｲ(´Д｀)笑<br>全てがすごすぎる^^;<br><br><br>↑あヤさんの いまは もう 削除された ブログ からです<br><br>あヤさんが どれほどの 嘘つき なのかが わかりました<br><br>もう 遠慮は しません<br><br>サイバーポリスに 同じような例で 逮捕された人が いるそうです<br><br>励ましの メッセージの中に 教えてくれた 人が いたんです<br><br>サイバーポリスに 通報して アメーバに あヤさんの 個人情報を 開示してもらいます<br><br>僕が カメ農園の 交換グルの 詐欺スレッドに 晒した あヤさんからの メッセージも 本物だと 証明されるはずです<br><br>旦那さんにも 疑われたそうです<br><br>疑いを 晴らしたかったなら 嘘を ついてないなら<br><br>僕に 贈った メッセージの 送信履歴を 見せれば よかったんです<br><br>嘘だから 見せられなかったから 疑われたんです<br><br>違いますか？<br><br>あヤさんは お金がないと 書いていた ブログも<br><br>僕が 冒頭に コピペした ブログも<br><br>全部を 削除してました<br><br>僕が あヤさんが プロフィールや ブログに 書いてある ことしか 晒してないと 書いたからかな？<br><br>証拠を ブログを 削除すれば<br><br>僕が あヤさんの 個人情報を 晒したことに なると 思ったから 削除したのかな？<br><br>僕が あヤさんの 連絡帳に 書いた コメントも たくさん 削除されてました<br><br>でも 削除しても 復元は できるはずです<br><br>アメーバに 履歴は 残ってるはずです<br><br>サイバーポリスに 依頼すれば アメーバは あヤさんの 個人情報を 開示するしか なくなります<br><br>あヤさんは 間違いなく 逮捕されます<br><br>昨日 あヤさんの 連絡帳に コメントしたら 返事が これでした↓<br><br><br> <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m">9/4 ★-∀-){あヤ<br>あたしが何罪でパクられるんですか？どうぞ好きにしてください。待ってます。<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/302.gif" alt="禁止" class="m">削除する<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m">9/4 ★-∀-){あヤ<br>何度も言ってますが、好きにして下さい。お互い顔も知らないので、直接的に話した方が話進むと思います<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/302.gif" alt="禁止" class="m">削除する<br><br><br>↑完全に 開き直ってます<br><br>どうして ここまで 開き直れるのか？<br><br>サイバーポリスには 逮捕されないと 自信が あるみたいです<br><br>カメ友も 解除されてました<br><br>申請しましたが 無視です<br><br>電話では ごめんね ハンプティーダンプティーも 肥料も 返すね と言いました<br><br>僕の 連絡帳には ハンプティーダンプティーは うちのだから 返さない 贈ってきた アイテムの数 覚えてないから 教えてくれたら 贈るから と書いてました<br><br>ドリンクz５０と 肥料s２００と その他の アイテム 数ｺと 数十ｺ ずつです<br><br>こう 数度に渡り 教えましたが 僕には 何も 贈られてきてません<br><br>もう あヤさんは 完全な 詐欺師に 成り下がりました<br><br>いま あヤさんは カメ農園の チームイベントに 旦那さんと カメ友との ６人と サブ２人で 参加してます<br><br>「が卍るぺろり」チームの リーダーを してます<br><br>ランキングは いま ８位 でした<br><br>詐欺師の あヤさんの カメ農園です↓<br>､<br>★-∀-){あヤさんのﾏｲｶﾒ農園 | 海の上のｶﾒ農園<br>URL:<br>http://kamefarm.ameba-mb.jp/otherspage/index?ameba_id=ayaharu415&amp;guid=ON&amp;kfs=6e4ggvk05m2dved8q68mmlhne3<br><br><br>グリーの カメ農園でも 同じ 名前 同じ チーム名です<br><br>旦那さんは いませんでした<br><br>同じチームの 人から 僕が 大野くんだと メッセージされたみたいでした<br><br>あヤさんは<br><br>「しょうたんが 大野くん？ 違うと思うよ！ いっぱい ドリンクも 肥料も もらってるし でも みずきって 子かも」<br><br>と書いてました<br><br>最初から 僕を みずきさんだと 思っていながら 僕から アイテムを 貰い続けてた 証拠です<br><br>だから うちを 騙したんだから みずきだったんだから 返さない！ は通じません<br><br>信じていたのに 裏切られたのは あヤさんでは ありません<br><br>僕 です<br><br>僕と みずきさんを 勝手に同一人物だと思い込み<br><br>と言うよりは そうするしか なかったのかな？<br><br>無理のある理由を こじつけて 逆ギレしました<br><br>あヤさんが 甲府は 隣なんだから 東京なら 会いに来れば？ と言ったので<br><br>みずきさんに お願いをして ２人で 会いに行きます と伝えました<br><br>無視でした<br><br>そして また 今日 直接的に話をすればって 書いてました<br><br>え<br><br>法廷で ってことですか？<br><br>あヤさんは 計画的に 僕に 近づき<br><br>旦那さんから お金が 貰えず<br><br>たったの 数十円しか なかったから<br><br>僕から アイテムを 詐欺したんです<br><br>詐欺スレッドに 晒した あヤさんからの メッセージの コピペと<br><br>あヤさんが 書いた 僕の連絡帳と 僕が 書いた あヤさんの連絡帳と<br><br>あヤさんの 書いた あヤさんの ブログを 全部を 見合わせたら わかるはずでした<br><br>でも ブログは 昨日 全部が 削除されてました<br><br>証拠を 消して 逃げようと したんです<br><br>でも 逃げられません<br><br>アメーバを 退会しても<br><br>もう 逃げられません<br><br>証拠は アメーバに<br><br>全部が アメーバに<br><br>残されてます<br><br>あヤさんは 甘く 考えてます<br><br>サイバーポリスを<br><br>自分は 逮捕は されないと<br><br>時間は かかるかもしれません<br><br>でも 僕は 泣き寝入りは しません<br><br>この 戦いに 勝ってみせます<br><br>励ましの メッセージ コメント ありがとうございました<br><br>僕は 戦います<br><br>今日は 詐欺スレッドに あヤさんが 書いた 僕の 連絡帳を 一部は 削除されていたけど 残ってた 全部を<br><br>公開します<br><br>そして 次は あヤさんの 連絡帳に 僕が 書いた 一部は 削除されてたけど 残ってただけ 全部を<br><br>公開します<br><br>最後の最後には 僕から あヤさんに 贈った メッセージを<br><br>公開します<br><br>でも 僕からの メッセージを 全部を 公開したら<br><br>あヤさんは ますます 立場が 悪くなります<br><br>また 嘘を コピペしたのだと 誰かに 泣きつくのでしょうか？<br><br>信じてくれなかった と書いていたみたいです<br><br>ブログも 見ました<br><br>旦那さんが 信じてくれなかったと<br><br>あヤさんは 詐欺したんです<br><br>逮捕は 免れません<br><br>前科が つけば<br><br>大好きな 旦那さんから 離婚を 言いだされるかもしれません<br><br>離婚に なれば<br><br>子どもの 親権も 奪われるでしょう<br><br>お腹の 子どもも<br><br>生まれたら 親権を 奪われるでしょう<br><br>前科者に 親権は 与えられないだろうからです<br><br>残念ながら これが<br><br>あヤさんの 結末に なるでしょう<br><br>あヤさんは 僕に 言いました<br><br>金があるなら 警察行けば？ 裁判すれば？<br><br>はい<br><br>サイバーポリスに依頼して あヤさんを 逮捕してもらいます<br><br>あヤさんが 望んだことです<br><br>最後の 望みを 叶えてあげます<br><br>僕は 何日も 待ちました<br><br>それなのに あヤさんは 僕の 病気のこと についてまで ののしりました<br><br>従業員にも 知り合いにも 伝えてなかった ことを<br><br>カメ農園の 僕の 連絡帳に 晒しました<br><br>これこそが 個人情報を 晒したことに なります<br><br>晒されてから ブログに 自分で 書きました<br><br>真実を 書かなければ<br><br>みんなに 見てもらわなければ いけない<br><br>このままでは 僕が 不利だと わかったからです<br><br>あヤさんは 僕に近づいて来たとき<br><br>自分は 有名チームにいて １０位内しか 経験してないと 言いました<br><br>有名チームの 名前を 利用したんです<br><br>僕に サブチームを 一緒に やろうと 持ち掛けた時も<br><br>プレッシャーに なりました<br><br>だから 僕は 最初に あヤさんに 無償で ドリンク２０回復１０００本を 贈りました<br><br>肥料も 買い足しました<br><br>栄養剤プラス１００ｺ も贈りました<br><br>ガチャチケは すぐ肥料に変えられるからと 言われ<br><br>無言で 何枚も 贈り続けました<br><br>あヤさんは ハンプティーダンプティーの アイテムも 返すから うちが あげた全部も 返してね と 言いました<br><br>それなら 僕が 贈った アイテムも 全部を 返してください<br><br>あヤさんが 僕に 無償で くれた カメイクや デコたちより<br><br>僕が 贈った アイテムの方が 価値は 遥かに 高かったはずです<br><br>でも カメ友を 勝手に 解除されてました<br><br>これは 返してもらう意思も ない変わりに<br><br>返す意思も ないんですよね？<br><br>自分が 全部を 返してもらったら<br><br>自分も 全部を 返さないと いけないと わかったから<br><br>やばいと わかったから ですよね？<br><br>旦那さんと また 喧嘩を したから<br><br>また お金が 貰えなくて<br><br>お金が ないから<br><br>僕から 貰った アイテムも<br><br>返せないんですよね？<br><br>あヤさんは 自分のサブを 自分の 友達だと<br><br>嘘を ついて 所属していた チームでは イベントの 種さえも 植えずに いました<br><br>リーダーが 可哀想でした<br><br>オスカルチームの まりえさん です<br><br>詐欺スレッドにも 晒しましたが<br><br>サブから 間違えて 僕に メッセージ してきました<br><br>農園を 見たら 完全放置でした<br><br>オスカルチームの リーダーから イベントが 終わると 脱退させられてました<br><br>当然です<br><br>ぴっかさんも あヤさんの サブでした<br><br>お化け屋敷のチームイベで 景品の 受け取りだけの サブとして 参加させてました<br><br>自分が この子は 私の 友達だからと 自分のサブを いくつも 作成してたから<br><br>僕に こう言ったんですよね？<br><br>知り合いとか そんなうまい話なんか あるわけないし！<br><br>うまい話？<br><br>カメ農園に 知り合いや 友達が いたら うまい話？<br><br>自分が 友達だと 嘘をついて サブを いくつも 作成してたから？<br><br>だから うまい話なんてあるわけないに なるんですか？<br><br>ようやく わかりました<br><br>自分が 悪いことを してたら<br><br>相手も 悪いことを してるんじゃないか？<br><br>これは 人の 心理ですから<br><br>あヤさんは 墓穴を 掘りすぎです<br><br>僕は まだまだ あヤさんを 追い詰められる 材料を 持ってます<br><br>あヤさんは 僕に 何もかもを 話しすぎました<br><br>僕も 話しましたが<br><br>あヤさんが カメ農園の 誰からも 信用されなくなる日も 近いでしょう<br><br>退会しても 無駄です<br><br>また 違う アカウントから 違う名前で カメ農園に 戻るのかな？<br><br>総合ランキングも あんなに 高い 位置に いるのに 勿体無いですね<br><br>つまらない 嘘 何かの意地もあるのかな？<br><br>嘘に 嘘を 重ねてまで<br><br>大好きな人や カメ友に 泣きついて<br><br>僕には 開き直り<br><br>あヤさんは どこに 辿り着くのでしょうか？<br><br>まずは 留置場 ですね<br><br>罰金刑で 済んでも 留置場だけは 免れませんから<br><br>詐欺罪だから ２０日拘留 ぐらいかな？<br><br>独居は ないだろうから 数人部屋 になるでしょう<br><br>お風呂にも 毎日は 入れません<br><br>２０日は 長いです<br><br>ノイローゼに なるかもしれません<br><br>でも あヤさんの 自業自得 です<br><br>僕は もう 待ちません<br><br>あヤさんを 絶対に 許しません<br><br>覚悟してください<br>
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<link>https://ameblo.jp/showshow-team/entry-11346525844.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 02:22:02 +0900</pubDate>
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<title>詐欺</title>
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<![CDATA[ カメ農園で 詐欺に 合いました<br><br>少し前にも 詐欺に 合いましたが<br><br>解決しました<br><br>でも 今回の 解決は 難しそうです<br><br>グルの 詐欺スレッドにも 書きました<br><br>アメーバ本部にも メッセージ しました<br><br>相手からは 返さないと メッセージが ありました<br><br>確信犯 でした<br><br>僕の 電話番号も 知られていますし<br><br>相手の 旦那さんの 職業も 聞かされていたので<br><br>怖かったんですが<br><br>書きました<br><br>がんばりました<br><br>僕は カメ農園では まだ 初心者です<br><br>相手は レベルも高いし 有名なチームにも いたので 信用も あります<br><br>こんなの ずるいです<br><br>最初に 僕の アイテムの 在庫を 聞いたときに 驚いていました<br><br>だから 僕が 狙われたのでしょうか？<br><br>僕を 信用させる ために 詐欺に あいかけた ときには 助けても くれたのでしょうか？<br><br>信じていたので 悲しいです<br><br>魑魅魍魎は カメ農園にも いました<br><br>僕を 誰かと 勘違いして うちを 騙したんだから 返さない は違うと 思います<br><br>僕が 何者で あろうとも<br><br>詐欺を 遂行しても いいには なりません<br><br>話の すり替えです<br><br>名前を 出しても いいと 言われたので<br><br>グルの 詐欺スレッドには 名前を 書きました<br><br>いままでの 経緯も 書きました<br><br>ブログにも 書かせてもらいます<br><br>元ピンクパンサーラブリーチームの あヤさん です<br><br>いまは が卍るぺろり という チームで リーダーを しています<br><br>北海道出身で 甲府在住の ２３歳の 女性です<br><br>お子さんが １人で いまは 妊娠中です<br><br>旦那さんは ４０歳だそうです<br><br>あヤさんの カメ農園です<br><br>★-∀-){あヤさんのﾏｲｶﾒ農園 | 海の上のｶﾒ農園<br>URL:<br>http://kamefarm.ameba-mb.jp/otherspage/index?ameba_id=ayaharu415&amp;guid=ON&amp;kfs=6e4ggvk05m2dved8q68mmlhne3<br><br>解決を 望んでいます
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<link>https://ameblo.jp/showshow-team/entry-11344848277.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 02:00:10 +0900</pubDate>
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<item>
<title>コンプレックス</title>
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<![CDATA[ 僕は 背が 小さいです<br><br>メッシと 同じ 病気でした<br><br>メッシは クラブに 投資してもらい 治療しました<br><br>僕は 両親が 亡くなってから<br><br>祖父母に 育てられました<br><br>祖父母が 亡くなってから<br><br>親戚の 家を たらい回しに されました<br><br>治療は してません<br><br>できませんでした<br><br>米良義一 のような<br><br>女みたいな 変な声です<br><br>これが 原因で<br><br>知らない サイトに 登録したからと<br><br>登録料を 払ってくださいと<br><br>電話が あったときに<br><br>「お嬢さんが 使ったんですよね？ ○万円 振り込んでくださいね 振り込みしないなら 法的手段を とります」<br><br>こう 言われたことも ありました<br><br>僕は 声で 判断したのだと 笑いを こらえながら<br><br>「登録は してません だから 振り込みも しません 法的手段を とってください」<br><br>こう いい放ち 電話を 切りました<br><br>迷惑サイトの メールでの 架空請求が 問題に なってましたが<br><br>電話でも 架空請求を されるんですね<br><br>一度だけでしたが 店での ネタには なりました<br><br>祖父母に 育てられていたときは<br><br>変質者からの いたずら電話に 困りました<br><br>「何色の パンツ はいてるの？」<br><br>「白です」<br><br>僕は ふつうに 答えました<br><br>まだ 中学生でした<br><br>「え」<br><br>答えた 僕に 変質者は ひるみました<br><br>「僕は 女じゃ ありません」<br><br>しばしの 無言<br><br>「切りますね」<br><br>プツッ<br><br>電話を 切りました<br><br>声を たよりにすると ろくなことが ありません<br><br>いまもまた この 声が 問題になり<br><br>信用を 失いました<br><br>生まれつきの この 声だけは 変えられません<br><br>酒で 少しは 潰れました<br><br>でも 女みたいな 声です<br><br>見た目も 女みたいです<br><br>客に 化粧を させてくれと されたことが ありました<br><br>仮想イベでの 女装も 評判 よかったです<br><br>おなべに 女だったら 惚れてたと<br><br>言われた ことも あります<br><br>複雑な 気持ちに なりました<br><br>髭も ほとんど 生えません<br><br>手入れは 楽ですが<br><br>男らしさに かけます<br><br>だから 黒く してます<br><br>すぐに 白くなるので<br><br>サロンにも 行きます<br><br>カワイイより カッコイイと 言われたいです
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<link>https://ameblo.jp/showshow-team/entry-11343350315.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 14:54:36 +0900</pubDate>
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<item>
<title>合コン</title>
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<![CDATA[ 少し前の 話に なります<br><br>夜中に 電話が 鳴りました<br><br>学生時代からの 悪友から でした<br><br>嫌な 予感が しました<br><br>「どした？」<br><br>「あ ○起きてた？ あのさ 明日なんだけど」<br><br>明日？ 夜中に かけてきて 明日？ またかよ<br><br>「明日は 大丈夫だけど」<br><br>「まじで？ やったね！ ○時に オレんちね！ じゃ！」<br><br>プツッ<br><br>僕の 返事も 聞かずに 切りました<br><br>こいつは 女性の敵 なんです<br><br>次の日<br><br>「作戦会議してから 出陣だからな！」<br><br>作戦会議 いつもの ことでした<br><br>今度は どこの 女だよ そう 思いながら<br><br>やつの 自宅マンションに いました<br><br>ゾロゾロと 呼び出された 野郎どもが やってきました<br><br>何人 集めんだよ 口には 出してません<br><br>「みんな 集まったな！」<br><br>１０人 いました<br><br>むさっ苦しい<br><br>「今日は ○×大学の カワイコちゃんたち でーす！」<br><br>「いやっほーい！」<br><br>はしゃぐ 数人に 満面の 笑みを 浮かべる 数人に 僕と あいつだけが 無言<br><br>いつもの 光景です<br><br>あいつとは 僕の 親友です<br><br>似てます<br><br>彼女は います<br><br>でも こいつの 頼みだけは 断れないんです<br><br>女性の敵 なんですが<br><br>男には 人気があります<br><br>女にも モテます<br><br>正直 カッコイイ です<br><br>僕と 違って 背も 高いです<br><br>ボンボン です<br><br>僕みたいな 成り上がりとは 違います<br><br>品も あります<br><br>でも 女性の敵 なんです<br><br>僕と あいつだけは 気が 進まないけど<br><br>他の 連中は 盛り上がってました<br><br>作戦会議が 始まりました<br><br>「俺は ○ちゃん 狙いだから よろしくな！」<br><br>「他は 好きに してくれ！」<br><br>作戦会議は 終わりです<br><br>こいつが 狙ってる 女を 言うだけです<br><br>暗黙の ルール なんです<br><br>野郎が １０人も ゾロゾロと 歩くと 目立ちます<br><br>目的地に 着きました<br><br>行きつけの 会員制 カラオケの 個室です<br><br>僕は カラオケも 苦手です<br><br>でも 飲みたくない 酒は 飲まなくても すみそうです<br><br>できるだけ めんどうを さけようと 出口付近を 陣取りました<br><br>すぐに トイレへ 逃げ込めるからです<br><br>まだ カメ農園は してませんでした<br><br>だから トイレに 逃げ込んでも やることもなく<br><br>ため息 ばかり ついてました<br><br>女性陣が やってきました<br><br>「遅くなってごめんね！」<br><br>女性は 遅刻が 当たり前です<br><br>これも 作戦なんだろうな<br><br>でも １０人？ いない？<br><br>「１人 遅れてくるから 先に 乾杯しよ！」<br><br>この １人が こいつが 狙う ○ちゃん でした<br><br>「○ちゃん 遅れてくるって くるんだよね？」<br><br>こいつは ぐいぐい いきます<br><br>狙いを みんなに 知らせるためです<br><br>ライバルを 作らないためです<br><br>他の 女を 寄せ付けないためです<br><br>これは わかりやすくて いい作戦です<br><br>曖昧な 態度で 女性を 傷つけずに すみます<br><br>「うん！ ちゃんとくるよ！ ○ちゃん狙いなの？」<br><br>ニヤつかれてました<br><br>わかりやすくて カワイイやつ なんです<br><br>でも 女性の敵 なんです<br><br>「うん！ ○ちゃん狙いだよ！」<br><br>正直すぎます<br><br>こいつは すごいです<br><br>僕には 真似できません<br><br>「ふーん 私は○○くん狙いなのにな 残念だなー」<br><br>え また？<br><br>こいつは モテます<br><br>異常に モテます<br><br>モテまくります<br><br>だから 女性の敵 なんです<br><br>「そうなんだ！ でも 俺は ○ちゃん狙いだから！」<br><br>どこまでも 正直すぎます<br><br>「○ちゃんには 内緒にするから メアド交換しない？」<br><br>また 始まりました<br><br>だから 僕は 女が こわいんです<br><br>合コンで よくある 駆け引きです<br><br>「○ちゃんには 内緒？ じゃ 教えて！」<br><br>おいおい<br><br>「やったー！」<br><br>いつもの ことです<br><br>でも これで いいのか？<br><br>僕が 彼らの 一部始終を 見届けて<br><br>トイレに 逃げ子もうと 席を 立った そのとき<br><br>「遅れて ごめんなさい！」<br><br>○ちゃん でした<br><br>いまどき 珍しい 純情そうな 清楚な 女の子 でした<br><br>僕は そう 思いながら トイレへ 行きました<br><br>ため息しか 出てきませんでした<br><br>早く 帰りたい<br><br>本音です<br><br>合コンは 苦手です<br><br>男の 付き合いだから 行くだけなんです<br><br>まだ カメ農園も 知らなかった かわいそうな 僕は<br><br>たいした 時間も 潰せず 席に 戻りました<br><br>「○くん？ ですよね？」<br><br>「はい」<br><br>○ちゃん でした<br><br>この子は なんで 僕を 知ってるの？<br><br>疑問は すぐに とけました<br><br>「○○くんに 聞きました！ お店に行っても いいですか？ 一度 行ってみたかったんです！」<br><br>これも いつもの パターン でした<br><br>「あ ○ちゃん！ こいつに近づいたら 妊娠するよ？」<br><br>う こいつには 言われたくねー<br><br>口には 出してません<br><br>「そうなんですか？ でも 優しそうだから！」<br><br>「○さん 僕は 店には ほとんど いないんです」<br><br>「そうなんですか？ でも いるときも あるんですよね？」<br><br>ん ○ちゃんて もしかして<br><br>僕の 予感は 的中しました<br><br>「おい！ ○！ ○ちゃんには」<br><br>こいつが 言い終わるのを 待たずに また トイレに 逃げました<br><br>だから 合コンは 嫌いです<br><br>仕事以外で 駆け引きは ごめんです<br><br>トイレに やつが やってきました<br><br>「おい！ ○！ ○ちゃん おまえに 気があるみたいだけど！」<br><br>そんなこと 言われても<br><br>口には 出してません<br><br>「○ちゃんにも 誰にも 興味ないよ 帰っていい？」<br><br>「それは だめだ！ ○が 他の女を ひきとめておいてくんないと 俺が 困るだろ？」<br><br>モテる 男の 悩みでした<br><br>合コンでは ほとんどの 女性が<br><br>○○を 狙いにきます<br><br>僕たちの 役目は<br><br>○○が 狙う 女の子 以外を ひきとめて<br><br>○○が 狙う 女の子 とうまく いくように 運ぶこと<br><br>役割分担は 決まってるんです<br><br>僕と あいつ以外は<br><br>○○が 連れてくる 女の子の レベルの 高さに<br><br>いつも 大はしゃぎです<br><br>でも たまに こじれます<br><br>○○が 狙う 女の子は<br><br>なぜか 僕と あいつを 狙うんです<br><br>○○も 僕と あいつを 呼ばなきゃ いいのに<br><br>口には 出してません<br><br>こいつと 席に 戻りました<br><br>「○○くん！」<br><br>メアド交換してた あの子でした<br><br>「○くん？」<br><br>○ちゃん でした<br><br>どうやら ２人は 親友の ようです<br><br>え 親友？<br><br>これって まずくない？<br><br>女の 友情<br><br>男の 友情<br><br>うまく いきません<br><br>「○くん！ 私 ○△事務所から スカウトされてるの！」<br><br>よくある 話です<br><br>○ちゃんも 見た目は 可愛かったです<br><br>見た目は<br><br>でも 中身が 残念でした<br><br>いつも こうです<br><br>○○が 狙ってる ○ちゃん<br><br>見た目は 可愛いけど<br><br>中身が 残念な ○ちゃん<br><br>○○にも 言いたかった<br><br>あの ○ちゃんは やめとけと<br><br>言ってません<br><br>言えません<br><br>どうせ ○○も ○ちゃんを 落とすまでが 楽しいだけなんです<br><br>そういう やつなんです<br><br>だから 女性の敵 なんです<br><br>「○△事務所？ 大手のモデル事務所だよね？」<br><br>○○が ○ちゃんに 喰らいつきます<br><br>「○○くんは ○○ちゃんのとこでしょ！」<br><br>諭されました<br><br>ボタンの 掛け違いが おこりました<br><br>「○ちゃんは ○がタイプなの？」<br><br>○○も 負けてません<br><br>「うん！ もろタイプ！」<br><br>「俺に しなよ！」<br><br>もう 帰りたい<br><br>口には 出してません<br><br>出したかったけど<br><br>「えー でも ○○くんは ○○ちゃんのタイプだから」<br><br>めんどうな ことに なりそうでした<br><br>「○！ やっぱ 今日は 帰っていいわ」<br><br>やった<br><br>口には 出してません<br><br>急いで 帰り支度を しました<br><br>「○くん！ またトイレ？」<br><br>「○！ 黙って帰れよ！」<br><br>目で 合図を しながら トイレに 行くふりを して<br><br>僕は 店を あとに しました<br><br>え ○ちゃんが 着いてきてる？<br><br>「○くん！ コンビニ行くの？ たばこ？」<br><br>「違います 仕事なんです」<br><br>「店に 行くの？ それなら 私も 連れてって！」<br><br>おいおい<br><br>「違います これから 人と 会うんです」<br><br>「女の人？」<br><br>「違います」<br><br>「じゃあ 途中までなら 一緒に 行ってもいい？」<br><br>積極的 でした<br><br>「タクシー つかまえて 行くから すいません」<br><br>「そうなんだ ○くんさ 私のこと､嫌いなの？」<br><br>嫌いでも 好きでも ありません<br><br>口には 出してません<br><br>「嫌いとか ないです」<br><br>「じゃあ 好き？」<br><br>え ２択しか ないの？<br><br>「好きとかも まだ ないです」<br><br>「まだってことは 可能性は あるんだよね？」<br><br>なんで こうなるんだろう<br><br>仕事なら うまく 考えるけど<br><br>もう 考えるのも 嫌でした<br><br>「すいません 急いでるんで」<br><br>冷たく してみました<br><br>「私が タクシー拾ってあげるし お金も 出すから 嫌わないで！」<br><br>はい？ 飛躍しすぎです<br><br>電話が 鳴りました<br><br>「○！ おまえ いま どこいんの？ ○ちゃん 消えたんだけど！ まさか 一緒に いるとか ないよな？」<br><br>はい その まさかです<br><br>「ついてきたんだよ」<br><br>「ちょ まじかよ！」<br><br>早く 帰りたい<br><br>「○くん？」<br><br>「すいません 帰りますね さようなら」<br><br>いつもは 走らない 僕ですが<br><br>このときは ダッシュで 逃げました<br><br>ボルトと いい勝負でした<br><br>僕の 日常は いつも こんなん ばかりです<br><br>がんばれ 僕<br><br>
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<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 03:22:09 +0900</pubDate>
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<title>復活</title>
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<![CDATA[ 酒が 抜けました<br><br>夜中に 酔っ払ったまま<br><br>ブログ 更新してました<br><br>すいません<br><br>変なこと 書いてました<br><br>でも ついでだから<br><br>続きを 書きます<br><br>飲み屋で 僕の 携帯を 奪われたんです<br><br>すぐに 戻ってきましたが<br><br>意味を 理解したのは<br><br>電話が 鳴った さっきでした<br><br>知らない番号からの 着信<br><br>出てみました<br><br>「起きてた？ 私！」<br><br>誰？ と思いましたが 口には してません<br><br>「どちら様ですか？」<br><br>「もう！ 私だよ！ 私！」<br><br>僕の 一番 嫌いな フレーズです<br><br>客も よく 僕を 試してきました<br><br>「お掛け間違いでは？」<br><br>しばしの 無言<br><br>「○△だよ！ 忘れたの？」<br><br>○△？ 口には 出してません<br><br>わかりませんでした<br><br>正直に 言いました<br><br>「すいません わからないんです」<br><br>「昨日 飲んだじゃん！」<br><br>思い出せそうでした<br><br>でも まだ どの人なのかが わかりません<br><br>その時 携帯を 奪われたことを 思い出しました<br><br>苦手な タイプの 酔っ払っていた お姉ちゃん でした<br><br>「思い出しました すいません どうしたんですか？」<br><br>「どうしたって？ 家には いつ 来てくれるの？」<br><br>しばしの 無言<br><br>「来てくれないの？」<br><br>しばしの 無言<br><br>「○の好きな 手料理 作るから 来てほしいな！」<br><br>しばしの 無言<br><br>「聞いてる？」<br><br>「はい 聞いてます」<br><br>でも 呆れて 言葉が 出ませんでした<br><br>こんな 強行手段も 営業に なるのか？<br><br>僕なら できません しません<br><br>自信が あるのか 見た目は 可愛かったです<br><br>見た目は<br><br>でも 僕は 中身も 重視します<br><br>「僕は まだ お客様が 彼女なので 伺えません すいません」<br><br>「彼女 いないんだよね？ 客なんて ほっとけば？」<br><br>中身が 残念な 人でした<br><br>見た目は 可愛かったのに 残念です<br><br>「はい 彼女は いません でも 彼女を 作るつもりも ありません」<br><br>本音です<br><br>彼女は ほしいけど まだ 作れません<br><br>悲しませたくないんです<br><br>でも 好きな人も できません<br><br>「彼女に なりたいとか 言ってないし！」<br><br>手強い 人でした<br><br>「はい わかってます でも 伺えません すいません」<br><br>「店に 行けば 家に 来てくれるの？」<br><br>しばしの 無言<br><br>話の わからない 人でした 口には 出してません<br><br>「店に 来てから 考えます」<br><br>僕も 反撃に 出ました<br><br>でも このお姉ちゃんが 店に 来るのを 想像したら<br><br>困りました<br><br>間違いなく 飲まされます 潰されます<br><br>こわいです<br><br>僕の 苦手な 客に なりそうなので<br><br>「でも 店には ほとんど いません」<br><br>これで 大丈夫かな？<br><br>「わかった！ 今日 行くね！」<br><br>大丈夫では ありませんでした<br><br>作戦を 間違えました<br><br>しばしの 無言<br><br>「店には 何時に 来るの？」<br><br>しばしの 無言<br><br>「私は 店が 終わったら 行けるけど？」<br><br>しばしの 無言<br><br>「聞いてる？」<br><br>「はい 聞いてます」<br><br>作戦は 失敗です<br><br>追い払えそうに ありません<br><br>「同伴する？ 美味しいもの 食べたいな！」<br><br>しばしの 無言<br><br>「エスコート してよ！」<br><br>しばしの 無言<br><br>「何が 好き？ 何 食べたい？ 家で 食べる？」<br><br>ここまで きて 話が 振り出しに<br><br>「いまは 昼も 仕事 してるので 同伴は できません すいません」<br><br>本当です でも カメ農園も したかったんです<br><br> 「店にも 行くのに 同伴できないの？」<br><br>しばしの 無言<br><br>「客になったら 家にも 来てくれるんだよね？」<br><br>しばしの 無言<br><br>「枕は いらないから 同伴してよ！」<br><br>いつまでも 話が わからない 人でした<br><br>「家に 行くかどうかは 店に 来るように なってから 考えさせてください すいません」<br><br>「何それ！ 客として 引っ張ろうとしてるの？」<br><br>してません むしろ こんな客は いりません もちろん 口には 出してません<br><br>「違います 店にも 来なくて 大丈夫です」<br><br>「じゃあ 店には 行かなくても 家には 来てくれるの？」<br><br>しばしの 無言<br><br>僕が 馬鹿でした<br><br>話が 終わりません<br><br>「すいません 仕事の 電話が 入りました また かけます」<br><br>「わかった 電話 待ってるから！」<br><br>「はい」<br><br>プツッ 電話を 切ることに 成功しました<br><br>僕は 嘘を つきました<br><br>作戦は 成功です<br><br>電話は しません<br><br>着信も 拒否に します<br><br>店に 来ても 僕は 行きません<br><br>従業員が なんとか してくれるはずです<br><br>頼んだぞ 若き 勇者たちよ<br><br>僕は カメ農園に 戻ってこれました
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<link>https://ameblo.jp/showshow-team/entry-11340726470.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Aug 2012 13:20:15 +0900</pubDate>
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<title>寝れない</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに 飲みすぎたせいか<br><br>寝れないです<br><br>だから また ブログ 書きます<br><br>昨日は 新店舗の 打ち合わせで<br><br>まずは 食事会<br><br>お姉ちゃんがいる 飲み屋 ３店舗の はしご酒<br><br>お姉ちゃんみたいな お兄ちゃんがいる 飲み屋 ４店舗の はしご酒<br><br>１店舗の 最低 滞在時間 １時間<br><br>１店舗の 最高 滞在時間 ５時間<br><br>死にそうに なりました<br><br>カメが やりたくて<br><br>何度も トイレに 逃げました<br><br>酔っ払った お姉ちゃんが しつこくて 怖かったり<br><br>酔っ払った お姉ちゃんみたいな お兄ちゃんも しつこくて 怖かったり<br><br>最後の 店では 酔っ払ったお姉ちゃんと<br><br>酔っ払った お姉ちゃんみいな お兄ちゃんが<br><br>僕の 隣に 座る 座らないで バトルしてて 怖かったり<br><br>両隣が 空いているのだから<br><br>仲良く 左右に 座れば 良いだけなのに<br><br>酔っ払っていたからなのかな？<br><br>にらみ合いが すごかったです<br><br>二人とも 家に 来ない？<br><br>来る？ 来たくない？<br><br>来て！ 来なさいよ！<br><br>もう うるさくて 寝たふりでもしようかと 思いましたが<br><br>スポンサーが 同席していたので<br><br>寝たふりを することは できませんでした<br><br>酔っ払った ふりをして<br><br>トイレに 逃げ込むのが<br><br>精一杯 でした<br><br>酔っ払ったら 女も おかまも こわいなと 思いました<br><br>しらふの 普通の 女性と お茶と食事だけが したいです<br><br>酒は もう いいです<br><br>打ち合わせも 食事会だけで いいです<br><br>スポンサーには 言えないけど<br><br>言いたいです<br><br>このブログ 読まれたら<br><br>やばいな
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<link>https://ameblo.jp/showshow-team/entry-11340513165.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Aug 2012 02:55:14 +0900</pubDate>
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<title>初ブログ</title>
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<![CDATA[ ブログ 何から 書けば いいのか？<br><br>まだ 酒が 抜けてません<br><br>昼過ぎまで 二丁目で 飲まされてました<br><br>新店舗の 打ち合わせ でした<br><br>酒は 嫌いです<br><br>家では 飲みません<br><br>飾りボトルも もう ありません<br><br>酒を 見るのも いやに なりました<br><br>でも 付き合いだから 飲みました<br><br>久しぶりに 飲まされました<br><br>独立してから 無理やり 飲まされることも なくなり<br><br>平和な 日々を 送っていたので<br><br>久しぶりに パンチ 喰らいました<br><br>二日酔いには なりませんが サウナで 酒を 抜こうとしたら<br><br>倒れそうに なりました<br><br>家の サウナで 助かりました<br><br>これが スーパー銭湯や ジムの サウナ だったら<br><br>恥ずかしくて 二度と 行けません<br><br>ジムでは パーソナルトレーナーを つけて トレーニングを しています<br><br>痩せやすく 筋肉が つきにくいので がんばってます<br><br>プロテインは 飲むと アレルギーが 出るので 飲めません<br><br>だから 筋肉を つけるのが 大変なんです<br><br>食に うといので ほっておくと 一ヶ月で 十ｷﾛ 痩せたりもします<br><br>一年近く かけて 増やした 筋肉や 体重が パーになります<br><br>パーソナルトレーナーにも 呆れて笑われます<br><br>僕の パーソナルトレーナーは 有名な人で<br><br>顔は 中性的で きれいなのに 身体が すごいんです<br><br>髪型も 独特で 個性的です<br><br>ブログも 面白いです<br><br>でも いまは カメ農園の とある 人物の ブログに はまってます<br><br>更新が 楽しみです<br><br>僕も 続けられたら がんばります<br><br>でも 面白い 出来事が ないんですよね<br><br>店の 客のことなら 面白いことは あるけど<br><br>これは 書いたら だめだろうから<br><br>たまには いいのかな？<br><br>面白いネタ ないしな<br><br>僕の ことを 中心に 書かないと いけないよね<br><br>ちっと 考えます
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<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 23:12:16 +0900</pubDate>
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