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<title>JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア</title>
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<description>JAZZギタリスト　坂本 韶太郎　のブログ。ライブのこぼれ話、猫好きなカミサンと犬命の本人によるたわごと、曲に関するウンチクなどなど。そして時々、ギターやベースのリペアに関するお話が入ります。まったりゆっくり、ちょっとづつ増えていく予定です。</description>
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<title>LIVEのお知らせ！- 2</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140425/09/showsoundtec/f3/99/j/o0800113112919426367.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140425/09/showsoundtec/f3/99/j/t02200311_0800113112919426367.jpg" alt=""></a><br><br>明日、26日（土）千歳烏山のLIVE BAR "TUBO"(03-5313-8151)で <br>BIG FOR YOU のLIVEです!!<br><br>19:00 open 19:40~です。　よろしくお願いします！！
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<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 09:45:58 +0900</pubDate>
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<title>LIVEのお知らせ！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140221/13/showsoundtec/f8/ef/j/o0800113112853302580.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140221/13/showsoundtec/f8/ef/j/t02200311_0800113112853302580.jpg" alt="2014.2.21　LIVE" width="220" height="311" border="0"></a><br><br>本日、21日（金）千歳烏山のLIVE BAR "TUBO"(03-5313-8151)で <br>BIG FOR YOU の今年一発目のLIVEです!!<br><br>19:00 open 19:40~です。　よろしくお願いします！！
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<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 13:50:16 +0900</pubDate>
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<title>猫とボーダーコリー　【Roi &amp; Tiala】　ロワ＆ティアラ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130923/11/showsoundtec/42/2f/j/o0800060012693110170.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130923/11/showsoundtec/42/2f/j/t02200165_0800060012693110170.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>　さて。<br><br>　結局、会いに行って５分経たないうちに首筋を触らせてくれた雄の仔猫にあっさり「ヤられた」カミサンは、大切にしますと何度も里親さんに頭を下げて。<br>用意した菓子折りを渡すと、仔猫を入れたケージを抱いて獣医さんへ直行しました。<br><br><br>タバサが10年以上お世話になった、動物愛護病院のセンセイです。<br><br>『おお、おとなしいねぇ』<br><br>　センセイが目を細めて仔猫の背に手を滑らせても、彼は嫌がったりしませんでした。<br><br>『.....大物かも.....』<br><br>カミサンの呟きに、僕も心中おおきく頷きました。<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130923/11/showsoundtec/10/e2/j/o0640048012693132848.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130923/11/showsoundtec/10/e2/j/t02200165_0640048012693132848.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>　これは、獣医さんから我が家へ来て、タバサのものだったケージに落ち着いた直後のティアラ。<br><br>　一晩はここに居てもらって、家の環境に馴れてもらうのがいいでしょう。<br><br>　<br>　実はカミサンはもう、仔猫の名前を決めていました。<br><br>　『ティアラ』<br><br>　泣いてばかりいたあの当時、仕事中にこみあげてきた涙を隠そうとトイレに立ち、16Fの窓から高尾の山を見はるかしていたら、唐突に『降りて』きたのだそうです。<br>その名前のおかげで、オンナノコしかありえないと思い込んでいたとか。<br><br>　『いいよ。ティアラ君って呼べばいい。「忍」だって「美沙緒」だって男名前じゃない？』<br><br>『.....そっか。ん、そうだよね。』<br>食い入るようにケージ内のティアラを見つめて、カミサンはちょっと泣きました。<br><br>　心配していたロワとの関係ですが。<br>ティアラが丸一日を過ごしたケージを出た途端、嬉しい誤算が起きました。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/19/showsoundtec/ab/c8/j/o0800060012696835788.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/19/showsoundtec/ab/c8/j/t02200165_0800060012696835788.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>　『こんなちっちゃくてカワイイ子が、この世に居たのか！』<br>.....的な？<br><br>　ロワが目覚めちゃったんです。<br>ティアラの後を追い回し、隙あれば抱き込み、正直なところ彼は嫌がっているのにお構いなし。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/19/showsoundtec/54/6c/j/o0800060012696849068.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/19/showsoundtec/54/6c/j/t02200165_0800060012696849068.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>　『ロワっっっ！！！お兄ちゃんなんだからやめなさいっっ！』<br><br>　仔犬時代の僕の怒号に代わって、カミサンの『教育的指導』が。<br><br>我が家に響き渡ることになりました。<br><br>　<br>　こうやって、タバサが居なくなって空いた我が家の『穴』は、ロワとティアラがにぎやかに埋めてくれるようになりました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/20/showsoundtec/ad/5b/j/o0800060012696888739.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/20/showsoundtec/ad/5b/j/t02200165_0800060012696888739.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" width="220" height="165" border="0"></a></div>
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<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 11:20:41 +0900</pubDate>
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<title>猫２　〜世界は愛にまみれてる〜　【Tiala】 ティアラ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130915/23/showsoundtec/1d/f5/j/o0800060012684898232.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130915/23/showsoundtec/1d/f5/j/t02200165_0800060012684898232.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>　『ずっと。ず～っと、ね？ティアラ♡　ママとティアラは、ずっと一緒・だ・よ？』<br><br>　.....始まったな。<br><br>　蕩けるようなカミサンの声が、居間から仕事部屋へ突き抜けてきます。<br><br>　タバサを亡くし、ロワが来てから１年。<br><br>　.....そもそも。<br><br>１９９６年にタバサは足を悪くしてしまって、とても異種共存は望めなかったので、僕らはずっと『ニンゲン２人とネコ１匹』でした。<br><br>　タバサと３人の暮らしを嫌だと思ったことはありません。<br>『初めてネコと暮らすのに、こんな理想的な子は居ない！』.....と。カミサンが太鼓判を押すくらい、タバサは『犬みたいな変な子（カミサン曰く）』だったみたいです。<br><br>『呼べば来る』<br>『人（赤の他人で初対面も含む）なつこい』<br>『お座りというとちゃんと座る』<br><br>　うう～ん。当たり前だと思うんだが.....犬なら、なんだよな。多分。<br><br>　カミサンは最初はおっかなびっくり・今では威厳を持ってロワを可愛がっています、が。<br>何だか遠い眼をしてボンヤリとなでているのを見ると。<br><br>　ネコが足りてないんだなぁ、と思う毎日でした。<br><br>　そんなある日。<br>『ネコとは、貰ってくるものだ」というカミサン理論にのっとって、街の『貰って下さい』ポスターに注目していた僕に、１匹の雄ネコが飛び込んできました。<br><br>　<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130918/22/showsoundtec/e6/bf/j/o0640048012688283780.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130918/22/showsoundtec/e6/bf/j/t02200165_0640048012688283780.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>　これは、貰ってきてから２日めくらいのティアラ。<br><br>　ポスターはもうお見せできませんが、その画像は。仰向けで手をまっすぐこちらへ伸ばし、まるで<br>『抱っこ～』<br>をねだっているような。<br><br>　それより何より、その顔立ちのあまりの可愛らしさに。<br>タバサを選んだ僕の審美眼が、<br>『この子だ！！！』<br>って、叫んだんです。<br><br>　.....なのに。<br>『だってオトコノコでしょ？』<br>ああ。いくらタバサと、彼女とラブラブだったからって。<br>『オンナノコはおっとりしていて一緒に生活しやすいです』<br>たしかに、物の本にはそう書いてあるよね。<br><br><strong>筋金入りのネコ好きが、性別を基準にしてどうする！</strong><br><br>　『気に入らなければ、別に引き取る義務があるわけじゃないんだし。先方も”会うだけあってみてください”って言ってくれてるよ？明日ちょっと行ってみようよ、ね？』<br><br>　ああ、何だかロワの時にもこんな、宥めるような言い包めるような会話をしたような.....。<br><br>　強烈なジャメヴをスルーして、『ティアラ（その時はまだ命名前）ゲット作戦』を、僕は強行したのでした。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130920/00/showsoundtec/ad/36/j/o0800120212689466923.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130920/00/showsoundtec/ad/36/j/t02200331_0800120212689466923.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" width="220" height="331" border="0"></a></div>
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<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 00:40:30 +0900</pubDate>
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<title>ボーダーコリー２　〜 世界は愛にまみれてる 【ROI】ロワ 〜</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130907/09/showsoundtec/9f/f6/j/o0800106712675308865.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130907/09/showsoundtec/9f/f6/j/t02200293_0800106712675308865.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" width="220" height="293" border="0"></a></div><br><br>　『この仔なんだけどね』<br><br>　あっけにとられた、って顔に書いてある。<br><br>『.....今日はタバサの初七日なんだけど.....』<br><br>おっ。声が地を這ってるぞ。ヤバいやばい。でもお願い、上目遣いで睨むのはやめて。<br>僕は努めて明るい声で、こう言い切りました。<br><br>『タバサは足が悪くて、犬がからかっても高い所に逃げられないから可哀そうだって、だからタバサが天寿を全うしたら、犬を飼うって 約束だったよね？』<br><br>　２０号線沿いのペットショップで、腹黒さ満開でカミサンに微笑みかける僕。正直、内心はヒヤヒヤです。彼女が機嫌を　<strong>本当に</strong>　損ねたら。半日以上残っている休日は台無しになってしまいます。<br><br>『抱いてみて、ほら。大きくなる犬種だけどレトリバーほどじゃないよ』<br><br>　ええい、触れ合わせてしまえ！『四つ足LOVE（犬猫関わらず）』なカミサンのこと、最後は温もり勝負だろう.....と、思った僕の意図は。何度も下見に来て、抱いて頬ずりしたボーダーコリーの仔犬、後のロワ君が承知していたようです。<br>仔犬は彼女の腕に移された途端、ペロリと鼻先を舐めたのでした。<br><br>『....っ。ボーダーコリーって.....』<br><br>カミサンは、猫犬の種類（あれ？血統っていうのかな？）に何故だかとても詳しいんです。<br><br>『いい仔だよ？すごく賢いし。男の仔だから、きっとママに懐くだろうなぁ！』<br><br>その間も、仔犬はペロペロとカミサンの頬を舐め続け.....。<br><br>『そうだよね。約束してたよね』<br><br>仔犬に頬ずりしたカミサンは、夜でもないのにちょっと涙目でした。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/showsoundtec/e6/8e/j/o0640048012673887402.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/showsoundtec/e6/8e/j/t02200165_0640048012673887402.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>　こうして、ムクムクと可愛いボーダーコリーの仔犬が家にやって来ました。<br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 21:32:55 +0900</pubDate>
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<title>ボーダーコリー　〜 世界は愛にまみれてる 【ROI】ロワ 〜</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130830/23/showsoundtec/51/14/j/o0640048012667382082.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130830/23/showsoundtec/51/14/j/t02200165_0640048012667382082.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>　２０１１年６月１２日（日）、午前６時半から７時のあいだ。<br><br>カミサン最愛の猫タバサが永眠しました。１５歳でした。<br><br>　前年の夏からもうずっと具合が良くなくて、歳も歳だし覚悟はしていたんです。<br>　<br>　その朝は二人ともお休みで。先にトイレに立ったカミサンが様子を見た時タバサは、病室になったケージで肘をつくように上体を起こして、ゆらゆら揺れながらゆっくり息をついていたそうです。<br><br>「寝づらいの？ちょっと体勢変えようね」<br><br>彼女が好む横寝に整えて枕を添え、カミサンがベッドへ戻って来たのが６時半。<br>仕事の有無に関わらず、定時に起きるクセがある僕が<br><br>「おはよう」<br><br>と声をかけながら耳の後ろに触れて、彼女がもうここに居ないと気づいたのが７時。<br><br>　梅雨寒の曇り空、時折はらりと大粒の雨がこぼれる朝のことでした。<br><br>　<br>　ーーーーー◆◆◆◆ーーーーー<br><br><br>　そして６月１９日（日）、僕の誕生日です。時は午前１１時。<br><br>「気晴らしに散歩に行かない？」<br><br>仕事の時はどうにか紛れているらしいけど、家では泣いてばかりのカミサンを、ある決断のもと僕はさりげなく、なるべく何の気なさそうに誘いました。<br><br>「駅の向こうまで行ってみようよ。入ったことない喫茶店で休むのもいいしさ」<br><br>昨日も遅くまでグズグズと泣いていたカミサンは、目が腫れぼったくて全体にボンヤリ加減。僕の誕生日なんてイベントは、山三つくらい向こうの出来事のようです。<br><br>忘れてるな。完全に。いいけど。<br><br>　僕は犬派です。<br>諸事情あって、タバサが籍を移すまではと協定が結ばれていたのですが。<br>そのタバサは先週、籍を天国へ移しカミサンは泣いてばかり。<br><br>　ペットロスになるくらいなら、ショック療法でもカミサンを泣き止ませたい。<br>.....スミマセン嘘です。そこまで優しい事は考えてませんでした。<br><br>　<strong>犬と暮らせる。</strong><br>　<br>　僕好みに教育して、タバサみたいにカミサンべったりにならない子。<br>一緒に散歩して家でもずっと一緒で、僕が撫でたら喜んでくれる子。<br><br>　人非人と言われようが、この一週間で目星を付けていた子がいるショップまで、僕はカミサンをエスコートしたのでした。
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<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 23:29:16 +0900</pubDate>
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<title>世界は愛にまみれてる　【 Tavasa 】タバサ</title>
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<![CDATA[ 　うちのカミサンは、基本的に欲がない女性です。<br>結婚前、新居に決まった古い賃貸マンションを下見した時に<br><br>『ココはお湯が出るよ！』<br><br>.....なんて、決して他人には聞かせられないことで大喜びしたくらい。<br><br>　ところが。<br>「１つだけ、譲れないお願いがあるんだけど.....」<br>たった１つなのに、その当時の僕にとっては喉の奥で唸っちゃうくらいにハードルが高かった。<br><br>　<strong>猫と一緒に暮らしたいんだ♡</strong><br><br>　そう、カミサンは。<br>.......バリバリの『猫派』だったんです。 ← 「奥様は魔女」風味にお読みください<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130826/23/showsoundtec/58/b0/j/o0800060012662794725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/23/showsoundtec/58/b0/j/t02200165_0800060012662794725.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア-2002年の 僕と”タバサ”" width="220" height="165" border="0"></a></div><br>これは（おそらく）2002年当時の、僕とタバサ。<br><br>当時の僕は口髭がトレードマーク、いやいや見るのはそこじゃナイ。<br><br>　僕はと言えば、結婚するまで身近にいたのは幼少のみぎりの柴犬のみ。<br>猫.....ツンとしてて愛想がない、呼んでも来ない、芸を憶えない、目が怖いetc...。<br>典型的な『猫怖い』人種だったんです。<br><br>　しかし。<br>知り合ってトータル１２年、そのうち付き合いだしてからの８年はそれこそウワゴトのように<br><br>『結婚してくれ』<br><br>と迫り続けてやっとOKしてくれた女性が、希望で一杯であろう（そうでないと僕が困る）新生活に向けての、たった１つの『譲れないお願い』.....が。なんと猫だったとは。<br><br>　おかしい。<br>タバサの思い出を書くはずが何故か、結婚直前に遠い目になった僕の話になっている？<br>ちなみに、彼女（タバサ）の子猫時代は、ものすごく可愛いんですがプリントでしか残っていません。<br>写メ付きケータイの１号機が発売になった当時のことです。
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<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 22:58:44 +0900</pubDate>
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<title>なれそめ。２</title>
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<![CDATA[ 　でも、僕だって７歳やそこらでいきなりマイルスが良かったわけじゃ無いんです。<br>いや、嵌まったから聴いていたんですが.....切っ掛けはやっぱり母。おそるべし。<br>（マザコンとは違いますよ～カミサンがキレるのでその辺のツッコミは～勘弁してください）<br><br>家でステレオセットを購入した際に、例の教材屋がJAZZのレコードを数枚付けてくれた中に<br>デイブ・ブルーベック(P) の大ヒットアルバム"Time Out"が含まれてまして<br><br>一曲目からいきなり7／8拍子の”Blue Rondo ? la Turk”は5～6歳の少年には衝撃でした。<br>(ちなみに三曲目は大ヒット曲”Take Five")<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130825/07/showsoundtec/76/2a/j/o0300030012660480374.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130825/07/showsoundtec/76/2a/j/t02200220_0300030012660480374.jpg" alt="JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" width="220" height="220" border="0"></a></div><br>ここから一気に洋楽にのめり込み始めます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>その第二弾がマイルス、第三弾がジミ・ヘンドリクス<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130825/09/showsoundtec/3f/d0/j/o0195026212660564193.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130825/09/showsoundtec/3f/d0/j/t01950262_0195026212660564193.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" width="195" height="262" border="0"></a></div><br><br>そして、小学4年終わり頃、クイーンがデビュー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>ギターのブライアン・メイの独特のサウンドにやられました。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130825/09/showsoundtec/fc/68/j/o0187026912660575815.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130825/09/showsoundtec/fc/68/j/t01870269_0187026912660575815.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" width="187" height="269" border="0"></a></div><br><br>そして、JAZZからはなれロックギターへなだれ込む人生となっていきます。<br><br> ( JAZZはもっぱら鑑賞のみ。しかも管楽器モノばかり聞いてました。<br>　　　　　　　　　　　　　　あるギタリストが出てくるまでは・・・・・・・)
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<pubDate>Sun, 25 Aug 2013 01:40:29 +0900</pubDate>
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<title>なれそめ。１</title>
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<![CDATA[ 　.....カミサンとのことを書くんだろうな、と思った方はハズレ。<br><br>　僕がJAZZと出会ったころのことを少し。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130824/23/showsoundtec/80/4a/j/t02200165_0259019412660216934.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" border="0"><br><br><br>　僕の母は若い頃、ピアノ教室を開いてました。多い時で３０人くらいお弟子さんが居たんじゃなかろうか？幼稚園から小学校低学年の当時、帰って来ても家中子供だらけ（苦笑）。少なくともピアノには興味が無かった僕は、教室開始時間前に母が焼いたマドレーヌをガツガツ頬張り、別の部屋でレコードを聴いたりして過ごしてました。← 『時代』だなぁ。レコードってもう死語？<br><br>　<br>　そうそう、レコードはね、母は教材その他で結構な数が必要だったので、地元のレコード店と月極めの契約をしていました。母自身が少々『うろ覚え』でも、「◯◯◯って言ったような.....」なんて発注の仕方でも「これでしょうか？」なんて持って来てくれる頼もしいご主人だったような。<br>幼かったんで僕こそうろ覚えですが。<br>　<br>　そんなわけで、「必要があれば一緒に頼んでいいから」と言われていたので（この話になると、カミサンの機嫌はいつも悪くなります。曰く『ブルジョワってイヤよね！』キミの実家がそんなに貧乏だとも思わないけど？）興味のあるレコードはちゃっかり買ってもらってました。<br>　<br>　子供のことなのでそうそう発注を乱発したとも思えないのですが、ある月に支払いが予想より多かったんでしょう。一体僕がどんな物をどれだけ注文したのか、母の査察が入ったことがありました。<br><br>　<br>　.....まあ普通、幼稚園か小学１年生かって男子がマイルス・デイビスを聴いてるとは思わないワケですよ。その当時、盤が擦り切れるかってくらい聴いてたのは『ビッチェス・ブリュー』でした。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130824/23/showsoundtec/db/86/j/o0225022512660246603.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130824/23/showsoundtec/db/86/j/t02200220_0225022512660246603.jpg" alt="JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" border="0"></a></div><br>　母的には信じられなかったのか、間違って持って来たのに勘定に付けた、なんてちょっと<br>モメた記憶がうっすらあります。<br><br>　続きは明日以降！
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<pubDate>Fri, 23 Aug 2013 21:25:50 +0900</pubDate>
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<title>はじめます。</title>
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<![CDATA[ ども。<br>坂本 韶太郎です。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130821/19/showsoundtec/bd/29/j/o0800060012656379936.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130821/19/showsoundtec/bd/29/j/t02200165_0800060012656379936.jpg" alt="$JAZZと猫とボーダーコリー...時々リペア" border="0"></a></div>のっけから『濃い』画像で済みません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><div>初回なので、自己紹介を少ししようと思いますが、何事も最初が肝心。一発で僕が分かる（はず）の画で始めてみました。</div><div>因みに、僕がキスしているのは愛犬ロワ。</div><div>ボーダーコリー、２歳5ヶ月、22キロ。<br><br></div><div>&nbsp;僕は１９６３年生。</div><div>も一度言いますがギタリストです。</div><div><div id="{14C0DCB1-9DDE-4FDC-82FD-FA70F060FA54:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130822/18/showsoundtec/eb/85/j/o0480048012657519117.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130822/18/showsoundtec/eb/85/j/o0480048012657519117.jpg" alt="{14C0DCB1-9DDE-4FDC-82FD-FA70F060FA54:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"></div><br></div><div>不定期ですが年に５～６回、自分のバンドでライブをやってます。</div><div><br></div><div><div id="{D57AE89F-6A69-4DFC-9D48-C4AE27C8E886:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130822/18/showsoundtec/31/a8/j/o0480048012657519101.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130822/18/showsoundtec/31/a8/j/o0480048012657519101.jpg" alt="{D57AE89F-6A69-4DFC-9D48-C4AE27C8E886:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"></div><br></div><div>猫です。</div><div>ティアラ（♂）１歳５ヶ月（推定）</div><div>結婚当時からタバサという名の♀と１５年同居していましたが、先年寿命で.....</div><div><br></div><div>カミサンは断固掲載拒否‼とのことなので画像NG（チッ）</div><div>結婚１７年になります。</div><div><br></div><div>こんな感じで、ゆるゆるまったりブログっていきますのでよろしくお願いしますm(_ _)m</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 19:26:48 +0900</pubDate>
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