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<title>shoyu2504さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>ハピパニ９ｔｈ！</title>
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<![CDATA[ 友人のゆうちゃんとそらちゃんと一緒に参加してきました!!<br>東京は何処へ行っても、とにかく暑い１日でした。<br><br>ハピパニは、６ｔｈの時に参加した以来だから３年振り。<br>家庭持ちには、平日の参加は厳しいのです。<br>それに、オールスタンディングっていうのも、職業柄腰痛持ちだし、なんと言っても若くないから体力がね…。<br><br>そんな話はよしとして…<br>会場近くのガストで涼を取ってから、物販開始の１７時頃Ｏ－ＥＡＳＴに到着すると、すでに周囲は凄い人。<br>なんせキャパ1200人の会場を満員にしちゃうんだから、パニ人気は恐るべし。<br>と言っても、まだまだ知名度は低いけどね。<br>これから、『いんぷろ…』や『ＪＯＫＥＲ』が始まって全国展開していくと、もっと凄い事になるんだろうか!?<br>あまり有名になりすぎて、チケット取りにくくなっても困るんだけどな。<br><br>グッズをゲットして(今年のカラーはtuti色のイエロー)、ちょっとした用事を済ませて、ガストに戻ってしばしの休息。<br>その後再度会場に行ってみると、さっきよりも人が増えて道路にまで溢れかえって、もの凄い状態になってた。<br><br>そんな中、開場の時間になって中に入ると160番台って番号のお陰で前から４列目の中央をゲット。<br>でも、これからが始まるまで長いっ。<br>なんせ立ちっぱなしで、身動き取れず、待たなきゃならない。<br>そんな中、すぐ前列に友人のこのはちゃん発見。<br>どんだけ人がいても必ず会えるから不思議。<br><br>オープニングのダンスは、「さすが*pnish*!!」って感じ。<br>息つく暇もなく次から次に繰り出されるダンスは圧巻!!<br>tutiったら、小道具の花をダンスの途中で落としてしまったり、扇風機？の風に反応しておどけて見せたり…。<br>結構、お茶目でした。<br><br>でも、トークは相変わらずクダクダ感満載。<br>それがまたパニの好きな所でもあるんだけどね。<br><br>本公演の詳細発表もありました。<br>その名も『ウエスタンモード』!!<br>tuti、ガンアクション上手そうだし、似合いそう。<br>なんと、演出家にTEAM NACSの森崎さんを迎えて、今までとは一味違ったパニが観れそうなんだ。<br>10月だから、まだ先になっちゃうけど、期待大だね。<br><br>とにかくあっという間だったけど、パニ特有の楽しさてんこ盛りで、会場が一体となってその楽しさを満喫できたハピパニでした。<br><br>セットの風船も、ゆうちゃんと交換してtuti色をゲットできたし、満足・満足!!<br>欲を言えば、サイン入りのtuti色の風船欲しかったけどね。<br><br>ハピパニ観て感じたんだけど…。<br>tutiはやっぱり舞台でこそ、その輝きが発揮される人だと思ったんだよね。<br>映像の仕事が増えていくのはそれはそれで嬉しいんだけど、いつまでも舞台は忘れて欲しくないな。<br>私は、舞台役者としてのtutiが一番好きです。
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<pubDate>Sat, 03 Jul 2010 00:51:41 +0900</pubDate>
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<title>土屋裕一31回目のお誕生会⑥</title>
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<![CDATA[ その後は、窓に貼ってあった写真を抽選で、プレゼントしてくれた。<br>10枚ぐらいあったのかな!?<br>tutiの赤ちゃんの頃の写真や妹さんと一緒に写っている写真。<br>他にも、小学生や中学校の入学式や成人式の写真、そして、ジャンフェスでワンピースのサンジを演じた時の写真。<br>色んなtutiの写真があったんだ。<br>残念ながら、抽選にははずれちゃったけどね。<br>ほんと、くじ運ないや。<br>１番違いで隣の席の人が、成人式の写真をもらってたから見せてもらったけど、丸刈りでスーツを着て、神妙な面持ちで写っているtuti、可愛かったよ。<br><br>そして、お開き。<br>寒いのにtuti外に出て、握手しながらお見送りしてくれた。<br>そして、お土産は土屋飴!!<br>tutiの顔の金太郎飴でした。<br>もったいなくて、食べられないよね。<br><br>夜の回が終わってみんなを見送った後に、このまま船で帰ると言って船に乗り込み、ありがとうって挨拶したんだけど、結局は船着き場の反対側に移動しただけで、また戻ってきちゃったお茶目なtutiでした。<br><br><br>これで、『土屋裕一31回目のお誕生会』の報告は終わります。<br>完了まで１週間以上かかってしまいましたが、ここまでお付き合い頂いた皆様、ありがとうございました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100226/21/shoyu2504/82/9f/j/o0480085410430147674.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100226/21/shoyu2504/82/9f/j/t02200391_0480085410430147674.jpg" alt="shoyu2504さんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010022523020000.jpg"></a>
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<link>https://ameblo.jp/shoyu2504/entry-10468726472.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 21:39:06 +0900</pubDate>
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<title>土屋裕一31回目のお誕生会⑤</title>
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<![CDATA[ ☆カラオケ<br>抽選で当たった人が、好きな曲を１曲選んで、それをtutiが歌ってくれたんだ。昼は、『GLAYのHOWEVER』。<br>以外だったけど、音程はずさずに熱唱。<br>さすが!!上手かったよ。<br>なんか、新鮮だった。<br><br>夜は、『土屋讚歌』。<br>この時になんと写メを撮らせてくれたんだよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目" class="m"><br>「魅惑の腰つき～」の所で、目の前で腰を振られた時にはドキドキしちゃいました。<br><br>そして、２曲目は、希望者とのデュエット。<br>じゃんけんで決定。<br>昼は、『べんがら格子』。<br>tutiノリノリで、小指を噛む所とか、振り付けもそのままで、もう一度ギンを観る事ができて、嬉しかったな。<br>シロちゃんのパートは、マイクをおでこに当てて歌ってました。<br><br>夜は、『もうひとつの地上』。<br>全部のパートを所々そのキャラになりきって、振り付きで歌ってました。<br><br>その後は、再度みんなを回って、おしゃべりタイム。<br>昼は何も質問できなかったから、夜は勇気を出して聞いてみた。<br>「ギンってオーディション!?」<br>そしたら、「オーディションは行かなかった。できレースだったんじゃない!?」って答えてくれた。<br>へぇ、そうだったんだ。<br>だとすると、tutiをギン役に選んでくれたネルケのスタッフさん達に感謝だね。<br>ギンの役が決定した時に、この役は、テニミュの不二の役をやるような人が演じるべきなんじゃないかって思ったんだって…<br>でも、最後には「ギンを演じる事ができて良かった。」って言ってた。<br><br>じっと眼を見ながら、一言一言丁寧に答えてくれたんだよ。<br>質問してみて良かった。<br>tuti、ありがとう。<br>
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<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 15:09:33 +0900</pubDate>
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<title>土屋裕一31回目のお誕生会④</title>
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<![CDATA[ ☆質問コーナー<br>昼は、この後に質問コーナー。<br>夜は、ギターの弾き語りの１曲目と２曲目の間。<br>始まる前に渡されたカードに各自が質問を書いたものをtutiが順番に読んで答えていってくれたんだ。<br>BLEACHの事とか、pnishの事とか、色んな質問があった。<br><br>印象的だったのは、<br>「好きな女性のタイプは!?」→「適度にバカなひと」<br>次に同じ質問が出た時には、「あんまりバカじゃないひと」に変わってた。<br>どっちだよ!!<br>他には、<br>「綺麗なお姉さんは好きですか!?」→好きです!!<br>即答でした。(笑)<br>「マイブームは!?」→「ギター」<br>「*pnish*のメンバーを動物と食べ物に例えると!?」→「大樹っちゃん→チーター・ぶどう」<br>この後、「これってどっちも答えないとダメなの!?」って、食べ物をパスして勝手に動物だけにしてました。<br>「栄治さん→パンダ、わっしー→たぬき」<br>「好きなお酒は!?」→「ヴーヴクリコ・石槌・〆張鶴」<br>「肉と魚、どっちが好き!?」→「魚」<br>即答に、これもえ～っていうブーイング。<br>それに対して「肉だと思った!?」って、苦笑い。<br>「いつからおでこが広いのか!?」→「写真見て(窓に貼ってある写真を指差して…)小さい頃から…」<br>等々、たくさんの質問に答えてくれました。<br>全部、覚えきれてないや。<br><br>夜は、私が書いた質問カード読んでくれたんだよ。<br>質問は、「２月の寒い時期に屋形船を選んだコンセプトは!?」<br>だって、なぜ!?この時期に屋形船なのか、聞いてみたかったんだもん。<br>tuti、苦笑いしながら、「この時期に屋形船なんてバカしか考えないでしょ!?」だって…<br>最初は、都電の貸し切りも考えたんだって…<br>でも、それじゃあ面白くないって…(充分に面白いと思うんですけど…)<br>他の人が考えないようなバカな事がやってみたかったんだって…<br>なんかtutiらしい。<br>でも、結果的には、それ当たりだったと思う。<br>船に乗るまでは寒かったけど、屋形船の中は暖かくって、空間の一体感って心地よかった。<br>ちょっと揺れたけど、船から見る景色も素敵だったしね。<br>
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<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 12:51:38 +0900</pubDate>
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<title>土屋裕一31回目のお誕生会③</title>
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<![CDATA[ ☆ギター<br>そして、お待ちかねのギターの弾き語り。<br>昼の１曲目は、なんと『カタルシス』。<br>まさか、『カタルシス』をギターで弾き語ってくれるなんて思っていなかったから、びっくり。<br>また違った感じで、なかなか良かったよ。<br>そして、２曲目は、BEGINの『ボトル２本とチョコレート』。<br>参加者みんなで大合唱。<br>なんと、その歌詞が書いてある用紙はみんなが座っている座布団の下に置いてあったんだよ。<br>tutiに言われるまで、誰も気付いていなかったみたい。<br>もちろん、私も…<br>お尻の下で、ちょっとくしゃくしゃってなってました。<br>tuti、みんなの驚き様に、してやったり的な笑いでめちゃくちゃ喜んでた。<br>ここでも、いたずらっ子になってました。<br>夜の１曲目は、BEGIN。<br>その後に質問コーナーを挟んで、２曲目は、中村雅俊の『恋人も濡れる街角』。<br>永やんのブログで中村雅俊の曲を練習してるって書いてあったから、この曲だったらいいなぁって思ってたんだ。<br>結構好きなんだ、この曲。<br>好きな曲をtutiがギターで弾き語ってくれるなんて…<br>うっとりと聞き惚れちゃった。<br>知らない人もいたと思うけどね。<br>でも、tuti凄く練習したんだと思うよ。<br>土屋さんと井関さんのイベの時より断然うまくなってた。<br>tuti、リベンジできて良かったね。<br><br>で、この後、お話タイムになり、順番にテーブルを回ってまた乾杯しながら話をしてくれたんだよ。<br>もう、近すぎて何話していいのかわかんない。<br>まずは、「何処から来たの!?」<br>順番に「～から来ました。」って答えていくんだけど、tutiったらその都道府県の知ってる所や名産等を一生懸命に言ってくれるの。<br>なんかいじらしくって可愛かった。<br><br>一緒に行った友人が、「今日は、他の人は出ないの!?」って質問したら、「出ない。」「だって、他の人を呼んだら色々と気を使うでしょ!?好きな事できないし…」って…<br>確かにtutiの誕生日会だから、tutiだけでいいんだけどね。<br>そこら辺は、妙に納得。<br><br>私は、ドキドキ感がMAXで頭真っ白になってしまって、この時は何にも聞けなかった。<br>
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<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 00:30:17 +0900</pubDate>
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<title>土屋裕一31回目のお誕生会②</title>
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<![CDATA[ まず屋形船の中に入ると、窓にはtutiの色んな写真が貼ってあったんだ。<br>生まれた時からの様々な時期のtutiの写真、妹さんと一緒っていう写真もあった。<br>入学式、修学旅行、成人式等、それから、ジャンフェスでワンピースのサンジを演った時の写真もあったよ。<br>これは、後で、抽選で参加者にプレゼントされた。<br>私は、残念ながら当たらなかったけどね。<br><br>席に着くと、テーブルには、tuti直筆のメッセージカードが置いてあって、びっくり!!<br>私のは、昼「メールは面倒くさいタイプ？」、夜「今日はねぇ。いけますよ。」。<br>夜のカードは、よく意味がわかんない!?<br><br>これについては、後のメッセージカード大会で、アタリのカード、ハズレのカードってトークのネタになってた。<br>中には、「ずっと一緒にいてやる」、「隣に座ってやる」なんて羨ましいものから、「裸にしてやる」、「飲み放題になっております」「和食が好き」なんて過激なものや意味不明のものも。<br>たくさん書いたから、最後の方は訳がわからなくなってきたんだって…<br>中には、誕生会の日付けじゃなくて、tutiの本当の誕生日の日付けのものもあったみたい。<br>「トレードカード」なんていう、他の人のカードと無条件で交換できるっていう、遊び心満載のカードもあったよ。<br><br>お料理のお品書きも可愛いかった。<br><br>☆登場<br>昼は、tutiの声だけが屋形船の中に響き、姿が見えない。<br>みんながキョロキョロと辺りを探し回る中、tuti、「みんな～、何処見てるの～!?そっちじゃないよ～。こっちだよ。こっち～。だ～か～ら～、こっちだってばこっち～。橋の上で手を振ってる人いるでしょ～。うっそ～、こっちでした。」といきなり上座から登場。<br>もう、遊びすぎですから…<br>で、土屋讚歌を歌いながら１人１人を回って乾杯。<br>「これなげぇ～、最後まで回れんの!?腰痛てぇ～」なんて叫びながら回ってくれました。<br>奥に座っている人と乾杯するのに、頭の上を通っていくから、ドキドキしたよ。<br><br>夜は、「準備はいいかぁ～。」から始まって、素直に上座から登場。<br>なんと衣装は、晴海屋さんの船頭着。<br>よく似合ってたよ。<br><br>歌い終わった後は、屋形船の事とか料理の事とかの話。<br>白っぽいや茶色っぽいってどういう意味なのかについてもね。(この会のためだけに用意された特別料理だったんだって…)<br>昼と夜の両方に参加するファンの事も考えてくれていた料理だったんだ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100216/12/shoyu2504/04/37/j/o0480085410416648216.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100216/12/shoyu2504/04/37/j/t02200391_0480085410416648216.jpg" alt="shoyu2504さんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010021519430000.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100216/12/shoyu2504/6a/1b/j/o0480085410416648217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100216/12/shoyu2504/6a/1b/j/t02200391_0480085410416648217.jpg" alt="shoyu2504さんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010021519440000.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100216/13/shoyu2504/54/9e/j/o0480085410416655143.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100216/13/shoyu2504/54/9e/j/t02200391_0480085410416655143.jpg" alt="shoyu2504さんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010021519450000.jpg"></a>
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<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 12:56:42 +0900</pubDate>
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<title>土屋裕一31回目のお誕生会①</title>
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<![CDATA[ 『土屋裕一31回目のお誕生日会』、ランチコース・ディナーコース共に参加してきました!!<br><br>とにかく楽しかった。<br>始まる前は、冬の屋形船って…と思ってた。<br>東京に到着したら、粉雪舞ってるし…<br><br>でも、登場した時のtutiの子供みたいなキラキラした眼を観たら、そんな思い何処かに吹き飛んじゃった。<br>始まってみれば、tutiの熱いパワーとお鍋の熱気とで、窓を開けないと熱いくらい。<br>寒さなんて少しも感じなかった。<br><br>屋形船の中は、畳の掘りこたつで、両端に細長いテーブルが前後に１つずつ並んでいて、それを挟むように向かいあって座る席だった。<br>よくテレビで見るそのままの形。<br>横に4席、縦に25席くらいかな。<br>全部で100人ぐらいだったと思う。<br>間が細長い通路になってた。<br><br>どっちの回も座席の場所には恵まれていて、通路側の真ん中辺りの席だったんだよね。<br>その通路をtutiが話をしながら行ったり来たりするんだけど、真横を何回も通るし、真横で立ち止まる時間も長いし、何かとおいしい席でした。<br>あんなに長い時間、あんなに近くでtutiを観れたのは、初めてだったかも!?<br>途中でも乾杯をしながら話をしに回ってくれるので、足やら腕やらが触れるし、顔も近い近い。<br>もうずっとドキドキ、キュンキュンしっぱなしで、幸せすぎておかしくなりそうだった。<br><br>とにかく、ゲストもなしで、tutiの言いたい放題・やりたい放題のまさに独壇場。<br>２時間ずっとtutiだけを観続ける事ができたから、私にとっては1万5千円ずつ出しても惜しくはないイベントだったよ。<br>晴海屋さんのお料理も凄く美味しくて、東京湾の風景(夜景)も綺麗で、心もお腹も十分に満たされたお誕生会だった。<br><br>でも、屋形船、天気のせいか、よく揺れたんだ。<br>凄く揺れた時に、みんなが揺れる～って騒いでたら、tuti、心配もせずに「遊園地みたいだろ。もっと、叫べ～。」って、いたずらっ子みたいに笑ってるの。<br><br>ほんとに、ドＳなんだから…<br><br>そんな飾らないありのままのtutiを堪能でした１日でした。<br>お誕生会の内容については後でアップします。<br><br>とりあえずは、報告まで…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100216/12/shoyu2504/93/bc/j/o0480085410416636863.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100216/12/shoyu2504/93/bc/j/t02200391_0480085410416636863.jpg" alt="shoyu2504さんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010021312570000.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100216/12/shoyu2504/44/1b/j/o0480085410416636864.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100216/12/shoyu2504/44/1b/j/t02200391_0480085410416636864.jpg" alt="shoyu2504さんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010021312570001.jpg"></a><br><img_shoyu2504_10416636869_t><br><img_shoyu2504_10416636869_t><br><img_shoyu2504_10416636869_t><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100216/12/shoyu2504/44/1b/j/o0480085410416636864.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100216/12/shoyu2504/44/1b/j/t02200391_0480085410416636864.jpg" alt="shoyu2504さんのﾌﾞﾛｸﾞ-2010021312570001.jpg"></a></img_shoyu2504_10416636869_t></img_shoyu2504_10416636869_t></img_shoyu2504_10416636869_t>
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<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 12:39:05 +0900</pubDate>
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<title>６公演参戦!!</title>
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<![CDATA[ 参戦してきました!!<br>『ROCK MUSICAL BLEACH the LIVE “卍解SHOW code:003”』大阪公演。<br><br>今回の大阪公演は、20日の初日から計６公演も参戦しちゃいました。<br><br>tutiのギン、やっぱり格別だぁ。<br>新宿コマから約２年。<br>待っていた甲斐がありました。<br>表情・視線・手の動き・立ち居振舞い全てに、キュンキュンしっぱなし。<br>ギンの手の動きって、綺麗だよね。<br>京訛りもブランク感じさせなかった。<br><br>日替わりネタもたくさんあって、６公演飽きる事なく楽しめました。<br>ただ、あの歌の時にギンがバックで踊るところを観たかったな。<br>それが唯一の心残り。<br><br>大阪公演は終わっちゃったけど、tutiの誕生日には東京公演観に行くし、その時に思いが叶うといいな。<br><br>それから、千秋楽終わった後に、ゆうちゃん・そらちゃんの３人で、初めてのお店に飲みに行きました。<br><br>マスター、凄くいい人で色んな話をしてくれました。<br>お店の雰囲気も素敵だし、店員さんも親切。<br>お酒もお料理も美味しくって、いっぺんにお気に入りになっちゃった。<br><br>またみんなで行こうね。<br>
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<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 19:33:01 +0900</pubDate>
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<title>tutiが…</title>
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<![CDATA[ 今夜21時から毎日テレビ(関西地区)で、月曜ゴールデン浅見光彦シリーズ27「斎王の葬列～伝説の地・滋賀土山連続殺人…皇女・斎王の祟り!?封印された34年前の衝撃の真相に名探偵光彦が迫る」が放送されます。<br><br>でも、仕事から帰ってきて新聞のあらすじを見て、唖然…<br>まずは、あらすじを読んで下さい。<br><br>『あらすじ』<br>ルポライターの光彦(沢村一樹)を大学時代の友人、白井(山崎銀之丞)が訪ねてくる。主宰する劇団が滋賀県甲賀市で舞台公演を行うので紹介記事を書いてほしいという。甲賀市へ向かった光彦はけいこ中の会場で、元劇団員の長屋(土屋裕一)と出会う。長屋には、舞台で主演の佳鈴(酒井美紀)と交際していたうわさがあった。そんな中、長屋が死体で発見される。数日後、今度は劇団のマネージャー、綾子(藤吉久美子)の死体が見つかる。<br><br>そうなんです!!<br>なんと、tutiが死んでしまうんです。<br>役とは言えど、死んじゃうtuti観るの初めてかも…!?<br>犯人役かなとは思っていたけど、まさか死んでしまうなんて…<br>ちょっとショックです。<br>冷静に観れるかな!?<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 20:43:08 +0900</pubDate>
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<title>初名古屋!!</title>
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<![CDATA[ *pnish* on vol.7 名古屋公演。<br>プレビュー公演を含めて4公演観てきました。<br>今回は、ハピパニとonが合体してのまさにテーマ通りの『祭』テイストが満載。<br>まず会場に入ってみると、テレピアホールで初の試みというだけあって、座席があっちこっちに向いてる。<br>それに、舞台との距離感が…近い!!<br>舞台正面の高い位置に置いてある大きな和太鼓が良い味出してました。<br>この太鼓は、クライマックスでtutiと栄治さんが叩いてた。<br>tuti、高い所苦手な筈なのに大丈夫だったのかな!?<br><br>今回は、4公演すべて座席がバラバラだったので、色んな角度から色んな部分を堪能する事ができて満足。<br><br>オープニングのダンスは、片腕を出した着物風の衣装でまさに和って感じで、最初からときめきまくり。<br>登場の仕方もカッコよかったし、なんといっても４人がとっても楽しそうでイキイキしてたのが印象的だった。<br>わっしーの大車輪は何度観ても凄かった。<br><br>マツリコントは、高校時代の親友が15年後のお祭りの日に集まって…というお話なんだけど、tutiのテンションが呆れる程高く、動きも表現もマックスであちこちに汗を飛ばしまくってた。<br>結末は、tutiファンにとっては想定外だったけど、それまでの伏線が納得できて良い意味で裏切られた感じでした。<br><br>小学生コントは、定番になりそう。<br>物鬼もファンとしてはたまらない時間。<br>大樹っちゃんの変幻が凄くって、その無茶ぶりに必死で考えて反応しているtutiが可愛かった。<br><br>Perhumeもどきのダンスもキモ可愛かったけどね。<br>あの曲は、今回のonのために作られた曲で、歌は機械のソフトで入れてあるんだって。<br>歌詞が聞き取れるか聞き取れないかくらいの感じで入れてもらうように頼んだそうだけど、メンバーの事が歌詞になっているらしくって、よく聞くと「ゆういち～」って歌ってた。<br><br>若草物語のコントは落ちも何もない真面目な女装劇。<br>原作に忠実だったと思う。<br>うる覚えだけど…<br>tutiは３女のベス役。<br>妙に可愛くって、特に座る時の仕草が色っぽくってドキドキしちゃった。<br>あんな女の子いるよねって感じ。<br>長い黒髪のかつらがよく似合ってた。<br>tutiの女役、もっと観てみたくなっちゃった。(笑)<br><br>最後はお待ちかねの和太鼓。<br>太鼓を叩く時のtutiの真剣な表情がめちゃくちゃカッコよくって惚れ惚れしちゃった。<br>バチを振る時の腕の筋肉にもそそられるものがあってドキドキでした。<br>それに、和太鼓の音ってあんなに全身にビンビン響くんだね。<br>鳥肌立ちそうになっちゃった。<br>稽古大変だったんだろうなぁって改めて感じた。<br><br>ラストのダンスもカッコよかった。<br>最後まで４人のパワーが凄くって、元気をたくさんもらいました。<br><br>握手会は、いつもわっしー、大樹っちゃんくらいまではなんとか考えていた事を話せるんだけど、栄治さん辺りから崩れて、tutiの時には頭真っ白になって、考えていた事の３割も伝える事ができなかった。<br>３回も握手したのに残念!!<br>何回経験しても難しいね。<br>たまには、立つ順番変えてほしいな。<br><br>ほんとに楽しい２日間で、あっという間に過ぎちゃった。<br>私も初の名古屋だったけど、名古屋名物を何も食べなかった事が心残り。<br>ひつまぶし、食べたかったな。<br>お土産に手羽先ときしめんを買って帰りました。<br><br>
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<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 01:30:20 +0900</pubDate>
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