<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>小説好き家計サポーターの日記</title>
<link>https://ameblo.jp/shu-9114/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/shu-9114/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>我輩のお仕事はファイナンシャル・プランニング（←知ってます？）宮城県仙台市、名取市、岩沼市などを中心に、社会保障や保険のアドバイスをしています。家計にまつわるあれこれや、趣味の外国文学の話題を中心に日記をお届けしていきますよぉ～</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>再びガストンおじさん（パート３）</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">ガストンおじさんの「想像力」についての哲学を参考にして、<br><br>吾輩、思いつきました！！<br><br><br>かれの哲学を単純明快にして（良いのかわからんが）、<br><br>現代の大衆音楽の歌詞を調べてみようではないか！と。<br><br><br>本物の「詩人」が、ジャパニーズのミュージシャンのなかにいるのか、いないのか・・・。<br><br><br>おもしろそうでしょ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2113.gif" alt="ふふ～ん" border="0"><br><br><br>手法はマジ簡単にします（ガストンおじさんごめん）<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><font size="3"><font color="#FF0000"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="1">「名詞」と「動詞」だけに集中する。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="2">「名詞」は必ず＜物質（触れるもの）＞でなければならない。</font><br><br><font color="#FF0000"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="3">＜肉体＞を表わす「名詞」には特に注目する。</font></font><br><br>この３つだけ。<br><br>これが巧みに盛り込まれている歌詞を書いているミュージシャンがいたら、<br><br>そのときは、<font color="#0033CC">詩人【物質的・力学的想像力の持ち主】</font>と認定<br><br>惜しい人がいたら、<font color="#CCCC00">詩人ではないがアーティスト【形相的想像力の持ち主】</font>と認定<br><br>惜しくない人がいたら・・・記事にしません<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2182.gif" alt="ププッ･･･" border="0"><br><br><br>というわけで以降、このカテゴリでは、日本のミュージシャンをピック・アップして、<br><br>その歌詞の世界にせまって行きたいと思います。</font><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shu-9114/entry-11303632528.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 01:33:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再びガストンおじさん（パート２）</title>
<description>
<![CDATA[ ガストンおじさんの想像力論のなかで、<br><br>個人的に１番好きなのが、<font size="4"><font color="#0000FF">『水と夢』</font></font>です。<br><br><br><font size="4"><font color="#FF0000">≪多くのイメージが新しく創られても長く生き延びられないのは、<br>それが形体の単なる遊びにすぎず、<br>それが飾るべき物質に本当の意味で適合していないからである≫</font></font><br><br><font color="#FF1493"><font size="4">≪あるひとつの夢想が、つかの間の単なる暇つぶしに終わらないように、<br>作品に描かれるに足る安定したかたちで追及されるためには、<br>夢想はそれみずからの物質を見つけねばならない≫</font><br></font><br><br>引用からはいってしまい大変申し訳ないのですが、この本はガチ！ステキなんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>詩人たちを通して、「水」が様々な想像的運動を呼び起こします。<br><br>そしてこの本を読むと、理屈抜きに、「ああ、そうだ！」と思うんです。<br><br>忘れていた子供の夢想を呼び起こしてくれるのです。<br><br>そうして、本当に想像的な仕事って何なのかがわかってくる。<br><br>まじ、オススメの一冊です。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20900393" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">水と夢―物質的想像力試論 (叢書・ウニベルシタス)/ガストン バシュラール<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41cko9txdlL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥4,410<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shu-9114/entry-11303623069.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 01:08:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再びガストンおじさん（パート１）</title>
<description>
<![CDATA[ さて、続きです。<br><br>ガストンおじさんの想像力論のなかで、その一番初めの本が、<br><br><font size="4"><font color="#FF0000">『火の精神分析』</font></font>です。<br><br>以降かれは、「水」「空」「土」と、四元素から成る物質的想像力論を展開していきます。<br><br>「火」というのは、とっかかりとしては、１番やりやすかった仕事だったのだと思います。<br><br>「火」って何かと聞かれたら、科学の世界では「物質の酸化反応」ですよね。<br><br>けど<font size="4"><font color="#0000FF">「火」は何らかの実体だと考えられていた</font></font>時代があったんです。<br><br>ここから、【認識論】の問題へと移っていくわけです。<br><br>「火」を「実体」と考えるのは、吾輩たちにいわせれば明らかな誤謬ですよね。<br><br>けれども、科学が進歩していなかった大昔のひとにとっては、<br><br>それが「実体」と映っても不思議ではありません。<br><br>要するに彼らは、「現象を実体化してとらえていた」というわけです。<br><br>だから、みんな「火」が何なのか<font size="4"><strong>想像する</strong></font>わけです。<br><br>科学を無視して、「火」が何なのか、皆さんも考えてみようではありませんか！<br><br>なんなら、触ってみてもいいかもしれませんね！<br><br>吾輩はやめておきますが・・・。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20900073" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">火の精神分析/ガストン バシュラール<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41DGJ3ZT75L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,625<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shu-9114/entry-11303609318.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 00:30:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ガストンおじさんとスパイディー</title>
<description>
<![CDATA[ ガストン・バシュラールは第二次大戦の真っ只中で活躍した哲学者でした。独学で勉強して大学教授になるくらいのひとだから、頭はすこぶるイイ。かれの有名な哲学理論は「想像力」に関するものですが、はじまりは数学や科学の研究でした。<br><br>バシュラールは科学分野を学んでいくうちに、あることに気づきます。<br><br><font color="#FF0000"><font size="4">「数学的・科学的世界は、答えを導きだすものではなく、合理的に説明可能な地点を見つけることで成り立っている」</font></font>ということです。<br><br>１＋１＝２ですよね？　３ではないですよね？<br><br>これを当然と考えるのは、それが合理的に説明できるからであり、真実とかいう事とは何の関係もないわけです。ちなみに、合理的に説明可能な理論を形にするのが科学技術です。<br>目の前にスマホを出されて、その構造を逐一説明されたら、目の前に現物があって動くわけですから、それを否定しようとしてもムダでしょ。<br><br>じゃあ、真実って何ぞや？<br><br>答えって何ぞや？<br><br>ってなことになるわけです。<br><br>バシュラールがそこで興味をもったのが、合理的認識とはかけ離れた、詩人たちの世界でした。<br><br>詩人たちの自由な想像力もまた、世界に対する人間の認識のひとつであり、決して空事と退けることのできないものなのです。<br><br>おい！スパイディーの話はどうした！って流れですけど（ ´ー｀）ｼﾗﾈｰﾖ<br><br>とりあえず、『空間の詩学』に次いで難解といわれる彼の書物『空と夢』から、引用だけさせていただきます。興味があったら読んでみてくださいね。とてもブログの書き殴りでは説明できませんので、すみません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><font color="#0000FF"><font size="4">≪上に上がる一切のものは存在によって目覚め、存在を分有する。反対に下にさがる一切のものは空しき闇のなかに散逸し、虚無を分有する。価値査定作用が存在を決定するのだ。≫<br></font></font><br><br><font color="#0000FF"><font size="4">≪人間は若さといい、飛躍といい、多産といい、そのいずれの状態にあっても、地面から立ち上り姿を現したいと思う。跳躍は始源の喜びである。≫</font></font><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20721653" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">空と夢―運動の想像力にかんする試論 (叢書・ウニベルシタス)/法政大学出版局<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F419RVC6kvKL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥4,515<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shu-9114/entry-11291943400.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 22:38:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スパイダーマン</title>
<description>
<![CDATA[ SNSで〈スパイダーマンおもろい〉とつぶやいた我輩。<br><br>それは何故か？について考えてみました（暇なのか！）<br><br>内容はここでは置いておきます。<br>我輩が注目したのはスパイディーの動き。<br>糸にぶら下がってブランコのように空中を飛び回ります。<br>弧を描くように、下から上へと落ちたり上がったり。<br>観てるこっちも心が落ちたり上がったり。<br>爽快感を感じませんか？<br><br><font size="4">〈上昇することへの欲求をスパイディーは視覚化することで視聴者を興奮に誘う〉</font><br><br>たぶん、そんな原理が働いているのではないかと。。。<br><br>落下から上昇へ<br><br>この動きは人間の想像力と密接に関わっている<br><br>そんな哲学的なことを考えていた暇人は我輩の他にもおりました。<br><br>ガストン・バシュラールというヒゲ面のおっさんです。<br><br>というわけで、次回はこのおっさんの書物を紹介することにいたします。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20676239" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">スパイダーマン ツインパック [DVD]/トビー・マグワイア,キルスティン・ダンスト,ジェームズ・フランコ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51KDQ5G7EEL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥6,279<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shu-9114/entry-11288904672.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 12:20:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>３．１１</title>
<description>
<![CDATA[ 天災を題材にした小説は少ない。<br><br>３．１１に関連した本は山のように出版されたけど、「小説」の名に値する作品は、<br>正直ひとつも見当たらなかった。。。<br><br>天災と人災は根本的に違う。<br><br>天災を題材にもってくると、人間を描くのがいっそう難しくなる。<br><br>なぜかって？<br><br><br><font color="#0000FF"><font size="4">≪地球は泣きも笑いもしないからな≫</font>　ミギー</font><br><br><br>天災が起きてはじめてドラマもはじまるわけじゃない。<br><br>“小説家もどき”はそこを勘違いしていると思う。<br><br><br>吾輩も被災者<br><br>もっと過酷な経験をした被災者も知っている<br><br><br>震災前のドラマは、震災後も続いている<br><br><font size="4">震災が「区切り」になることはない</font><br><br><font size="4">人生は常に連続しているものなんだ</font><br><br>ドラマは特殊な状況下にだけ生まれるものじゃない<br><br>ドラマは日々の生活のなかに常に存在している<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20636199" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">寄生獣 全8巻 完結コミックセット/岩明 均<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51-5vip9NhL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥7,200<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shu-9114/entry-11286139599.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 23:01:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『新しい人よ眼ざめよ』大江健三郎</title>
<description>
<![CDATA[ 人間　=　「壊れやすいモノ」「はかないモノ」<br><br>こういう表現を聞いても、不思議には思えません。<br><br>人間を物質として表現するというのは、本来はタブーなことだった。<br>それを初めてやったのは日本人。<br>小説家（作家ではない）の大江健三郎でした。<br><br>有名な話ですが、彼のお子さんは脳に障害をもって生まれてきました。<br>そんな息子との共生のなかで、彼にとっての子育ては、云わば、<br><br>「壊れモノの息子を修理する」<br><br>という意味合いを帯びてくることになります。<br><br>人間に対して使うべき表現ではないとヒューマニストは怒るかな?<br>普通に書くより生々しい表現でしょ!?<br><br>これこそ『グロテスク・リアリズム』<br>「モノとしての人間」とい新しい実存を発見した彼は、<br>誰がなんと言おうと、本物の小説家です。<br><br>『新しい人よ眼ざめよ』は彼の作品のなかではとっつきやすい文体で<br>描かれています。ブレイクの詩に導かれるように息子さんとの共生が<br>語られていきます。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20613216" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">新しい人よ眼ざめよ (講談社文庫)/大江 健三郎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51YADCKXC0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥560<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shu-9114/entry-11284503497.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 00:41:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『感情教育』フロベール</title>
<description>
<![CDATA[ 「信念」が曲がらない保証なんてあります？<br><br>「思想」が変わらない保証なんてあります？<br><br>「趣味」だってずっと同じというケースは稀ですよね？<br><br><br>フロベールは世間の慣習や風俗に対してとても敏感だったようです。<br><br>「理性」ってものが、どこまで信用できるものなのか……。<br><br>人間を観察しているうちに疑問に思ったのではないでしょうか？<br><br><font size="4"><font color="#FF1493">人間は、どれだけ感情にふりまわされて生きていることか！！</font></font><br><br><br>『感情教育』に出てくる人物たちは愉快です。<br><br>そして、とてもイキイキとしている。<br><br>血の通った人間という感じ。<br><br>そして滑稽です。<br><br>フロベールの描き方が見事！！<br><br>これを読んだら、どう生きようか悩みます。。。<br><br>「理性」か「感情」か。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20573069" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">感情教育〈上〉 (岩波文庫)/フローベール<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Yj2ilmjIL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥987<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shu-9114/entry-11282237940.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jun 2012 10:38:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハイブリッド車を買う迷い道</title>
<description>
<![CDATA[ 「仕事で高速ばかり走るのに、高いカネ出してハイブリッドにする必要あるかな？」<br>という相談を受けました。<br>この方は“わかってらっしゃる”と思った吾輩。<br><br>ハイブリッド車は、低速域を電気でお手伝いするシステムなので、<br>高速道路や信号待ちの少ない公道では、その性能を充分に発揮できません。<br><font size="4"><font color="#FF0000">買ってはみたものの、実燃費めっちゃ低いやん！</font></font><br>とお怒りの方は、たいてい郊外の方です。<br>もしくはスピード出しまくってる方<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/127.gif" alt="ロケット"><br><br>上記のような方の場合、低燃費仕様のガソリン車の方が、コストが抑えられるケースもあります。<br><br>そこでお客様に、１５００cc前後のガソリン車をおすすめしたところ、本人も納得したご様子。<br><br>後日、その方は新車を見せてくださいました。<br><br><br><font size="4"><font color="#0000FF">ハイブリッドの（爆）</font></font><br><br><br>なんでも、ハイブリッドというブランド力に負けたとか。。。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shu-9114/entry-11275683557.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 17:09:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エコカー補助金終了!?</title>
<description>
<![CDATA[ エコカー補助金が７月中(2012年)には底をつきそうな勢いです。<br><br>駆け込みが増加したため、当初の９月よりも前倒しになるとのこと。<br>（ありがちな話）<br><br>よって、人気車種は今から購入しようと思っても、納車が間に合わず、<br>補助金が出ません。<br><br>確実に手遅れなのは、<br>アクア、フィット、プリウス、Nボックス、ワゴンR、タント　といった車種。<br><br>かなり危ないのが、<br>アルファード、ヴェルファイア、ヴィッツ、フリード、タント、MRワゴン、<br>モコ、ムーヴ、ステラ　といった車種です。<br><br>補助金を期待して新車購入の予定がある方、<br><br>急いで急いで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shu-9114/entry-11270587086.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 18:03:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
