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<title>終活夫婦の日常</title>
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<description>還暦を過ぎた夫婦が日々のボヤキを綴ります。</description>
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<title>2021/08/20</title>
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<![CDATA[ <p>六十代はじめ、独身の義理の兄を</p><p>物忘れ外来に連れてきました。</p><p><br></p><p>疲れました。</p><p><br></p><p>評判いいから連れてったが、地元のかかりつけ医となんら変わらぬ診断だった。</p><p>そうかとも思ってたが、何を求め期待してたのか？変わらぬ現状？いやもっとひどくなる現状〰😰</p><p><br></p><p>仕事もできないでしょうね。</p><p>認知症も進んでる。</p><p><br></p><p>現状維持が関の山</p><p><br></p><p>これから</p><p>どうしたもんか？</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/shu-katsu-note/entry-12693324336.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Aug 2021 22:29:07 +0900</pubDate>
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<title>とにかくバネ指が気になる</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>60歳を過ぎると体に異常があらわれるとはよく聞くが、自分も年明けから両方の手の薬指のバネ指（弾発指）に悩まされている。</p><p>&nbsp;</p><p>以前は、左親指で同じような症状を経験していて、その時は1ヶ月くらいで自然に治ったので、今回も我慢していればそのうちよくなるものだと簡単に考えていたが、もう半年以上も経つのに一向に回復しない。</p><p>それどころかだんだん腕全体が軽く痺れ出している感覚と、重い物を持つ時はもちろんだが、トイレの尻ふきとか靴下を履く時などちょっとした動きにもズキンと痛みが走るようになってきた。</p><p>&nbsp;</p><p>片方なら別な手でかばいながらもできるが、さすがに両手となると厄介で、自分で治すバネ指のマッサージとかYouTubeにアップされていないか検索してみたら出てくる出てくる。</p><p>&nbsp;</p><p>同じような悩みの人が本当に多いのと、これからの体調管理にも過信はけしていけないと気づかされた。</p><p>&nbsp;</p><p>このまま放置していたらやっぱりマズいと感じ、だけどここまで我慢したのだから手術はしないで絶対に自力で治すと決意したのであった。（妻には手術するのが怖いんでしょと言われたが…。）</p><p>&nbsp;</p><p>いういろいろ見てそのメカニズムも理解できたので今日から地道にマッサージと、地元に源泉かけ流しの温泉もあるのでちょっと揉みほぐしながら入りに行こうかな？</p>
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<pubDate>Tue, 29 Jun 2021 10:32:58 +0900</pubDate>
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<title>断捨離　アナログレコードの販売戦略</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>これは、薄々話としては聞いていたが、今、日本のシティポップスと言われていたジャンルが海外で人気で、竹内まりやとか松原ミキの歌を歌ってみたYouTubeがけっこうな再生回数をたたき出している。</p><p>&nbsp;</p><p>その時の現役の世代（よりちょっと上？）の自分としては、その人気に便乗して音楽系ユーチューバーとして昭和歌謡を弾き語ってみたい計画は、もともとあったが、それとは別の話、</p><p>&nbsp;</p><p>家には後生大事に昔から収集したアナログレコードが千枚くらいあって、時間に余裕が出来たらゆっくりと昔に浸って聞き直したいと思っていたが、リスニング環境がどんどん隅に追いやられて、なかなか簡単に聞ける状況にないので、あってもゴミになるんだから処分しちゃったらということになって、そのお得な方法をいろいろググってみた。</p><p>&nbsp;</p><p>もともと洋楽の1970年代、80年代はマニアックな路線も含めて豊富にあり、今思えば、わかりもしないのに買っていたJAZZのレコードは、飽きっぽいので擦り切れるほど聞き込んでいないので盤自体は超美品かと思う。残念なのは、じゃまだからって帯をほとんど全部外しちゃったことだけど…。</p><p>&nbsp;</p><p>　札幌にも買取業者がいて出張鑑定もしてくれるらしいけれど、いっぺんに買いたたかれる必要もないから、楽しみながら底値くらいでヤフオクに出品してみようということに。（ヤフオク未経験者ですが…）</p><p>&nbsp;</p><p>そこで山下達郎をためしに検索してみたら、けっこうな高値で買取されていることがわかった。海外でも大人気らしい。</p><p>我が家ではじつは、５枚所有しています。ムフフ</p><p>　</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210625/10/shu-katsu-note/03/3c/j/o0500093614962608489.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="786" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210625/10/shu-katsu-note/03/3c/j/o0500093614962608489.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210625/10/shu-katsu-note/fa/4a/j/o0500050814962608725.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="427" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210625/10/shu-katsu-note/fa/4a/j/o0500050814962608725.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210625/10/shu-katsu-note/f1/57/j/o0500100014962608661.jpg"><img alt="" height="840" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210625/10/shu-katsu-note/f1/57/j/o0500100014962608661.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/shu-katsu-note/entry-12682669585.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jun 2021 10:42:53 +0900</pubDate>
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<title>決意の断捨離は成し遂げることができるのか？</title>
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<![CDATA[ <p>我々終活夫婦は、無駄な財産を残さず、今までの思い切れなかった物品を惜しまず断捨離して多少なりとも金銭化する～身軽になって多少の日銭を稼ぐ、まさに一石二鳥を目指して「メルカリ」も始めてみようと計画していた。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、なかなか出品までに至らなかったが、昨日、めでたく登録が完了し無事開通した。妻は、今までのソーイング、手作り小物を出品していくのに毎週曜日を決めて取り組むことで、ややスイッチが入った模様。</p><p>&nbsp;</p><p>自分も趣味で今まで買いためていた楽器たちを必要なものだけ残して処分していこうと思っていたが、その“音の履歴”として残すためのYouTubeの動画撮影計画の技術がなかなか追い付かずに一歩先を行かれた感じだ。</p><p>&nbsp;</p><p>だけど処分する前にちょっとは体よく整えようと３0年ぶりにギターケースから出して磨き、弦を交換してみたが、以前の損をした時のトラウマから抜け切れていないのかも。なんか断捨離には惜しい気持ちに駆られてしまう。</p><p style="text-align: left;">男はいざとなったら思い切れないのかな？１０本以上ギターあったって全部弾けないし、今度使うかもは、ないのにね。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210620/20/shu-katsu-note/04/1e/j/o1000238914960386759.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="526" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210620/20/shu-katsu-note/04/1e/j/o1000238914960386759.jpg" width="220"></a></p><p style="text-align: center;">このギターは、はたしていくらの値がつく？</p>
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<pubDate>Sun, 20 Jun 2021 20:41:14 +0900</pubDate>
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<title>還暦終活夫婦の日々の悩み１</title>
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<![CDATA[ <p><br>娘が家に帰ってきて？同居してからもう４年ほど経った。<br>娘のピアノ教室の生徒は、夕方から来るから必然的に２人の孫の面倒もやらざるを得ない。<br><br>学校に行っている時は、しばし休戦。土日は、まったく朝起きてから夜眠るまで気が休まる時はない。<br>小２、小４の孫は、当然かわいいんだが、けっこう一筋縄ではいかない年代にさしかかり、<br>それを押さえつけようとする娘の怒号はヒートアップ。足音を聞いただけでその日の機嫌がわかるようになった。<br>毎日のご飯づくりは、当然かのように私の役目、孫もそれをすんなり食べてくれればいいが、好き嫌いが目立ち露骨に表情にあらわす。献立を考えるのだってたいへんなんだよ！<br><br>自分のこれからの余生を考えると、この子たちの世話にいつまで振り回されるのだろうと不安に駆られる。<br><br>自分の好きなことに集中できる時間が欲しくても、そんな余裕なんてまったく持てない。<br><br>それとともに、ここのところ感じるのは、<br>今は、孫の子育てとともに「親と娘のバトル第２幕」だということ。<br><br>こんな娘に誰が育てた…自問自答。<br><br><br>ただ、もしも　夫婦二人きりの生活だったなら、こんな刺激的な毎日は送れていないだろうという事実。<br>そしてこうなってしまっては、離れて暮らす方がもっと心配が絶えないだろう。<br><br><br>この激動の日々をどう展開するかが還暦終活夫婦のこれからのテーマ（パート１）だ。<br><br>パート２につづく・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/shu-katsu-note/entry-12681483879.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jun 2021 09:55:07 +0900</pubDate>
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<title>やるべきこと　目下の優先度は</title>
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<![CDATA[ <p>今週もあっという間に金曜日になって、あまりにも自分の思い通りに事が進まないので少しばかり焦りを感じてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>やりたいことが多過ぎるのは悪い癖だが、何をするにもケジメがないのがその原因かと感じ、“ながら仕事”は止めることを決意した。</p><p>&nbsp;</p><p>勤務していた時と違い時間に拘束されないのは都合のいいことだが、自分にノルマをかけないとどんどん流されていって間延びしてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>時間割じゃないけれど今日の目標を定め、何をするにもテレビを見ながらとか寝っ転びながら、あっちこっちに手をつけながらはやらない。集中して取り組むことと心に決めたはずだったが、大谷君の投球が気になってテレビを見ながらやってしまった。（休憩時間と言いながら…）</p><p>&nbsp;</p><p>今は、なんとかグランマのソーイングや手作りもののホームページづくり、販売環境を整えたいと思って勉強中です。</p><p>今までSNSにはまったく目もくれずだったから６０を超えてからは、けっこうハードルは高いけれど、これも今の生活に入る時の約束だったから、これが今の優先度１位です。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210618/16/shu-katsu-note/2b/3b/j/o1000050014959267418.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="210" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210618/16/shu-katsu-note/2b/3b/j/o1000050014959267418.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 18 Jun 2021 16:47:58 +0900</pubDate>
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<title>イベントの開催っていったい…</title>
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<![CDATA[ <p>自分は、毎年８月第３週に行っている地元イベントの事務局も長い間やっていて、そろそろ実施か中止かの決定もしなければならない時期ではあるが、緊急事態宣言で会議する場所もなかったので決定を先延ばしにしてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>２０日からは解除になって会場も使用できるということなので明けてすぐ２２日に役員、関係者が集まることとなった。</p><p>&nbsp;</p><p>万全なコロナ対策と言っても不特定多数の人たちが訪れるイベントで入場管理や健康チェックは無理で開催は極めて厳しいとは思っている。近隣の類似のイベントが軒並み中止になっているのに無理して開催してもし何かあったら…。</p><p>とも思うし、２年間も寝太郎じゃ気が済まない。出来ることを規模を縮小してでもって思うところもある。</p><p>そのギリギリのせめぎあいってところだ。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし人が集まったらマズいイベントを企画するのもなんとも不思議な感覚だ。</p><p>せっかくフリーになって時間を自由に使うことも可能になった。思う存分できるとも思ったが、正直モチベーションは上がらず、とにかく早いコロナの終息を願う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shu-katsu-note/entry-12681214078.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jun 2021 21:22:35 +0900</pubDate>
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<title>今日は朝から兄の介護で病院付き添い</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>あれは、今から２年前。</p><p>東京で一人暮らししていた３歳上の兄が脳出血で倒れ、入院したという連絡が入った。年末年始は、母親の高齢者住宅の入居について話し合うために実家に帰ってきていたが、今思えばもうその時から何か動きがへんだなとは、感じていたが間もなくのことだった。</p><p>&nbsp;</p><p>聞けば、すでに今回が３回目の出血らしく、回を重ねるごとに症状も重くなり、仕事していくことも難しい状態。それならば東京にいても仕方ないので目の届く北海道に戻ってくることに。それ以来、農家の跡継ぎの弟は母親、自分は兄との面倒を見ることに。</p><p>時期も同じく妻の母親も調子が悪くなり、あっという間に我が家も介護問題が身近に押し寄せてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>同居しているわけではないし、とくに今はコロナ禍ということも重なり介護の動きといっても限られてはいるものの、これも自分が再任用せず、完全退職の道を選んだ理由の一つでもある。</p><p>&nbsp;</p><p>その兄と今日は、１か月に１回の内科受診。住宅の近くのかかりつけ病院でありながら、診察にまともに受け答えできないから付き添いに出向く。</p><p>&nbsp;</p><p>こちらに戻ってきた時分は、まだ６１歳だから、単身でアパート暮らし、わずかでも仕事に就くよう段取りも整えたがことごとく水の泡。</p><p>何より本人もあきらめているかのような態度、呼びかけにも反応は薄く、いつも相変わらず。</p><p>いくらかでも本人が前向きであれば、こちらとしても微かなやり甲斐も感じることができるのだろうが…</p><p>&nbsp;</p><p>正直、田舎が嫌だ、農家が嫌だと逃げ出した身なんだから、今更帰って後をお願いというのも虫が良すぎる。もっと格好つけてもらえないものだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし体もキツいんだろうし、本人も惨めさを感じながら生きているんだろうから、多少の面倒は兄弟としても義務と思い、残りの持参金もこちらが全面管理している。</p><p>&nbsp;</p><p>　きっとこれは、世の中の介護を担う人たちの共通した思いだろうが、それでもやっぱり今日も相変わらず、ただ時間だけが流されている。私たち夫婦のこれからの不安も何も受け止めてもらうことはないだろう。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 15 Jun 2021 13:10:47 +0900</pubDate>
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<title>2021/06/14</title>
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<![CDATA[ <p>運動不足解消とはいえ⁉️けっこーたいへんだ。</p><p><br></p><p>なんせ田舎過ぎる。</p><p>景色見ながら？</p><p>夜は無理</p><p>街路灯もない箇所も通らなければならない⁉️</p><p><br></p><p><br></p><p>この村に嫁に来てもうすぐ37年</p><p>今更ながら、</p><p>知らない家ばかり</p><p>ここ誰んち？と夫に聞きまくる</p><p><br></p><p>何してきた‼️</p><p>わたし‼️</p><p><br></p><p>これからわかればいいか〰</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/shu-katsu-note/entry-12680513426.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jun 2021 10:27:21 +0900</pubDate>
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<title>終活夫婦になって夜の散歩はじめる</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>土曜日から夜の散歩をするようにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>もうジョギングとかトレーニングは体も気持ちもキビシイ。</p><p>運動不足解消はもちろんですが、ゆっくりと語り合いながら、コミュニケーションをとるにもいいものです。</p><p>これが無言でひたすら歩くようになったら別の意味でヤバいのでしょうが…。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、日が落ちると街灯もまばらであたりは、真っ暗です。</p><p>カエルや虫の鳴き声や鳥のさえずりってこんなにも耳にささるものなんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>これはもう“田舎の騒音”じゃないですか。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210614/09/shu-katsu-note/ac/d0/j/o1000200014957169015.jpg"><img alt="" height="840" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210614/09/shu-katsu-note/ac/d0/j/o1000200014957169015.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/shu-katsu-note/entry-12680504232.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jun 2021 09:31:11 +0900</pubDate>
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