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<title>SLEEPTALKER - シュウの寝言</title>
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<description>blog by SHU HIRATA</description>
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<title>noteにお引っ越ししました</title>
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noteにお引っ越ししました。 ということで、是非よかったら、こちらの方↓をご覧ください。 RIZIN 30について、書いてます。 よろしくお願いします。
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<dc:date>2021-09-17T23:31:13+09:00</dc:date>
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<title>UFCの集団訴訟 / EXTRA 5: アービトレーション</title>
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アービトレーション。 対UFCの集団訴訟の争点となっていること以外で、選手が公平な条件を勝ち取れるためのフェアな制度。そして団体からしても納得できるプロセス。選手側と団体側にとっても公平という点で、この制度が一番効力があるのは？と、私は思っているんです。 アービトレーションとは、参稼報酬調停のことです。選手側、そして球団（MMAの場合は団体）側からも、一定の期間が過ぎたら、年棒（MMAの場合はファイトマネー）の見直しを第三者に求めることができる制度です。 よし、アメリカの４大スポーツのアービトレ
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<dc:date>2021-08-24T20:18:18+09:00</dc:date>
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<title>UFCの集団訴訟 / EXTRA 4: 現在</title>
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 今は、ほんの少しですけど、業界全体の状況は明らかに良くなっています。 それは、UFCよりいいファイトマネー、条件の出せる、５から１０年以上継続してきたMMAのプロモーションが他にもがあるからだと、私は思っています。 歴史を見ればお分かりになると思いますけど、５年から１０年もったMMA団体って、本当に稀なんです。 エリートXC(Elite Xtreme Combat)、IFL(International Fight League)、ボードッグ・ファイト(Bodog Fight)はスタートから約２
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<dc:date>2021-08-23T20:59:38+09:00</dc:date>
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<title>UFCの集団訴訟 / EXTRA 3: 契約期間中に引退</title>
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 三ヶ月ぐらい空きました（汗）前回からの続きです。 ２）契約期間中に引退してもリリースとはならず（例えば）５年以内に復帰したら、復帰した時点で契約は再スタートするについて書きたいと思います。 オスカー・デラホーヤとボクシングの試合をするのなら、現役復帰となるんで、その時点で残っている契約はスタートする。だからUFCは、GSPがデラホーヤと試合をすることを許可しないと言える立場にいれたんですけど、これは果たしてフェアなのか？ 契約書にそう書いてあるのをわかって、サインしたんでしょ？と言うのは簡単で
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<dc:date>2021-08-23T20:56:52+09:00</dc:date>
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<title>UFCの集団訴訟 / EXTRA 2: 契約期間</title>
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 契約期間延長と、引退した場合に関しての規定事項。選手のマネジメントを生業としている私からしたら、今回の訴訟で一番気になるポイントはこの二点なんで、今回はそれについて書きたいと思います。 １）選手が試合のオファーを断ったら契約期間が延長される 私は１００％選手側の人間なんで、当然、この規定事項に関しては、なくなった方が良いと思ってます。ただ、この規定事項はアンフェアなのか？選手の権利を侵害しているのか？と聞かれたら……..正直なところ、現時点では判断がつきません。 Bodog Fightやデイブ
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<dc:date>2021-05-26T18:41:04+09:00</dc:date>
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<title>１年１試合契約！？</title>
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 （２０１９年２月にアトランテック・シティーで行われた井上直樹対ショーン・サンテラ / photo by Cage Fury Fighting Championships） ビジネス上の誠意は契約書の内容でしっかりと見せる。これは欧米の考えだと思うんですね。 だから決め事に関しては、明確に、不透明な部分など一切なく、契約書に細かく書く、というのが通常なんです。これ、よくよく考えればビジネスなんだから当たり前のことだと、私は思うんです。 さて、アメリカでもヨーロッパでもブラジルでも、大体どこの国で
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<dc:date>2021-05-25T18:48:52+09:00</dc:date>
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<title>選手の肖像権について</title>
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(写真と記事は全く関係ありません） 少し前の話ですけどーあるグループLINEの内容が流出しその中で某団体関係者（？）が、選手にもっとチケットを売るようにと促した（？）その内容が業界内では話題になったと思うんですけど、私が一番気になった点を誰も言ってないのでは？と思うので、ここで書きたいと思います。 選手によるチケットの手売り。これはMMAとかキックのような格闘技の興行に限らず、例えば、劇団とかアーティストのライブでもよく聞く話ですし、そういったシステムが、業界の根底を支えて来たのは間違いないと思
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<dc:date>2021-05-24T20:46:30+09:00</dc:date>
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<title>UFCの集団訴訟 / EXTRA 1: 証言録取</title>
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 I don’t remember.覚えてません。 アメリカの証言録取の中で、一番頻繁に出てくる言葉がこれなんです。 まずこの証言録取とは一体何か？そして、どんな風に行われるのか？を説明したいと思います。 私は大学生の時から２０代後半ぐらいまで同時通訳の仕事もサイドでやってたんで、証言録取の通訳も、永ちゃんの武道館ライブ数より多くやったことがありますから、もちろん法律の素人ですけど、一般の人よりは、ちょっとだけ詳しいかな？と思っています😅（実を言うと、当時の友人が今NYで通訳エージェンシーを経営
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<dc:date>2021-05-12T18:21:08+09:00</dc:date>
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<title>UFCの集団訴訟について （１）</title>
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 (Photo by Middleeasy.com) UFCの集団訴訟なんて、日本のメディアやファンにとっては対岸の火事だとは思います。でも選手やコアなファンの中には、なるべく詳細を知りたい方もいるのでは？と思うのと、この訴訟は、実を言うと、日本の選手の皆さんも今後団体と交渉する際、選手側のもつ権利とはなんぞや？などを考える時に、一つのいい参考にもなると思いますんで、ここで １）誰がUFCを訴えているのか？２）なぜUFCは訴えられたのか？３）ズッファ・UFC側（以下「UFC」）の主張は？４）今後
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<title>UFCの集団訴訟について （２）</title>
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(Photo by lasvegassun.com) なぜUFCは訴えられたのか？ アメリカの法律にはシャーマン法というのがあります。このシャーマン法の第２条によると、市場を独占すること自体は違法ではないんですけど「独占の企て及び独占のための共謀を禁じている」ので、簡単に言えば、意図的に市場を独占し、その独占力を乱用すると違法になるということなんです。 アメリカの法律だと、市場の５０％以上を占めていると、その企業が独占禁止法に抵触していないか？という調査の対象になるんですけど、まず今回のケースの
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