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<title>takapyのブログ</title>
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<title>発達障害の子どもたち、「みんなと同じ」にならなくていい。 (SB新書)</title>
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<![CDATA[ <p>【書籍紹介】</p><p>４月から関わらせて頂いているLITALICOより書籍が出版されました。<br>社長の長谷川敦弥さん著、執行役員の野口晃菜さん監修です。</p><p>&nbsp;</p><p>お二人は、タイトルである　”発達障害の子どもたち「みんなと同じ」にならなくていい” の通り、特性を活かして社会の問題に切り込んでいかれます。一点の曇りもなく目的に向けて突き進まれる姿は、素敵だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>また、会社にも多様な専門性を持った方、多様な特性を持った方が居られますが、お互いの特性を尊重し、強みに変えることで巨大な力になっていると思います。（第４章のタイトル通り）</p><p>&nbsp;</p><p>読みやすくて、一瞬で読破できました（大阪から奈良へ電車内で）<br>下記の章立てを読めば、要旨が伝わるかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>第１章：ADHDはぼくの強み<br>第２章：子どもが一番の先生だ！<br>第３章：子どもの心に火をつける<br>第４章：「多様性」を力に変えていく働き方<br>第５章：障害のない社会をつくる</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4797389753">https://www.amazon.co.jp/dp/4797389753</a></p>
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<pubDate>Wed, 07 Dec 2016 23:20:02 +0900</pubDate>
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<title>乳幼児期の感覚統合遊び</title>
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<![CDATA[ 【出版日決定】<br>ご無沙汰しております。<br>新しい環境にも少しずつ慣れ、ブログも少しづつ更新していこうと思います。<br>と、久々なのにコマーシャルからですみません。<br><br>乳幼児期の感覚統合遊びの出版日が決まりました。<br>6/24（金）に書店に並びます。<br><br>フルカラー・写真&amp;イラスト多めで保育現場での活動を年齢別にたっぷりと紹介しています。<br>（保育の先生方のご尽力の賜物です）<br>その活動を、加藤先生監修の基、作業療法士の視点から活動分析を行い、子どもの発達における何に繋がるのかを紹介しております。<br><br>保育士さんの匠の技を、もっと理論的に分析できれば良いと思います。<br>それが、近年、保育の業界でも言われる「根拠に基づく保育」に繋がると思っています。<br>表紙はこんな感じです。<br><br>出版社である「クリエイツ・かもがわ」に直接問い合わせて頂き予約注文をして頂いた先生の話もお聞きしています。<br>関心を示して頂き本当にありがとうございます。
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<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 00:24:44 +0900</pubDate>
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<title>みんなの学校　上映会＠奈良</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br>更新が滞っていました。<br><br>こちら、映画のご案内です。<br>「みんなの学校」上映会を奈良で実施します。<br>私も実行委員（あまり仕事をせず、色んな研修会で広報だけしているというズボラ）です。<br>この映画、特に教育関係者は見ておくべきと思います。<br><br>４月から障害者差別解消法が始まります。<br>教育現場では、合理的配慮が必須となります。<br><br>色んな特性のある子ども達が「楽しい」と思える学校になってほしいと思います。<br>今まで、巡回相談の中で色んな学校を見てきました。<br><br>どんなに大変と言われるクラスでも、子ども達が子ども達自身でクラスを作るという構造になれば、笑顔が広がることを証明してくれた先生も沢山います。<br>それを、全体に波及させるためには…<br><br>やはり、こういった映画というフランクな場を通して、共有できる機会があればと思うのです。<br>是非とも拡散願います。<br><br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br><br>『みんなの学校』上映会 in なら<br>～子どもの未来を拓く、学校と地域社会のあり方とは～<br><br>「学校が変われば、地域が変わる。そして、社会が変わっていく。」<br>地域と一体となった学校づくりを進めてきた大阪市住吉区にある大空小学校。この全校徒約220人の普通の公立小学校では、30人を超える特別支援の対象となる子も、自分の気持ちをうまくコントロールできない子も、みんなが同じ教室で学んでいます。校長をはじめ教師たちの体当たりの愛情や、保護者、地域住民など多くの大人たちの親身な関わりに触れながら、子どもたちは互いに思いやりを培いながら成長していきます。<br>大空小学校の取り組みは、支援が必要な児童のためだけのものではありません。子供たちのどんな状態もそれぞれの個性だと捉え、周りの子供たちも、地域の人々も1人ひとりの抱える問題を自分ごととして思いやる力を培っています。<br><br>本作品は、そんな「地域に開かれた学校」として全国でも先進的な取り組みを行なっている同校の一年を追い続けたドキュメンタリー映画です。<br><br>今回は、奈良県内で劇場上映が無かった本作品を、なら国際映画祭様にご協力頂き、奈良女子大学にて上映できることとなりました！<br><br>映画の上映後は、大空小学校の当時の校長先生である木村泰子先生と、４月から奈良市立一条高校の校長に就任される藤原和博先生（http://www.yononaka.net/）をお迎えして、トークセッションを行います。<br><br>教育に関心のある方も、普段はまあまり考える機会がないという方も！！たくさんの方のご来場、お待ちしております！<br><br>＊＊＊＊＊＊<br><br>【日時】<br>2016年5月29日（日）<br>13:00開場/13:30開演/17:30終了予定<br><br>【場所】<br>奈良女子大学　講堂<br>〒630-8506 奈良市北魚屋東町<br>（近鉄奈良駅１番出口より徒歩５分）<br><br>【イベント内容（予定）】<br>第１部　映画『みんなの学校』上映（106分）<br>第２部　木村泰子先生＆藤原和博先生によるトークセッション第３部　会場からのQ＆A など<br><br>【チケット料金/申込方法】<br>＊Facebookページでの参加ボタンのみだと申込完了にはなりません！<br>＊前売りと当日でチケットの値段が異なりますのでご注意下さい。<br><br>前売りチケットの購入は、こちらから！！<br>http://minna-movie-nara.peatix.com/<br><br>＜前売りチケット＞<br>大人：1500円<br>学生：1000円<br>高校生以下無料<br><br>＜当日チケット＞<br>大人：2000円<br>学生：1500円<br>高校生以下無料<br><br>【Facebookページ】<br>https://www.facebook.com/minna.movie.nara/<br><br>【お問い合わせ】<br>minna.movie.nara@gmail.com<br>080-3557-1876（実行委員会代表 池田） <br><br>＊＊＊＊＊＊<br><br>【上映作品について】<br>大阪市住吉区にある公立小学校「大阪市立大空小学校」の1年間を追ったドキュメンタリー映画。本校は「地域に開かれた学校」として全国でも先進的な取り組みを行なっており、“すべての子どもに居場所がある学校を作りたい”という木村泰子校長先生の信念には、教育の本来の目的や、学校の果たすべき本質的な役割について考えさせられます。<br>『みんなの学校』公式サイト→ http://minna-movie.com/<br><br>【ゲストプロフィール】<br>★木村泰子（きむら やすこ）氏★<br>大阪市立大空小学校初代校長。大阪市出身。武庫川学院女子教育学部短期大学保健体育学科（現武庫川女子大学短期大学部健康・スポーツ学科）卒業。「みんながつくる みんなの学校」を合い言葉に、すべての子どもを多方面から見つめ、全教職員のチーム力で「すべての子どもの学習権を保障する学校をつくる」ことに情熱を注ぐ。学校を外に開き、教職員と子どもとともに地域の人々の協力を経て学校運営にあたるほか、特別な支援を必要とされる子どもも同じ教室でともに学び、育ち合う教育を具現化した。2015年春、45年間の教職歴をもって退職。現在は全国各地で講演活動、取材対応などで多忙な日々。2015年9月16日、学び合いと育ち合いを見届けた3290日の軌跡がつづられた本『「みんなの学校」が教えてくれたこと』を刊行。<br><br>★藤原和博（ふじはら かずひろ）氏★<br>2016年4月1日より奈良市立一条高校校長就任予定<br>教育改革実践家／杉並区立和田中学校・元校長／元リクルート社フェロー<br>1955年東京生まれ。78年東京大学経済学部卒業後、株式会社リクルート入社。東京営業統括部長、新規事業担当部長などを歴任後、93年よりヨーロッパ駐在、96年同社フェローとなる。2003年より5年間、都内では義務教育初の民間校長として杉並区立和田中学校校長を務める。08~11年橋下大阪府知事特別顧問。14年武雄市特別顧問、16年春から奈良市立一条高校校長就任予定。講演1000回超える人気講師。アクティブラーニングの手本となった「よのなか科」が『ベネッセ賞』、地域活性化手段として「和田中地域本部」が『博報賞』、給食や農業体験を核とした和田中の「食育」と「読書活動」が『文部科学大臣賞』をダブル受賞し一挙四冠に。<br>近著は、これまでの著書の累計は77冊、132万部。<br>現在はビジネス研修講師のかたわら、全国的に「よのなか科」の授業手法やマネジメントを教える「校長先生たちの校長」としての役割も担う。<br>詳しくはホームページ「よのなかnet」http://yononaka.net/ に。<br><br>＊＊＊＊＊＊<br><br>主催：『みんなの学校』上映会 in なら 実行委員会<br>協力：NPO法人なら国際映画祭様（http://nara-iff.jp/）<br>後援：奈良市・奈良市教育委員会・奈良県・奈良県教育委員会（申請中）<br><br><br>https://www.facebook.com/events/1725337937752565/
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<pubDate>Mon, 07 Mar 2016 12:11:01 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです</title>
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<![CDATA[ ２年以上ぶりの更新です。<br><br>この２年、色んな人との出会いと別れがありました。<br>特に、現在の病院では、子どもさんや親御さんと就学前でお別れになってしまいます。<br><br>また、地域支援療育事業で出会った、保育園、幼稚園、小学校、学童、療育教室、児童デイサービスなどの先生方とも、単発での交流となっています。<br>「もっと一緒に勉強する機会ないですか？」と言われた時に、情報を集約・発信する場が欲しいと感じました。<br><br>そんな動機づけの基、今後は更新していこうと思います。<br>２年前より、色んな繋がりができた分、奈良県のソーシャルリソースを沢山知ることができました。<br>また、研修会情報などもUPしていければと思います！！<br>
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<pubDate>Sat, 14 Nov 2015 22:04:01 +0900</pubDate>
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<title>最近のいろいろ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">最近のいろいろ…</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">医大の先生より、パンフレットを頂きました。ありがとうございました！</font></p><p><font size="3">私のつたないコメントを、とっても分かりやすく整理し記載して下さっています！</font></p><p><font size="3">ピンクの表紙＆中身の絵が何とも温かい印象を与える☆</font></p><br><p><font size="3"><br></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130707/00/shuheye/7c/16/j/o0800142212600937271.jpg"><img style="WIDTH: 170px; HEIGHT: 207px" border="0" alt="takapyのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130707/00/shuheye/7c/16/j/t02200391_0800142212600937271.jpg" width="170" height="207"></a><br></p><p><font size="3">この冊子の中には、何人もの努力の結晶があります。</font></p><br><p><font size="3">子供さんと実際に関わる看護師さんのリアルな雰囲気が記載されています。</font></p><p><font size="3">また、編集者や研究協力者の想いにも触れることができました。</font></p><p><font size="3">いろいろとありがとうございました！！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それから、６月末は…</font></p><p><font size="3">こどものこころ研究会２１</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130707/00/shuheye/c4/99/j/o0800060012600932484.jpg"><img border="0" alt="takapyのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130707/00/shuheye/c4/99/j/t02200165_0800060012600932484.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><p><font size="3">こんなメンバーで発表でした！</font></p><p><font size="3">お疲れ様でした！皆様＆猿沢荘！！</font></p>
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<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 00:23:53 +0900</pubDate>
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<title>いつやるか？</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">最近、終わりの時間になっても切り替えられず遊び続ける子供さんに対して</font></p><p><font size="3">「いつ帰るか？」⇒「今でしょー」で乗り切っているtakapyです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今日は、チャリ出勤！</font></p><p><font size="3">そして、今日に限って猛暑日…</font></p><p><font size="3">家の外に出た瞬間に「あつっ」と思ったものの予定変更できず、突っ走りました！</font></p><p><font size="3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130613/23/shuheye/a2/c3/j/o0800059812574893326.jpg"><img border="0" alt="takapyのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130613/23/shuheye/a2/c3/j/t02200164_0800059812574893326.jpg"></a></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">京奈和を横目に見ながらひたすら南下！</font></p><p><font size="3">セロトニンでまくりで幸せ満開でした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">行き道までは…</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">帰りは真っ暗闇をひたすら北上！</font></p><p><font size="3">股関節を伸展しまくったため、大殿筋がパンパンです…</font></p><p><font size="3">それから前庭系により覚醒上がりまくりです…</font></p><br><p><font size="3">という訳で、まだまだ眠れませんねー</font></p><br><p><font size="3"><br></font><br><br></p>
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<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 00:02:41 +0900</pubDate>
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<title>self-relience</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">ストレスを感じると、問題解決能力が落ちるそうです。</font></p><p><font size="3">これが、自己肯定すると回復するそうです。</font></p><p><font size="3"><a href="http://www.plosone.org/article/info%3Adoi%2F10.1371%2Fjournal.pone.0062593">http://www.plosone.org/article/info%3Adoi%2F10.1371%2Fjournal.pone.0062593</a></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「自分はできる」と自分を信頼することが大切です。</font></p><p><font size="3">子供の権利条約の２３条でも「self-relience」を守ることが大切と記載されています。確か…</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">特別支援の対象になる子供さんの場合、失敗体験が重なる事で、学習性無力感を感じ、「self-relience」に大きな支障が出てくる事があると思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">OTに来られたら、「俺スゲー」「私スゲー」を感じてもらうことの大切さを改めて感じますねー</font></p>
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<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 23:49:36 +0900</pubDate>
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<title>奈良学会</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">ご無沙汰でーす！</font></p><p><font size="3">しばらく放置でした、すみません…</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">５月は奈良学会がありました！</font></p><p><font size="3">自分のつたない発表は置いておき、啓発委員会のランチョンセミナーが好評だったのが何よりも嬉しいですね！</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130603/23/shuheye/e6/00/j/o0800060012563314813.jpg"><img border="0" alt="takapyのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130603/23/shuheye/e6/00/j/t02200165_0800060012563314813.jpg"></a></p><br><p><font size="3">詳しくは、啓発委員会ブログをご覧くだされ</font><br><a href="http://ameblo.jp/nara-keihatsu/entry-11532827725.html">http://ameblo.jp/nara-keihatsu/entry-11532827725.html</a></p><br><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 23:31:46 +0900</pubDate>
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<title>啓発委員会　もうすぐ奈良学会編</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">もうすぐ奈良学会です！</font></p><p><font size="3">takapyは、一般演題での発表に加えて、啓発委員会のランチョンセミナーに出場させて頂きます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">作業療法を世の中に認知してもらい、もっと働く場が増える事を目標に、啓発委員会では取り組んでいます！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">5/12（日）の奈良学会に参加される方は、楽しみにしておいてくださーい！</font></p><p><font size="3">４月の会議の様子です</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">↓↓↓</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><a href="http://ameblo.jp/nara-keihatsu/entry-11517817223.html">http://ameblo.jp/nara-keihatsu/entry-11517817223.html</a></font></p>
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<pubDate>Fri, 26 Apr 2013 00:12:03 +0900</pubDate>
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<title>児童精神医学</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">大学院から帰ってきました！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今日の児童精神医学演習の授業は、夜間に履修しているのはtakapyひとりのため、岩坂先生とマンツーマン指導です！！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">なんという贅沢★</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">授業では、臨床でよく出会う精神症状についても教えて頂きました。</font></p><p><font size="3">精神症状（一般的には問題行動ととらえられやすい）には、必ず本人にとってのメリットがある訳で、その背景を探ることが重要である事、改めて確認できました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「やめさせる」ではなく、どうすれば「安心」「安全」を提供できるか？が何よりも大切である事が分かります！</font></p><p><font size="3">欲求の階層を言った、マズローは偉大だー</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">こんなサイトも紹介頂きました！</font></p><p><font size="3"><a href="http://kanmoku.org/">http://kanmoku.org/</a></font><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p></p>
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<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 23:56:40 +0900</pubDate>
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