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<title>就活生に贈る、完全バイブル</title>
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<description>当ブログでは、2018卒向けの就職活動状況、アドバイス【リアルタイムに事細かに随時ご説明いたします】内定〜内定式までに取り組んでおきたいこと、5月病に陥ったら？、職場の人間関係、メンタルヘルスなどをメインに書いていきます。</description>
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<title>「受かるＥＳ＜学生時代頑張ったこと＞」</title>
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<![CDATA[ <p>今回は、「履歴書」と「エントリーシート」との違いについて。<br>基本的なことであるが、履歴書は、各大学で販売されているものを使用する。<br>エントリーシート(以下ＥＳ）は、企業によって、異なってつくられたものだ。</p><p>ＥＳでよく問われる設問は、大きく「自己ＰＲ」「学生時代頑張ったこと」<br>そして「志望動機」というのは前回にも記したとおりである。<br>今回は、「学生時代頑張ったこと」に焦点を当てて解説していこう。</p><h4><span style="font-weight: bold;">Ｑ．なぜ企業担当者は「学生時代頑張ったこと」を聞くのか?</span></h4><p>Ａ.私は考えます。学生時代はさぼろうと思えばさぼれる。しかし、その中でどんな活動をしたのか。また、なぜそれを頑張ろうと思ったのか。その中での挫折経験はあるのか。あるのであれば、どのようにして乗り越えたのか。何に工夫し行動したのか?＝どのような能力があるか?そして入社後にどのように活かしてくれるか期待できるかを測っているように思います。また、成長意欲、努力気質であるかなど。<br>「何を達成したか?」ということより、「何をどう考え、なぜその行動をしようと思い・・・」など学生の人柄を知りたいともとれると考えます。</p><p>先にご推薦の書き方をご紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p><span data-mce-style="text-decoration: underline;" style="text-decoration: underline;"><strong>★☆ベストの書き方☆★</strong></span></p><p>①【自身の今置かれている状況や、周囲の状況】<br>②【目標や改善すべき課題を提示】<br>③【☆想い・意図・目的など】<br>④【自身が取った行動や工夫】<br>⑤【結果や成果】<br>⑥【まとめや学んだこと（社会人になっても継続したい想いなどを込めて）】</p><p>（回答例）<br>①【自身の今置かれている状況や、周囲の状況】<br>マンドリン部の会計を１年間担当し、部費の滞納者を大幅に削減したことです。（先にＰＲや成果を持ってきてもよい。ただし文末にも成果について詳細に記すこと）マンドリン部では、様々な出費が多いため、部費が高額です。その為、例年滞納者が多く、黒字ギリギリの活動が続いていました。<br>③【☆想い・意図・目的など】<br>私は、この状況を何としても打破したいと感じ、部員が少しでも支払いやすい環境づくりに努めました。<br>④【自身が取った行動や工夫】<br>まず、各滞納者の事情を教えてもらい、各人の状況に合わせた支払い方法を検討したのです。(文字制限に応じて、より詳細に書く→)具体的には、従来一括払いを決められていた合宿費などを、分割払いに変更できないかと部長に提案し、部長と連携しながら部活の会計規則を作成していきました。また、下宿で支払いが困難な部員のために、高額な楽器購入費を削減する方法なども考えました。<br>(※実際おこしたアクションについては、面接官はメモをとるし詳細に質問されるので頭のなかできっちりと整理しておくこと!)<br>⑤【結果や成果】<br>すると、「考えてくれてありがとう」という言葉と共に、支払いをしてくれる人が増え、(→数字で落とし込む!)前年度比２０パーセントの黒字で後輩に役職を引き継ぐことができました。<br>⑥【まとめ、学んだこと（社会人になっても継続したい想いなどを込めて）】<br>この経験で、私は主体的に課題をみつけ、新たな解決策を実行していく力を身につけました。</p><p>上記は、私が実際に提出したＥＳの中の「学生時代頑張ったこと」でした！<br>②【目標や改善すべき課題を提示】があれば尚良し◎でしたが、<br>キャリアセンターの職員の方に太鼓判をいただいたので提出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>＜！番外編！＞<br>企業によって、設問はマチマチ。それがESでしたね。<br>「設問に正しく答えられているか?」ということも、審査の判断基準のひとつであることを忘れないようにしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>日本生命＜夏採用＞で実際に出された設問です。なお、ＥＳは字数制限を設けているところが多いです。<br>【設問の一部】<br>Ｑ.学生時代に最も力を入れて取り組んだことをご入力ください。(400字)<br>上記と同様なのでここでは割愛。</p><p>Ｑ.その中で一番苦労したこと、またそれをどのようにして乗り越え、その経験から何を得たかご入力ください。(400字)<br>私が一番苦労したのは、会計で各滞納者の事情に合わせた徴収方法を考えることでした。私たちは年に一度定期演奏会という最も大きな演奏会を開催します。その演奏会には毎年百万円近くの費用が必要なのですが、演奏会前に参加費を支払えない部員が多数現れました。その為、演奏会の三カ月前に約五十万円足りないという危機的な状況になり、それに向けての調整と、滞納者にも支払えない事情があるのではと思い、そこをどう埋めていくかが私の課題でした。私は各滞納者の事情をまず教えてもらい、何か事情がある人の為に分割払いで支払えるような新たな仕組みを部長に提案し、事情なく支払っていない人に対しては根気強くお願いし続けました。すると、「考えてくれて」という言葉と共に返済してくれる人が増え、最終的に前年度比の約２０％黒字で演奏会を行うことができました。私は一人ひとりの立場に応じた行動が、相手にも伝わるということを実感しました。</p><p>&nbsp;</p><p><span data-mce-style="text-decoration: underline;" style="text-decoration: underline;"><strong>★☆アドバイス☆★</strong></span><br>ＥＳに関しては、上記以外にも各企業ごとにさまざまなバリエーションの設問がとんできます。「学生時代頑張ったこと」という題目が同じであっても、字数制限が異なったり、設問が複数に分けられていたりします。</p><p>それに備えるために有効なのが、「２００文字」「４００文字」「６００文字」<br>「８００文字」バージョンをあらかじめつくっておくこと！また、１０００文字詳しいものをひとつ用意するだけで、設問に対し柔軟に対応ができます！是非、試してみてください＾＾</p><p>次回は、大詰め「受かるＥＳ」＜志望動機＞です。お楽しみに！</p><p>Twitterのフォローで最新情報流してます！@mdvd112</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/shukatsu-makeruna/entry-12248200389.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2017 06:05:11 +0900</pubDate>
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<title>「受かるＥＳ＜自己ＰＲ＞」</title>
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<![CDATA[ <p>投稿が滞っており、申し訳ございませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>今回のテーマは、「受かるＥＳ＜自己ＰＲ＞」です。</p><p>&nbsp;</p><p>企業には、履歴書と、企業が独自に設問を課しているＥＳ（エントリーシート）がある。<br>そこで、今回はＥＳにおける「自己ＰＲ」の書き方についてまとめていこうと思う。</p><p>ＥＳでよく問われる設問は、大きく「自己ＰＲ」「学生時代に頑張ったこと」そして「志望動機」だ。</p><p><br>「自己ＰＲ」「学生時代に頑張ったこと」は使い回しがきくことが多いので、この時期にしっかり固めておきたい。<br>※ただし個人的な意見ではあるが営業職と事務職は同じ内容はおすすめしない。</p><p>それでは、質問です。</p><h4><span style="font-weight: bold;">Ｑ.あなたは、企業採用担当者はＥＳによりあなたの何が知りたいと思いますか?</span></h4><p>これについてじっくり考えるだけでも、何を書けばよいのか、何を伝えるためにＥＳに取り組むのかがみえてくるでしょう。</p><p><br>「志望動機」は、よく企業へのラブレターと言われますがＥＳも同様。</p><p>&nbsp;</p><p>Ａ.企業採用担当者はＥＳをみて、<span class="huto">”応募者はどんな人物なのか?”</span>を把握したいのです。そのためには、しっかりと”伝える”必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、「自己ＰＲ」を完成させてみましょう。</p><p>先に、ご推薦の書き方を紹介します。<br>①【１行目】アピールポイント（強みや持ち味など）を書いてください。<br>（例）私は「縁の下の力持ち」です。や、「私は◎◎な人間です。」など。<br>②【自身の今置かれている状況や、周囲の状況】<br>所属するマンドリン部では、パートの後輩の練習を統括する際（←今置かれている状況）に未経験者への「心配り」を大切にしました。<br>③【その状況における目標や改善すべき課題を提示】<br>部活内では、上達の早い後輩もいれば、遅い後輩もいます。自身も未経験で部活に入った経験から”後輩の手助けをしたい”と強く思っていました。””が目標にあたります。<br>④【想い・意図・目的など】<br>これは上記の””で想いが書かれていますね。<br>⑤【行動や工夫】<br>そこで、私は個別に練習を見て紙に書きながら教える”工夫”をし、後輩が遅れを取らないような手助け（←行動）を行いました。<br>⑥【結果】<br>後には、練習で困っていた後輩から「上手い人ばかりの中でも、いつも声をかけてくれて心強かった」と言ってもらうことができ、後輩を支えることのできた実感を得ました。<br>⑦【まとめ（社会人になっても継続したい想いなどを込めて）】<br>今後も「周囲に対する心配り」を大切にし、業務に活かしていきたいです。</p><p>上記は、私が実際に提出したＥＳの中の自己ＰＲ文でした！</p><p><br>私は、総合職（営業職）と一般職（及び業務職）を併願していましたので、<br>２パターン考えていました。<br>上記は、一般職用です。「やや控えめで、何より協調性を前面に打ち出そうという狙いのＥＳです」</p><p>&nbsp;</p><p>では、総合職版もみてみましょう。<br>①【１行目】アピールポイント（強みや持ち味など）を書いてください。<br>『献身的に努力する』これが私の強みです。<br>※【①のバックグラウンド】＜自己分析の自分史より抜粋ができた◎＞<br>この強みが醸成されたのは、マンドリン部でのある失敗経験がきっかけです。この経験により、「部の一員としての自覚の無さ」を痛感し、主体的に行動できる人間になったのです。<br>③【その状況における目標や改善すべき課題を提示】<br>大学３年次には、会計として部員が少しでも部費を支払いやすい環境づくりに挑戦しました。（ここで数字をあげると尚良し◎）<br>②【自身の今置かれている状況や、周囲の状況】<br>マンドリン部では様々な出費が多いため部費が高額です。その為、例年滞納者が多く黒字ギリギリの活動が続いていました。<br>④【想い】/⑤【行動や工夫】<br>私は、この状況を何としても打破したいと感じ、従来一括払いであった合宿費などを、分割払いに変更できないかと部長に提案し、（←アクション・行動）部長と連携しながら（←協調性も）部活の会計規則を作成していきました。また、下宿で支払いが困難な部員のために、高額な楽器購入費を削減する方法も考えました。（←行動）<br>⑥【結果・成果】<br>その結果、前年度比約２０％の黒字（←数字による成果提示）で、後輩に役職を引き継ぐことができたのです。<br>⑦【まとめ（社会人になっても継続したい想いなどを込めて）】<br>このように私は主体的に課題を見つけ、献身的に努力することができます。（←社会人になっても・・・という意図が含まれています。）</p><p>&nbsp;</p><p><span data-mce-style="text-decoration: underline;" style="text-decoration: underline;"><strong>★☆ポイント☆★</strong></span><br>自己ＰＲを作成するにあたり、私が設定した①～⑦は多少であれば順番が前後しても構いません＾＾気をはらずに書いていきましょう！<br>何より、「現在置かれている状況」、それに対する「想い」、「改善点、目標設置」、「実際に取った行動」「結果・成果」が書かれていれば申し分ありません。さらに数字を入れると面接官がイメージしやすくなります＾＾</p><p><br>★★★後者の文章のように、結果のところで”数字で落とし込む手法”はとても説得力あり◎で面接官にも想像しやすくとてもオススメです！（２回目((笑))）</p><p>まずは何枚もノートにネタを書いてみましょう！そこからがスタートです。<br>書き出せない＞＜というあなたは「自己分析」が足りていない可能性大！<br>是非ご相談ください＾＾</p><p><br>そして、次に必ず大切なことが「決して自分だけで終わらせないこと」<br>必ず、第三者にみてもらいましょう！できればご両親、部活やサークルの社会人先輩、ＯＢ訪問の先輩など社会人の目線からのご指摘がベストですが、<br>大学のキャリアセンターの職員の方にどんどん頼りましょう！</p><p>私は１０回書き直しちゃいました（笑）何度も練り直して、是非受かるＥＳに仕上げてくださいね！！！期限ももちろん早め早めに提出を心がけてください★</p><p>&nbsp;</p><p>次回は「ＥＳ対策」＜学生時代頑張ったこと＞」です＾＾</p><p>次回も、是非みてくださいね(^^♪</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/shukatsu-makeruna/entry-12248097662.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2017 20:45:08 +0900</pubDate>
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<title>「就活タイムフロー」に乗り遅れるな！タイムフローに沿っての対策”今、何をやるべきか！？”</title>
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<![CDATA[ こんにちは。就活生の皆さま日々お疲れさまです＾＾<br>この時期にインフルや風邪などこじらせてしまうと大変なので、<br>手洗い・うがい、ビタミンなどを十分摂って体調管理に努めましょう！<br>(「体調管理」も社会人になれば必須要素ですよ★)<br><br>さて、前置きが多少長くなりましたが、ここからが本題！<br>今回は、まず、2018年就活生のタイムフローをみていきましょう！<br><br>(自己分析・企業研究を完了された方用に作成しています＾＾)<br>上記(自己分析・企業研究)でご不明点がある方は、まだ間に合いますので<br><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 127, 0);"><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">Twitterアカウント＠mdvd112にお問い合わせください。</span></span></span></span><br><br>＜２０１８卒向け・就活タイムフロー＞<br>《２０１７年、１～２月》<br>この時期から説明会、※リクルーター面談(詳細は後ほど詳しく説明する)、<br>早い企業ではESを求めてくるところも出てくる。<br><br>※リクルーター面談とは、自身の在籍している大学のOBからＴＥＬがかかってきて、面談というかたちをとったり、お会いしたいというオファーを学生側が受ける。<br>リクルーターは採用担当から任されたジャッジマンで、もちろん仕事をしにきている。<br>面接では学生の素がなかなか見えないため、カフェやレストランなどで<br>気軽にお話をするというものだが【もちろん選考】なので是非気をつけてもらいたい。企業側にとっては、リラックスした状況で、学生の本音を引き出すことが狙いだ。<br><br>さて、この時期にやっておくべきことは、<br>ESのネタ集めとして、また面接対策として有効な「OB・OG訪問」だ。<br>難関国公立大・難関私大などでは、キャリアセンターに行けば簡単にOB名簿を見せてもらえるだろう。<br>①まず、自身の気になる「企業名」を名簿からさがす。<br>②名簿に載っている先輩方の連絡先をメモする(個人情報なのでくれぐれも写メなどしないこと)<br>③そして控えた連絡先の先輩に直接「アポ」を取る。(緊張するかもしれないですが、頑張って(^^♪もちろん敬語で礼儀正しく。先輩方はみな社会人なので、<br>相手のご都合を最優先することを忘れずに！<br><br>そして、OB訪問に行くまでに必要なことは、<br>その企業についてあらゆる書籍やインターネットから情報を調べておくことだ。<br>「業界地図」「就職四季報」など何でも良い。<br>企業ＨＰは絶対にすみからすみまでみておくこと！！！<br>コンプライアンス（法令遵守）もみておくと尚良い。営業利益や競合他社との違いまでみていたら尚良い。<br>そして、それらの情報をもとに、より知りたい情報をお会いする先輩に現場目線から情報を教えていただく。<br>★また、その次に、ESの添削も頼もう！<br>親切な先輩だと企業のことだけではなく就活を応援してくれたり<br>ESの添削までしてくださる先輩が多数いた。<br>ぜひ、恥ずかしがらずに出来上がったESを見せてなおしてもらおう！<br><br>OB訪問と共に必要なことは、「テスト対策(SPI)」である。<br>私はテスト対策を甘くみていて大手企業で落とされた経験が数度とある。<br><br>いくら有名大学に在籍していたとしても、テストで落とす企業は少なくないので<br>1.2月にしっかりと勉強しよう★<br>(この時期はまだESに追われる時期でもないので＾＾)<br><br>おすすめの書籍は、<br>初級編◎【主要３方式&lt;テストセンター・ペーパー・WEBテスティング&gt;対応】これが本当のSPI3だ！【2018年度版】<br>中級～上級編◎ 2018年最新版 史上最強SPI＆テストセンター超実践問題集<br>SPI3「構造的把握力検査」攻略ハンドブック/ブレスト研著/学研教育出版<br><br>特に文系学生は「数学」で差が出ると思うので、ここでしっかり復習しておこう。<br>何回も解くことが大事である！<br><br>試験で落とされるほどもったいないことはないと思うので、<br>がんばってください＾＾<br><br>一気に詰め込んでもダメなので、今回は<br>《２０１７年、１～２月》編をかきました＾＾<br><br>就活タイムフローは、まだまだ続きますが・・・<br>やはり最重要なのは「自己分析」×「企業研究」<br>この２点がしっかりできていないと前に進めません！<br><br>次回は、今回割愛させていただいた<br><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「受かるESを徹底分析！」</span></span><br>です！お楽しみに★<br><br>【Twitter→＠mdvd112<br>気軽にフォローしてね(^^♪】
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<link>https://ameblo.jp/shukatsu-makeruna/entry-12243640266.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2017 18:13:33 +0900</pubDate>
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