<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>バツ２子無し４０おばばの就活</title>
<link>https://ameblo.jp/shukatsu45/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/shukatsu45/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>タイトルのまんまです。いい加減疲れてます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>はじめに</title>
<description>
<![CDATA[ バツ２の子無し４０代前半の女である私が、就活に奮闘する日々を書こうとブログ立ててみた。<br>いつまで続くか分からないし、おそらく愚痴ばっかりになるとおもう。<br><br>なぜなら、私は自分が今置かれている状況は自分のせいだと思っていないからだ。<br><br>まず、子供のころから親には勉強しろと一切言われなかった。<br>親はバブルの煽りを受け、<br><br><strong>「女の子はバカでいいのよ。可愛い子は心配ない。どうせ結婚すればいいだけなんだから」</strong><br><br>と私に言い続けた。<br>実際、私は人並み以上に可愛かったので本人は素直にその言葉を受け止め、周りもちっとも心配しなかった。<br><br>打って変わって、私の幼なじみは女の子なのにブサイクだったため両親から、<br><br><strong>「お前はしっかり勉強して大学行って自力で生きていける様にならなければならない！」<br></strong><br>と言われ、中年女性でありながら現在、年収１０００万近く稼いでる。私は２００万もない……。<br><br>くそう！　あの時、しっかり人生のレールを見極めていれば！<br><br>なんて思っても仕方ない。<br>過去は取り戻せないのだ。<br><br><br>親の言う通り、私は２５歳の適齢期といわれる年に結婚した。<br>だが、その幸せは長く続かなかった。<br>三十路手前で出戻りし、私は焦った。<br><br>幸いだったのは子供がいなかったので、自由が比較的がきいたこと。<br>だから、逃げる様に海外へ留学。<br>今思えば、この時にもっとちゃんと考えておけばよかったのだろうが、私はまた性懲りも無くそこで結婚した。<br>そしてまた離婚・・・<br><br>私には永久就職は向いていないと悟った。<br>三度目の正直はあり得ないと思う。（もう、若くないから貰って養ってくれる人もいないだろうというのが本音）<br><br>そんなわけで、一人で自立して生きていくと決めた私。<br><br>これからどうなるのか、自分でもまだ分からない……<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shukatsu45/entry-11941408951.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 05:48:50 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
