<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>恵比寿就活相談室</title>
<link>https://ameblo.jp/shukatsusodan/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/shukatsusodan/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>就活で悩んでいる大学生、大学院生に手助けをできればと思っています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>そもそも会社選びから･･･</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、うちのバイトの学生と就活について話しました。<br><br>理系でコンピュータ（システム）を勉強しています。<br><br>志望する会社を聞くと画像解析的なこと(？)をやっているのでテレビカメラや防犯カメラの会社をと漠然と思っているとのことでした。<br><br>彼に自動車メーカーはだめなのかとたずねてみました。<br><br>自分のやっていることを生かせる仕事がないのではといってきました。<br><br>細かいところはわかりませんが、今いろんなメーカーがPRしている自動ブレーキやその先の自動運転とかでニーズがあるのではと思いました。<br><br>そのことについて、彼は全く気づかなかったと、考えもしなかったと言うことでした。<br><br>これは、気づかない彼もどうかと思いましたが、以前にも視野の狭さと先入観で会社の選択を誤っている、というより最初から除外していた学生が多くいました。<br><br>ただ、企業の取り組みには、一般的にはなかなかわかりにくいものがあります。<br><br>自動車メーカーとばかり思っている会社が、航空宇宙に取り組んでいたり、健康機器メーカー（？）と思われる会社が、自動改札の発明メーカーだったりと特に文系の方にはわかりにくいものです。<br><br>こういったところは、企業にいた人間のアドバイスを受けることが最も有効だと思います。<br><br>例えば、営業をやっていた人間は、担当の業界や企業、そして同業他社のことは熟知しています。<br><br>学生でも調べられる人もいるでしょうが、多くの学生の場合、細かなことまでわからず、企業側は、門戸を開いて待っているのに見過ごしてしまうなんてことも多々あります。<br><br>そうならないためにも適切なアドバイスを受けることをお勧めします。<br><br><br>相談先に困られたら、以下のサイトをご覧下さい。<br>相談する相手が思いつかない方のためにサイトを作りました。<br>  <a href="http://ebsgp9.wix.com/ebisu-shukatsu" target="_blank"><font color="#0000FF"><font size="3">恵比寿就活相談室</font></font><br></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shukatsusodan/entry-12087095168.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2015 18:01:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>就活、これから！</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">たぶん皆さんも何がやりたいのか、あるいは、何になりたいのか、将来の目標はといったような子供の頃にも聞かれたようなことを就活を始める前に、また聞かれたと思います。<br><br>でも、今何をしたいか、あなたの答はひとつのはずですよね。<br><br>就職がしたいのです。<br><br>確かにやりたことを仕事にできれば、あるいはあこがれの会社に就職できばそれにこしたことはないでしょう。<br><br>でも、そんな人は極わずかです。<br><br>受かったところが第一志望！　ただし、一社に絞ることはありません。<br><br>複数受かった方は、受かったところ全部が第一志望。<br><br>会社に入って仕事したことがない方が、ほとんどと思いますが、どんな会社に入っても、たとえ第一志望の会社に入ったとしてもこんなはずjなかったと思う方が多いと思います。<br><br>実は、私もそうでした。<br><br>外資系企業に就職したので、もっとスマートな（テレビのドラマで見るような）仕事をすると思っていましたが、現実は、全く違っていました。<br><br>レベルも高く、スピードも速く全くついていけない状態でした。<br><br>新卒なんてそんなもんです。<br><br>入社して3年ぐらいたって、そう思うようになりました。<br><br>夢と現実は違います。<br><br>このブログを呼んでくださってる方は、就職をしようという気持ちのある方だと思います。<br><br>適切なアドバイス、レクチャーさえ受ければ、就職することができる可能性を持っていらっしゃる方だと思います。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shukatsusodan/entry-12081181807.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Oct 2015 15:11:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>就活の悩み</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">10月１日を過ぎて内定が決まらずあせっている大学生、大学院生がいらっしゃるのではないでしょうか。<br>そして、自分を責めている方もいるのではないでしょうか。<br><br>あるいは、理由もなく「ゆとり世代」だからなど中傷を受けたことがある肩もいるでしょう。<br><br>そういった理由で就活がうまくいかなかったのでしょうか。<br><br>もし、『ゆとり』と面接の場で中傷を受けた方がいらっしゃったら、気にすることはありません。<br><br>かれらも就活の当時、『新人類』とか『バブル世代』とか言われたかもいたはずですし、みんな似たようなことを言われてきているのです。<br><br>でも、いざ自分が採用する立場になるとそういったことを忘れ、つい口に出してしまう、ようは、就活『あるある』にひとつぐらいに考えてください。<br><br>決して、『ゆとり』だから就職が決まらなかったのではないのです。<br><br>就職協定が復活した今年度は、いきなり就活の『脱ゆとり』が始まったのです。<br><br>センター試験ですら、旧課程の生徒と新課程の生徒の問題を変えたのに就活は、いきなり『脱ゆとり』となったのです。<br><br>そうして、違いすらわからないまま初めての就活に突入してしまったのです。<br><br>準備不足というより、対処法、やり方を教えてもらってなかっただけなのです。<br><br>先輩たちも経験がないから、アドバイスを受けることができない。<br><br>要するにあなたたちだけの責任とは言えないのです。<br><br>現に内定率も下がっていますし、昨年度の就職率も文科省発表の「学校基本調査」では、69.8％で、うち3.9％派生雇用ではありません。<br><br>また、求人率も昨年度は、1.73倍となっていますが、1000人以上の企業では、0.92倍、5000人以上では、0.70倍と1倍を割っています。<br><br>今年度は、内定率が5ポイントも下がっていることから、昨年度を下回るでしょう。<br><br>でも、まだまだチャンスはあります。<br><br>全く内定が取れなかった学生が、某放送局に内定が取れたり、証券会社志望で、何社受けても落ちていた女子学生が、最大手の証券会社の欠員募集に受かったり、商社ばかりを受けていてことごとく、落ちていた学生が、某大手メーカーの欠員募集に受かったりしています。<br><br>こうりった例は、まだまだあります。<br><br>だから、まだまだあきらめる必要はありません。<br><br>特に今年は、就職協定復活の年なのですから、チャンスはまだあります。<br><br>誰もが知っている大手の会社かもしれませんし、単純にあなたが知らないだけの優良企業火も知れません。<br><br>ともかく、あきらめるにはまだ早いということです。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shukatsusodan/entry-12080099619.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 14:46:34 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
