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<title>shukutoku328さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>親を亡くした悲しみが癒えない</title>
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<![CDATA[ たった一言。<br>聞けるだけでいい。<br>聞けないなら俺が言うから顔や素振りが見たい。<br>凄く頭が良くて、毎朝新聞を読む勤勉家、一度覚えた数字を忘れない記憶力、一番大切な存在で一番尊敬できて一番面白くて一番恐くて一番優しくて一番好きだった。<br>大事な事を二つ教わりました。<br>ひとつ目は、『人の気持ち』<br>特に人からされた事に対しての感謝の気持ち。<br>人に対しての気持ちの在り方。<br>極々、一般的な事柄だけど国が違えばそれぞれ文化も違う。<br>昭和22年の団塊の世代に生まれた父は、戦後の貧しい日本を生きて一家を築き六畳一間から都内近郊に一軒家建てるまでに成長。<br>一家の会長というトップの役職で100人を越える若い衆に飯を食わしていた。<br>一億円もらったときより競艇場で金貸しやろうとした時に親父から「これを足しにしろ」と渡された100万円の方が涙が出る程嬉しかったと言う人。<br>おはようございます。こんにちは。こんばんは。おやすみなさい。行ってきます。行ってらっしゃい。ただいま。お帰りなさい。お邪魔します。お邪魔しました。さようなら。ありがとうございます。いただきます。ごちそうさまでした。ごめんなさい。<br>これを真面目に言えれば誰にも嫌われない。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shukutoku328/entry-11311155250.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 00:51:51 +0900</pubDate>
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<title>来月で一回忌</title>
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<![CDATA[ 父親が死んで来月で一回忌。<br>時だけが、日々少しずつ悲しみを和らげる唯一の薬。<br>絶望して自暴自棄に陥って全て適当に生きて過ごしてた。<br>父さんの悪口を言う奴は嫌いだ。<br>でも、俺には言い返す勇気も無い。<br>悲しみに浸っている時間なんて一ヶ月は忙しくて無かった。<br>それでも、夢に現れる。<br>今でもはっきりと覚えている。<br>目が覚める様な凄まじい大きな声。<br>ゆっくりとだが確実に一歩一歩踏みしめる歩き方、歩く音。<br>怒ると何よりも恐かった、<br>普段はとてつもない優しい顔。<br>背中の刺青。かっこ良かった。<br>ヤクザの息子って小学校から言われてたけど俺はそんなの小さい事だったよ。<br>普通の奴らなんてつまんなすぎて人生を生きてないのと同じ様なもん。<br>15歳で殺人未遂で刑事裁判とか<br>大阪行ったときに盃の相手が200人ぐらい駅のホームから整列して迎えたとか<br>タイの軍隊がマリファナ持ってきた話、数え切れない武勇伝。<br>滅多に話してくれない話。<br>酒に付き合うとたまにしてくれた。<br>最高のおつまみだったな。<br><br>死後の世界なんて無いとか言ってた自分がどんだけ子供だったか今になって思うよ。<br>死んだ後の世界があると思わないと辛すぎてまともに受け止められないよね。<br>一言だけでもいいから何か話がしたいです。何でもいい。<br>頑張れとかGOODとかバカヤローとかでもいい。<br>会いたいです。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 20:16:45 +0900</pubDate>
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<title>あれから大分経ったからな</title>
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<![CDATA[ 気付いたら今って言ってもいい位な気持ちでいるけど記憶の中の出来事はしっかりと時間の経過を刻んでる。<br>生きて行くうえで一日一日が刻まれたその結果が今の自分。<br>自分で作った自分を他人の所為には出来ない。<br>生きてく希望なんて持ち合わせていなかったけど<br>心の底から幸せを感じていられる事が出来る居場所があった。<br>無邪気な顔でただひたすら楽しく笑う<br>事ができる俺の帰る場所はもう無い。<br><br>無くしたものが大きいから大切な物が分からなくなって全部捨てた。<br><br><br>自由になりたいと望んでいた子どもは<br>初めから安心という自由にいた事に<br>やっと気付いた。<br><br>だけど、気付いた頃には無くした物が大き過ぎる。<br><br>きっと、この次の段階が大人に生る為のStepだと思う。<br><br>何が待っているんだろう。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 01:35:40 +0900</pubDate>
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<title>過去にすがって生きるよ</title>
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<![CDATA[ 昨日、浜崎あゆみが結婚した日に3年3ヶ月付き合ってた彼女と別れました。<br>原因は俺が元カノに「明けましておめでとう！久々にあなたのPowerが少し欲しいです」<br>とTwitter上でtweetした事。<br><br>彼女は、文句言いながらもお正月林家の為に一生懸命やって来たのに<br>元カノにPowerが欲しいって何？  私がもらいたいわと言われました。<br><br>1番想ってくれてるし絶対的な味方なのもわかる。<br>でも、正月にこき使われるし飯食えないし。<br>俺の父親に対してあのじじい蟹の身も取れないのかよ<br>と言われ、さすがに腹が立った。<br><br>自分で、正月はお雑煮と年越し蕎麦やるって言い出したのに<br>文句を言うやつがいるかよと思ったし。<br>何よりも、頼み事の都度文句言われたらさすがに頼めない。<br>関係がわからなくなる。<br><br>そんな中、めちゃくちゃ成長していた元カノを見つけ<br>流石だと思いそのPowerが欲しいと思った。<br><br>その後、何でもいいから思ってることを言ってくれない？<br>それ次第で別れるかどうか決めると言われました。<br>21時までに連絡が来なかったら別れるって事と捉えると。<br><br>別れる様な事じゃないと俺は思ったし21時までっていうことも<br>別れるかどうするか決めるって言われた事も全て気に食わなかった。<br><br>自分が何していいかわかんないし、謝る気にも慣れない。<br>いい加減謝る事に疲れたし、下敷き中にも礼儀ありが彼女のモットー<br>だけど自分と他人を区別し過ぎ。彼氏だよ俺は！<br>俺の為に怒られるとか親と酒一緒に付き合うとか尋常じゃないぐらい<br>嫌がるし、すぐ不機嫌になる。<br><br>大事な事は、二人でいる時間が楽しいかどうかなのに<br>外面ばかり気にして家族旅行の時は毎回喧嘩して毎回連れて<br>来なきゃ良かったって思う。<br>行く前だって私無理だよって言っときながら<br>結局来て、親に怒られただの言うし。<br><br>喧嘩したら、決まって具合悪くなるし。<br><br>ズルいよ。<br><br>んで、21時の連絡シカトしたら酷いだの<br>元カノに浸って現実逃避してなだの言われて<br>恨みと憎しみしかもう残ってない。<br>荷物も近々取り行くからって言われる始末。<br><br>最後の言葉は、自分をズルくしない方がいいですよ<br>人対人をもっと大切にして下さい。<br><br>それから、間もなく電話きて全部シカトしたら<br>彼女のお母さんから電話とメール来て彼女があわふいて倒れてるから<br>助けて下さいって言われるし<br><br>俺は、何も言ってないよ<br>自分で勝手に決めて腹立てられてもどうしていいかわからない。<br><br>その時に流れていた三浦大知のDamnを俺は一生忘れないだろう。<br><br>原因は俺のせいだってわかる。<br>でも、もう謝る事に疲れた。<br><br>自分の男しての扱いを受けない恋愛に<br>そこまでして戻る気は無い。<br><br>後悔は、いまはまだわからない。<br>思い出が部屋の中に溢れてるから。<br>嫌でも思い出すだろう。<br><br>身長も人間としても小さい彼女だが今までで<br>一番向き合った。一番長かった。<br>沢山愛し、色々な物を共感した。<br><br>ただ、母親と妹達全て出て行った今の林家に<br>手伝う度に不満を言われると申し訳ないと同時に<br>じゃ、初めからやるなよと怒りも込み上げて来る。<br><br>やってやってると言わんばかりの不満に<br>これ以上やってけなくなった。<br>先が見えない。<br><br>助けなんかいらない。<br>楽しい時間をいつだって共有したかった。<br><br>楽しい時間が、一番至福の時間だった。<br><br>後悔したら、俺にひと言「ばーか」と言って下さい。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 04:59:07 +0900</pubDate>
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<title>Hi!</title>
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<![CDATA[ <p>着地　未開拓地　ボケッと　開いた口</p><p>発するＦＵＮＫんごｗんｓｍぎおまおいおあｗ！</p><br><p>二日酔いつらいな。</p><p>日本酒が胃でたぽついてやがる・・・</p><br><p>その感じでもう既に気持ちというものが悪くなってくる。</p><br><p>こんなときはcill cill 見知る君ですね。</p>
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<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 05:54:10 +0900</pubDate>
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<title>たまに前</title>
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<![CDATA[ がふと解らなくなる。<br><br>突拍子の無い行動をして自分ではない自分を傷付ける。<br><br>表面上は、本心を言っている様に魅せて実際の所自分が傷付かない道に逃げ込むのだ。<br><br>一番必要としてお互い理解し尽くしている人にさえ良い自分を魅せてしまう。<br><br>怠けてる自分。<br>楽してる自分。<br>都合の良いように言い訳をして仕方無いと思わせる。<br><br>みんなは変わってくれと願っているだろう。<br><br>でも、変われない。<br>この、中途半端が丁度良い温度で本来の自分なんだ。<br><br>自分を捨てることはできない。<br><br>その代わり、変わってくれと願う気持ちの先にあるものは魅せてあげよう。<br><br>真剣にぶつかり合う事は大切な事かもしれない。<br>だが、感情が高まれば高まる程許せないという気持ちは愛情が憎しみに変わっていく。<br><br>善も悪も紙一重。<br>現代の世の中強いものが虐げられている。<br><br>しかしながら、蓋を開ければ一番邪魔な存在は人間という矛盾の上でこの世界は成り立っている。
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<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 06:59:01 +0900</pubDate>
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<title>刹那連鎖</title>
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<![CDATA[ 今は長く平凡な一瞬一瞬の時を過ごしている。<br><br>だけど、過去の恋が素晴らしかったようには感じられない。<br><br>そうして、僕はまた後悔していく。<br><br>いつになったらわかりきれるのかな。<br><br>きっと色んな恋をして<br>色んな人を知りたいのだろう。<br><br>その全てと僕は繋がって幸せにしてあげたいと思う。<br><br>善人が損をする現代で<br>皆が偽善者になろうとする。<br><br>それが当たり前だと決められている。<br><br>だから、僕は今日も偽善に振る舞い普通に変身する。<br><br>普通じゃないから普通に成れる。<br><br>普通の仮面を捨てたとき一人前の大人になれるだろう。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100304/01/shukutoku328/b2/a3/j/o0480096010437122140.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100304/01/shukutoku328/b2/a3/j/t02200440_0480096010437122140.jpg" alt="shukutoku328さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20100214201102.jpg"></a>
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<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 01:00:59 +0900</pubDate>
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<title>生ける伝説</title>
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<![CDATA[ 俺にとっては、生きているからこそ意味があったのに。<br><br>手が届きそうで、でも距離はちっとも縮まらない。<br>その位置にいるのが凄い心地良かったし完璧な目標であり続けてくれた。<br>なのに、あんなに愛していた地球からいなくなるなんてひどいじゃないか。<br><br>死んでからだったら誰だって伝説になれんだよ！！<br><br>ばか！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/19/shukutoku328/a0/c6/j/o0320016010375970284.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100114/19/shukutoku328/a0/c6/j/t02200110_0320016010375970284.jpg" alt="shukutoku328さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20091029001510.jpg"></a>
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<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 19:46:40 +0900</pubDate>
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<title>現代の魔法</title>
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<![CDATA[ 人の人格を変えるこの一枚の紙。<br><br>この紙の為に頑張るのって違くね？<br><br>たかが紙だよ。<br><br>お金って一体なんだよ<br><img_shukutoku328_10368403893_t><br><img_shukutoku328_10368403893_t><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100108/06/shukutoku328/48/2c/j/o0160032010368405135.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100108/06/shukutoku328/48/2c/j/t01600320_0160032010368405135.jpg" alt="shukutoku328さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20091127124933.jpg"></a></img_shukutoku328_10368403893_t></img_shukutoku328_10368403893_t>
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<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 06:05:30 +0900</pubDate>
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