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<title>弁護士への挑戦</title>
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<title>悔いる事</title>
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<![CDATA[ 人生、色々です。あの時、こうすればよかったとか。悔いたり、はたまた、誰かに責められたりする事があるかと思います。<p>　そんな場合は、特に身内に責められる事が多いのかも知れません。色々心配してくれているのかも知れません。反省しろという意味かも知れません。しかし、ふと考えてみると後悔してどうにかなるのでしょうか？</p><p>自分で考え、考え抜いたのだけど、起こした行動を悔いてどうなるのでしょうか。</p><p>そんな時、自分を責め、みじめな思いをします。</p><p>　「やっぱり、自分は駄目なんだ」なんて思ってしまいます。しかし、みんなそれは「どうにもならないこと」です。</p><p>　　一番怖いのは、「こうなったのはおまえのせいだ！」と貴方のせいにされることです。他人からすれば「人のせい」にすることは簡単で楽です。</p><p>　誰だって、自分が悪くないと思いたいし、おまえが悪いと言いたいのでしょう。人のせいにすれば、した人は楽です。でも、気をつけてください。貴方はそんな犠牲者になる必要はありません。</p><p>　そんな話に乗って、「自分が悪いんだ」なんて思う必要はありません。だったら、そんな事を言う、本人と、はたまた、自分自身で、「今、なにができるのだろう。」と考えてみませんか。</p><p>　よっぽどその方が、対策になります。未来へ向かっての対策を求めることができるのです。それだったら、なんとかなります。</p><p>　「悔いる」だけだと、どうしようもありません。だったら、考えるだけで「マイナスイメージ」「マイナス感情」を作ってしまいます。</p><p>　これからは、「今、これからどうしたらよいのか。何ができるのだろう。」って一緒に考えてみませんか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shulawyer/entry-10025585847.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Feb 2007 01:51:47 +0900</pubDate>
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<title>プラスで騙せ！！</title>
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<![CDATA[ <p>結局、人間の頭って、それが本当にどうかなんて区別する能力は無いと思います。</p><br><p>「良かった」とか「悪かった」とか色々考えますが、それは「左脳」を使って勝手に考えているだけです。</p><p>だったら、自分の頭を騙してやればよいのです。それは、良い事のイメージにも、悪い事のイメージも、どちらでも可能です。</p><br><p>だったら、「良いイメージ」が良いのではないでしょうか。</p><br><p>すべての現象は、自分にとっての糧となり、自分の思った通りになるのです。</p><p>貴方にとって「上手くいっているイメージ」を、何回でも何百回でもイメージすればよいのです。</p><br><p>それが本当か否かなど、関係ありません。それは貴方が勝手に考えている事です。</p><p>貴方が神を信じれば、神が導いてくれるのかも知れません。はたまた、パートナー？かも知れません。もしかしたら、上司？いやな先輩や同僚(-_-;)かも知れませんね。</p><br><p>どう思うかは貴方次第なのです。</p><p>信じる者は救われるのです。鰯の頭も信心かな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shulawyer/entry-10025473759.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Feb 2007 19:00:30 +0900</pubDate>
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<title>イメージすること</title>
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<![CDATA[ <h4 class="h4"><font size="1">巷ではよく、「前向きになろう」とか「プラス思考」になろうといわれます。でも、そうなれない。という言葉が良く聞かれます。</font></h4><div class="lo"><p>逆に、無理をしてそんなことを考えても、プラス思考になれないという意見も聞かれそうです。確かに、ほんとはそうではないのに「無理」をしてそのように考えれば体にも悪く、薬にもなりません。</p><p>　だったら、上手くいっている「振り」をしてみたら如何でしょうか？</p><p>「イメージ」することです。上手く行っているときをイメージすることです。何時成功するのでしょうか？場所は、天気は？漠然ではなく、具体的にイメージできなければ駄目です。</p><p>　目的は短期、中期、長期で立てる必要があります。その日、その日で立てても良いでしょう。練習になります。</p><p>イメージの中で、うれしくて泣けてきたり、笑えてきたらこっちのものです。嬉しさのあまり、感情を抑え切れない証拠です。ただ、知らない人がそんなのを見たら、少し、怖いのかもしれませんが(・・;)</p><p>その時のボディイメージも作りましょう。どんなしぐさでも良いのです。</p><p>ピースでもよいですし、＼(~o~)／のカッコでもよいです。またまた、尻を掻くしぐさでもよいかもしれません。</p><p>バカみたいな話かもしれません。しかし、考えて「プラス思考」してれば、「プラス思考」にはなっていません。そのように考えている裏では嫌々で「マイナス思考」です。</p><p>理屈では考えられない事ではないでしょうか。</p><!-- --></div>
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<link>https://ameblo.jp/shulawyer/entry-10025472931.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Feb 2007 18:58:07 +0900</pubDate>
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<title>脳天気</title>
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<![CDATA[ <div class="lo"><div class="lo"><p>みなさんは脳天気な人をどう思われますか？そんな方が身近にいらっしゃるでしょうか？</p><p>　広辞苑によると「軽薄で向こう見ずなさま。物事を深く考えないさま」となっております。旺文社の国語辞典だと「あまり深く物事を考えずのんきなこと。調子がよく軽はずみなさま」だそうです。</p><p>　</p><p>どうでしょうか。余り良い意味で使われていないのかも知れません。だから、<br>「おれの友達はみな優秀だからそんな奴はいない」とか「ばかなやつ。世間知らずだ。もっと現実をみろ！」とか思われるのかも知れません。<br>　<br>　しかし、不可能と思われる事を成し遂げた人達は、みな「脳天気」だと聞いた事があります。<br>　確かに、偉大なる発明家や、優秀な技術者達が、最初から不可能だと思うことをやろうなんて思うのでしょうか？</p><p>　「できる！」と思っているからこそ実行しているのです。そして、「成功」しています。それを知らない他人からみれば、そんな人たちの「過程」を「脳天気」と表現するのではないでしょうか。</p><p>　</p><p> 世の中では、結果がすべてのように思われている感があります。しかし、成功を収めた人々にだって「過程」があるのです。当然、賛同してくれる人ばかりではありません。いえ、逆に自分の意見に反対する人がほとんどなのかも知れません。</p><p>　</p><p> そんな時であっても、いかに自分を信じれるのか。ではないでしょうか。<br>「脳天気」は素晴らしいのではないでしょうか？</p><p>　物事は、計算尽くめでは成り立たないのです。理屈で考えれば誰でも成功者です。</p><p>　</p><p> もし、お友達や先輩、上司、後輩で「脳天気」な方がいらっしゃっるのなら、素晴らしい事です。大切にしてあげてください。成功者となる要素を秘めていらっしゃるのかも知れません。</p><!-- --><br clear="all"></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/shulawyer/entry-10024794406.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Feb 2007 20:19:13 +0900</pubDate>
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<title>成功への秘訣</title>
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<![CDATA[ <h4 class="h4"><table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td></td><td></td></tr></tbody></table></h4><div class="lo">　成功への秘訣ってあるのでしょうか？<br><br>　傍から見て成功している人は、すごい経歴をもっています。　<br>　成功者に共通しているのは「勝ち癖」ではないでしょうか？だから「自分は今まで成功してきた。だから出来る！できて当然だ」と思っていると。<br>　<br>　そうでないものからすると、そんな人達をみていると「自分には駄目だ」「出来る訳がない」というイメージが出来てしまうのかも知れません。<br>　<br>　それだけで成功と言えるかわかりませんが、例えば、某有名国立大学進学者の両親は、どちらかがそのような大学の出身者だと聞いた事があります。当然、そのような両親であれば教育熱心だと思いますが、子どもは子どもで「なんだ、そんな（？）程度なら自分にだってできる！！」「簡単だ！」とかイメージができているとか。　<br>　<br>　「負け癖」ができていれば「自分は今まで失敗してきた。だから出来ない！できなくて当然だ」とイメージしてしまっているのです。<br><br>　やってみて「自信」ができたから成功したのではなく、最初から「自信」があったから成功したのではないでしょうか。<br>　<br>　うそのような話なのかも知れません。しかし、そのような非常識な話を信じれるか、信じれないかの違いが「差」を生むのではないでしょうか。<br clear="all"></div>
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<link>https://ameblo.jp/shulawyer/entry-10024165052.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jan 2007 02:31:19 +0900</pubDate>
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<title>仕事を辞める理由</title>
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<![CDATA[ <p>仕事を辞めるときの理由は、「人間関係に問題あり」そんな理由が多いのかも知れません。だから、すっきり「バカヤロー！！」といった感じで辞めれるのでしょうか？</p><p> </p><p>　みなさんは、今の職場をどう思われていますか？後悔したり、愚痴をこぼしたり、自分の周りの環境が悪いとか、上司がどうのこうのとか、悪口言ってませんか？</p><p>　ほんとうに後悔するような職場であっても、何かメリットはあるはずです。それは、反面教師なのかもしれません。それでも貴方が将来、必ず成功するなら、そんな経験は、全くの無駄にはならないはずです。</p><p>　ほんとうに上司が先輩が同僚が「馬鹿」なのでしょうか？「馬鹿」だったら貴方が操作してやればよいのです。だって、「馬鹿」なんですもんね。もし、操作できてないのなら貴方が「無能」になりませんか？</p><p>　仕事は嫌だけど、仕方ないから仕事をしてないでしょうか？行動を起こせないから、不平不満を言ってないでしょうか。</p><p>人生は一度きりです。色々経験してみるのもそれはよいのではないでしょうか？人生の糧となります。</p><p>　バイトでもパートでも若いうちから仕事をしたってよいのです。歳とってからバイトだっていいじゃないですか。憲法は個人を尊重しています。みんな同じでなくてはならない事なんてありません。</p><p>　仮に悔しい思いができたら最高じゃないですか。人間って「執念深い」と思いませんか。それは一生忘れません。バネになります。「そんな思いをさせてくれてありがとう。感謝します。」なんて思えたら最高ですよ。きっと。</p><p>　そんな経験が自分の行くべき道を決めてくれるのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shulawyer/entry-10024092566.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jan 2007 02:17:15 +0900</pubDate>
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<title>開設するにあたり</title>
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<![CDATA[ <p>　私のブログにおいで頂き、ありがとうございます。みなさんは、どのようなきっかけでここを訪ねられたのでしょうか？弁護士に興味があるから？法律家に興味があるからでしょうか？</p><p>　　簡単ではありますが、最初に自己紹介をしたいと存じます。</p><p>　</p><p>　私は、30代後半にして、法律家という仕事に興味を持ちました。最初は現行司法試験（旧司法試験）を受験していた（ほんとに受験していただけ、、、）のですが、法律家という仕事とは余り関係のない仕事をしながらの受験だった為か、法曹という仕事への強いイメージや感情を持てないまま、だらだらとすごしてしまいました。</p><p>　それでは駄目だと思い、私の場合は法律家の仕事をイメージできる、集中できる環境が良いかと思いました。結果、法科大学院に進路変更し、昨年、出身地でもある国立大学法科大学院に合格が決まりました。昨年一年間は休学し、今年の4月から復学する事としました。それに伴って、今まで14年間勤めた職場を辞めることとなりました。</p><p>　仕事を辞めるにあたり、とても寂しく感じてしまった時期がありました。なぜなら、今の仕事のやりがいが無いとか、嫌だとか、人間関係が悪くて、とかそんな訳ではなかったのです。正直、辞めるべきか考えてしまいました。勿体無いのかな、なんて事も考えてしまいました。</p><p>　人生一度しかありません。不平不満を言う前に、まずは行動を起こす事べきだと考えました。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/shulawyer/entry-10024090770.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jan 2007 01:10:59 +0900</pubDate>
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<title>友人の税理士に勧められ 、弁護士への挑戦のブログを本日から書き始める。</title>
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<![CDATA[ 友人の税理士に勧められ 、弁護士への挑戦のブログを本日から書き始める。
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<link>https://ameblo.jp/shulawyer/entry-10023936649.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jan 2007 23:09:07 +0900</pubDate>
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