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<title>遅すぎた出会い</title>
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<title>また生まれかわったら</title>
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<![CDATA[ 彼女はオレの近所に住んでるみたいで…<br><br>何も悪いことはしてないが、どこか焦ってる自分がいた。<br><br>オレのメール<br>「 そうなんですか～！！<br>僕はＤＥＦですよ！<br>超！ご近所さんじゃないですか～<br> それじゃあ あそこのコンビニ知ってますか？<br> じゃあ、家はあの辺りですか？」<br><br>と彼女に必死となり問いかけた
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<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 19:40:27 +0900</pubDate>
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<title>また生まれかわったら</title>
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<![CDATA[ オレのメール<br>「 僕は○△区に住んでます。ほぼ○○さんの区にかなり近い所ですけど<br>ちなみに今日もお仕事ですか？」<br><br>送信<br><br>また次につながるような内容でメールした。<br><br>それから何分後<br>メールが来た！<br><br>彼女のメール<br>「私のほぼ近い区ってなに？<br>私は△□○区のＡＢＣって所ですよ。<br> 今日も仕事してますよ斝」<br><br>メールを見た時、オレは驚いた！！<br>△□○区のＡＢＣって、オレの住んでる住宅街の隣の住宅街だ！歩いて行ける距離だよ
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<link>https://ameblo.jp/shun-0528/entry-10350232131.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 11:05:22 +0900</pubDate>
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<title>また生まれかわったら</title>
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<![CDATA[ 彼女のメールを確認した<br><br>彼女のメール<br>「 こちらが私の携帯アドレスになります。家のPC、調子わるくて携帯からメールさせてもらいました。昨日はほんとお疲れさまでした。ありがとうございました。<br> ちなみに□□さんってどちらにお住まいですか？<br> 私は△□○区です。ごめんなさい、お仕事中にお邪魔して」<br>クエスチョン  がつくのってちょっと期待しつつ、またメールを慎重に返した…<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shun-0528/entry-10349422087.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 07:49:08 +0900</pubDate>
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<title>また生まれかわったら</title>
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<![CDATA[ メールを返したのは自分の携帯から返信した。<br><br>オレ「昨日の□□と申します<br>いきなり携帯からメールさせてもらいました<br> 昨日はこちらこそありがとうございました<br> またよろしくお願いします」<br>メールを送って早速、彼女からメールが来た。<br>彼女も携帯から送ってきた。<br><br>ということは、これでお互い携帯のメルアドを交換したことになった。<br><br>正直、ラッキー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m">と思い彼女のメールを確認した。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shun-0528/entry-10346861355.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Sep 2009 20:49:02 +0900</pubDate>
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<title>また生まれかわったら 二章 揺れる気持ち</title>
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<![CDATA[ 彼女と出会った次の日、会社のメールを確認していた。<br><br>みると、携帯からメールが送られていた。<br><br>彼女だった！<br><br>彼女メール<br>「 □□さま <br>昨日、何処どこでお世話になった○○です。<br>外の暑い中、ご苦労様でした<br>またご一緒にお仕事できる日を楽しみにしています 」<br><br>オレはそれをみて仕事そっちのけでメールを返した
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<link>https://ameblo.jp/shun-0528/entry-10343881081.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2009 17:09:06 +0900</pubDate>
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<title>また生まれかわったら</title>
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<![CDATA[ 彼女は今日一日なにもわたしに話せなかったことを<br>申し訳なさそうに語り<br><br>彼女「もしよければ、名刺いただけますか？」<br><br>私 「いいですよ」<br><br>彼女「またご連絡させてもらいます」<br><br>彼女はその後も予定がはいってるため急いだ様子でこの場を去っていった。<br><br>仕事もおわり、一人、今日彼女と会ったことを考えていたら<br>何か思い出してきた。<br><br>彼女とはいつかどこかで出会ったことがある…<br>でもいつか思い出せない…<br><br>これが二人の最初の出会いだった。
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<link>https://ameblo.jp/shun-0528/entry-10339776193.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 19:40:03 +0900</pubDate>
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<title>また生まれかわったら</title>
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<![CDATA[ 彼女とは会話もする事もなく<br>その日はおわっていった。<br><br>仕事がおわり、ふと見ると彼女が近くにいた。<br><br>「今日はお疲れさまでした。ありがとうございました」<br>と彼女がいった。<br><br>「こちらこそありがとうございました」<br>と口数少ないわたし<br><br>少しの時間だったが今日の出来事を走馬灯のように語っていった。<br>
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 11:01:18 +0900</pubDate>
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<title>また生まれかわったら 一章 出会い</title>
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<![CDATA[ 今から一年半まえ、わたしは一人の女性に出会った。<br>それは遅すぎた運命の出会いだったかもしれない…<br><br>出会いは春、わたしの仕事先で彼女と出会った<br><br>第一印象は普通の子だなぁとなにもおもいもしなかったが<br>なにか懐かしい感じがした。
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<link>https://ameblo.jp/shun-0528/entry-10336235086.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 19:17:57 +0900</pubDate>
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