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<title>愛される営業マンの【オモシロキコトモナキ世ヲ　チョーオモシロク】</title>
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<description>日本一愛される営業マンを目指す社会人４年目の新米営業マンの奮闘記です。</description>
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<title>志</title>
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<![CDATA[ こんばんは、古屋です。<br><br>携帯の電池がないので簡単に。<br><br><br>個人の、私利私欲の願望＝夢<br><br>みんなのための、社会のための願望＝志<br><br>志を大切にしたい。<br><br>ただ夢＝志もあるんじゃないかなぁとふと思ったり。<br><br>自分の大好きなこと、やりたいことが社会への貢献につながる。<br><br>これって最高ですよね。<br><br>本日も最後までお読みいただきましてありがとうございました。<br><br>古屋俊<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shun-dreamstory/entry-11147977702.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 23:52:00 +0900</pubDate>
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<title>ストーリーで語れてない！</title>
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<![CDATA[ こんばんは、古屋です。<br><br>今日も埼京線の最終電車に揺られながら帰宅中です。片道50分です。<br><br><br>さて、今日も営業の話。<br><br>なにかを売るときは、それ自体のスペックではなく、ストーリーを語ることが大切というお話。<br><br>これは前職のときから知っていました。<br><br>そう、『知っていた』だけ。<br><br><br>最近の営業トークを思い返してみると、思い切りスペックばかり語ってる(*ToT)<br><br>情けなし。<br><br><br>ストーリーで語っているわかりやすい例は『ジャパネットたかた』です。<br><br>テレビを売るのではなく、テレビがあり、家族が一緒にスポーツ観戦している風景を訴求する。テレビを買う人はテレビがほしいのではなく、テレビと共に送る家族団らんの生活が欲しいと考える。<br><br><br>では、私が扱っている研修はどうなるだろうか。<br><br>受講者が成長を実感して感動するストーリーだろうか。<br><br>担当者様とともにつくりあげてくなかでの、ぶつかり合い。そして、それを乗り越えて成功させて手と手をとりあって喜んだというストーリーだろうか。<br><br>研修中の講師と受講者が心を通わせるほっこりストーリーか。<br><br>まだまだ考えられそうだけど、続きはまた明日考えます。<br><br><br>それでは、本日も最後までお読みいただきましてありがとうございました。<br><br>古屋俊<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shun-dreamstory/entry-11147095382.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 23:57:00 +0900</pubDate>
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<title>飛び込み訪問ってオススメです</title>
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<![CDATA[ こんばんは、古屋です。<br><br>埼京線で帰宅中です。<br><br><br>さて、今日は飛び込み訪問について。<br><br>飛び込み訪問って聞くとなんだか、ゴリゴリな営業をイメージがありませんか？<br><br>私はあります。<br><br>正直出来るならやりたくないと思いますよね。<br><br>ただ、私は個人的には飛び込みがかなり有効だと思っています。<br><br>以下、飛び込みのメリットとデメリットなついて。<br><br>【メリット】<br>・新規のテレアポでいきなりのアポは断られやすいが、会社まで行ってしまえば会える確率は高くなる<br><br>・うまく行けば名刺交換ができ、担当者のお名前とメールアドレス等をゲットできる<br><br>・会えなくても、わざわざ会社まで来てくれたと印象に残りやすい。テレアポだけの会社よりは一歩リード出来る。<br><br>・会社概要や提案書など資料を呼んでもらえる機会の創出（可能性が少しあがる）<br><br>・会社の雰囲気がわかる<br><br>・ついでに出来る。アポにいった帰りに同じビルの他の会社に飛び込む。短い時間でも可能性を増やせる。<br><br><br>【デメリット】<br>・怒られたり、嫌みを言われたらへこむ<br><br><br>他にもあるかもしれないですが、いま思い付いたのはこんなところです。<br>つまり、メリットのほうがたくさんあるよ！ということ。<br><br>ただ、どこでもかしこでも飛び込むのはあまりにも途方もないので、あらかじめ狙いをさだめ、事前にホームページなどで、下調べしておくのが効率的です。<br><br>以上、本日も最後までお読みいただきましてありがとうございました。<br><br>古屋俊<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shun-dreamstory/entry-11146169862.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 23:27:00 +0900</pubDate>
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<title>勝手に決めつけない</title>
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<![CDATA[ こんばんは、古屋です。<br><br>出張先の群馬のホテルから投稿しています。<br><br>本日は、勝手に決めつけない、について。<br><br><br>初めてテレアポしたとき、電話口で「忙しいから」と怒り気味に電話を切られたとき。<br><br>こうなると次はなかなかかけずらいですよね。そして、電話をするのが敬遠がちになり『あそこは別にうちの商品がいらないってことだな』と勝手に自分の中で割りきったりなんかして１つの可能性が消えていってしまう。<br><br>こういうことって今までにないですか？<br><br><br>でも、相手の立場になってみると、本当に忙しいときに顔も知らない人から電話がかかってくる。これはやっばりなかなか気持ち良く応対するのは難しいでしょう。<br><br><br>だから、勝手にいらないなんて決めつけないこと。<br><br><br>違うタイミングでかけたら、全く違う人かと思うくらい話し方が違うこともあったりします。<br><br>または、飛び込みで挨拶にいったらビックリするくらいいい人だったなんてこともあったりします。<br><br><br>つまり、勝手に自分で決めつけて可能性をなくしてしまわないこと。<br><br>これを心に止めていつもテレアポしています。<br><br><br>最後までお読みいただきましてありがとうございました。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shun-dreamstory/entry-11145147713.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 21:38:00 +0900</pubDate>
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<title>ほそぼそとブログ復活してみました</title>
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<![CDATA[ こんにちは、古屋です。<br><br>お久しぶりです。<br><br>前回の転職活動日記からはや９ヶ月近くたってしまっていることに<br>少しあせっています。<br><br>実はあのあと、ブログで転職活動の状況を報告するのは<br>一個まずいことがあるなと思ったわけです。<br><br>「それは、人事の人に調べられる」<br><br>ということ。笑<br><br>なので転職活動ブログはやめたわけです。<br><br><br>というわけで本日よりまた細々とブログを<br>更新していきたいと思います。<br><br>目的は３つ。<br><br>１．アウトプットの場を持つこと<br><br>２．良質な情報を収集すること<br><br>３．良質な人脈を気付くこと<br><br><br>内容は以下の３つ。<br><br>１．仕事の中での日々の学び<br><br>２．読書の書評のまとめ<br><br>３．日常生活のあれこれ<br><br><br>更新頻度は出来るだけ毎日を考えていますが、以前のように<br>絶対毎日という縛りは作りません。<br><br>また、しばらく習慣化するまであまり大々的に書いてます<br>宣言しないでいこうかと思います。（弱気）<br><br><br>機会がありまして、また呼んでいただける方はどうぞ<br>宜しくお願い致します。<br><br><br>オモシロキコトモナキ世ヲ チョーオモシロク<br><br><br>古屋俊<br>
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<link>https://ameblo.jp/shun-dreamstory/entry-11143055628.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 19:39:18 +0900</pubDate>
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<title>転職活動</title>
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<![CDATA[ こんばんは、古屋です。<br><br>明日から東京です。<br><br>転職活動です。<br>しばらくは転職活動日記になるかもしれません。<br><br>ブログ再開していきなりこんな転職活動の内容となると、一年前と状況が変わってしまっていることにビックリするかもしれません。<br><br>今回は以前にブロクを更新したいたころからちょうど一年のブランクをあけてのブログ再開となったわけですが、この一年間は実は夢と出会った一年間でした。<br><br>「出会った」というよりは「高まった」と言ったほうが正しいかもしれません。本質的には変わっていません。<br><br>そして、その夢を叶えるために転職することを決意しました。<br><br>その夢については次回書きたいと思います。<br><br><br>最後までお読みいただきありがとうございます。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shun-dreamstory/entry-10850745648.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 01:38:39 +0900</pubDate>
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<title>一年ぶりにブログ再開なり！！</title>
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<![CDATA[ こんばんは、古屋です。<br><br>なんと一年間なりを潜めていた私ですが、本日よりまたブログを再開することになりました！！ほんとにちょうど一年ぶり！本日２６歳になりましま。<br><br>また宜しくお願いしますね( ´ ▽ ` )<br><br>今日は取り急ぎ再開のあいさつとし、明日以降記事の更新をしていきます！<br><br><br>ではでは、また明日！
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<link>https://ameblo.jp/shun-dreamstory/entry-10847389176.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 22:53:44 +0900</pubDate>
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<title>２０１０年３月３１日２５歳。</title>
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<![CDATA[ どうも、古屋です。<br><br>２０１０年３月３１日、２５歳の誕生日を迎えました。<br><br>そして、知っている人は知っている、ブログに設置されたカウントダウン。<br><br><br>夢の実現までを記録していました。<br><br><br>ブログを書き始めた５００日程前。<br><br>その時の私の夢は、漠然と【社長になること】でした。<br><br>ただ、社長という肩書きに憧れていました。それだけ。<br><br><br>尊敬する和民の渡邉美樹さんは夢に日付を入れろと言いました。<br><br>尊敬するてっぺんの大嶋社長は誕生日の日にてっぺん１号店をオープンしました。<br><br><br>そんな流れでなんとなくキリのいい２５歳の誕生日を夢の実現の日へと設定したのです。<br><br><br>この時社会人になって７ヶ月目の時でした。<br><br><br>そして、現在２５歳の誕生日を迎えた今、結果から言うと社長になるという夢は実現しませんでした。<br><br><br>というよりは、途中でその当時描いていた自分の社長になるという夢がとても浅はかで薄っぺらい夢でしかなかったことに気づいたのです。<br><br><br>言い訳に聞こえるかもしれませんが、私は社長になりたかったわけではなかったと途中で気づきました。<br><br>私は一人でも多くの人が楽しく働ける社会を作りたい、そのために自分が働く会社を最高に楽しい会社にしたい、そういう思いがあったんです。<br><br>だから自分が社長じゃなくてもいいんです。<br><br>社長になることは目的ではありません。<br><br><br><br>社長という肩書きを得るだけなら今の時代とても簡単です。１円でも会社が作れますから。<br><br>自営業者も入れると日本には５００万人もの社長がいるそうです。<br><br>日本の人口の２５人に１人は社長なんですね。<br><br>今は社長という肩書きだけに憧れるようなことがありません。<br><br>自分が仕事を通してなにを成すのか、それが非常に大切です。<br><br>その目的を達成するために社長になるという手段が必要ならば社長になったらいいと思います。<br><br><br><br>現在私は事業部を１つまかされています。というより０から立ち上げました。<br><br>自分次第で右へも左へも転びます。<br><br>厳しい環境ではありますが、本当に恵まれた環境にいます。<br><br>会社を作り上げる喜びも感じれる環境にいます。<br><br>社長のこともとても尊敬しています。<br><br>なので、今の私には社長という肩書きを得る目的がありませんでした。<br><br>実はもうだいぶ前からカウントダウンは消そうか迷ってたんです。（早く言えよという感じですが）<br><br><br>ただ、誕生日まではブログを書き続けるという目標だけはあきらめたくなかったんです。だからブログの更新回数のカウントダウンとして残しておきました。<br><br>しかし、正直毎日書けない日もありました。<br><br>遅れて後から更新した日も多数。特に最近は。<br><br>言い訳はしません。未達は未達です。<br><br>ただ、それでも今日まではなんとしても続けたかった。<br><br>始めたことに対するひとつのけじめとして。<br><br>そして、そのけじめが一つつきました。<br><br>正確に言うと５０６日間。<br><br>飽き性の自分がよくここまで続けれたなと１つの達成感はあります。<br><br><br><br><br>では今後どうしていくのか？？<br><br>とりあえずヘッダーの画像を変えます！笑<br>日付入っちゃってますからね（＾＾：）<br><br><br>ただ今後もブログの更新は継続していきます。<br><br>多分同じように出来る限り毎日継続していきます。<br><br>現状の私の目標は今の０から立ち上げた事業を成功させることです。<br><br><br>また４月中にブログをデザインも一新しリニューアルしますので、どうぞ引き続きよろしくお願いします！<br><br>とりあえず５０６日間お読みいただいたみなさんには感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。<br><br><br>オモシロキコトモナキ世ヲ チョーオモシロク<br><br>古屋 俊
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<link>https://ameblo.jp/shun-dreamstory/entry-10497436968.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 23:22:08 +0900</pubDate>
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<title>英語を学ぶ≠英語で学ぶ</title>
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<![CDATA[ どうも、古屋です。<br><br>昨日は私の大好きなテレビ番組「カンブリア宮殿」がありました。<br><br>今回は学生の就活がテーマでした。<br><br>昨年は就職氷河期と言われ就職率８０％、卒業式が終わってもまだ就職活動をしなければならないという状況だそうです。<br><br>私の時は超売り手市場で一人２，３コ内定をとるのが普通な年でした。<br><br>わずか数年でここまで変わるとは・・・時代の変化とはすごいなぁと感じます。<br><br>私は１社しか受けず１社内定をもらったので（今の会社です）あまりその売り手市場感は感じてないのですが、今の学生は本当に大変だと思います。<br><br>ただそんな就職率が下がった中、就職率１００％を誇る大学がありました。<br><br>それは<br><br><a href="http://www.aiu.ac.jp/"><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold; text-decoration: underline;">国際教養大学</font></a><br><br>です。<br><br>私は初めてこの大学を知ったのですが、一流企業の人事も大注目の大学なんです。<br><br>この大学のコンセプトは<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">英語を学ぶのではなく、英語で考え、英語で学ぶ</span></font><br><br>です。<br><br>また、この大学のおもしろいところは<br><br><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">・校内は日本語禁止<br><br>・大学の講師は半数が外国人<br><br>・学生は１年間の海外留学が必須<br><br>・２４時間３６５日開いている図書館<br><br>・４年間で卒業出来るのは約半数という厳しさ</font><br><br>などなどどちらかというと日本の大学と言うよりはアメリカの大学に近いイメージがあります。<br><br>でもこの大学の卒業生はみな一流企業が喉から手が出るほど欲しい人材なんですね。<br><br>ある人事の人がこの大学の学生をこう評していました。<br><br>「英語を話せるだけの人なら他にもたくさんいる。この大学の学生は自分で考えアウトプットする力を持っている」<br><br>この『自分で考えて行動（アウトプット）できる』ということが当たり前の用でなかなか高いレベルで行える人材が少ないと言うことでしょう。<font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);"><br><br>知行合一</font><br><br>これからの時代知ってるだけでは勝負になりません！<br><br><br>オモシロキコトモナキ世ヲ　チョーオモシロク<br><br>古屋　俊<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shun-dreamstory/entry-10495899825.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 23:43:52 +0900</pubDate>
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<title>人にお願いをすること</title>
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<![CDATA[ どうも、古屋です。<br><br>本日社長から面白い話を聞きました。<br><br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">小さいお願いをされるとその人に好感をいただきやすい</font><br><br>という心理学のお話。<br><br>う～ん、わかるようなわからないような・・・<br><br>結局相手によるんじゃないかという気がしないでもないですが（＾＾；）<br><br>でもきっと実験とかして導き出されたものなんでしょうね。<br><br><br><br><font size="3" style="font-weight: bold;">私は極端にお願いするのが苦手です(￣□￣；)<br></font><br>逆にお願いされるのはぜんぜんOKなんですけどね～。<br><br>社長にも一人で抱え込むんじゃなくて、役割分担をして仕事をふるようにと言われます。<br><br>もっとお願い上手になりたいです。<br><br><br><br>少し話は変わりますが、この前ある経営者とお会いしました。<br><br>その人はとにかく<font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">他喜力</font>がすごい人でした。<br><br>他喜力とは、読んで字のごとく他人を喜ばせる力です。<br><br>これについてはコチラを。<br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9253988" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">No.1理論―「できる自分」「強気の自分」「幸せな自分」 (知的生きかた文庫)/西田 文郎<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F4106YX2Z3VL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥560</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl>その経営者の方の会社の事業とは全く関係ないのにウチの事業の相談にのっていただき、自分の持っているあらゆる人脈を紹介してくれました。<br><br>なんなんだこの人は・・・とあまりの他喜力っぷりに圧倒されました。<br><br>そして、その人の凄いところは、周りの人にガンガンお願いをするところ。<br><br>えっ、そんな無茶なお願いいけるの？？と思うようなお願いをガンガンします。<br><br><br>ただそれはきっとその経営者の方が普段ガンガン周りの人達のお願いを聞いているからだと思いました。<br><br>別にギブ＆テイクとかではありません。<br><br>大切なのはなんでも遠慮なく頼みあえる人間関係を作るということ。<br><br>自分のできる事なら喜んでなんでもするし、逆に出来ないことはあっさりお願いする。<br><br><br>まさにお手本がいました。<br><br>他喜力は大切です！<br><br><br>オモシロキコトモナキ世ヲ　チョーオモシロク<br><br>古屋　俊<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shun-dreamstory/entry-10494654261.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 21:25:55 +0900</pubDate>
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