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<title>本当に好きな人と彼女と僕</title>
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<description>好きな人がいるのに違う人を彼女にしてしまった。そんな僕の心の葛藤。</description>
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<title>まずは現在に至るまでの過去のお話【パート2-1：今の彼女編】</title>
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<![CDATA[ <p>今の彼女と知り合ったのも2月です。</p><br><p>地元のmixiのオフ会で。</p><br><p>オフと言っても元々の友達の内輪の集まりだったのですが</p><br><p>そこに友達のマイミクが数名紛れ込んだ。そんな感じでした。</p><br><p>＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋</p><br><p>説明を加えると、僕も僕の周りの友達も、mixiにあまりバーチャルを</p><br><p>持ち込まない方向です。</p><br><p>僕は3年mixiやってますがマイミクは20名程度で全てかなり親しい友人です。</p><br><p>僕の友達もそんな感じです。</p><br><p>まぁmixiって元々そういう目的で作られたものだし</p><br><p>だからソーシャルネットワークっていうんですよね。</p><br><p>今のmixiはバーチャルネットワークになってるので</p><br><p>SNSじゃなくてVSNなんじゃ…とか思ってます。はぃ。</p><br><p>＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋</p><br><p>閑話休題。</p><br><p>で、その場に今の彼女の舞(仮名)もいました。友人の友人でした。</p><br><p>舞は非常におとなしい性格で人見知りも激しく、「なんでこんなところにきちゃったんだろう」</p><br><p>という顔をしてました。</p><br><p>僕と彼女はテーブルを挟んで目の前だったので、「何か話をしなきゃ」と思って</p><br><p>声を掛けました。</p><br><p>舞は「話し掛けれないけど、話しかけられたらちゃんと話が出来る」というタイプの子</p><br><p>だったので、僕が話しかけたことでやっと緊張が取れたようで</p><br><p>それなりに話も弾みました。</p><br><p>ちょっとマニアックな共通の話題も多くて、お互い【同志】と思えるようになりました(笑)</p><br><br><p>その日には携帯の番号もメアドも交換せず、オフ会のお開きとともにバイバイしました。</p><br><p>まぁ特に特別な感情もなかったし^^;</p><br><br><br><p>その後、舞と舞をつれてきた友人との食事に誘われたので一緒に夕飯を食べに。</p><br><p>その時に舞が「そろそろ仕事を辞めるので暇になるんだ。」なんて話をしてたら</p><br><p>友人が「舞が暇になるから遊んであげてね」なんて話を振ってきて</p><br><p>んじゃ、メアドでも交換しとく？って感じでアド＆携番を交換。</p><br><br><p>それから1ヶ月くらいしてから舞は本当に会社を辞めて暇になったと</p><br><p>メールが届き、それをきっかけに週1くらいで遊びに出かけるようになりました。</p><br><br><br><br><br><p>長くなったので、パート2は2つに分けよう…</p><p>続きは後ほど。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shun001/entry-10106549841.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 13:54:44 +0900</pubDate>
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<title>まずは現在に至るまでの過去のお話【パート1：好きな人編】</title>
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<![CDATA[ <p>僕の好きな人、由奈(仮名)とは2月くらいに知り合いました。</p><br><p>知り合いって数ヶ月、まったく特別な感情を抱きませんでした。</p><br><p>今年のGW連休あたりまで、特に好きな人はいませんでした。</p><p> </p><p>「あ、この子いいなぁ。」程度の女性はいましたが、「好き」までは至らない。</p><p> </p><p>そんな感じの子はいましたが由奈ではありませんでした。</p><br><br><br><p>そういえばGW前に由奈を含む大勢でお泊りの旅行に行ったこともありましたが</p><br><p>その時は同じ旅行メンバーの別の子のことを「ちょっといいかも」とか</p><br><p>思ってたなあ…</p><br><br><p>ある夜、二人きり…ではありませんでしたが</p><br><p>由奈と飲みながら話をする機会がありました。</p><br><p>その時に由奈の「人生に対する考え方」の一端を垣間見ました。</p><br><p>その時から彼女に魅かれていっている自分がいました。</p><br><br><p>気がつくといつでも由奈のことを考えていたのですが</p><br><p>彼女は外見も非常にかわいらしく、性格も明るく</p><br><p>彼女を好きだと言う人が大勢いることを承知していましたので</p><br><p>自分には高嶺の花だ。と「諦め」を抱いて今日まで至っています。</p><br><br><br><p>これが僕と本当に好きな人との過去のお話。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shun001/entry-10106544637.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 13:36:37 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ <p>今日から僕の恋愛に関する本音ブログを書いていこうと思います。</p><br><br><p>自分をどうしようもないヤツだな。と思います。</p><br><p>更に文字にして客観的に見ることによって</p><br><p>一層どうしようもないヤツだと自己嫌悪することでしょう。</p><br><br><p>けど少しでも自分の心を客観的に見ることが出来れば</p><br><p>自分がどうすべきか見えてくるかもしれません。</p><br><p>そんなことを祈って日記を書こうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shun001/entry-10106540674.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 13:33:29 +0900</pubDate>
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