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<title>ぐっさんのブログ</title>
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<description>5月29日にブログを始めました！日々の考え事を載せていくつもりなので、良かったら皆さんの共感でも反論でも意見を聞かせてください！</description>
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<title>秋の音</title>
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<![CDATA[ 池袋の鬼子母神でiPhoneで撮影した動画です。<br><br>秋を感じさせる動画になっていると思うので是非、見てみてください。<br><br>画面が切れてしまうので、ダブルクリックをして全画面で見てください。<br><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/EvMenFOYNvs?feature=player_detailpage" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Thu, 26 Sep 2013 12:38:44 +0900</pubDate>
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<title>Grit</title>
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<![CDATA[ 成功者に共通していることはなにか。<br><br>頭の良さのIQではない。<br><br>環境でもない。<br><br>Grit<br><br>らしい。<br><br>たった今聞いた言葉だが、直訳すると<br><br>「勇気」らしい。<br><br>言い換えさせてもらうと「情熱」だと思う。<br><br>達成したい目標に熱意があれば成功する。<br><br>情熱を持つには好きなことを探せばいい。<br><br>やらなければいけないことではなく、<br><br>大好きなこと。<br><br>確かのこのことをSteve Jobsが言ってた。<br><br>「好きがことが分かるまでは休まずに探し続けろ。真の自分は既に分かってるはずである。」<br><br>自分は未だに熱中できることが見つかっていない。<br><br>過去にあったかもしれないけど、親に止められたかもしれない。<br><br>それでも、今は好きなことを探し続けている。<br><br>それが天職になればいいと思って
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<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 11:47:11 +0900</pubDate>
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<title>大好きなじいちゃん</title>
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<![CDATA[ じいちゃんはずっと部屋の隅の方で本を一人で読んでいる。<br><br>せっかく、孫が帰省して親戚とワイワイ話しているのに会話に参加しようとしない。<br><br>じいちゃんは耳が遠い。<br><br>もう、ほとんど聞こえないらしい。<br><br>だから、会話に参加しようがないし、仮になにか発言してもその返事が聞こえない。<br><br>それで、「あ？」って聞き返すと鬱陶しいがられることを知っていた。<br><br>仕方なく一人で本を読むしかない。<br><br>そんなじいちゃんがかわいそうで仕方がなかった。<br><br><br>ついこの間、じいちゃんは脳震盪で倒れたらしい。<br><br>80になっても働きつづけた体はもう長くは保たない。<br><br><br>普段、俺がいないときは一人で散歩しているらしい。<br><br>昔は俺が散歩に連れて行ってもらった方だった。<br><br>俺が小さい頃にいっぱい遊んでもらった分、今度は俺が相手をして恩返してあげる番だ。<br><br>大好きなじいちゃんだから。<br>
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<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 22:12:19 +0900</pubDate>
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<title>新たな発見</title>
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<![CDATA[ 今回はいつもとは違う感じのプログです<br><br><br>実は、最近家に大きいホワイトボードが欲しいなーと思っていたんです<br><br>リマインダーを書いたり、物理の計算したり、絵を描いたりするために<br><br>そこで調べてみたら東急ハンズに壁に貼ればホワイトボードになるシートがあったんですね<br><br>「あーなるほどねー」って思いましたよ<br><br>すると、他の商品に<br><br>「サランラップのように壁に貼れて何回でも使えるホワイトボードシート！」<br><br>みたいなのがあったんですよ<br><br>あれ？<br><br>ちょっと待てよ....<br><br>本当にサランラップ貼ればいいんじゃね？<br><br>実際にやってみた<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130608/19/shun81093/c2/da/j/o0800060012568661962.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130608/19/shun81093/c2/da/j/t02200165_0800060012568661962.jpg" alt="ぐっさんのブログ" border="0"></a><br><br>（逆さまかな...)<br><br>壁がホワイトボードに見事ホワイトボードになりましたよ！！<br><br>壁一面がホワイトボードとか贅沢ですよ！<br><br>ただ、欠点はツヤツヤした所にしか貼れない<br><br>あと、いくらがんばってもしわができる<br><br>でも、全然いいです！満足！<br><br>是非、やってみてください♪
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<pubDate>Sat, 08 Jun 2013 19:29:31 +0900</pubDate>
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<title>池袋ぶらり iPhoneのカメラの実力検証</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/11/shun81093/5d/0b/j/o0480048012554051021.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/11/shun81093/5d/0b/j/o0480048012554051021.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>5/26日曜日になぜか早起きしたので、ちょっと散歩しながら写真を撮ってきました！<br><br>全てiPhone5で撮影しました<br><br>カメラの実力はいかに？<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/11/shun81093/b9/8b/j/o0480048012554051027.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/11/shun81093/b9/8b/j/o0480048012554051027.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>早めのアジサイ<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/11/shun81093/01/e4/j/o0480048012554051037.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/11/shun81093/01/e4/j/o0480048012554051037.jpg" alt="photo:03" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ズーム！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/11/shun81093/a0/83/j/o0480036012554051046.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/11/shun81093/a0/83/j/o0480036012554051046.jpg" alt="photo:04" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ツツジがずらっ<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/11/shun81093/cd/53/j/o0480064012554051055.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/11/shun81093/cd/53/j/o0480064012554051055.jpg" alt="photo:05" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130527/11/shun81093/3a/f7/j/o0480048012554051068.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130527/11/shun81093/3a/f7/j/o0480048012554051068.jpg" alt="photo:06" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Mon, 27 May 2013 11:14:19 +0900</pubDate>
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<title>憧れの自分</title>
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<![CDATA[ 「こんなすばらしい人になりたい」<br><br>「あの人みたいな幸せな人になりたい」<br><br>誰もが思うことです<br><br>ですが、この願望には自分の中で大きな前提があります<br><br>それは<br><br>「自分はすばらしくない」<br><br>「自分は幸せではない」<br><br><br><br><br>学校で試験があり、自分の点数が悪かったことがありました<br><br>そして、友達はなかなかの高得点だった<br><br>「勉強できていいなー。頭いいっていいなー。」<br><br>当たり前のように思っていましたが、<br><br>ふと、冷静になると、<br><br>「これって自分が頭が悪いって認めていることじゃね？」<br><br>と思いました<br><br>脳は思った通りになるって聞いたことがあります<br><br>つまり、自分が頭が悪いと認めると、脳はそれを実現する行動を作る<br><br>自分が頭が悪いと思うと、頭が悪い人になるような行動をとる<br><br>本当は頭よくなりたいのに<br><br><br><br><br>叶えたい願望がありますか？<br><br>いろいろあると思います<br><br>お金持ちになりたい<br>モテたい<br>成績がよくなりたい<br>身長が高くなりたい<br>仕事ができるようになりたい<br>話がうまくなりたい<br>認められたい<br><br>難しいかもしれませんが、もうすでに願望が叶った自分を妄想することが効果的だと思います<br><br>もちろん、最低限の努力は必要ですよ？<br><br>ですが、「いいなー」「あーなりたいなー」とばっかり思わずに<br><br>既にそうなっている自分を想像してみませんか？<br><br>それだけでいい気分になれますよ<br><br>あなたはすばらしい人ですよ
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<pubDate>Fri, 24 May 2013 10:27:50 +0900</pubDate>
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<title>明るい未来</title>
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<![CDATA[ 楽しいことってあっさり過ぎてしまって、もっと続けばいいなって思いますよね。<br><br><br><br>でも、それは辛いことも同じことが言えるんだよね。<br><br><br><br>辛いことも永遠と続く訳はない。<br><br><br><br>いつかは辛いことに終わりは来る。<br><br><br><br>だから、自分の一生不幸なんだと思わず、明るい未来が来ると信じてほしい。
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<pubDate>Fri, 17 May 2013 10:01:15 +0900</pubDate>
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<title>無趣味</title>
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<![CDATA[ 勝手にですが、自分の周りに趣味がない人が多い気がしました。<br><br>つまり、無趣味の人。<br><br>趣味がないってことが好きなことがない。<br><br>そんなことってあり得るんですかね。<br><br>人には必ず好きなことがなにかしらある思います。<br><br>ただ、無意識にそれをどこがで封じている。<br><br>外部の目線を気にして封じている。<br><br>あるいは、「趣味は続けなきゃ！」と勝手にハードルをあげちゃって、あきらめている。<br><br>あるいは、子供の頃に親になんでもかんでも「ダメ！」って言われてきて、それがいまになっても自分のしたいことは悪いことだと認識してしまっている。<br><br>でも、これらはいづれも誤解ですよね。<br><br>ぶっちゃけ、周りの人たちはあなたのことをそんなに見ていません。<br><br>趣味は続けようとは思わず、好きだからやるでいいじゃないすか。<br><br>あなたの幸せが最優先なんですから。<br><br>好きなことを好きなだけやって、別に途中であきてもいいじゃないですか。<br><br>親の機嫌を取るより、まず自分の機嫌をとる。<br><br>あなたの幸せが最優先なんですから。<br><br>もし、日常のなかで少しでも心がウキッと感じた物はおろらくあなたにとって必要なものです。<br><br>そのウキッになにも考えずに是非手を出してみてください。<br><br>ウキッの数だけ幸せだと思います。
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<pubDate>Thu, 16 May 2013 10:56:38 +0900</pubDate>
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<title>人生のゴール</title>
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<![CDATA[ 人生のゴールってなんでしょうね。<br><br>生物学的に言えば子孫を残すこと。<br><br>哲学的に言えば死ぬために生きている。あるいは、幸せになるために生きている。あるいは、そもそも生きる目的を探すために生きている。<br><br>などなどといろいろあります。<br><br>よく分かりません。<br><br>僕がなぜこんな疑問を抱いた理由は、することがなくぼーっとしていたら、<br><br>「俺ってそういえば趣味がないなー。」<br><br>って思いました。<br><br>暇になったら、だた暇を持て余すだけです。<br><br>本来だったら好きなギターを弾くとか、一眼レフで遊ぶとかあると思いますが、自分はいっさい趣味がないんですよね。<br><br>「俺ってなにを楽しみに生きてるんだろう…」<br><br>一応、大学生なので就職のために勉強はしていますが、なんのために就職するの？<br><br>食って生きるためのお金を稼ぐためですよね。<br><br>じゃあ、やっぱり生きるために今があるのか？<br><br>生きることがゴール？<br><br>じゃあ、今目的達成中？<br><br><br>ちょっと議題を変えましょう。<br><br>逆になぜ死にたくないか。<br><br>仮に安楽死できる薬があっても飲みませんよね？たぶん。（その人の心情にもよりますが）<br><br>人間は本能的に死を怖がるようになっていると思います。<br><br>高いところが怖いですよね？落ちたら死んじゃうから。<br><br>おそらくそれは生き続け、子孫を残し、種を繁栄させるためだと思います。<br><br><br><br>結局、子供を産むため？<br><br>（だから、子供を作る行為は本能的に快感に感じるのだと思いますが）<br><br>子孫を残すために生きているのか。<br><br>それでもって、子孫を残すためにはそもそも生きなければならない。<br><br>やっぱり生き続けることがゴールのかな。<br><br>でも、そんなの無理じゃん。<br><br>いつかは死ぬんだから。<br><br>そんな不可能なことが目的なはずがない。<br><br><br>そもそも、人生のゴールなんてないと思えてきました。<br><br>自分たちはさいころの目のようにたまたまこの世に生まれてきたようもので、特に深い意味はない。<br><br>大学生がなに考えてんだって思いますよね。<br><br><br>話があちこちしましたが、良ければ皆さんの意見を聞かせてください。
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<pubDate>Wed, 15 May 2013 17:45:49 +0900</pubDate>
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<title>偶然？必然？</title>
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<![CDATA[ みなさん、突然ですが、必然って信じますか？<br><br>「この世のすべては必然である。すべては起こると決まっており、意味がある。無駄なことはない。」っていう主張がありますよね。<br><br>もしそうであるなら、自分の意志が全く意味ないことになりませんか？<br><br>僕たちが日々「選択」してる意味がなくなりませんか？<br><br>ただ、敷かれたレールを進んでいるだけになってしまいます。<br><br>まるで、自分を描いている漫画家がいる感じです。<br><br>僕に言わせると、その出来事に意味・価値を持てせたいから、勝手に必然（運命）と信じる。<br><br>神様がそうさせたと信じる。<br><br>無駄にしたくないから。<br><br>一方で、「すべては偶然の積み重ねである。いろいろな可能性がある中でなまたまそうなる。」という主張もあります。<br><br>ある博士が実験の手順をたまたま間違えたら、どんでもない発明をしてしまった。<br><br>これは偶然ですよね。<br><br>でも、言い方によっては「博士は大きい発明をする運命であって必然であった。」になります。<br><br>もう、訳分かりませんね。僕も書いてて混乱しちゃいます。<br><br>結局言いたいのは、世の中の出来事には偶然も必然もないのではないか。っていうことです。<br><br>人間が勝手に作り上げた概念であって、「ただの出来事」じゃないでしょうか。<br><br>もう起きた出来事は変えることはできないから「これは偶然？必然？」とか考えずにそのまま受け止めていくもんだと思います。<br><br>同じ出来事でも人間の考え方次第で偶然⇔必然はコロコロ変わるんですから。<br><br>そもそも、偶然か必然かっていう問題に対して我々人間は考えるに値しない存在だと思います。次元が違うっていうか。<br><br>まぁ、好きな人ができて運命を感じた方が楽しいですけどね。<br><br>是非、みなさんの共感・反論を聞かせてください。
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<link>https://ameblo.jp/shun81093/entry-11527713026.html</link>
<pubDate>Fri, 10 May 2013 14:10:52 +0900</pubDate>
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