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<title>satococoloのブログ</title>
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<title>こどもの声</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>いろいろバタバタしたまま遠ざかってました。<br><br><br>日々、思うこと、あそんでるこどもの声が街中から聞こえなくなってきたということ。<br>最近こどもも連れて借りている事務所に行くと、そこで、にわかこども会が出来ていろんな遊びが始まる。最初はおもちゃがない、と言ってた子たちが自らいろいろな工作によりおもちゃ？みたいなものを作り出し、新しい遊びを考案し、すっごい勢いで仲良くなり、すっごく生き生きとして、キラキラの目であそんでいるのを見てると、こっちまで元気をもらえる。ワクワクしてる子たちを見ると、そんなポジティブなエネルギーがいつの間にか自分にもいいパワーをもたらせてくれるのを感じる。<br>(まぁ、遊びきった後に残された散らかり様を見て怒るのはさておき<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">)<br><br>だから、町を生き生きとさせるには、こどもの存在は必要不可欠だなぁと日々感じます。彼らの立ち止まらない好奇心は彼らのまわりも巻き込んで、ワクワクの世界に向かって行く気がする。<br><br>家庭内でもそうだ。腹立つことより、笑わせてもらってることのほうが多い。そこで救われることがどんなに多いか。<br><br>わたしは、元気に、想像力を本能的に駆使して遊んでるこどもたちがいっぱいになるような町に自分の町が近づいていくといいな、と願います。<br><br>ひとりの母親として、そんな町づくりを目標として、母親だからこそできることをやっていきたいな、と思います。<br>ママが頑張ると世の中かわるぞー。やっぱりママパワーはすごいから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/327.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>なんてことを感じながら、明日も大騒ぎするであろうこどもたちに対処するべくもう休もうかな…
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<link>https://ameblo.jp/shunooooooopy/entry-10555078784.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 22:59:08 +0900</pubDate>
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<title>週末イベント</title>
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<![CDATA[ こないだの土曜日は保育園の春の行事、親子遠足。<br>そして今週の土曜日は小学校の行事、運動会。<br>今現在、自分自身の忙しさも手伝い、言ってみれば週休０な感じのここ数ヶ月。まあ、小さいこどものいる家は結局、週休０みたいなもんですが。<br><br>こどもが出来てわかることってたくさんある。こどもがいなかったら気付かないであろうこともたくさんある。前に読んだ大好きな山田詠美さんのエッセイに<br>｢こどもがいない人にこどもの気持ちなんて、わからない、と言われるけど、逆に分かるんだなぁ。だってこどもの立場しか経験してないから、こどもの気持ちは分かるもんだ｣みたいなことが書いてあり、えらく納得したことがまある。確かにそうだ。経験したことがないことは分かりにくい。今のわたしは親の立場でいることの方が、こどもの立場でいることより多いので、そちらの気持ちの方が多く心に浮かんでくる。<br>でもおかげで、わかったことはたくさんある。<br>わたしがこどもだった頃の親の気持ち。どんなに自分が愛されて育ってこれたかということ。自分がこどもを愛おしいと思う度に気付かされることだなぁ。<br><br>こどもがいて、出来なくなったこともいくつかあるけど、明らかに世界が広がったという実感の方が強いので、こどもたちの誕生に本当に感謝です。<br><br>今週土曜日の運動会。<br>まだまだ、自分の姿を親にみておいてほしい年齢の我が子。娘さん、しっかりと見に行くので、また今年も笑いと涙をよろしくです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shunooooooopy/entry-10539531821.html</link>
<pubDate>Wed, 19 May 2010 23:28:22 +0900</pubDate>
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<title>娘からの指示</title>
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<![CDATA[ <p>「今日は何時には寝れそう？」と娘に聞かれ「うーん、多分12時半くらいかな？早かったら」と</p><p>答えたところ、「ふーん、じゃぁ、12時半には寝るように！と手紙に書いてテーブルの上に置いとくね」</p><p>と言われてしまった。きっと、朝起きてから「何時に寝た？」と確認があるんだろうな。</p><p>母が疲れすぎないようにと、心配してくれてわたしの就寝時間まで確認してくれる、わが娘。ありがとうね。</p><p>朝から、怒られるのも大変なので、頑張って12時半に寝ます。</p><br><p>きっと、親はいつまでたっても、子どものことを心配する。それは親だから。</p><p>でも子どもは大きくなるにつれて、親のことを心配するようになる。その比率は家庭によって違ってくるのだろうけど。</p><p>忙しそうにしている母をみて、彼女なりに心配してくれている。</p><p>愛されていることを嬉しく思う。</p><br><p>明日の朝、涼しげに「指示に従いました」と言えるように、一日の終了準備にかかるとするか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shunooooooopy/entry-10537757020.html</link>
<pubDate>Mon, 17 May 2010 23:44:59 +0900</pubDate>
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<title>こどもの我慢</title>
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<![CDATA[ 近頃、うちの三歳の息子さんがやや情緒不安定な感じなもので、なんとか都合をつけて、早目に保育園にお迎えに行ってます。<br>今、母親であるわたしが非常に忙しいもので、その状態をその三歳の息子にも、ちゃんと話したら、彼なりに理解はしたようで、いろいろと我慢をしてくれてたのです。でもやっぱり、持って行き場のない寂しさが蓄積されてしまったようでそれが表面にも出てしまったような感じ。<br><br>小さい体の中にいろんな思い抱えて我慢してたんだと思うとかわいくて仕方なくなりました。<br><br>忙しい母親がすべてを完璧に、ってのは無理な話しで。でも今、優先事項としてはこの子の気持ちを少しでも楽にしてあげるということなので、出来るだけ側にいる時間を確保しようと思ってます。<br><br>ありがとうね、我慢してくれと。
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<link>https://ameblo.jp/shunooooooopy/entry-10534253339.html</link>
<pubDate>Fri, 14 May 2010 02:20:14 +0900</pubDate>
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<title>真夜中の作業</title>
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<![CDATA[ もう、午前２時過ぎです。今から就寝…<br><br>今の自分が、我が子も含めこどもたちの環境、子育てしている親の環境、に対してどのような活動をし、それをどれだけ広げていくことができたら、自分たちの力でいろいろな問題の打開策、解決法を見出だせるのか。それを仲間と一緒に模索中な今、どうしても、眠っているこどもたちのところに戻って来れるのはこんな時間になってしまう。<br>｢でも、まず自分のこどもを第一に考えなくては｣という意見も言われるのは事実。でも、この状況を変えてほしいと切に願うのであれば、誰かが、｢変えてほしい｣から｢変えたい｣移っていかないと、他人任せになり、そこには必ず温度差がでてくると思う。<br><br>だから子育て中の父、母のみなさん、｢ここは変えるべきだよな｣と思うことがあれば、とりあえず声にして、それをもっともっと大きなたくさんの人の声にしていきません？大きな流れは変化をもたらすはずです。<br>親がこどもにたくさん笑ってる姿をみせると、こどももたくさん笑ってくれるから。<br><br><br><br>ちょっと意味合いが違うのですが、今度家族全員で矢島美容室を見に行ってみんなで笑おう、いう企画があり……<br>早く実現したいと思ってはいます。<br>まあ、とりあえず笑うことは体にも心にもいいので、早くいけるといいな。<br>
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<pubDate>Thu, 06 May 2010 02:19:47 +0900</pubDate>
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<title>こどもの医療費</title>
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<![CDATA[ <p>各自治体によって、子どもの医療費の助成制度は違いますが、父・母のみなさん、住んでおられるところは</p><p>どうですか？</p><p>わたしのところは(鳥取県米子市）この制度の対象は未就学児で、小学生以上はもう省かれます。そして</p><p>その未就学児をもつ親の自己負担分は５３０円。上限５３０円と決まっていると、そりゃぁこどもを病院に連れて行きやすくはなりますが、ということは正直、小学生になった途端、そう簡単には病院につれていかなくなりました。</p><p>これは周りの保護者の方にきいてもほぼ同じような状態でした。小学生になってからは市販の薬に頼るようになった、と言われた方が多かった。なんかそうならざるをえないのも「どうなのよ」という感じです。当然、未就学児の頃よりは、小学生に上がると抵抗力はついてくるし、<strong>比べると、</strong>体調も崩しにくくはなってきます。でもやはりこどもなんで、（それも集団生活をしている）大人よりは病気にかかりやすい。そんなときに上限が負担が少ない額に決まっていれば、当たり前のように病院につれていけるのに、と思います。</p><p>ここのところ立て続けに、上の小学生の子と下の保育園児の子が体調を崩してたので、つくづく感じました。</p><p>下の子だと、すぐに病院に連れて行こう！と思えるのに、上の子だと少し様子をみてしまう・・・・・さすがに今回はかなりのぐったり状態だったので当然病院にいきましたが。</p><br><p>大人ひとりが生きることを考えても、決して一人では生きていけない。</p><p>だから、もちろん子どもを育てて生きていくときに、環境の手助けなしでは親も子も生きてはいけないと</p><p>しみじみ思うのです。</p><br><br><br><p>今日、久しぶりに踊るさんま御殿を見ました。テーマが子育て？みたいな感じで、ゲストはみんな子持ち、か</p><p>妊婦。そこで繰り広げられる会話はやはり子どもを持っている者にとっては、すべて「わかるわかる」と反応してしまうものでした。</p><p>アンパンマンの話になった時、さんまさんでさえ、テンドンマンの歌を「てんてんどんどん、てんどんどん」と口ずさめる、ということは子どもさんと一緒にみておられたんだ、と思い、同じ親としてすごく距離を近く感じてしまいました。それ以外にもゲストのみなさんが笑い交じりに話されていたすべてのエピソードに親としての愛情や、葛藤が感じられ、なんだか仲間になった気分でした。実際、子持ちが集まった時、子どもネタってかなり</p><p>仲間意識を盛り上げてくれるものです。</p><br><br><p>お、明日は子どもの遠足デ―。早く寝て、早く起きて、ちゃんとお弁当をつくってあげなくては！</p><br><p>さぁ、今日を終えるとするか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shunooooooopy/entry-10519722633.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 00:21:00 +0900</pubDate>
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<title>こどもの喘息</title>
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<![CDATA[ 昨日の夜、何度も｢お腹イターい｣と泣きながら目を覚ます3歳の息子さんをこちらも途中から泣きそうな気分でトイレに運び、お腹をさすり。そうこうしてる間に朝が来た。<br>今度は｢うん？なんだかこの人、体があついかも｣と思い体温計ではかると38度。ということで保育園はお休み。そして連れていったかかりつけの病院で、｢うーん、喘息ですね｣と言われる。その時はあまり考えてなかったし、先生からも今は何年か前に比べると、いろんな薬あるからそんなに心配しなくても大丈夫です、と言われたから、そんなに心配はしてないけど、やはり少しは気にかかるんですが。お子さんが喘息と診断された方ってどうされてるのかな？<br><br>まあ、そういううちの息子さんはのおかげでよく寝てますわ。<br><br>ちなみにあのお腹イタは便秘ゆえのものだったらしいです。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shunooooooopy/entry-10518926971.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 02:44:45 +0900</pubDate>
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<title>参観日</title>
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<![CDATA[ 明日、うん？もう今日ですね、数時間後に参観日参加だ。それも保育園と小学校のはしご参観日だ。<br><br>上のこどもは三年生になってはじめてのクラス替えを経験し、だから親にとっても新しいクラスになって初めての参観日でワクワク感が高め。下の子は新任の男先生が担任になったので、本人がどんな風にクラスで振る舞ってるのか興味津々。<br><br>こどものことっていろいろ重なると大変だったりするけど、でも彼らのいる環境はやはり、エネルギー溢れ出していて、こちらもすごくプラスエネルギーがもらえる。エネルギー強すぎて負けそうになることも多々ありますが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>でも愛がある環境はやはり、心地好いです。<br>こんな風に愛がある環境が中学、高校にまで繋がっていけたら、こどもも大人もたくさんのことで救われるのに・・・<br><br><br>とりあえず、愛のある現場に乗り込むにもエネルギーが必要なので、いい加減にもう寝ます。目も頭もさえちゃってるけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/325.gif" alt="ガーン" class="m"><br>
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<link>https://ameblo.jp/shunooooooopy/entry-10516324182.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 03:28:23 +0900</pubDate>
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<title>伝染るんです。</title>
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<![CDATA[ こどものやっかいな風邪が看病してる間にしっかりうつり、そしてしっかり病人になってしまったら、その体の弱り具合が心にうつり、しっかりと心まで弱ってしまい、そうこうしてたらまた新しい症状の風邪を引き、見事なまでの悪循環が一気に体と心の両方を巻き込み、膨れ上がってしまってました。でもちょっと心でも体でも深呼吸をしてみたら、パッとその不健康のスパイラルから抜け出したっぽい。ここから気分は上々でいきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！" class="m"><br>そうです、おかんは寝込んでなんかいられないのです。よぉーし、復活だ、張り切っていきます。えいえいおー！です。
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<link>https://ameblo.jp/shunooooooopy/entry-10515491470.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 02:00:53 +0900</pubDate>
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<title>こどもが体調不良な時</title>
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<![CDATA[ 先週からずっと三歳の息子さんが体調不良で保育園をやすんでる。こうなるといろいろ予定が狂ってくるもの。その中でなんとかしていくしかないのだけれども働く父、母は大変ですよねそういう時。病児保育の充実も望むところですが、本当は、こどもが病気の時に親がそばにいてあげられるのが一番なんですよね。<br><br>こどもが弱っている時に、一番もとめてるのは、親ですもんね。<br><br>そんな調子を崩した我が子に数日間べったりだったわたしは、なんだか自分もちょっとやばい感じです。
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<link>https://ameblo.jp/shunooooooopy/entry-10507918707.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Apr 2010 00:26:04 +0900</pubDate>
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