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<title>息子×２＋ちょっと仕事 の日々</title>
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<description>平成２５年春生まれの長男と平成２７年夏生まれの次男。仕事は少しだけしながら、男の子育児を楽しみたいと思っています。</description>
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<title>落ち着け、私。</title>
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<![CDATA[ 夫の愚痴ブログになっていますが、<div>今日は本当に頭にきた。</div><div>夫は、おもちゃなんかいらない、子供に教育なんてしなくても自分でなんでもやる、という人なのです。</div><div>今日、夫が、おもちゃが床に散らばっているのを見て、「おもちゃが多すぎるからだ！」と怒りました。</div><div>前から私がおもちゃを買ってくるのを快く思っていないのは知ってましたが、どれだけ苦労して情報収集して買っているのかとか、今ほぼ収入がない状態でおもちゃを買うのがどれだけ大変かとか、全く理解がないんだなぁと、悲しくなりました。</div><div>他にも今日は色々あり、叫び出したい気分です。</div>
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<pubDate>Sat, 27 Aug 2016 20:29:25 +0900</pubDate>
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<title>風邪</title>
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<![CDATA[ 風邪を引いて倒れています。<div>が、夫のあまりの冷たさにいつものことながらさむい想いをしています。</div><div>風邪を引いている、というと、いつも以上に手伝ったりしてくれるんです。が、それが義務的にやっているのがミエミエで、こちらはビクビクしながら過ごさざるを得ず。。。</div><div>また、「自分が家事をやるから君は子供と遊んでて」と言いながら、子供からめがはなせないので、「⚪︎⚪︎を取って」と言うと、「命令ばっかりして！」と怒り出す始末。正直言って、３歳児と1歳児の相手するより家事をしてる方が楽なんですけど〜。</div><div>何というか、労わるとかっていう感情が感じられれば同じ状況でも違うんだろうけどなぁ。</div><div>多分彼にとっては、家族とのかかわりも奉仕活動もしくは仕事。</div><div>本当に心が通じないってこういうことなんだなぁ。</div>
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<pubDate>Sat, 13 Aug 2016 22:27:42 +0900</pubDate>
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<title>ブログ</title>
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<![CDATA[ 放置してしまった。
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<pubDate>Thu, 11 Aug 2016 02:46:50 +0900</pubDate>
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<title>子どものことを子どもにきく</title>
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<![CDATA[ <a href="https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4102900268?pc_redir=T1">子どものことを子どもにきく</a>杉山亮<br><div>息子さんが３歳の時から１０歳になるまで、年に一回、息子さんにインタビューをしたものをまとめた本</div><div>とても暖かくて、子どもに対する信頼にあふれていて、良い親子関係だなぁと感動した。</div><div>心に残ったポイントは以下のとおり。</div><div>★小1の時のインタビューで、保育園のことを聞いたら、息子さんが「まあまあ」と答えて、お父さんとしてはちょっと悲しく思う。という話。</div><div>やっぱり、親としては、子どもを、心から信頼できる環境においてやりたい。</div><div>うちの子たちの通う保育園はかなり色々と問題はあり、さりとて、ほかの園に転園なども難しく、ずっとモヤモヤしているのを言い当てられたように思った。</div><div>★保育者など、子どもと関わる大人が教条主義的になることへの批判があり、なるほどと思った。</div><div>★文庫版あとがきで、息子さんが中三で突然(若干予告めいたものはありつつ)自転車で放浪旅に出てしまう話があった。お父さんがテントなどを持って行ってあげたりするエピソードが素敵。私は、息子達にそこまで全幅の信頼を寄せることができるだろうか。</div>
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<pubDate>Sat, 11 Jun 2016 01:28:26 +0900</pubDate>
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<title>本の感想を共有できない</title>
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<![CDATA[ 面白い本を読んで、感想を人に話したくなることがある。<div>夫に、ウキウキと感想を話しても、大概は、「自分はこうだからこうで」と、自分の体験談に置き換えられてしまい、本自体に対して正当な興味を持ってもらえず、何だかモヤモヤして終わってしまう。</div><div>何だかとっても寂しいぞ！</div>
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<pubDate>Sat, 11 Jun 2016 01:23:00 +0900</pubDate>
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<title>もろもろの経済的負担</title>
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<![CDATA[ 夫は悪気のある人ではない。<div>私は自営業なので、出産の前後１年くらいは収入は激減した。産後だいぶ経っても元の半分も仕事はできない。夫もそのことはわかっているはずなのに、宅配食材の引き落としは私の負担。子らの洋服、日用品、被服費などは全部私の負担。食器とかタオルとかその他諸々の家財道具も「自分は興味がない」という理由で買おうとしないので、やっぱり私の負担。</div><div>涙ながらに訴えて、ようやく食材については引き落としを夫の口座に変えてもらった。</div><div>被服費も持ってほしいと言ったところ、月々定額を渡してくれそうな話にはようやくなったけど。。。</div><div>それでも、去年の実質的な手取り年収が100万円もない身には非常にキツイ。</div><div>しかも、夫はケチなので、老後、私の生活を見てくれる気なんてさらさらなさそう。</div><div>何だか寂しいなぁ。</div>
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<pubDate>Sat, 11 Jun 2016 01:13:01 +0900</pubDate>
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<title>夫のことなど</title>
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<![CDATA[ 夫は、一言で言うと、人の気持ちがわからない人だ。<div>悪気はないし、一生懸命努力して、わかろうとしている。そんなところは尊敬に値する。けど、やっぱり人の気持ちがわからない人にはわからないのだと日々痛感している。</div><div>どうしてそんなことを書いているかというと、今日、この人とはやっぱり心が通い合わないと改めて思う出来事があったからだ。</div><div>うちの長男は体が弱い。３歳なのに今まで４回も入院したことがある。</div><div>もともと体が弱いせいか、何度も入院したせいか、長い距離を思いっきり全速力ではしるということができない。前から、そうなのかなぁとは思っていたものの、今日、お友達が全速力で走っているのを追いかけていたが、追いつけないどころか途中で苦しそうに腰を曲げて息を切らせてしまい、休み休みしか進めなかった。私は、見ていて、「病気がちだからなぁ」と思いつつも切ない気持ちになって泣きそうになった。</div><div>そういうことを伝えようと思って、夫に話しをしてみたのに、「人と比べても仕方ない」とか「運動ができるできないは多かれ少なかれある」と全くずれた説教をされ、全く共感してもらえなかった。</div><div>何だかとっても寂しいぞ！</div>
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<pubDate>Fri, 03 Jun 2016 22:34:23 +0900</pubDate>
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<title>カロラータ のフィギュア</title>
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<![CDATA[ カ<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B0062E41JY/ref=mp_s_a_1_23?qid=1464656718&amp;sr=8-23&amp;pi=AC_SX236_SY340_QL65&amp;keywords=カロラータ株式会社">ロラータ海洋性哺乳類、くじらイルカの仲間</a><div>を長男(３歳)にあげてみました。</div><div>長男はかなり図鑑マニアで、最近八景島シーパラダイスに行ったばかりなので大喜びするかなぁと。</div><div>でも、大好きなミナミゾウアザラシが入っていなかったり、よく知らないマナティがいたりとかで、あまりテンションは上がらず。</div><div>「オットセイも入ってないねぇ」と。</div><div>我が家にはシュライヒのフィギュアがあるのですが、それと比べても、それなりの精巧さなので、親としては満足なのですが、、、。</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 31 May 2016 10:03:40 +0900</pubDate>
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<title>読書感想 好きッ！絵本とおもちゃの日々</title>
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<![CDATA[ 百町森の相沢康夫さんの本。<br><div><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4871681971/ref=pd_aw_sim_14_1?ie=UTF8&amp;dpID=517WkFhDaxL&amp;dpSrc=sims&amp;preST=_AC_UL100_SR100%2C100_&amp;refRID=3CGYF6WYZ5QXPMY9RJAV">好きッ！絵本とおもちゃの日々</a></div><div>おもちゃの話だが、子育て論でもある。</div><div>子どもが３歳に近づくにつれ「幼児教育しなきゃ」とか考えてしまいがちだったが、本当に大切なのはそんなことじゃないと改めて気づかされた。</div><div>そういえば、うちのじぃじは、某社のひらがな積み木買ってしまっていたなぁ。</div><div>私も、英語も少しはやらせた方がいいかなぁと思い、ＤＷＥの中古教材を少し買ってしまったりしたなぁと反省。メルカリで売っちゃおうかなぁ。</div><div>以下、備忘録</div><div>☆ネフ社のキュービックスがほしくなった。</div><div>☆ブリオメックもいいなぁ。童具館のくむくむを買うつもりだったんだけど、どうしよう。。と思って調べてみたら、ブリオメックは製造中止らしく、後継はブリオビルダーというらしい。ブリオメックの方が良かったというクチコミもある。</div><div>☆映像からも物語世界は得られる。ただ、読み聞かせのように、親が一緒に観てやる必要あり。</div><div>☆ゲームにより、ルールを守ることを知ることができる</div><div>☆巻末に出てくる保育園に子どもを通わせたい！</div><div>うちの保育園は、外庭が小さいのはやむをえないにしても、積み木もないし、早期教育みたいなことはやってるし。。。</div>
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<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 21:31:10 +0900</pubDate>
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<title>ディラス社 タワーベル</title>
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<![CDATA[ 我が家にはディラス社の<a href="http://item.rakuten.co.jp/gajumarunoki/dr0204/">ハウスクーゲルバーン</a>があります。<div>ボールがコロコロと転がって最後にチーンと鳴るという単純なおもちゃですが、子どもたちの食いつきはめちゃくちゃいい！</div><div>まず2歳９カ月長男、ボールを電車に見立てて、何やらブツブツ言いながらボールを連続で転がして遊んだりしています。</div><div>次に７カ月次男は自分で転がすことはできないものの、転がしてやると飽きずに食いつくように見ています。</div><div>そんなこんなで大満足のハウスクーゲルバーンですが、本当は同じディラス社のタワーベルの方が欲しかったのです。</div><div><a href="http://woody-style.com/i_c_towerbell.html">http://woody-</a><a href="http://woody-style.com/i_c_towerbell.html">style.com/i_c_towerbell.html</a></div><div>こっちの方が動きが複雑で飽きなさそう。</div><div><br></div><div>が、廃盤になっているのか、どこのサイトで見ても売り切れ。</div><div>ところが、某所で中古で売りに出されているのを発見！</div><div>ハウスクーゲルバーンを買ってしまったので、もういらないけど、触ってみたいなぁ。</div><div>煩悩と格闘しております。</div><div><br></div><div>ちなみにハウスクーゲルバーンのボールは小さめなので、０歳児に遊ばせる時は目を離さないようにしています。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/shushuhana/entry-12130175604.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Feb 2016 23:29:37 +0900</pubDate>
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