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<title>映画復元師シュウのブログ</title>
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<description>映画「ブレードランナー」マニアの、マニアによる、マニアの為のブログ。      ほかにも、テレビ番組制作の苦労話や映画についてのお話など、映像全般についての気ままな戦いの全記録。かかって来い！！</description>
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<title>第2回「ターミネーター究極試写版を愛でる会」開催</title>
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           5月16日（土）、通算２回目となる、「ターミネーター究極試写版を愛でる会」を無事に終えた。    下は10代の高校生から、上は60代（？）まで、非常に幅広い男女27人の猛者が参加してくださった。       内容は、「ターミネーター」一作目の未公開シーン（正味９分程度）を本編に入ることで、物語がどれだけ変化するのかを比較検証した。       そしてさらには、脚本の第一稿の内容にまで遡り、どれだけの内容が第一稿に含まれていて、それが劇場版に至るまでで、どれだけ省略＆変化して
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<dc:date>2026-05-17T01:00:54+09:00</dc:date>
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<title>全訳：デイヴィッド・リンチ:『アイデアがすべてを支配する』(2006年)</title>
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映画監督デイヴィッド・リンチへのインタビュー「デイヴィッド・リンチ:『アイデアがすべてを支配する』(2006年)」の全訳をお届けする。デイヴィッド・リンチは、美術学生から映画監督へと、『イレイザーヘッド』(1977年)からインターネット、そして『インランド・エンパイア』(2006年)までの創作人生について語っている。なぜ直感がそんなに重要なのか、『エレファント・マン』を作るチャンス、なぜ『デューン』(1984年)に「ディレクターズ・カット」がないのか、『ロスト・ハイウェイ』(1997年)のインス
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<dc:date>2026-05-13T14:16:43+09:00</dc:date>
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<title>ディヴィッド・リンチによる映画『デューン』についての貴重なインタビュー</title>
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            ディヴィッド・リンチによる1984年の映画『デューン』の決定的な言葉。     2006年1月13日に収録されたインタビューの抜粋。                               以下、抜粋の翻訳だ。        （インタビュアー）：   なぜ『DUNE』を失敗作（期待外れ）だと考えているのか、伺ってもよろしいですか？     （リンチ）：   『DUNE』では、私にファイナル・カット（最終編集権）がなかったんです。 私が作った映画の中で、唯一ファイナル・
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<dc:date>2026-05-11T16:26:30+09:00</dc:date>
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<title>上げて下げて、また上げて…意味不明な「ブレインストーム」ブルーレイの続報</title>
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       「ブレインストーム」の疑似ショースキャンが体験できる、特製ブルーレイセットで、まさかの続報‼   前回、一度は注文を受け付けたのに、意味不明のままAmazonに一方的にキャンセルされたとお伝えした。           するとね、先ほどメールが来たんだけど、なんと、発送通知だったのだよ！       意味わからん！ 勝手に発送しやがって！   あのキャンセルは一体何だったのさ？？        受付完了でおいらの気持ちを上げておいて、キャンセルで一気に下げて、今度は問答無用の発送で
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<dc:date>2026-05-07T19:35:43+09:00</dc:date>
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<title>悲惨な結果の特別版「ブレインストーム」ブルーレイ</title>
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    悲しい知らせが届いた。   ダグラス・トランブルの「ブレイン・ストーム」のブルーレイを予約した。   「ショウスキャン」を擬似再現した特別仕様のドイツ版だ。          限定版だから、Amazon.esで調べると、なんと2枚組で2万5010円だよ！ 信じらんない！ プレ値と円安のダブルパンチだ‼‼ しばらく躊躇してて、それから情報を「更新」してみた。       すると、値下がりしていた。 レートの関連で、逐次変動しているから、何度か「更新」を繰り返して、値下がりと値上がりを繰り返
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<dc:date>2026-05-03T12:50:44+09:00</dc:date>
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<title>4コママンガ「シネマ探偵 深堀菜美」</title>
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仕事で、全く終わる気配のない案件を抱えてアタマが働かないから、気晴らしに、Youtubeチャンネルのマスコットキャラ、深堀菜美の4コママンガを作ってみた。菜美は、映画のマニアックな知識でトラブルを解決する女子高生（?）というキャラクターだから、そのエッセンスを活かした展開の4コママンガを生成AIモデルのGeminiに依頼した。すると、全く理解不能なマンガになってしまった！それがコチラ↓あまりにも意味不明過ぎて、ブルース・リーの名言「考えるな、感じろ！」が全く役に立たないと痛感した。仕方がないから
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<dc:date>2026-04-24T20:26:06+09:00</dc:date>
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<title>【特ダネ】後編：スコット版「デューン」の幻の脚本が発見され、詳細が明らかに！</title>
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監督リドリー・スコットによる、幻の「デューン」の脚本が発見された。その詳細を伝える後編。 前回の記事はコチラ『【特ダネ】前編：スコット版デューンの幻の脚本が発見され、詳細が明らかに！』   監督リドリー・スコットが、「ブレードランナー」 のプロジェク…ameblo.jp では、後編に行きましょう！「この草稿では、前バージョンにあったものが欠けている……近親相姦、特にポールと母ジェシカとの関係で、それが赤ん坊アリアの受胎につながる。この挑発的な変更は、ハーバートとデ・ラウレンティスの両方を激怒させ
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<title>【特ダネ】前編：スコット版「デューン」の幻の脚本が発見され、詳細が明らかに！</title>
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 監督リドリー・スコットが、「ブレードランナー」のプロジェクトに入る前に、「デューン」の映画化に動いていた事は有名だ。 だが評論家の滝本誠さんいわく、原作者フランク・ハーバートは「私の小説を、近親相姦をテーマに映画化を進めているバカがいる。」と言って蔑んでいたとか。 それはそれで観たかった気もするが、スコット版の資料は出て来ないのだ。 …と、Xで呟いたが、なんとIGNが2024年に、「脚本が発見された」と報じていたではないか！ 早速、記事全文をGrokにて翻訳してみた。 元記事はコチラ↓http
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<title>盲点！「ゴレンジャー」オマージュは、ブレラン吹替版の方だった？</title>
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       色々とハレーションを生んできた、【ブレードランナーの「２つで十分」が、秘密戦隊ゴレンジャーの、キレンジャーとマスターのやり取りの「オマージュ」では？】という都市伝説。                                      過去の検証記事はコチラを参照あれ。        ↓                   『続　徹底検証！ブレラン「２つで十分ですよ」は、ゴレンジャーが元ネタか？』   前回記事にした「ブレードランナー」の「2つで十分ですよ」のシーンが、「ゴレ
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<title>続　徹底検証！ブレラン「２つで十分ですよ」は、ゴレンジャーが元ネタか？</title>
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   前回記事にした、「ブレードランナー」の「2つで十分ですよ」のシーンが、「ゴレンジャー」でカレーを食べる場面のオマージュだと「断定」されている方がいた件についての続報です。 詳しくは、前回のやり取りをお読みください。『ブレラン「２つで十分ですよ」は、ゴレンジャーが元ネタ？ビックリな事実を発見！』【注意】以下の検証は、不十分であり、改めて検証中です。今のところ鵜呑みにしないでください。よろしくお願いします🙇………………………………………………………ここ…ameblo.jp   いやあ、まさかこ
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